出演情報(2012,01,22更新)

February 10 [Fri], 2012, 23:59
「LOFT23時」
KAZI&LOFT大塚店長のバーテン企画!
ノーチャージ!
毎月一つのアーティストをBGMに!
アルコールも通常営業よりも安く提供!

次回は未定!







THE JUNEJULYAUGUST2012年2月10日(金)@高円寺HIGH

イベント名「cross stories」

出演:
THE JUNEJULYAUGUST
THE EVERYTHING BREAKS
[近藤智洋(Vo), 高橋浩司(Dr), 佐山忍(E.G/ ex.WORD), 恩賀周平(B) ]

OPEN 19:00
START19:30

ADV. 2500
DAY 3000



※THE JUNEJULYAUGUST2012年一発目のライブは4月リリース予定のセカンドフルアルバム「Edelweiss」を曲順どおりに演奏するというスペシャル&プレミアムナイト!
共演には2012年から近藤智洋&高橋浩司が新たに始動する「THE EVERYTHING BREAKS」!



※入場順
アフロスカル会員→HIGH店頭→プレイガイド→バンド取り置き

HIGH店頭(1/10発売)
イープラス(1/12発売)

入場順を特に気にしない方はTwittr(DRUMMERKAZI)かmixi(DRUMMER KAZI)へのメッセージでもチケットお取り置き予約承りますので氏名,枚数をメッセージください。



KAZIのman‐to‐manドラムレッスン!

2011年冬開始の初心者〜中級者向けのドラムレッスン。
趣味、ストレス発散、興味本位etcから真面目に巧くなりたい人などとにかくドラムに触れて音を出したい人にマンツーマンで教えます。
日程はお互いのスケジュールを調整して都内スタジオで行います。
レッスン料など詳細はまずメールにてお問い合わせください→kazikohkoh@yahoo.co.jp

肉の日当日。

February 09 [Thu], 2012, 23:59


銀行の前に1人のおばさんがチャリを停めようとする。

「ここはダメだよ人が通れなくなるから。」と黄色い腕章を付けた白髪のおじいさんが注意をする。

素直に聞き移動するおばさん。

また1人。
今度はおじさんが停めようとする。

黄色い腕章の白髪のおじいさんが再び注意を。
「いや、ちょっと銀行行くだけだからいいだろ!」
と多分吐き捨て強引に駐車。

腕章のおじいさんは無言でそのチャリのハンドルに警告書を巻きつける。

今度はおじいさんが駐車しようとする。
また黄色い腕章のおじいさんが注意する。
停めかけたおじいさんが怒りだしおじいさんがおじいさんを罵倒。
違法駐車なので近くの駐輪場に停めろと説明するが怒って帰ったおじいさん。

それを観ていた若い主婦はギリギリ禁止区域の外に停め素知らぬ顔で銀行へ。

黄色い腕章のおじいさんは無表情でその主婦を見つめる。

忙しい昼時になるとおじいさんの助手が現れる。
小太りのおばちゃんだ。
ニット帽の上にキャップを被ってさながらHH(ヒップホッパー)みたいだ。

2人になった腕章は幾分強気に違法駐車を取り締まる。
HHはおじいさんよりもかなり使命感が強そうで口調もきついのか違反者とたびたび口論に。

黄色い腕章VS違法駐車者
意地と意地のぶつかり合い
本音と建前のせめぎ合い
男と女のシーソーゲーム

毎日このような光景がエンドレスに繰り返される。
まるで人生を見せられているかのようだね・・・







夜はいよいよ明日に迫ったプレミアムライブのリハ。

いやー仕上がった。
仕上がるとは聞いていたがここまで仕上がるとは。

とにかくやるしかない。
もとい、やるっきゃない!

リハを終え39歳になった瞬間は近所の激安寿司屋で生麦酒と大好物の車子を頬張っていた。

誕生日に寿司屋ってなんかいい響き。
だって大人だもの。
39歳だもの。

肉の日前夜。

February 08 [Wed], 2012, 23:59



いやーしかし寒かった。
そして二日もフライングでケーキをいただいた。
小さなロウソクは省略されてたよ。
予想してなかったんでビックリしたけど嬉しかったな。
気は抜けませんね。

夜は10日に向けてのTHE JUNEJULYAUGUSTリハ。
レコーディングを挟んでいたのでかなり久々な感じ。
フルショットで叩くのもなんだか新鮮だが前回との間隔が開きすぎて勘を取り戻すのに大変だった。
まぁそこは我々プロフェッショナルな旅芸人一座ですから問題なし。
明日の最終リハで更に精度を高めよう。

とりあえずグリーンラベル呑んで寝る。

プレミアムライブ@高円寺HIGHまで2日!

拝啓かつての相方へ。

February 07 [Tue], 2012, 23:09


麺はやはり太い方がいい。
細麺じゃ満足できない!
讃岐うどん万歳。
パスタも1.8mmとかの方がいい。

お酒はぬるめの燗がいい。
肴(さかな)はあぶったイカでいい。
女は無口な ひとがいい。
しみじみ呑みたいのぉー!

そんな本日は釜玉うどん。
気温は14℃になるとの予報だったがそんなに暖かくなかったような。






20年前に上京してきて初めて同級生のギタリスト・ユウキと二人で住んだのは他の同級生が何人か住んでた成増に近い和光市(アナーキーシティー)。
ギリギリ東京じゃない・・・
つまり「上京」ではなく「上玉」だったわけだね!

ある時ユウキがテレキャスターを奮発して購入した。

昔から何か描くのが好きで若い頃はけっこう絵を描いていた。
それをユウキも知っていたので何かギターにペインティングをしたいと俺に依頼してきた。

ユウキはHOTEIが大好きで幾何学模様のようなものをイメージしてたらしいが俺はTHE CLASHファン。
やはりあの例のポール・シムノンのペインティングしかないでしょう!

そしてユウキがバイトに行ってる間にテレキャスの塗装を紙ヤスリで一心不乱にこすり取ること数時間。
ペンキを買ってきて部屋中に新聞を敷き詰め「LONDONN CALLING」を大音量で聴きながらペンキをバシャバシャやってペインティングを完成させた。

大満足の俺に対してユウキはちっともこのペイントを気に入ってくれなかった。
そして数日後「やっぱこの塗装落としていい?・・・」と言いまた二人で懸命に紙ヤスリでポール・シムノンを落とした。
そんな若かりし日々を思い出した。

そして20年の月日が流れ気に入る感じのiphoneカバーが何処にも売ってないので自分でペイントする事にした。
当然あのペインティングですよ。
ペンキを買ってきて新聞紙を敷き詰めペイントした。
もちろんBGMは「LONDONN CALLING」。

悪くない出来だね!


ユウキは音楽を辞め結婚してしばらくは東京に住んでいたが今は何処に住んでいるかも知らない。
7〜8年前にバッタリ吉祥寺の路上で会ってお互いビックリしたが挨拶だけして別れた。
連絡先くらい聞いておけばよかったな。


ユウキがもし今スマートフォンだったらまたこのペインティングしてプレゼントしたい。





ある日常。

February 06 [Mon], 2012, 19:09



久しぶりの休み。
いろいろ予定を立てていたけど朝から雨で面倒になってほとんどキャンセル。
嫌だねー雨。
せっかくの一日なのにさ。


雨だけどやっぱりべんてん食いたくなって高田馬場目指し電車に乗ったが傘も持ってないのにあの寒い神田川沿いに並ぶのは辛いので新宿で降りて歌舞伎町の方の大勝軒まるいちに行ったが昼時で満席で断念。
とりあえず東急ハンズにて用事を済ませCD屋でも行こうと脇道に入ると大勝軒まるいちが。
こんな場所にもOPENしてたのは知らなかった。
これは何かの縁ってことでもりそば並盛りを。
まるいち好きだな。
麺が大勝軒っぽくなくていい。

高円寺に戻りいくつか買い物をしてレンタル屋に寄って帰宅。
やっと観たかった映画を観れて満足。

高円寺ガード下の居酒屋にて東京新のんき連太鼓チームのミーティング。
というか普段太鼓チームだけで集まる事もないんで親睦会的な。
議題は夏の阿波踊り本番に向けての課題を中心に楽しい酒は続いた。
今年の夏も忙しそうだ。
じゃなくて忙しいよ。








本日の映画:「SOMEWHERE」
ソフィア・コッポラ作品。
「間」がとても良く音楽も少なく隙間が多いけど退屈しなくて心が静かになる心地よい映画だった。

LOFT23時。

February 05 [Sun], 2012, 23:59





キース(呼び捨てすみません)の還暦祝い@LOFTへPERSONZ大好き芸人M・O・G(先輩)と。
一回しか説明しませんがキース(呼び捨てすみま・・・)はARBのドラマーで秋田出身です。

中に入ると確実に若手の部類な我々。
推定平均年齢47歳(俺調べ)のお兄さんおねえさんが満員。
想像してごらんこれがどんな事だかわかるかい?

同窓会のように抱き合うおねえさん達。
特攻服で握手するお兄さん達。

序盤にいきなりPERSONZ。
PERSONZ大好き芸人M・O・G(先輩)の目がキラりと光る。
代表曲のオンパレード。
途中主賓キース登場でツインドラムで「7COLORS」,そしてARB「ラ・ラの女」。

なんか感動した。

仲間と田舎から上京してきてまず最初に向かったのは小滝橋にあった旧LOFTだったし「絶対ここに出て有名になろうぜ!」って誓いあった。
憧れのミュージシャンに会いたくて勝手に打ち上げに忍び込んで呑んだり。
いろいろ思い出して泣けてきたね。
胸が一杯になって帰りたくなったのは内緒の話。

そして17.18の頃の同級生の顔がいっぱい浮かんだ。
皆元気かな?
俺は元気でやってるぞー!


NEW ROTE'KA・あっちゃんは後期ARB(内藤幸也・EBI・キース)をバックに「クレイジーラブ」「R&R AIL MAIL」「ノクターンクラブ」を。
そして沸き起こるARBコール。
この時点で大満足。


世代的に旧・LOFTでARBは観れなかったが目をキラキラさせ拳を振り上げるお兄さんおねえさんを見ていてなんだか当時自分も一緒にそこに居たかのような疑似体験をできた気分。

その後のTHE ROCK BANDは演奏が素晴らしすぎた。
なんてカッコイイんだ!

そして仲井戸麗市登場。
ずっとタメと思って接してきたキースが2コ下だったという事が発覚したというMCに場内が沸いた。

「後輩キースをこれからもよろしくな〜!」というチャボさんはPERSONZ本田さん、渡辺さん、キース(←さん付けと呼び捨てがおかしなことに)をバックに「雨上がりの夜空に」。
当然のごとく大合唱。

最後にチャボさんが言った「イエーって言え〜!忌野清志郎〜!!」で俺涙腺爆発。


そして一時期ARBのサポートメンバーを務めたジャン・ジャック・バーネル(The Stranglers)が登場。
「キースカンレキオメデトウ」というMCもありラストは「No More Heroes」!

アンコールは出演者一同で「LOFT23時」。


ステージ上も客席も先輩ミュージシャンばかりの豪華な光景。
キース(もはやあえて)も新宿LOFTも最高だね。

もしも願いが叶うなら1970年代後半〜80年代初めくらいに青春時代を過ごしたかった。



打ち上げに顔を出そうと一瞬滞在したがあまりの先輩だらけの緊張の空間で隣のBARへ非難。
Rooftop椎名さんと久々にがっつり語り呑む。
嬉しい言葉をもらったり背中を押されたような気分。
感謝。



とても心が満たされた夜だった。


俺もまだ20年は頑張ろう。



セカンドアルバムREC日記〜短期集中連載8〜

February 04 [Sat], 2012, 23:54


16:30
レコーディングスタジオに着くと本日のお題が。
いきなりの哲学的なQ。

既に哲&はじめは待ち時間の真っ只中。
さながら漫画喫茶のよう。


17:00
リスニングタイム。

俺が来るまでに進められたのも含め続けて2曲を。
問題なくカッコ良くOK。
素晴らしいね。

改めて聴いてこのアルバムでの自分の演奏はキャリアの中で最高だと思う。
昔から知ってる人も今しか知らない人が聴いても俺のドラムというものを堪能できると確信している。


18:00
再び待ち時間突入。
お供は昨日に引き続き「SOIL」。



18:20
前の問題の答えも出ないまま次の問題と答えが…
気が抜けないとはこの事ですね。



引き続き待ち。



19:30
待ち時間にちょうど腹が減る寸法。

マグロ!は二夜連続だったが
すた丼!三夜連続!な我々。

しかし録り終わってからスタミナつけてどぉしよってんでしょ。

はい、チャーシュー丼。
ちなみにマネージャー氏のチャーハンなんて確実に二食分はあるボリューム。
そぉ考えたらお財布には優し。

第一問目の答えをLOFTちびちゃんが鼻息荒く(予想)手を挙げながら

わかった!流れた時と、自分で課せた時!

とツイートしてくれたがイマイチ「課せた時!」の意味がわからんので右から左に放り投げておいたよ。

満腹でアリマス。
有松先輩お元気でしょうか?
生姜焼き定食にしとけばよかったかなぁ。
よかった映画とか悪かった映画とか存在しません好きか嫌いかです。
です。をDEATHって書く人少なくなったね流行りは儚い。
吐かなくなった近年、それよりも寝落ち率がハンパない。
パネぇ!って初めて聞いた時は笑ったなぁ誰が考えたんでしょ?
考えもなくただの連想ゲームでした。

引き続き待ちね。


21:20
ミックスダウン最後の曲。
全体的に問題なし。
で、アルバム収録11曲終了!

よっしゃー呑み行くぞー!

と言いたいとこやけども。
作業はまだまだ続くのでR。



22:00
この作業が終わればあとはマスタリングのみ。

悔いのないように総括しながら最後の修正、訂正、方向転換、などなど要するに悪あがき。
あがいても悪くない!
だって俺達の人生だもの!

なんて。

スタジオ内が乾燥しまくってて体をボリボリ掻き毟る鉄鍛治。

そして三日間の成果を繰り返し繰り返しリスニング。

俺達がこぉやってる間も同じく世界中の至る所のレコーディングスタジオでエンジニアとミュージシャンがあーだこーだ唾飛ばし合い頭掻き毟り、乾燥してる地域では体を掻き毟り無数の音楽が生まれていってるんだね。

素敵やん。




23:30

終了。

ひとまず皆さんお疲れ様でした!

次回の講釈は「セカンドアルバムREC日記〜短期集中連載9-マスタリング編-」にて!





THE JUNEJULYAUGUST
2nd FULL ALBUM「Edelweiss」
レコーディング快調!
そこで、2/10 高円寺HIGHでのLIVEにてアルバム曲順そのままにお披露目する、プレミアムライブを決行!
しかも当日来場者限定で、全曲ダイジェストで試聴出来る「期間限定特別サイト」へのアクセスアドレス&QRコードをプレゼント!!
リリース前からドップリ「Edelweiss」の世界に浸るチャンスです!

セカンドアルバムREC日記〜短期集中連載7〜

February 03 [Fri], 2012, 16:11




昨夜のアメトーク面白かったね。
あれくらい作品に愛情を持って接してくれれば作者も本望だろうと思う。


ふと我が家の本棚に目をやる。
一番多いのが安部公房と太宰治。
あとは日本のロックバンドの本が多い。
本や漫画もたくさん売ってしまって後悔している。

一番悔やんでるのは三国志(横山光輝)、水滸伝(横山光輝)、ビーバップ、スラムダンク、湘爆、ザ・ワールドイズマイン、バガボンドを数年前に全部手放してしまった事。
もう一度揃える気力がない。

ちなみに「成り上がり」は三冊、「東京タワー」は二冊ある。





たまに汚ったねぇスニーカー履いてる女の子いるじゃない?
あれゲンナリするよねー。
って自分の足元見たらキッタネェキッタネェ。
しばしシューゲイズ。

いろいろ悩んだ挙句に色違い買ってしまった。
元来冒険はできないたちですな。

口開けて唄ってる人に見えるね。





16:00

スタジオ到着。
哲&はじめは既に待機中。

ミックスは本日2曲目にとりかかっているとの事。

さて今日の待機中のお供は高野氏推薦の「SOIL」。




16:35
エンジニア氏に呼ばれリスニング。
うーんカッチョいい。
激しい。

17:00
ミックス〜マスタリングにかけては耳に全神経を集中させる作業。
難聴が障害になる。

次の曲。
ピアノの美しい響きが印象的でさっきの曲とこの曲が同じバンドとは思えない。

しかし哲の音像に対してのこだわりや鋭さはすごいし勉強にもなる。

現時点で6曲。
あと5曲。

エンジニアH氏は勘が良く仕事も速いので作業がスムーズに進む。
なかなかのせっかち者な鉄鍛治とは相性が良い。

19:15
待ち時間もレコーディングのうち。

とは誰かの台詞。
だかどうかは知りませんが。

夕食。
毎日メンバーと和やかに飯を食うのもいいもんだね。

しかしすたみなカレーのボリューム凄すぎる。
なんとか完食。



引き続き待ち。


20:05
次の曲も個人的にはBest3に入る好きなナンバー。

しかもドラムは録音した状態がすごく良いのでほぼOK。
一部分だけ加工を施してもらう。

これはとてもライブ映えしそうな曲。
ライブじゃなくても映えてるもんね。

20:50
その他2人の注文とエンディング部分の音色にいろいろな加工をしてもらうがなかなかいい感じにはならず。


21:15
巡って。
あ、やっぱそぉーなんだね。
という結果に落ち着くがいい仕上がりになった。


そして次の曲へ。
また待ち時間へ突入。


23:05
本日4曲目。
これがまたすんなりとOK。

いい出来!

で、本日の作業は終了。

ここまで8曲。
残りは明日3曲!

お疲れ様でした。


靴と私。

February 02 [Thu], 2012, 23:18



昨夜深夜に帰宅してミックスが終わったばかりの音源を聴きながら恒例のお気に入りに入っているblog巡りをして晩酌を。

しかしなんですかこの寒さは。
「最強寒波」なんて生まれて初めて聞いた言葉ね。
日本海側に比べたら東京なんて・・・とかの問題じゃない。
東京も非常に寒い。

寒くて震えながら起きて。
日の出を拝む。


頂き物の明太子を白米を乗せて食う朝飯。
やっぱり明太子だね福岡人は。
なんてぶってますが北海道の人が毎日カニ食ってるわけなく、大阪の人が毎日お好み焼き食ってるわけでもないわけで。
俺だって実家にいた頃に明太子を毎日食った憶えなんて全く無い。

夜はレッスン。
しかし急遽押さえたスタジオに入るとミニドラムだし狭い部屋にグランドピアノが半分くらい占めてるから驚いた。


最近「レッスンってどんな事教えてるんですか?」って聞かれる事がちょくちょくあるが、それは秘密です。
プレイベートでマンツーマンな空間だからね。

一つ言える事は「そんなこっちゃ俺みたいなドラマーになっちまうぞ!!」という叱咤が主な内容です。





退くことのできない状況で、決死の陣容を立てること。

February 02 [Thu], 2012, 8:39


2006年02月20日 3月17日(金)新宿LOFTで開催されたREDЯUM×DURGA「嚢砂背水-NOUSHA HAISUI-」TOUR FAINALにて無料配布された凛として時雨TK Remixによる音源。

■2006年3月17日(金)新宿LOFT -TOUR FINAL!!-

出演:REDЯUM/DURGA/凛として時雨/LITE/astrcoast
開場18:00 開演18:30 前売¥2,500 当日¥3,000

出演:REDЯUM/DURGA/凛として時雨/LITE/astrcoast
2012年02月
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プロフィール
  • ニックネーム:KAZI
  • 性別:男性
  • 誕生日:1973年2月10日
  • 血液型:A型
  • 職業:自営業
読者になる
ex.REDЯUMのドラム。

2009年10月
HUMAN TAIL結成


HUMAN TAIL

Vo.KUBO(ex.BLOODY IMITATION SOCIETY、ex.BAD FISH)
G.NOSUKE(from ANOYO)
B.SOTO(ex.REDЯUM)
Ds.KAZI(ex.REDЯUM)



ARCB
「ARB」のカバーバンド

・高野哲(Vo、from nil)
・田村章(G、from Reo Yokomizo&Neon Group)
・外浩司(B、REDЯUM)
・KAZI(Ds、from REDЯUM)

CARP
B×2+Dsの即興インストバンド

・KAZI(Ds)
・岡峰光舟(from THE BACK HORN)
・平林直己(from ex.THE BACK HORN)

あきゆきばんど
FISHMANSのカバーバンド。

・あきゆき(Vo、from DURGA)
・つよし(G、from REDЯUM)
・ゆうや(B、無限マイナス)
・かじ(Ds、from REDЯUM)

KAIBA
REDЯUMのエンジニアM・O・Gとのユニット。
1st ALBUM「night music」は完売(現在入手困難)

鉄鍛冶
nil・高野哲とのユニット。



★★★★REDЯUMは2009年4月25日@新宿LOFTをもって解散しました。
13年間応援ありがとうございました!!★★★★




LIVE情報


HUMAN TAIL

2010.10月3日(日)@新宿LOFT


HUMAN TAIL presents 「漂流者たちの夜 vol.2」@新宿LOFT

OPEN 18:00 / START 18:30
ADV ¥2500 / DOOR ¥3000

出演
dario
機械DOTEちん
マイナーリーグ
HUMAN TAIL

●Pコード:116-446 / Lコード:75159
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