下の日記は 

January 13 [Thu], 2005, 19:11
1月11日に書いたんだが
エラーで全部パァになった文章を
大体こんな感じだっただろう、とリライトしたものです。
長々書いたのに日の目を見ないんじゃ虚しすぎて。
なので、日付は意地でも1月11日です。ハイ。

あ、そういえば。
昨日、「mixi」に入りました。
この前同じようなサイト入ったんですけどね・・・。
うさぎは寂しいと死んじゃうの。
もし、「入りたいYO!」という方などいらっしゃれば
云って頂ければお誘い致します。
なかなか面白そう。孤独の巣窟みたいで。

実は。 

January 11 [Tue], 2005, 19:58
本日は私の誕生日でございます。

とうとう18歳になってしまいました。
これで鷹のAVも見放題
だと思うと嬉しい気もしますが。

周囲から段々「幼い」と認識されなくなっていく、
と思うと微妙な気分にもなりますね。
こどもでいたい・ずっとといざらすきっず。

さっき、「せっかく誕生日だし、ちょっと私の半生でも書いてみようかしら。」
とくだらないことを思いついてしまったので。
自慰として書いてみようかと思います。

という訳で、これ以降の文章は
「腋毛抜く以外にすることねーよー」って位お時間がある方か
まきにゃん萌えハァハァな方にのみ推奨致します。

海賊王より 

January 10 [Mon], 2005, 22:35
「編集王」 土田世紀

土田世紀マイブームはまだまだ続きます。
今までは「一番好きな漫画家は?」と聞かれると
「古屋兎丸!」と即答していたのですが、
これからは「古屋兎丸と土田世紀!」と答えようかな、
と思うぐらいのハマりっぷりです。
二人いる時点で一番じゃないんだけど。

んで、土田作品の中で一番有名なのが多分この「編集王」です。
ドラマ化もされてましたしね。見てないけど。
宮史郎を出さない時点でドラマ化としては終わってますしね。

さて、漫画の話です。
この作品を「出版社の衝撃的内情を描き切った」と
評価する方もいる様ですが、
そういう点は個人的にはどうでもいいです。
つーか、この作品に描かれている状況が真であろうが嘘であろうが、
「編集王」という漫画の本質には何の関係もない気がする。
「医療界の内情をえぐる」とか何とかえらそうにほざいて
大して驚く事でもない話を大げさに描いてるつまらない漫画とは次元が違う。


・・・言い過ぎました。えへ。本題に戻ります。
やはり、土田世紀は人間の描き方が抜群にうまいと思う。
すぐダレるし
登場人物には芸能人の顔(キャラ造形が面倒なのだと推測)がやけに多いし
壮絶な手抜きを偶にするけど。

そんな短所を補って余りまくる。

ギャルらしく浪費。 

January 08 [Sat], 2005, 20:56
今年二つ目の福袋ですょ♪
・・・ミルクチャンのですけど。
(キャラ物の福袋=あからさまに非ギャル
年末に注文したのがようやく到着。

ぇー、内容物はというと。
ミルクチャン箱入りフィギャ5個。
白いミルクチャンフィギャ。
黄金のミルクチャンフィギャ。
ミルクチャン黒ひげ危機一髪。
ミルクチャンボブルヘッドドール。
ミルクチャンカレンダー。
ミルクチャンポスター。
以上。

箱入りフィギャ5個のうち3個が同じ奴だったのにはヘコみましたが、
キャラクター物の福袋なんて大概そんなもんです。
つーか、福袋自体無駄(ry
でも、やめられないんです。
買わずにはいられないんです。
ジャンキーなんです。

ま・・・まぁ、ヴィーナスフォートで福袋を七つぐらい買って動けなくなった
3年前を思えば、随分進歩したなぁ、と。
自分で自分を慰め誉めてあげたい、と。

不幸自慢10連発! 

January 05 [Wed], 2005, 20:26
毎年恒例の行事です。嘘だけど。

ヒメ肇。 

January 05 [Wed], 2005, 16:57
書こう書こうと思いつつ、5日も経っていました。

あけましておめでとうございます。
本年も養老SICKお願い致します。

にゃんにゃん 

December 31 [Fri], 2004, 15:00

今年最後の更新やも。
というわけで別にこれといって書くこともないので、
最近あったことをつらつら。

ねぇ、君。雪が降っていますよ。 

December 29 [Wed], 2004, 21:20
世界の終わりから出発した僕達は、
一体、何処に向かおうとしていたのでしょうね。

「世界の終わりという名の雑貨店」
を引用してみました。
初雪ですね、と云いたい所ですが、
2004年の1月1日からカウントすると
初雪にはならないかもしれないので、
やめときます。
平成16年度初雪。これならきっと大丈夫です。

それにしてもえらく寒かった。
ので。
ロシア料理を食べてきました。(雪=ロシアという貧困な発想!)
高田馬場「チャイカ」にて。
やっぱりボルシチとかつぼ焼きとかうますぎます。
ロシア料理って基本的に好きなんですけど、余り食べる機会がない。
えらく太りそうだしね。

こんな雪の中自習なんか行けるか!と、
「ベルヴィル・ランデブー」を再度観に行ったり。
やりたい放題な受験生師走。

総括2。 

December 27 [Mon], 2004, 20:21
今年の汚れ、今年のうちに。
というわけで、2004年漫画ベストでも。
(5位までつけるのはめんどい)

「ギラギラ」 土田世紀
サブタイトルは
「六本木不死鳥ホスト伝説」
・・・嫌な予感がしているでしょうが、
六本木のホストの漫画です。(まんま)
絵柄は特濃
内容は泥臭!
台詞は男汁!


でも、でも圧倒的に面白いんです。

「男の熱い世界」とかに
勝手に憧れとか幻想とか抱いてるのかも・・・。

とにかく、騙されたと思って一度読んでみて貰いたい漫画です。
騙されても責任はとらんけど。

ここからは悲しいお話。

総括。 

December 26 [Sun], 2004, 17:18
今年の汚れ、今年のうちに。
というわけで、2004年映画ベスト5でも。

1位 「CutieHoney」
これは観た時から決めてました。
決めていた、というか
「あぁ、私にとってのベストはこれしかないな」と感じて。
どんなに駄作扱いされようと、私にとっては傑作。
DVD買おうかなぁ・・・。

2位 「KILLBILL Vol.2」
これも結構評判悪いですね・・・。
1がCOLORの作品だとしたら、2はLOVEの作品。まんまですが。
「タランティーノらしくない。1は最高なのに。」とか叩かれてましたが、
元々のタランティーノの作風って2に近いと思うんだけどなぁ・・・。

「プリンス&プリンセス」
全ての乙女の為に作られた映画。
なので乙女として誉めずにはいられない。

「オールド・ボーイ」
一度しか観なかったのを今でも後悔しています・・・。
未だにこの映画で語られている事について、考えている。
誰が罪を決めるのか。誰が罰を下すのか。

2位が3本あるので、繰り下げです。

5位 「ヴィレッジ」
これもすごくよかった。でも評判悪かった。
評判が悪かったのは、宣伝の問題だと思う。
素直に恋愛映画として売れば・・・。
・・・それでも無理か。

んで、この後にスイミング・プールふくろうクリビアにおまかせ!
ヴィタールベルヴィル・ランデブーなどが続きます。

続いて、ニントモカントモだった映画も並べてみましょうか。
■プロフィール
・名前→薪。
・年齢→18
・職業→Vivi専属モデル
・在住→首都
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ふれあおう
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