
ダイビング友達の稗田玲子さんから『沖縄暮らし』と言う雑誌を送って頂いた。
玲子さんとは昨年西表島のダイビングを通じて知り合った。以来ご主人の兼一さん共々仲良くしてもらっています。たまに当ブログでも紹介しているが、兼一さんは高校の生物の先生でバレーボール部の顧問、おまけに料理のスペシャリスト。玲子さんは水泳の講師…と、バリバリの教職者である。
その玲子さん、写真の腕前も一級で今回ダイビングで撮影した写真がその『沖縄暮らし』の巻頭特集で掲載されているとの事でわざわざ送ってくれたのだ。

見てびっくり!ホンマに巻頭8ページも飾ってる!おもいっきりプロですがな!海中での臨場感がビシビシ伝わってくる。すげぇ〜の一言です。
俺の廻りには自慢出来る人がいっぱいいる。嬉しい限りです。いきいきと人生を謳歌する仲間の姿を見ると、俺もまだまだやな…と思ってしまう。
限りある人生、時間の経過だけは平等である。それだけに如何に充実させるかが問われる所ですねぇ。
玲子さんありがとうございました。近々宴会しましょね。