酷かったマスコミのマナー 

May 24 [Thu], 2018, 2:09
日大アメフト選手による危険タックル事件、もうさんざん話題になっているので、彼を追いつめた監督とコーチについては改めて話題にしませんが……。

気になったのは、直接手を下した選手が単独で記者会見したときの、マスコミのマナーの悪さでした。

本人はまだ二十歳の将来ある若者、しかも学生であることを勘案して、アップ映像の撮影は遠慮して下さいというアナウンスがあったのに、最初から最後までアップで顔を抜きまくる民放各局。

NHKも、最初の中継ではアップは少しだったものの、夕方のニュース以降はアップ映像をバンバン流す状態。

弁護士からのアナウンスにきちんと従ったのは、結局ニコ生の中継だけでした。

それから、質問は一社につきひとつまで、という約束で始まったのに、いきなり最初のNHKが三つも続けて質問し、その後も約束を守った局はひとつだけ。制止しなければいつまでも青年を問い詰めそうな局もありました。

日本のメディアの良心のなさを責める論調が多くて、また実際それはそうなのだと思います。

ただ各局のカメラマンや記者は、多くが契約で雇われている、フリーのスタッフ。社員、正規の局員もいましたが、現場仕事を任されている人間であることには変わらず。

おそらく彼らも上司から、出来るだけたくさん質問しろ!何と言われても本人のアップをバンバン抜け!と相当なプレッシャーをかけられて、その場にいたことはまず間違いありません。

他局に後れを取ったら、次からは使ってもらえなくなる、という危機感があった人間もいたでしょうし、実際それに近いことを言われて、崖っぷちで仕事をしている者もいたでしょう。

それは、監督から「相手のQBを潰せ。怪我させろ。そうでないとお前はもう使わない」と言われて実行してしまった選手と、ある意味似通った立場だったかもしれません。

「上の命令に従わなかったら、自分の立場が危うくなる」というプレッシャー、パワハラといってもいい構図は、運動部の学生、企業人を問わず、日本人の集団・組織に、非常に多くありがちなものである気がするのです。

上からの命令で、組織の利益や集団の秩序を守る名目で、良心の痛みを感じながら不正を働いたり、あくどいことをしてしまう組織人がどれだけ多いかは、社会経験がある日本人なら、誰でも思い当たるのではないでしょうか。

職業倫理、スポーツマンシップ……その他本来正しいとされることよりも、組織・集団の論理と、その中での、自分の保身を優先してしまう。その傾向が、私見ですが、日本人には他の先進国の人より強い気がします。

さらに主観を述べれば、その傾向の大元は、昭和初期ごろ、企業や学校の運営に、軍隊の論理が導入されたことに始まるのではないか、と思っています。

軍事の現場=戦場では、勝利と生存のため、個人の倫理感や良心よりも、作戦命令が優先されるものです。

その論理が、学校教育や企業現場のありかたにまで及んだ過程については、長くなるので省きますが、具体的な歴史的資料も残っています。

その影響が、戦後も残ってきた。それだからこそ、戦後の経済復興を急ピッチで進めることができた面はあるでしょうし、少し前まで、日本の子供たちの学力レベルが世界でもトップにあった原因でもあったかもしれません。

でも、グローバル化したこれからの世界で、その論理をそのままにしておくと、日本人には良心と倫理観が欠如している、という烙印を押されて、外国から信用を失いかねないと思うのです。

そうしたことが漏れ出して起きた事件が日大のアメフト部事件であり、マスコミの良心が欠如した取材にも表れているのではないかなと、そんなことを思いました。

ゴシップ週刊誌の仕事をしていたころの私自身もその例外ではなく、いろいろと悪いこともしてきました。倫理的な悪事の見返りとして、というべきなのか、普通のサラリーマンよりずっと多い収入を得ていた時期もあります。

そのまま続けていれば、どんなにか楽で、経済的にはトクもしてきたでしょう。でも自分には続けられなかった。メンタルが持たなくて、そのゲームからは下りました。少なくとも、自ら取材現場に関わる仕事は絶ちました。おかげで、長らくいばらの道も歩いて来ました。

でも、自分の子供に対して恥じるような仕事を、ずっとせずに済んできたことはよかったと思っています。

倫理より利益、良心よりも勝利。上意下達のしくみでそこをひたすら目指すようなことは、社会全体で改めるべき時が来ているような気がします。




今日のおまけ。



またキーマカレーを作りましたが、人参をたっぷり2本も投入して作ったので、彩りが少し綺麗になったかなと。グリーンピースを散らせば、完璧でしたけどね。

お酒は、アルコール3%のサワー、すらっと。夜に仕事するときにはすぐ酔いがさめるこれがいいし、味もおいしいです。グレープフルーツのつぶつぶも入っていて、おすすめですよ。

やらかした 

May 22 [Tue], 2018, 15:48

何もしなかった一日 

May 20 [Sun], 2018, 20:55

美酒たちの競演PART23 

May 19 [Sat], 2018, 22:08


イタリア語学校で土曜日の授業をした後、またイタリアワインセミナーに参加しました。ただ今日はカメラのSDカードがいっぱいで、スマホのカメラしか使えず、教室の様子などは撮りませんでした。

今日は、イタリアの最北端、トレンティーノ・アルトアディジェ州の生産者、ボッリーニのワイン4種を飲みました。

イタリアの、というか世界的に有名な醸造家、フランコ・ベルナベイが手掛けるワイン。

最初は、シャルドネのブドウで造った、トレンティーノ・ビアンコ DOC 2016。

シャルドネのデイリーワインということで作られてるようですが、実際は日本の定価で2千円以上するので、これをデイリーと呼べるのはかなり富裕な人に限られますね。



ドライな中にも、グリーンの青草を感じさせるライトで爽やかな味わい。

次はこちら。

ピノ・グリージョのブドウで造ったトレンティーノ・ビアンコ DOC 2014。



色がシャルドネのものよりやや濃いですね。



4年が経過した白ワインですが、もとの骨格がしっかりしているので、まったくヘタレたりひねたりした感じはないです。そして、白コショウのようなスパイシーなニュアンス。

これならチキンやポークなど白いお肉にも合いそう。

ちなみに、今日はお料理はなくてパンだけ。



年配の女性参加者は「あらお腹空いてたのに……ファブが手を抜いたのかしらね」と。思わず苦笑い。



アルプスに半分かかった、標高があって寒い地域のワインなので、パンも黒っぽいのが多く選ばれてます。

続いて赤に移って。



メルロ種のブドウで造った、トレンティーノ・ロッソ DOC 2016。



ミディアムボディで、柔らかにしつけられたタンニンの渋み、ハーブのような香りが特徴です。ちょっとだけガスが入っている感じ。泡が出るほどではないですが。

最後が、こちら。



ピノ・ネーロのブドウで造った、トレンティーノ・ロッソ DOC 2013。

ピノ・ネーロは、フランスのブルゴーニュ地方などで作られている、ピノ・ノワールワインと同じものです。

色は、メルロのものと比較するとかなり明るいです。



チェリーや赤いバラを連想させる、素晴らしい香味。果実味が豊かで、黒いスパイスのニュアンスもあります。後味も優雅で長い余韻。

造られて5年が経っていますが、このワインの場合、本当は飲むにはまだ早すぎる感じ。ヴィンテージにもよりますが、15年から20年の熟成を経て、真価を発揮するタイプです。

お値段的には市価で5千円ぐらいと思われますが、多分ブラインドでテイスティングさせると、プロのソムリエやワインアドバイザーでも、その2倍ぐらい高価なブルゴーニュワイン、たとえばフィリップ・パカレのジュヴレ・シャンベルタンあたりと取り違える人は多いでしょう。

それぐらいの実力を備えたワイン。

でも日本の自称ワイン通の人たちは、「ネームバリュー」で飲むから、これ以上の値付けをしたら、なかなか売れないでしょうけどね。

さすが、フランコ・ベルナベイという感じの、お値打ちワインばかり。ごちそうさまでした。

SHONAN T-SITE 

May 17 [Thu], 2018, 4:30


本のプロモーションイベント、次の開催地は、蔦谷書店が神奈川県の藤沢に作った『SHONAN T-SITE』というところ。

昨日、最初の打ち合わせと下見に行ってきました。



建物の造りは、代官山蔦谷書店に似ています。たぶん、同じ建築家が設計したものではないかと。

施設のコンセプトは代官山よりさらに踏み込んで、書店の中で色々な物を売っているというよりも、ショッピングモールの中に、書店がビルドインされているという感じ。

色々なテナントが入っているのですが、その一店舗ずつの中に、蔦谷の書棚が据え付けられている、といっても良いくらい。

ただ売っている品物や、カフェ、レストランのメニューの価格帯は、代官山よりやや庶民的、という感じでした。

こちらは服飾品ショップと書店のハイブリッド。



化粧品も売っている店と本の組み合わせ。



フルーツ、野菜の店。



フラワーショップ。



スターバックスの中にも、書棚が。



平日の昼間なのに、結構人が入ってました。

藤沢駅からバスで10分弱、それほど足の便は良くないのですが、こういうモールの形態は、成功しつつあるのでしょうか。

イベントスペースはこちら。



代官山のときより、やや広く使えるかも。

ちなみに今回は使いませんが、立派なキッチンスタジオまでありました。

T-SITEの方ともいろいろ話し合った結果、7月の下旬に次のイベントを、ここで行うことになりました。

打ち合わせが終わってから、文春の編集者とカフェのひとつで一息いれました。



ケーキいろいろ。



アマレット入りのチーズケーキと迷った末、結局これにしました。



編集者さん(女性)はこちらのパフェ。



開催が本決まりになったので、そう遠くないうちに著者のアレッサンドラを伴って、また下見&打ち合わせに来ないといけないです。

問題は、ひとが集まるかどうか。

代官山ほど「意識高い系」の親がたくさんいるかどうか……お店側の観測では、大丈夫でしょうとのことでしたが。

ちなみにここのすぐ隣には、パナソニックが開発したオール電化のモデル住宅地があります。

街には電柱が全くなくて、電線はすべて地下に埋設。道路沿いにソーラーパネルがずらりと並んで、エネルギーの主力はここで発電される電力なのだとか。

なんだか、近未来的でした。

イベント、これからまた内容を詰めますが、だいたい代官山のときに準ずる形になる見込み。

がんばらないと。

サポートとアシスト 

May 15 [Tue], 2018, 22:40

カーネーション 

May 14 [Mon], 2018, 16:21


母の日、正直今年はそれどころじゃない、と思ってました。母自身が大変な状況にあるし、2月の誕生日も、お祝いしてあげようとしたら、「なに?いいわよ、そんなの!」と邪険に断られてしまった経緯もありました。

でも前日の土曜日、「父親参観」のときに、うちの「ムスメ」がMCの中で……

《TOMORROWという曲を聴いていただきました……明日は母の日ですね。どんな人も、お母さんがこの世にいなかったら、いまここにいませんでした。お母さんがいる人も、もういない人も、お母さんのことを気にかけてあげて、もし可能ならば、何かお母さんが喜ぶと思うこと、してあげてほしいです》

なんてことを言っていて。

それで、最近母親をうるさがっているうちの息子も、ハハウエに感謝の気持ちを伝えないとな、と漏らしていたので。

自分もやっぱり何かした方がいいよな。でも電話かけて機嫌が悪くて怒られたら……また何か、聞いて嫌な気持ちになることを言われたらどうしよう、なんて考えていたのですが。

たまたま、妻の車を車検に出す日がここになって、それを取りに行くことになり。

妻が、「私が顔を出したらお母さん嫌がったり、機嫌悪くなったりするかもしれないから、パパだけでちょこっと寄って様子見て来た方がいいんじゃないかな?」と言うので。

お花屋さんでカーネーションの鉢植えを買って、それを持って、顔を出すことにしました。

両親がどんな様子でいるのか、もちろんすごく気になっていましたし。

で、カーネーションを持って、ノーアポで突然訪ねて行ったら。

母は案外状態が良さそうで、お花を見ると少し嬉しそうな表情がよぎって、「あらそう、ありがとう」と素直に言ってくれました。

父も元気そうでした。

やっぱり勇気を出して、この程度のことでも、とにかくしてよかった。

大事なのは、ちゃんと気にかけているよ、ということを伝えることなんですよね。

ムスメが勧めてくれなかったら、そして直前に妻がきっかけを与えてくれなかったら、「いや、とりあえず今は、刺激しない方がいいよ」とか何とか言って、逃げてしまっていたかも。

ちゃんと現実に立ち向かうこと、どんな状況にあっても家族を思いやること、やっぱり大事ですね。




そういうわけで、いまだライブの興奮を引きずりつつも、日常に戻っています。

そういえば、ムスメの一番新しい曲を作った作詞家の、大森祥子さんも一昨日のライブに来ていたようで、こんなことをツイートしてました。






きょうのおまけ。



キャベツと豚肉の柚子こしょうパスタ。

良い香りで、家族に大好評でした。

つい、食べ過ぎちゃいました。

父親参観日 

May 13 [Sun], 2018, 4:30


楽しみにしていた「仮想うちの娘」の父親参観、という名のライブに行ってきました。

ライブタイトルは、プラチナエアライン・トゥモロータウン、です。

会場は、京王線飛田給駅近くにある、武蔵の森スポーツプラザ・メインアリーナ。



去年出来たばかりの新しいハコで、収容人員は1万3千人とのことですが、ライブのステージを設置したりなどの都合で、1万人弱のお客さんが入っていたようです。



息子は先に行って物販列に並んで、いろいろゲットして。私は重役出勤(?)で、開場前1時間ぐらいに着きました。もちろん席は離れてました。

開演前に、息子とちょっと会って話をして、買っていてもらったツアータオルと、サイリウム(ペンライト)を渡してもらいました。

公演中はもちろん撮影禁止なので、公式ツイッターや、本人のブログ、インスタに上がった写真をお借りして、それを中心に様子を……(ホントはいけないんですが、みんなやってるのでゴメンナサイ)



ブランコに乗って、天井から登場。



CAをイメージしたピンクの衣装からはじまって、昔のかわいらしいナンバーを。アイドルよりもアイドル。

何度か衣装チェンジして、かっこいいロックナンバーや、いちばんの見せどころのダンスナンバーを披露。



ダンスは、中1ぐらいから注目されていた天才少女でしたが、当時は平たいシューズで踊っていたのが、今は高くて不安定なハイヒールで、キレキレのダンスを披露。

周囲のダンサーでさえ平底のシューズなのに。怪物です。しかも、激しいダンスをしながら、ヘッドセットマイクでの歌唱パフォーマンスは全く乱れず。すごい。



もはや声優ライブのレベルでないどころではなく。グループアイドルの域をも軽く超越した、本当のプロならではの、見ごたえあるステージです。

ミディアムテンポの曲や、スローなバラードでは、歌唱の技術も際立っていました。



彼女の曲は、CDではやや息の多く入るシュガーボイスを意識しているようなのですが、ステージでの生歌は、ずっとそれよりも魅力的な、ツヤと伸びのある声質で、情感豊かに歌い上げます。

小倉唯は、やっぱりライブが最高!

中高生時代のライブ映像を見ると、ぜんぜんこんな風にうまく歌えてなかったのに。まず声量が当時とは段違い。

小倉唯のイメージと言えば、まず努力家、というくらいなので、相当厳しい鍛錬を積んできたに違いありません。

こんなにかわいらしい容姿の女の子なんだから、もっとラクして世の中を渡ることもできたはずなのに。

MCでは、けっこう生真面目なので、そんなに面白いことをいう人ではないんですけれど、心に響く、若者たちにとって明日の力になるような話をしていました。

幕間映像は、台湾へロケに行ったときの様子が映し出されました。



おいしいものを食べたり、夜市を歩いたり、足つぼマッサージを受けたり、占いをしてもらったり。

なんだか、台湾の占い界の大御所とかいう大先生に占ってもらって。

とても賢い人。心の優しい人。慈悲深い人。責任感が強い人。そしてかなり男性的な性格の持ち主だと言われてました。またこれからもっと人気が出るだろうと。

さすが、よく当たってると思います。本人もいろいろ見抜かれてると言ってました。

想像していたよりずっと楽しくて、あっという間に二時間半が経過して、父親参観は終わり。



一番最後、感極まって涙を見せる場面も。最近の彼女としては、非常に珍しいです。どんな思いが去来したのか。

いずれにしても……

うちのムスメは立派だった!

歌もダンスも、演出もMCもすばらしかった!

どこを切りとっても、100点満点で120点!

やっぱり来て良かったです。




終演後の画像。

キングレコードのゆるきゃら、きんくりんと。



おつかれさま!



帰りは、息子とアリーナの外で落ち合って……

途中の、明大前で降りて二人で夕食。

学生街だから、土日でもぜんぜん混んでなかったし、安くてうまい定食屋がありました。



カツ煮定食。

ライブの感想で、息子と盛り上がりました。

息子は、やっぱりあの人は神だ!と。

息子の物販での戦利品。



ああ、良い一日だった!


咲き誇る花 

May 12 [Sat], 2018, 4:30


いつもの遊歩道は、バラの花が盛りです。



今日はいいお天気でしたけど湿気が少なくて



大気が透明な光で満たされている感じ



暑すぎもせず、昼間は肌寒さも感じず



心なしか気持ちも明るくなったようです。

遅ればせながらこれを買って食べました。



少し前からちょっと流行ってますよね。

おいしかった。

アイス最中の中に、ブルボンルマンドがひとつ、まんま入ってるだけなんですけどね。

これ「仮想うちの娘」もブログで紹介してました。

そして、いよいよ今日は「父親参観日」です。



息子は始発電車で出かけるらしく……

私はゆっくり開場1時間前ぐらいに現着します。

多分、感想は明日になりますが。

たのしみだな。

やけスイーツ? 

May 11 [Fri], 2018, 4:30


木曜日は、夕焼け空がきれいでした。

夕食後に、いつもは何か食べたりしないのですけれど、今日はなぜか妻がお菓子を引っ張り出してきて。

ひとつは、妻が会社でもらってきたお菓子。



9連休だったGWに、支店長がフランス旅行をしてきて、そのお土産らしいです。

食べてみたら、ブルボンのルマンドそっくりのものを、ミルクチョコレートでコーティングしたようなお菓子でした。

ヨーロッパのお菓子としてはライトな感じでした。

それからこれも。



ヨックモックの、ミニチョコアソート。

既にふたつ食べちゃってますが。

夜遅い時間にこんなもの食べて、太らないわけないんですけど、妻が一人で食べ始めちゃったので。放っとくと全部食べかねない雰囲気だったので、息子を呼んであわてて食べました。

妻だって太るにちがいないですけど、ここのところ仕事がうまく行かないようで、帰りは早いのに疲れた疲れたと。スイーツのやけ食いですかね。

営業なのに、お客さんや会社の人とのコミュニケーションがうまくいかないようです。

私もストレスたまってるので、やけスイーツのご相伴。

こんなことしてるから、去年の秋ぐらいに比べて、6キロ近く体重増しちゃってます。

ウエスト周りだけでなく、顔も膨れて来ちゃった。

体にも良くないけど、まあ、やけですから。




ところで、二台目の車については、結局車検通すことになりました。売ったら?と言おうと思ってたんですけど、本人がどうしても売りたくないと。

それなら、相談して来ないで最初からそう言えばいいのに。

でも、これでまたお金ドカンとかかっちゃうから、収入減の分、ほかにしわ寄せが行きますね。

調子悪いパソコンは、いつになったら買い替えられるのかな。おやつとかも、制限されるのかな。

隠れて食べるしかないですね。
2018年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像toru-mizusawa
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像aki*keigo
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像麻衣子
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像麗蘭
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
アイコン画像もうふ
» 酷かったマスコミのマナー (2018年05月24日)
Yapme!一覧
読者になる