恋する とまと

土と水と太陽
大地康雄さん主演作品
『恋するトマト』クマインカナバー
(原作は小檜山博さんの『スコール』)
ということで
映画と お話しを聞いてきた 感想( ・・?
のようなものです。
*
恋するトマト
日本の農家の後継ぎさんのお話し・・?
お嫁さんが来ない。
来ないので遠くの国のお嫁さんを と
ところが そのお嫁さんになってもらえる筈だった人にも.。
お金は無くなって日本にも帰ることさえできなくなった。
その国で とことん荒んでしまいそうな日々を過ごしていた。
そんな時に目にする風景と故郷は重なり ある女性と出逢った。
そして足りなかったものが埋められて行くようなストーリーは
繰り広げられていった。
伝えたい気持ち
大切なものは 土と水と太陽
この言葉だけで十分に思う。
生きてゆくことの 大切なものって何かな?
きっと すべてに通じているって思う
とまと の 心 届くといいな.。