スタンドタイトル決行中 

2006年09月30日(土) 5時12分
現在、テンションを上げるための策略、「スタンドタイトルシリーズ」実行中です。
スタンドタイトルシリーズとはなんぞや?という人は、ココをクリック。

※この記事は、しばらく最上位に置いておきます(下では、ちゃくちゃくと進行してますので、ぜひチェックをお願いします)。

戦車 

2006年07月22日(土) 23時54分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : 銀の戦車(シルバーチャリオッツ)
本体名 : ジャン・ピエール・ポルナレフ
一言能力 : 剣の達人
------------------------------------------




とりあえず、ここを見てください。
怪しい広告じゃありません。
知る人ぞ知る、カプコンの名作ゲーム「魔界村」のCMです。


「魔界村」。
今から20年前に登場し、「ロックマン」や「1942」と並んで「激ムズ」の称号を持つ名作アクションゲーム。

主人公は、鳥のフンに当たっただけでハジケ飛ぶ甲冑に身を包む「アーサー」。
彼は、甲冑の下には「水玉模様のパンツ一丁」という類まれなファッションセンスで、単身魔界に挑みます。

当時中学生だった私は、彼とともに毎日のように魔界に攻め込んでいました。
水玉パンツではなかったけれど、心はいつでも水玉でした。

魔界はとても手ごわく、8ビットとは思えぬ底意地の悪い動きで
アーサー和弘をいたぶります。

いつもラストステージで全滅しては
「誰か応援に来いよ!王女がさらわれてんだぞ!」
と歯噛みをしていました。

結局、私は8ビットを超えられず、姫を救うことなく村をあとにしました。



…そして現在に至ります。


…が!


上のCMを見て、私の中のアーサーも目覚めました。
「そうだ。俺はまだ姫を助けていない。姫は20年間、俺を信じて待っているんだ!」
…私の中に、悪に対する正義の心と、姫に対する罪悪感が芽生えました。

同時に、
「姫…。あなたも、もう立派な中年なんですね…。」
というガッカリ心も確実に芽生えたのも事実です。



しかし、火がついた私の心は、もう誰にも止められません。
「さあ行くか!20年ぶりに魔界に!」
…そう決意した瞬間、私の目に
「PSPで発売」
の文字が飛び込んできました。


…この脱力感は、
「さらわれた姫の名前が、『プリンセス・プリンプリン』だったと気づいた時」
そして
「このCMの『アーサー』が、『黒田アーサー』だったと気づいた時」
…にとても近い。



姫…。
私は、またもやあなたを救えませんが許してください。
…だって村に入れないんですもの。

ムーディ・ブルース 

2006年07月17日(月) 11時02分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : ムーディ・ブルース
本体名 : レオーネ・アバッキオ
一言能力 : 過去の出来事を再生する
------------------------------------------




先日、パソコンを買い換えました。
今まで使っていたデスクトップもバイオなんですが、さすがに5年も使っていると、(物理的に)ガタガタ言います。
中もパッチだらけ。

「一見やせているが、服を脱がしたら、化粧や矯正下着やシークレットブーツで完全武装した着やせするタイプ」

…こんな表現がぴったりです。


さて。

さっそく、今までメモリの都合で入れられなかった数々のソフトを入れました。
お気に入りは、「Connect Player」。
要は、MP3プレーヤーに音楽を転送するソフトなんですが、これが実に使いやすい。
とりあえず自分の手持ちの音楽を全てノートに入れました。

今まで聴いてきた音楽を一覧で見ると実に壮観。
曲をかけると、自分の歴史が音楽と同時にリプレイされていきます。

モーニング娘の「ここにいるぜぇ!」を聴けば、シベ少の「はるか遠く同じ空の下君に届く声援」を思い出し、
さだまさしの「道化師のソネット」を聴けば、最悪の公演を思い出し、
クィーンの「キラークィーン」を聴けば、吉良の姿が頭をよぎります。


サザンを聴いていたら、ふと、同輩のOZAMUの
「昔、彼女をウチに呼んだ時、イイ雰囲気を作るために用意していたサザンの『ラブバラード集』をかけたら、一曲目に『マンピーのG★SPOT 』が流れてエライ目にあった」
との言葉を思い出しました。

…ブルブルブル!
曲が流れている時に、二人に流れた気まずい雰囲気…。
考えるだに、そら恐ろしく感じます。



紳士諸君。
いざという時の「勝負曲」の選択には気をつけましょう。

いくらムードを作りたいといっても、決して「ムード歌謡」とか「本場のムーディブルース」とかを選ばぬように。
ムードはムードでも、その時に流れるのは、彼女がよほどの手練でない限り、あなたの思惑とはかけ離れた微妙なムードでしょうから。



ちなみに、モテモテ紳士の方には、さだまさしがオススメです。
騙されたと思って、一度お試しあれ。

…フフフ、「HELL to YOU!」

審判 

2006年07月07日(金) 6時04分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : 審判(ジャッジメント)
本体名 : カメオ
一言能力 : 三つの願いを叶える
------------------------------------------




凶は七夕です。
「きょうは」を変換したら一発目でこの字になったお陰で、早速テンションが激下がりました。


さて。

改めて、今日は七夕です。
年齢を重ね、経験を積み、社会にもまれていると、うっかり「七月七日」を忘れてしまいそうになります。
クリスマスにも負けないくらいロマンチックなはずのこの日を忘れてしまうのは、少年の心を捨て去ってしまう以上に哀しいことだと思います。
ちなみに、「しちがつ」を変換したら、一発目に「死地月」と変換されました。


さて。

七夕といえば、「短冊に願い事」。
近くの商店街に設置された笹に、「みんな幸せに暮らせますように」とか、「お父さんとお母さんが仲良くしますように」といった子供たちのハートフルな願いを見て、つい顔がほころびます。
そういう願いを見るにつけ、短冊に「ゼットン頑張れ」とソウルフルな思いを書いた過去の自分にパンチしたくなります。



ふと空を見上げれば、美しく輝く織姫と彦星が輝いています。
その二人を見るにつけふと思う…。

「ああ、あの星々への願いにかこつけていちゃついているカップルの、なんと多いことだろうか…」
と…。

…そう思ったとたん、ロマンチックな気持ちはロックンロールな気持ちに変化しました。

「地獄を!貴様に!『HELL 2 U』!」
というアヴドゥルの言葉を叫びたくなります。

ですが、私はもうオトナ。
そんなことを叫ぶような年齢でもなければ、そんなことを考えている場合でもありません。
だからこそ、余裕をもってこう叫ぶのです。


「貴様らにッ!幸あれッ!『HAIL 2 U』!」と。


…え?
あまり変わっていないですって?
…フッ…。
…独り身の一人暮らしが、カポーに送れる祝福の言葉なんてこんなもんですよ…。





それはともかく。




今日は七夕です。
老若男女士農工商山川草木森羅万象、全てが平等に愛に溢れる願い事ができる日です。

願わくは、その願いの全てが愛に溢れていますように。
その時にこそ、私は心からこう呟きましょう。


「HAIL to YOU」と。



…皆さまに、幸あらんことを…

スタンドタイトルシリーズ 

2006年07月06日(木) 11時56分
初めてここを読んでくださる方のために、報告です。



当『日々なる更新Z』では、現在、
「スタンドタイトルシリーズ」
を決行中です。



このシリーズは、

・私が大好きな漫画、『ジョジョの奇妙な冒険』に出てくる【スタンド】をタイトルにすることで、テンションを上げる→スタンドについては、過去ログ「スタンドについて」…の、11月30日〜12月8日までをぜひご覧ください。
・ネタは、【スタンド名そのもの】・【本体名】・【能力】のいずれかに関連したものにすること
・『ジョジョ〜』を知らない人が読んでも楽しめる普通の内容であること
・しかしタイトルに多少関連した内容であること
・鉄則を忘れて、熱い魂を溢れさせてはいけない

…という鉄則の元に行われております。



ジョジョ好きも、そうでない方も、どうぞご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

内容は、今までとほとんど変わってませんから。

ミスター・プレジデント 

2006年07月05日(水) 23時58分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : ミスター・プレジデント
本体名 :  ココ・ジャンボ(亀)
一言能力 :  甲羅に部屋
------------------------------------------




本日午前三時半頃、北朝鮮が日本海に向けてミサイルを発射しました。
現時点で合計七発、複数種のミサイルが発射されたようです。
聞くところによると、燃料注入されたミサイルは計10発。
今でも発射準備をしているようです。

私には国籍による差別や憎悪はないつもりですが、 それでも、「北朝鮮」という単語をニュースで見るたびに、吐き気を覚えるほどの嫌悪を感じるようになってしまいました。

何が腹立つって、北朝鮮の逆ギレとも思える暴論の数々。

自分が言ったことへのほころびを指摘されると逆ギレ。
写真に二種類の影ができていることを指摘されると逆ギレ。
まともなことを証拠を持って言われると逆ギレ。

私には、浮気がバレ、彼女に浮気の証拠を突きつけられ、開き直ってウソを並べ立てているダメ男のようにしか見えません。



さて。



名ばかりの経済大国ニッポンは、北朝鮮のこの行動に対し、一応とりあえずそれなりの動きを見せてくれました。
…が、そのどれもが甘く、中途半端だと思います。

これだけのことをされて、これだけのことしかできないのならば、「いっそのこと本当に51番目の州になっちゃえよ」と思ってしまいました。
韓国に竹島を押さえられ、 中国に油田を押さえられ、 北朝鮮にこれだけのことをされ、 それでもなお、この程度…。
本当にミサイルを本土に打ち込まれた時、どんな対応を見せるんですかね?


アメリカ政府が出した
「この問題は米朝の問題ではない。この問題に関しては、日本がリードをとって行動するだろう」
…という声明を聞いたとき、私は、
「いや、ムリだろ」
…と率直に思いました。
もしかしたら、一番そう思っているのは、日本のプレジデントだったかもしれませんが。

拉致問題でも、ミサイル問題でも、他の国の政府が立ち上がってくれると、とても頼もしく見えるのは私だけでしょうか?



ともかく、日本の政治「屋」の皆さん。
あなた方に過剰な期待をするのは酷だとは思いますが、せめてこういう時くらい、税金分の頼もしい背中を見せてくださいませ。

クヌム神 

2006年06月29日(木) 23時46分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : クヌム神
本体名 : オインゴ(兄)
一言能力 :  完璧な変身
------------------------------------------




化粧。

約7万年前に行われていたある習慣を起源にしていると言われ、現在でも、
「女性の身だしなみ」・「役者の小道具」・「キスマークを隠すための手段」
…その他諸々の役割を果たし、この世に存在しています。

役者や王族などの肩書きを持っている場合を除き、日本では、化粧は主に女性がするものでした。
しかし昨今は、女性に負けず劣らず、男性たちも化粧をするようになってきました。



化粧に関する笑い話の一つに、
「昨夜ベッドをともにした美しい乙姫様に、おはようのキスをしようと顔を近づけてみた。
 …残念ながら乙姫様は、昨夜のうちに玉手箱を開けてしまったようだ」
…というものがあります。

これはもちろん、厚化粧を皮肉ったブラックユーモアですが、
世の中には、まさに「変身」と呼べるくらい、うまく化粧する人がおられます。







例えばこの人






そしてこの人







…ここまで来ると、まさに「変身」。
…もう「化粧」と言うより、「特殊メイク」に近い気がします。
上の写真をしげしげ見ても、同一人物とは思えません。
ここまで凄いと感心してしまいます。



これらの写真は「化粧をすると人はここまで美しくなる」という広告なんですが、
個人的には、私は化粧「後」よりも化粧「前」の方が好きです。

「美しさ」という面では、「後」の方がより美しいとは思いますが、
私は作られた美しさには興味がありません。
私が、グラビアアイドルや芸能人に興味がないのも同じ理由です。



…厚い化粧を剥がしてみれば、出てきたものは美という魔物に取り憑かれた化生だった…
…なんて、笑い話にもなりません。



化粧をする男女の皆様。
素材の味が活きていてこそ、ソースの美味しさが引き立つということをお忘れなきよう…。
どんな個性であれ、それが本物ならば、美しいんですから。

エピタフ 

2006年06月27日(火) 23時12分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : (キング・クリムゾン)エピタフ
本体名 : ヴィネガー・ドッピオ
一言能力 : 未来を予知
------------------------------------------




突然ではありますが、私はクレーンゲームが得意です。

最近のクレーンゲームの景品は、昔とは違い、
電化製品・ゲーム・ラジコンなど、種類が豊富に、豪華になっています。

その中に、某「どうする?どうするよ、俺!」でおなじみのあのCMをパロったジョークグッズ、
その名も「LIKEカード」があります。


これ



このカードには、本家と同じく、
「説教」・「本音」・「あまえる」などといった文字が書いてあり、
現在は、バージョン3まで出ています。

私は、こういうジョークグッズが好きなので、バージョン3まで集めました。
合計45枚。
これで、実にいろいろな「選択」…いえ、「占い」が出来るようになりました。



「仕事がうまくいくためにはどうする?どうするよ、俺!」
「幸せをつかむためにはどうする?どうするよ、俺!」
「道に迷った!どうする?どうするよ、俺!」
…などと言っては一枚カードを引く私。

そのたびに、

「積極的」
「アピール」
「あきらめる」
…などと、ムカつくくらい的確な答えを出してくれます。



そんなことを一通りやった楽しんだ後、最後にある一つの質問をしました。

私と武ちゃんが我が運命(スタンド)を乗り越え、だるまに勝つにはどうする?どうするよ、俺!」

…と。



実は、以前(バージョン1しかなかった頃)にこの質問をした時には、
「無理」
と出ました。

涙が出そうでした。



しかし今は違う!
枚数も増えた!
種類も増えた!
これで、より的確で、確実な答えが返ってくるはず!

思いを高めた私は、目の前のカードの山に集中し、厳かにカードを一枚引きました…。





そして出たカードは…









(冗談抜きで)コレ








…運命の神よ…。
せめて、せめて一度くらいは…「勝利の女神」をこの腕で抱かせてください…。
この通り、伏してお願い申し上げます…。



うううう、本気で涙が止まらないよう…。

ホウィール・オブ・フォーチュン 

2006年06月26日(月) 23時09分
--------------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : ホウィール・オブ・フォーチュン(運命の車輪)
本体名 : ズィー・ズィー
一言能力 : 無敵の暴走車
--------------------------------------------------




「万物の流転」・「運命的な変化・チャンスの到来」・「繰り返される転生」
…を意味する【運命の車輪】。

いわゆる「劇的な変化」を表すようです。
いい意味でも悪い意味でも。



そう言えば、【運命の車輪】が現れたのは過去に三度。

一度目は、高校一年の時。
二度目は、大学卒業時。
三度目は、その三年後。

そのどれもが私に劇的な変化をもたらせました。
いい意味でも悪い意味でも。

もっとも大きかったのは、最初の車輪。
これさえなければ、私はもっと素直で、平凡で、まっすぐな性格だったことでしょう。
…とはいえ、このお陰でそれまでの数倍もの精神力を身につけたのでプラスと考えましょう。


おお、まさに「繰り返される転生」。
「何度も転生している」と考えると、なんともカッコいい気がしてきます。
ことわざに置き換えると「人生万事塞翁が馬」。
もしくは「禍福は糾える縄の如し」。
もっと砕くと「人生楽ありゃ苦もあるさ」。

…置き換えたとたん、カッコよさが激減しました。


おお、まさに「繰り返される転生」。
「何度も転生している」と考えると、なんともカッコいい気がしてきます。
ことわざに置き換えると…


…さすが、永遠に流転する車輪。
あぶなくネタも永遠に流転するところでした。



それはともかく。



現在、私の目の前に四度目の【運命の車輪】が現れようとしています。
この車輪がうまく転がるか、それともそうでないかはわかりませんが、
どちらに転んでも、さらなる成長をとげることは間違いありません。

願わくは、今度の車輪は完全無欠のフォーチュン(幸運)に転がってほしゅうございます。



もう、「正は奇を生み、奇は正を成し、円く連なる」と呟きたくはありません。

だってこの言葉を砕きに砕くと、
「単なる負け惜しみ」
ですから…。





ズィー・ズィー 
「お前たちの前にはもう道はない。逃げ道も、エジプトに続く道も、輝ける未来への道も。」

空条承太郎
「道がない?…違うね、道というものは自分で切り開くものだ」

ティナー・サックス 

2006年06月17日(土) 5時12分
------------------------------------------
【前知識&豆知識】
スタンド名 : ティナー・サックス
本体名 :  ケニー・G
一言能力 : 迷宮の幻覚を見せる
------------------------------------------




精神年齢、高校一年の頃から47歳。
コンビニ店員には悪夢の【49歳ボタン】を押され、
塾講師のバイトでは、生徒に「先生、子供何人いるの?」と言われるこの私。

そんな時私は、
「精神年齢や外見が中年でもなあ!俺は若いんだッ!」
…と、大きく心の中に描いてきました。

しかし、さすがに『私が高校一年の時の小三』がまもなく大学を卒業することを見るにつけ、
「体力の衰えに備えなければ…」
…と、『自転車による移動』を心がけることにしました。

折りしも時は新道路交通法が施行したばかり。
これは、神が私に、
「若々しくあれ。チャリに乗れ。」
…と言ってくれているに違いありません。



…と言うわけで、厳選に厳選を重ねた自転車を購入。



さっそく中野から池袋へ行ってきました。

行きは、早稲田通り→山手通り→千川通りというルート、
帰りは、明治通り→新目白通り→中野通りというルートを選びました。
…若々しさを保つには、開拓者精神は必要不可欠なのです。



が!



その帰り、開拓者精神、すなわちフロンティアスピリットが裏目に出ました。
…とある事情により、ここからはジャン・P・ポルナレフ氏風に行きます。



「あ…ありのまま起こった事を話すぜ!

 『おれは目白駅を左手に見ながら、その先の小道を左折し、
  中野に向け直進していたと思ったら、
  いつのまにか目の前に目白駅が見えてきた』

 な…何を言ってるのかわからねーと思うが
 おれも何をされたのかわからなかった…

 頭がどうにかなりそうだった…
 方向音痴とか道が実は一周してたとか
 そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ

 もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… 」



こんなアトラクション体験が毎日のように起こる『方向音痴』の世界…。
あなたもどうぞウェルカム!!
2006年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
BIG(…の愛馬
『赤兎馬U』)
Blog Ranking                                   ↑                                よければクリック                               お願いします
プロフィール
生日:7月31日(獅子座)
居住:東京都
血液:AB型
肩書:殺陣師
趣味:居合・食玩収集

一言:このブログは単なる日記です。
でも文章を読んで、笑ってもらえれば本望です。
時には哲学、時には趣味を連ねていますが、軽い気持ちで読んでくださいませ。
コメントしてくれると喜びます。