報告

April 06 [Wed], 2016, 12:46
 先日今年度の図書ボランティアをお断りするメールを図書ボランティアのリーダーさんに送りました。

 当たり前のことですが月に1,2度のボランティアの日に図書室へ行けば埃が溜まり、机が薄曇りしています。
連絡帳には質問がびっしりとあり、それをこなすだけで2時間程度。図書室の開館をして、それが終わってか数百冊の発注リスト作り。

 後半はボランティア当番の時間から1〜3時間程残って仕上げていました。
届く本の把握ができるわけでなく、子ども達とゆっくり話して流行りや興味を聞くこともない。

 そして蔵書点検の時期は気圧が変る時期で腰痛が出て起き上がれない。
お手伝いも出来ず、携帯に届く質問メールに布団の中から知り得る事と、詳しい先生の勤務学校やソフトの取り扱い説明書に書いてある会社に電話して聞いて欲しいという指示をする。
 結局は連絡もお互いの意思の疎通が上手に出来ず、蔵書点検明けの日はミスやトラブルで臨時休館。

 一年離れるだけでこれだけ目が届かず、徐々に自分の記憶も薄れることを考えると、継続は精神的にも耐えられないと自覚しました。

 先細りの職種である事から今後司書になる機会があるとは考えられないので、今後このブログへログインすることはありません。
 もう質問を受けても、現場でインプットする事が無ければ情報が時代遅れになり、記憶も薄れるので以前のように考えることはできないからです。

 今まで読んでくださった方々、励ましてくださった方々、知識を分けてくださった方々、本当にありがとうございました。
 実際、図書館という場所に関わって、学校という場所に関わって、私自身が多くの知識と経験を得られた事に感謝しています。
 現場で撒き散らした種がいつか芽吹けば、関わってきた人たちが本に触れるという事を一つの方法として選んでくれたら、それを目にする事がなくても十分だと今は思っています。

 子ども達がすくすくと育つことを願いつつ。

ブログ更新について。

October 09 [Fri], 2015, 1:43
 今まで続けてきたブログですが、後半はほぼ新刊紹介となっていました。
今回ボランティアになった事で、発注はさせていただけるものの蔵書の新刊把握ができなくなりました。

 以前公共図書館で、日勤から土日祝のみの出勤になった時も本の動きが把握できなくなった経験があるのですが、今回も同じ状況になりました。

 発注済の本を重複してしまったり、品切れ本の把握ができない事など、やはり無理があったと実感しています。
今年は色々急激な変化がありすぎて、図書との関わりがなくなってしまう事にくらべれば、現状で可能な中で良い状況ではあるのですが、ブログの記事にできるような情報はもうないかな、という結論です。

 今後は機会があれば何か書くという形になると思いますので、質問やコメントをいただいても中々お返事ができないかと思います。

 

選書4

August 29 [Sat], 2015, 18:23
選書の続きです。


今回鉄道に力が入りました。


マナーと言うまでもないような所作の本。意外と見直すと知らない事もあって、タイトルから「子ども」を抜いてくれた方が勧めやすいと思いながら見ています。


空想科学。法律読本もあると教えていただいての発注。


ちょっとマニアックに毒の本。作る好物ではなく掘った鉱物の本。


お天気を科学として、雑学として。


カラーの衣装の本。小型の分お手頃で扱いやすいです。
大きくなると値段もですがカラーは紙も重いので、少し小さくてお手頃だと扱いの視点からも便利です。


科学のカラーの本も増やしたいと今年は考えています。


軍艦島は並んでいた本の中で、比較的お手頃で写真の多かった本を選んだのがこれです。
このソフトカバーの500円くらいの本は何気に好きですが見つかりにくくて・・・



また特殊部隊がかぶっていますが、二重に撮ったようです。
ダンボールが積み上がっていたので端から取ったつもりだったのですが・・・(一部取り忘れたものがどれか分からずちょっと残念な状況です。)


再利用から色紙まで、紙を使った工夫の本。


手作りカードと消しゴム判子。


オリガミも色々あるのだなと関心した本。
以前割り箸の箸袋の折り紙本も購入しましたが、発想も凄いと感動しました。


気になっていたレシピ本。


お弁当作りの本やホットケーキミックスで簡単に作れるお菓子の本は子どもも借りていきます。

選書3

August 29 [Sat], 2015, 18:11
続きです。


本屋さんのダイアナ、他リクエストなど。


本屋さんで見かけて気になった本、店員さんのお勧めの本は人気の出る本が多い印象です。


学研のポケットサイズのクイズ本。


フルカラーでお値段もお手頃なので小学校にも良さそうです。


ポケット版の図鑑の未発注分と特殊部隊の本。


文庫まで待ちきれずやっとやっと購入した鹿の王。
文庫が出たら複本で買いたいです。
はなとゆめは表紙がとても綺麗です、そこではないのですが何となく。


リクエスト本。トリノコシティは二度写ったのであって二重発注ではありません。


ちょっとした自己分析本という感じで。


オールカラー徹底図解シリーズは見やすいので個人的に好きです。


電車の本と好物作りの本。


真面目な本も視野に入れています。


洋裁は気になっても時間がかかるというのが現実のようですが、ネットと同じで本も色々な分野の知識が得られるという認識を持って欲しいと思いながら。

新刊2

August 29 [Sat], 2015, 17:17
新刊の続きです。


年々新入生の読書レベルが高くなるのでこういった本も入れて見ました。
小学校の司書配置の成果を感じて嬉しいです。


本屋さんの棚を見て気になった本。


帯びに惹かれたわけではありません。


飾ると貸し出されるまでが早そうな本。


和風のものを。


リクエストや人気の出そうな本。


二つ前の記事で紹介したサイエンスアイ新書。カラーで読みやすいです。


リクエストその他。


本屋さんで気になった本。


ハードカバーの発注は新刊か、とても気になった本です。

新刊

August 29 [Sat], 2015, 17:05
先日登校日に合わせて前後3日間図書室が使えたので、2日間は図書ボランティアさんと新刊の受け入れ作業をしました。

時間が過ぎても仕上がるまでと残ってくださったので全て装備できました。

画像が小さくてタイトルがわかりにくいという意見がありましたので、今更ながら少し大きくしました。


気になった文庫サイズの本から。


艦これの影響で女子にも人気の艦隊本。


2年生の体験学習時に小さい子どもに接する職場体験の子が使えるかと選びました。


ドラマ化の本や刀関係など。


本屋さんでお勧めの棚にあったもの。


短編集は忙しくても区切って読めるので良いかと。


気になるシリーズ物。


坂東蛍子さんと郵政省特別配達課。


今年度は文学の範囲を広げたいと考えています。


そして今回も和風の文庫をチェックしました。


時々復刻されるポスターや昭和のちびっこ向けの絵など、文庫サイズのフルカラーで見ごたえがあります。


水族館ガール、ミリオンセラーガール、おひとりさま自衛隊。そして神様の御用人4。


ドラマや映画、レシピ本は売り切れてました。


夏向けの文庫本。


光の反射で余計怖いですが稲川さんの本を。

急ぎの発注

August 22 [Sat], 2015, 12:04
先日急ぎの発注をしなければいけない予算が来たと学校から連絡がありました。

元々科学のカラーの本は欲しくても比較的高額なので躊躇していたのですが、その中でも買いたかったシリーズ(?)は

・サイエンスアイ新書(SBクリエイティブ)
・ニュートンムック

サイエンスアイは1100円くらいの新書で、ブルーバックスをカラーにして図画が増えた感じの本で今まで何冊かかった分が動いていたので気になっていました。

ニュートンムックはカラーでとても見やすいのですが2500円と良いお値段なので大量購入が難しい。
個人的には中学校で大型の図鑑を買うなら、ニュートンムックを買う方が内容的にもスペース的にも適切だと勝手に思っています。

急ぎと言う事なので、この二種類を中心に発注をする予定です。

今年は前期の発注がかなり少なかったので秋から大型書店さんを回りながら発注をしたいです。
近々夏休み中に届いた新刊をUPします。

新刊2

July 04 [Sat], 2015, 19:50
 新刊の続きです。


本屋さんでお勧めの並べ方だった本。


作者買いしました。


気になるタイトルの本を。


死後という響きは好きでありませんが、時代を反映している流行語としては興味深いです。


光っていますが「5分で読める一駅ストーリー」です。


和風テーマの本が増えて嬉しいです。


時代劇、御伽噺、昔話の雰囲気のある本も人気です。


これは個人的にも読んで見たい本です。






ドラマ化のものなど。











今更ビブリアつながりでたんぽぽ娘です。
エラリークイーンは角川文庫のイラストが今風で、早速借りられていったので嬉しかったです。

他にも発注したのですが、以前のように届いたら写真を撮るという流れができないので一部になっています。

また夏休み以降に本が届いたらUPする予定です。

新刊

July 04 [Sat], 2015, 19:21
 先日中学校へボランティアへ行ってきました。

 4・5月に発注しておいた本が届いていました。

ヒロマサさんのシリーズはイラストを描くのが好きな子に人気でした。ちょっと予定が遅くなってたのですが届きました。
ゼンタングルの本はまだ無かったのでまず1冊。


最近一部で刀が熱いと聞いたので、店頭で見てお手頃でカラー写真の多いものを探しました。


和の本の充実をたくらみながら。


放課後カルテは漫画ですが、司書教諭にお願いして入れてもらいました。
貸し出しされているようで、1冊しか残っていませんでした。思春期に特に起こりがちな症状に理解を持ってもらえたらと思いつつ。


かんもくに付いての本がなかったので、リクエストを受けました。


インターネットの環境が整って誰でもデーター投稿できる時代ですが、こういった知識があっても良いかと発注しました。


夏休み前にかん子さんの本を少し増やしました。


決まりばかりで配置が強制でないためか、司書って何?と聞かれることがあります。
本だと口で説明するより的確なので良いです。


タイトルや表紙が面白そうだったのでパラパラ見たら読みやすそうで発注しました。

簡単なまとめ

July 02 [Thu], 2015, 9:25
 私が退職をした理由について、簡単にまとめておきます

・事業について失敗させたいのかと感じた
・あまりに消極的に見えた

・退職決定後、区役所に提出するエミリー作成の文章を無断で書き換えられ、訂正も聞き入れられなかった

・事業について、どうも自治体のトップ、いわゆる市長の提案でした。

 予算が少なすぎる事から、無理があるとは思いましたが、それでも考えられるリスク回避方法を私は提案しましたし、提案しても取り合ってもらえない中、なぜリスクを感じる方法を取るのかと質問もしましたが返答は得られませんでした。
 私は違う自治体から通いましたので、勤務先の自治体の内情は知りませんが、市長が気に入らないだの、区長が気に入らないだの、私にはどうでも良いことでした。
 ただ、勤務して現場で動くに辺り、明らかに市長が公募して着任した区に対して、「区と連携して事業を進める」という決まりであるのに、学校から聞き取ったデータを渡すなという指示が入り、それを会議で質問すると「そんな事は言っていない」と否定されるといった事がありました。

 基本的に書類やデータは市が共有するファイルに作成するのですが、パソコンの支給が5月に現場に配置された後、6月末になっても全員分配布されず、人によっては管理職のオンラインパソコンを1日1時間程度しか使えない状況で、外回りをしながら、思いついたように「3日以内にデータ作成をしてください」「一校A4・9ページ分の聞き取り項目の統計を早々に出してください」と言った支持が出され、データや統計も、先に渡されたアンケートと質問項目が食い違い、混乱を招くものでした。
 そういった事を改善してほしいと提案しても無回答。こちらは、きっちりしたものを出したくて提案しているのに、まるで忙しいから嫌だと言っているんだろうとも取れる態度で返されがっかりしていました。

・あまりに消極的に見えた事について、できる事までしない姿勢に見えた

 少し内容がかぶりますが、今回の事業は正規の司書、つまり図書館と区役所と学校現場で連携するというものでした。
 司書と小学校の退職校長3人、24名のコーディネーター、今から募集する補助員の構成です。

 24名のコーディネーターは、図書ボランティア、元教諭、元校長、元学校司書、元図書館司書、と図書館や読書について感心や思い入れの強い人が大半でしたが、3名の元校長を見ると、自治体と子どもにとても思い入れのある人、それなりに理解のある人、「みなさん熱心で、ちょっとびっくりしました」という発言をする人でした。
 思い入れのある方は、自治体の歴史から、自分の思い、今の自治体の学校の状況と、子どもたちの未来に対しての思い入れを話されました。
 それなりに理解のある方は、崩壊学級で敢えて集団読書を上手に利用し、意見を発表させる事で自己主張の強い児童に自尊心を持たせて成功した事例を紹介されました。
 びっくりしましたという人は、自分が全国学力調査で「無回答」の数字を下げるためにテスト中に教室をまわり「何でもいいから書いておきなさい」と言って回ることで、無回答の率を下げたと自慢気に話されました。

 私の上司になったのは、びっくりした人でした。

 小中学校のヒアリングに、元校長も一緒に行くのですが、校長室でコーディネーターが9枚の質問用紙を手に質問を繰り返している間、横を見るとうたた寝。
 その後、6枚ほどあるチェック表を持って図書室で、本棚の数から棚の数、机や椅子の数まで数えている最中、校長と雑談。童話でない意味の昔話など。

 コーディネーター単体で訪問するようになり、各学校の要望で多かったものから拾い上げ、次のステップへの提案を司書に連絡するも、提案は拒否される。(図書館管理ソフトを学びたいといった事に対し)コーディネーターの管轄でないとの説明。
 
 何の指示も無く、現場で動くしかない中、市の図書館より熱心な区役所との連携を進めていると「データを渡すな」と言った電話が入る。そもそも、区役所に提出するように図書館側が雛形を作るといっていたにも関わらず、説明も無く話が立ち消えている。

 6月末に必要な人員配置草案の作成がコーディネーターの仕事になったと、聞き取りも終わらない6月の半ばにメール1つで知らされる。
 会議で「無計画すぎる」と改善を求めるも、顔をそむけ、メモを取るフリ(書いてなかった)をして場をしのぎ、何日たっても回答は得られない。

・退職決定後、区役所に提出するエミリー作成の文章を無断で書き換えられ、訂正も聞き入れられなかった

 私は6月も残すところ一週間を切った日の会議での受け答えと、オンラインのパソコンの配布について、「現在動かせる予算はあるけれどもったいないから、2月に買った方が事業予算から出さずに買ってもらえてお得なので、皆さん引かれるかも知れませんが、それまではオフラインのパソコンに管理職のパソコンからUSBか何かでファイルを落として、作業してまた管理職のパソコンに移して提出するという努力をお願いします。」と笑いながら楽しそうに言われた事がショックだったので、帰り際に事務連絡として退職すると伝えて帰りました。

 翌日、一ヶ月前に退職の意思を伝えることがルールなのは知っているけれど、補助員配置に向けて区役所とも話を合わせて行く上で、働く意思をなくした私が有給を消化しながら一ヶ月を過ごすよりも、新しい人に直ぐに来てもらうほうが良いと伝えました。実際、採用の面接のときに、不合格でも補欠の通知が来ると聞いていたので、補欠は居るだろうと予想していたからです。

 そして、最終出勤の日、引継ぎを済ませるために話していると、自分の作成した区役所に提出する補助員の配置草案が書き換えられていることに気付き、びっくりした人に電話をすると「書き換えましたが何か?」と言われ、私が提出した聞き取り表を元に、勝手に「学校が希望する内容」の欄に書き込みがあり、特に希望が無いという欄に勝手な時間の書き込みがありました。
 学校側の言ってない事を、要望欄に書くことは意味合いが異なり、トラブルの原因になるから私が書いた草案に戻してほしいと伝えるも、「『なし』なんて欄が多いと不安なので、手を加えました。」と勝手な主張をされ、挙句に「今日一日、ちゃんと働いてくださいね。」と言われ、話が通じないので課長に電話をしました。

 結局、電話でのやり取りでは、草案は元に戻し、区役所が草案の中身が少なくて分かりにくいからと言った場合に限り、びっくりした人が手を加えたという前置きをした上で加筆したものを渡すという話になったのですが、その後共有のファイルを見ても時間の書き込みを直されただけで、加筆されたもののままでした。

 補助員に希望する事という欄に「大型絵本がほしい」などと書き込まれていました(補助員さんは選書の相談を受けたとしても発注権限は持ちません。当たり前ですが補助員さんはサンタさんじゃありません)。
 私は、私が聞き取った事を、どうしても草案に書くなら備考欄に書き込んでほしいといいました。現場に行って私が感じ取った事や、図書館に関して雑談の中で、こんな事もできるといって話したことは、1日しかない配置の中で優先順位の上に入るとも限らないからです。でも駄目でした。

 そうして、仕方が無いので私は退職の事務処理に中央図書館へ伺った際、運良く残っていた元の草案、書き換えられた草案、時間以外加筆の残る草案をコピーし、事の流れをまとめた紙と一緒に中央図書館の課長に提出してきましたが、多分捨てられているでしょう。共有のファイルというのは誰でも書き換えられるので、何の証拠も残りません。

 今回の事は、私が小学生の時に、私の書いた作文を書き換えて入選させた軽蔑すべき小学校教師を思い出し、とても気分の悪いものでした。
 
 私は労働力を売り、働くわけですし、誇りも売らないといけないことは社会人ですから理解していますが、名誉まで売りたくありません。言ってもない事を、言ったと言われれば信頼関係は崩れ去ります。
 何より頭にきたのは、私の個人的な見解ですが、稚拙な個人感情で税金を使った事業を市民の不利益に繋げようとしているように見えた事です。たとえ気に入らない人間の提案であっても、図書館の活性化に繋がるなら取り組めば良いものを、できる事もできないようにして事業を失敗させようとしているようにしか見えない姿勢に怒りを覚えました。
 

 ここまで何の未練もなく、最終日に辞めると決意してよかったと実感した経験も珍しいです。

 退職した翌日、元々「月曜日のお休みと祝日の振り替えが規定」の職場だったので、夏の休暇を散らして参加する予定だった中学校にボランティアへ行き、退職の報告と、事の顛末を伝えました。

 幸い、ボランティアさんも学校の人達も子どもたちも、変わらず受け入れてくれ、図書室を利用する子から「もう浮気しないでよね!」と言われ、経済的なしんどさは残るものの、気持ちはとても穏やかになりました。

 今年はギリギリ扶養枠のタイミングでやめたので、再就職も先にして、休日が減り、通勤時間の増加でゴチャゴチャになった家の中を片付けます。
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2016年3月まで図書館のお仕事に触れていました。いままで関わってくださった方々にたくさんの感謝を。
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