とりあえずいっとく? 

2005年12月19日(月) 15時35分
M月「ねーえ風助ちゃんお腹減ったー」
風助「何か買ってきたら?(´Д`)」
M月「じゃあ風助ちゃん菓子パンとか買ってきてよー」
A香「あ、じゃあウチのも何か買ってきてよ(笑)」
風助「何、パシリ!?この年でパシリにされんの私!?」

19歳という年でパシリ扱いされた風助です、皆様初めまして。
とりあえずウチのサイトのジャンルはドリーム小説(男主人公)なのですが
肝心の小説が微妙にできてないので、とりあえず日記をつけてWJの感想を叫んどきます。
嗚呼…年内に小説アップできればいいのにな〜(あくまでも願望)←殺!

そういえば今日学校で縄跳びのテストをやりました。
前跳びとか駆け足跳び、二重跳び等懐かしいもの一杯跳んだ!
だけどこれが結構この年になるとキツイのか、
はたまた私の体力がただ単に低下しているだけなのか知らないけど
シャレにならない程めちゃめちゃキツかったよおい!!(´Д`;)
もうテストの最中ゼーハーゼーハー激しく息吸って吐いたりしてましたもん。
やばいね、何か皆軽くメニューこなしてたから「楽勝?」とか思ってたら違かったのね。
こりゃ明らかに私の体力低下減少が原因。ジムでもいっちゃう?(爆)

だからそんな訳で最後の2重跳びなんか1回もできなかったです。
いや練習では10回ぐらい連続でいけたんだけど、無理だよ。そんな体力残ってる訳ないじゃん(笑)
んで来年もう1回試験受けとくべきかな〜とちょっと思い悩んでたら
まだテストをやっているA香が私よりも凄まじい疲労状態に陥ってるのに気づく。

A香「ハー…ハー…!だー!もう無理!無理だってば!」
先生「じゃあ来年もう1回試験受ける?」
A香「ヤダ( ゚∀゚)」
先生「だったらやりなさい、体力ないわねえ本当」

死にそうな顔して跳び続けているA香を見て傍で大爆笑しながら終わるのを待つ私。
そしてA香にとって地獄のデス・タイムは終了した。
待っていたT子ちゃんと私の元に転がり込むA香。
P R
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