これってストレスかなあ 

2006年12月04日(月) 2時50分
 昨日はなかなか眠れなくて、嫌な夢ばかり見た。それをまた覚えていていい夢を見たいという自分がいるのが、やや寂しかった。
 あるところに出かけると言うのはいいんだけど、そのときの集合場所での出来事。みんないろいろ名手作りの物をくれるのだ。マフラーやコースターや・・・・  さて出発までにイベントが始まった。それは音楽を交えたとてもステキなイベントだった。みんなは慣れているようだけどはじめての私は常に緊張しっぱなしだった。そして迷子になった。
 まず会場にある自分の荷物が分からない。生絵を描いていなかったからだ。よく似たバックを見つけたらそれには他人の名前が。さらにさらに、私の苦手な動物が会場にウロウロしていて…。途中からは夢と知りつつ解決して安らかな眠りを得たいと模索していた私は単なる馬鹿なのか。

細木和子 

2006年12月04日(月) 2時12分
 彼女は基本的に素直な人だから、私はできるだけのことはしてあげようと思っているの。ときどき、そんな私の気持ちを逆なでする夫や小姑の言葉に怒るだけなの。
 夫は、たまの休みに家にいても姑とは全く過ごさずに、二階の自分の書斎でテレビを見て、食事の時間だけ降りてくるだけ。週に何回か、昼食時に1時間ちょっと覗きに来る小姑を姑は絶大信頼しているのは事実だけど、そしてそれは私の責任と言えば言えるけど、血のつながりと争うなんて無理だと知っているのは、私と私の実家の小姑。
 この間細木和子の番組で、要介護の親と嫁が同居したがらないけれど…との質問があった。細木和子は「ベストチャンスを何で嫁は逃すのよ。自分が姑の世話をしたら息子の嫁が一生懸命に嫁自身の世話をるようになるの」と言っていた。そうならは、なぜ最近の老々介護なんて言葉が出てきたのかなあ。細木和子の人生観は、すごく単純で甘いと思った。でも、彼女の本が売れているんだなあ。
 彼女は断言口調ですごく上手に話すから説得力はあるみたいだ。そのときも徳光さんを初めとするみんなが「なるほど、本当にそのとおりですね〜」と感心して言っていた。
 でもね、最近思うのは人として本当に価値のある人って、相手を威嚇する人ではなくて相手を救おうとする人ではないかなあ。そんなことをふと思った。また続きを書くかも‥お休みなさい。

ついに初めてのウンチ 

2006年12月02日(土) 22時09分
 今朝、ついにあった。朝トイレから出てきた夫が、私に、
「あんたうんこしたか?」と尋ねた。
先日から体調が悪くて、流動物しか食べていない私は、今朝もお腹が痛かったけれど、お通じはなかった。
 トイレに行ったら驚いた。タイル一面にウンチがこぼれているのだ。
トイレスリッパの裏にもべっとりとウンチが付いていて、私はそれを流した。
 姑は、ウンチのことには一言も触れないので、私も夫も何も言わなかった。
「身体の具合が悪いのですか?」と聞いたら、
「朝ご飯の後、ちょっと偉くなって、薬を飲もうと水を湯飲みに入れたらこぼしてしまった」と言った。
 しかし、私が洗濯機を開けていたら、
「入れても良いか?」
と大量の洗濯物を洗濯機の中に放り込んだ。
 洗濯が終わって見ると、これまた大量のパンツなどが入っていた。パンツばかりでなく、たぶんパンツに付いていたのだろう。「尿取りパッド(紙おむつ)」も、洗濯してきれいになっていた。洗濯槽の中がとても汚れており、濃い色の洗濯物にはたくさんのゼリー状の物などの汚れが付着していた。もう一度洗濯をした。あと2.3度様子を見たが、「大丈夫、もう元気になった」と言っていた。お昼はいなり寿司を食べていた。
「呆けてきたのかなあ。歳をとったから仕方がないなあ」と夫は何も言わない。
なんだか先が思いやられるが、本人は分かっているのか分かっていないのかも分からない。

昼食 

2006年12月01日(金) 12時11分
 そして今日もお昼には小姑が、姑のための昼食を持ってきていた。「おでん」だった。先日私がおでんを作ったときにも、小姑はおでんを持ってきたようだ。姑は「せっかく持ってきたのだからうちもおでんだって言わなかった」と言っていた。
 夫に言わせると小姑が来るのは、「あんたがなにもしないから姉が心配をしてくるんだ」と言うのだが。そんなもんだろうか。ただ、私が至らないのだとは思うが、最近の胃の痛さはただ事ではない。

嫁姑小姑 

2006年12月01日(金) 2時29分
 我が家では姑と小姑は2世帯住宅を建てた。姑に言わせれば、「将来、息子はどこで働くか分からないから娘の世話になるつもりだったの」と言うことだ。しかし、結局、姑達の生計は私達夫婦が見ている。3日に挙げず来ている小姑は、「それだけはやめてよ。ここの家はお金があるんだから」と言う。
 小姑の娘、つまり私の姪が結婚して、子供も二人生まれた。彼女は姑にかなり尽くしている。しかし、小姑にはそれが嬉しくないようだ。「姑さんにばっかり気を使って」と、いつも姑さんへの文句を言っている。人生そんなものだなあと身につまされる思いの私である。
 つまり、私の人生は何だったんだろう。今日、パッパラパアーッと、いつものようにさんざんしゃべってから帰った小姑を見て、ちょっと考えてしまった。彼女にはそれが許されるだけの徳があったのだ。

漬けもの 

2006年11月28日(火) 22時54分
 私は料理が好きだ。漬けものも好きだ。でも、今年はタクアンを漬けないことにした。姑は「漬けものを漬けるなんて大変だから1本ずつ買ったらいいわ」と言った。その言葉に同調したわけではないが、大人3人、同じ漬けものばかり毎日食べているのも変化がなく、糠床も利用したいという思いで漬けものだらけになってしまう。姑は私が漬けものを漬けているのを知りながら、小姑と買い物に行って漬けものを買うのだ。信じられない。
 先日の「赤かぶと白菜や人参の刻み漬け」はほんの少し作って好評だった。前後して、大根のべったら漬けを作った。1日早く出したが、旦那には好評だった。まだ、冷蔵庫にあるのだが、小姑に誘われてでかけた姑はとにかく買い物好きなのだ。生活はすべて私達が見ているので、年金はまるまる自分だけの小遣いという恵まれた生活なので、彼女が買い物をすることについては私が口出しをする余地はない。
 今日、ようやくべったら漬けがつけあがると思っていたら、小姑(義姉)は常備菜をいくつか買っていた。これがいやなのだ。私は常備菜を作りたいのだ。姑の好きな豆を炊こうと買ってきたのに、義姉は豆の炊いたのを買ってきた。小姑は漬けものも漬けないし豆も炊かない。でも、姑はひたすら娘が好きなのは当然である。
 問題なのは、夫は全くそんなことを感知していないことである。また書くけど…、迷惑かなあ。

人生はあやなす模様 

2006年11月26日(日) 0時48分
 ある嫁の話である。自分の母親も、自分の地域の人々もみんな嫁姑3世帯四世帯でで暮らしていた。だから自分が嫁いだときにも姑につかえるのが当然だと思って何十年も使えてきた。決して関係は悪くなかったし、姑とも小姑ともずっと折り合ってきた。
 ・・・・・・・

果物 

2006年11月24日(金) 7時35分
果物をもらったので「おばあちゃん果物好きだから、これ食べるかな」と言ったら、夫が、「食べられるようにきちんと皮をむいて切ったら食べるんじゃないの」と言った。
私がそれを要求できる人などどこにもいないのに、夫も姑も当然のごとくに要求する。なんだかすごく傷ついた。

葬儀会場で 

2006年11月23日(木) 18時51分
 先日、自分より歳下の友人に他界された私は、未だにその悲しみから抜けられない。人の死とはこんなものか。彼とはずっと交際もなかったのだ。今年の初めにふとメールがあっただけだ。それなのに、私は彼の心に響いたと思った。

傷つく言葉 

2006年11月22日(水) 19時42分
「人に笑われるわ」
私に対して言った極めつけの一言だった。背筋がすっと寒くなった。自分なりに姑に尽くしてきたつもりだったし、嫁姑の中もそう悪くはなかったと思っていたけれど。問題は3日に挙げす小姑が来ることであり、姑も毎日小姑の来訪を待っているのは事実だった。実際、結婚したとき、小姑と2世帯住宅をたてた姑は言った。「私は老後を娘に見てもらうつもりだから」でも、現実にはそうはならなかった。気持ちは小姑にいっているのだろうが、経済的にはすべて長男の責任だ。しかも、年金はまるまる自分の小遣いなのだ。別にそれはそれでいいけれど、いざというとき、姑はすぐに小姑に連絡をする。…もういい…これ以上いいたくない。私は私なりに努力したつもりだったが・・・・・なんだか義姉が退職して連日訪れるようになって、怪しいとは思っていたのだが…。
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