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名前:SATORU
趣味:海外旅行
自己紹介:大学生の時30カ国近くの国々を旅行。大学卒業後、「子供好き」ということもあり、2004年1月〜2005年6月まで、モンゴルの孤児院でボランティア活動をしながら大学で日本語を教える。現在は休みを見つけては海外旅行へ行っています。
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夜のお散歩・続き / 2014年03月30日(日)
エマーム広場、バザールを一通り歩いて回り、

午後8時近くなったので、

宿へ戻ることにしました。







道が暗いこともあってか、

方向音痴だけなのかわからないですが、

道に迷いました。

地図を見てると、遠くの方から若い男性が駆け寄ってきて、

「どこへいきたいの?」

と声を掛けてくれたました。

無事、ホテルではなくエンゲラーブ広場に来れました。

ここの橋もやっぱりライトアップされていて、

非常に綺麗でした。





ちなみに…。

広場周辺は服屋さんなどがたくさんありました。

エマーム広場が観光客中心で、

こちらが地元の人中心のショッピングスポットくらいの感じでしょうか!?



ホテルに戻る前にピザ屋さんがあったので、

そちらでピザをテイクアウトすることにしました。

ピザが焼けるまで20分程度かかり、

その間、何組かに声を掛けられ記念撮影。

芸能人になったような気持ちになりました。

古いレジがいい味出していました。





箱にはOKマークのオジサマが描かれてましたが、

値段(270円程度)と味共に大満足でした。



テレビを掛けると、

誰かが説法をしていて、

その信者さん達の泣いている映像が…。

そんなにいい話をしているなら、

私も聞いて見たかったです。

ペルシャ語が出来なかったことを後悔しました。



テレビを見ながら、夕食。

スーパーマーケットで大好きなザクロジュースと

ノンアルコールビール。

やっぱりイランです。

ノンアルコールビールは置いてあっても、

アルコールはスーパーにはありませんでした。



最後にホテル。

このホテルが結構きれいなホテルでして…。

朝食、シャワー、トイレ付きシングルルームで1500円程度でした。

ホテル内は改装中でしたので、

もう少し後で行くと、もっと過ごしやすいかもしれませんね。

(続く)
 
   
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夜のバザールを歩く。 / 2014年03月29日(土)
夜のイスファハンのお散歩の続きです。

エマーム広場を後にして、

昼間も歩きましたバザール内をお散歩してみました。

入ってすぐ絨毯屋さんの客引きがしつこかったのですが、

適当にあしらい先へ進みました。



夜のバザールは観光客よりもむしろ地元の人が多いように感じました。

それにしても、赤ちゃんがかわいいのは万国共通ですね!



イランのお菓子と言えばGAZらしいです。

タブリーズでたんまりチョコレートを貰ったので、

チョコレートが一番有名だと思ってました。



店頭に並ぶGAZ。

もし買ってなければお土産に…

って考えていたのですが、

昼間に一番有名なケルマーニ社のGAZを購入済みでしたので、

写真だけ撮らせてもらいました。



昼間よりも断然人が少ないです。

だけど、夜の雰囲気の方が好きです。



なんやろ!?

この黄色い結晶は…。

何か学校の理科の時間に使用するもの!?

って思ったのですが、

サフランで色づけされた砂糖でした。



スパイスも見事なもんです。



最後にハンドメイドの銅製の壺や皿などです。

壺なんか結構きれいで良かったのですが、

値段が30ドルくらいするのと、

銅製ではなく陶器の物が欲しかったので、

買うのを断念し、

ホテルに戻ることにしました。

(続く)
 
   
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夜のイスファハンを散歩 / 2014年03月28日(金)
年度末でバタバタしておりまして、

ブログの更新を放置してました。

イスファハンの続きです。

ホテルで少し休憩し外に出てみますと、

すでに暗くなってました。

エマーム広場はライトアップされていると思い、

向かってみることにしました。



ホテルからエマーム広場までは少し距離がありました。

昼間は気付かなかったのですが…



イランの食卓のお供、

ナンの製造販売をしているお店を見つけたので、

中に入り、写真を撮らせてもらいました。

食事時のせいか…。

非常に忙しそうでした。



30分位歩いて、

ようやくエマーム広場に到着しました。



ボケていて若干残念な写真になっていますが、

どの建物もライトアップされていて、

綺麗でした。



観光客は昼間程見かけませんでした。



確かにエマーム広場も綺麗だったのですが、

個人的にはマシュハドの広場の方に軍配です!

(続く)
 
   
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エンゲラーブ広場にて。 / 2014年03月16日(日)
エンゲラーブ広場から延びる橋まで、

車で連れてきてもらいました。



それにしても立派な橋が架かっています。



川を見てみると、

水は完全に干上がった状態でした。



干上がった川を歩いていると…

オ〜〜イ

と声が掛かりましたので、

下から写真を撮らせてもらいました。



しばらくして、エンゲラーブ広場へ。



暗くなってきたので、

一度宿に戻りました。


(続く)
 
   
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アルメニア人地区へ。 / 2014年03月15日(土)
アルメニア人地区へは行く予定はなかったのですが、

あるイラン人から、

「アルメニア人地区では新年のお祭りがおこなわれているので、
行ってみると良いよ」

って言われましたので、

行ってみることにしました。



エマーム広場でタクシーを拾い、

300円のところ、

210円にまで値切り乗車。



タクシーで15分位走ったところで降ろされました。

このタクシー運転手、

言い値に30円プラスして請求してきました。

最初、210円だろ!って言いましたが、

タクシー運転手の笑顔に負けてしまいました。



どんなお祭りがおこなわれているんだろ!?

って期待していたのですが…。

お祭りがおこなわれているどころか、

中にも入れませんでした。

仕方なく歩いて戻ることにしました。



スタバ風のカフェなんかもこの地区にはありました。

結局道に迷ってしまい、

イラン人に声を掛けられて、

車で送ってもらい何とかエンゲラーブ広場に

戻ってくることが出来ました。

(続く)
 
   
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バザール内で昼食…。 / 2014年03月14日(金)
って、つい2時間前もご飯を食べたばかりだったのですが、

炭で焼かれたケバブを見ていると、

ついつい中に入ってしまいました。



家族経営のケバブ屋さんだったようです。



店内を見回してみますと…。

人はひっきりなしにやってきているようで、

地元では人気店の様です。

お客さんの1人は…。

この店のケバブは美味しいよ!

って私の肩を叩いて去って行きました。



確かに、この店は他のもんを置かず、

1種類のケバブと飲み物だけで商売している。

かなりの自信が伺えました。



ナンを開けると美味しそうなケバブが…。

210円位で、結構おいしいケバブが食べられました。

(続く)
 
   
Posted at 13:58 / イラン旅行記 / この記事のURL
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タイル工房にて。 / 2014年03月09日(日)
薄暗いバザール内を歩いていると、

タイルを作っている工房を見つけました。

中に入り工房を見せてもらうようお願いしました。



一階が倉庫と窯になっていて、

工房は二階にありました。









タイルは機械で絵柄を付けて、

量産していると思っていたのですが、

全て職人さんによる手作業で作られていました。



一階に下り、タイルを一枚購入。

展示場も兼ねているようです。

光の当たり具合で、非常に綺麗になります。



タイルの山。



原料をこの機会で混ぜているようでした。



窯の中も電気をつけてくれ、

中まで見えるように見せてくれました。



原料の粉?

何に使うのかはよくわかりません。

職人さんたちが居るからこそ、

イスファハンの景観が保たれているんだと改めて感じました。

(続く)
 
   
Posted at 00:00 / イラン旅行記 / この記事のURL
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再びバザールへ。 / 2014年03月08日(土)
マスジェデ・ジャーメから再びバザールを抜けて、

エマーム広場へ向かいました。

やはり、方々から声が掛かります。

自分自身がスターになったのでは!?

と勘違いしてしまいました。



イランではマネキンもペルシャ仕様です。

髭付きマネキンが多数。



服屋の親父が話しかけてきて、

そのままチャイを御馳走になり一服。

親父は

イランの人はワインを自分で作って飲んでるよ

って言ってました。

特にイスラム教の教えが厳しいイランにあって、

お酒が飲めるとはびっくりです。

私は一度もイランでお酒を見たことがありません。



チャイ用の砂糖。

砂糖をかじりながら、

チャイをすするのがイラン流のようです。



スパイスの山。



バザールを出たところに、

イラン人に紹介してもらったGaz(イランのお菓子)の有名なお店があるというので、

そこへ向かいました。



一番上の鍋は私の身長のはるか上…。

どうやって取るんでしょ!?

それ以前に売れてなさそうです。



そして、再びバザールに戻り…。



住宅地に入り込んで迷い…。



1m位ありそうな大きなナンを見つけて、

再びバザールに戻るのでした。

(続く)
 
   
Posted at 13:11 / イラン旅行記 / この記事のURL
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マスジェデ・ジャーメにて / 2014年03月06日(木)
今日は写真中心でコメントちょっとです。

場所はマスジェデ・ジャーメです。

イスファハン・エマーム広場から歩いて2,30分位歩いた場所に位置してました。







鳩が飛んでると何か平和な感じがします。















お人形さんみたいな子供でした。



以上、マスジェデ・ジャーメでした。

今日は若干手を抜き気味です。

(続く)
 
   
Posted at 16:17 / イラン旅行記 / この記事のURL
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イスファハンのバザールを散歩 / 2014年03月05日(水)
エマーム広場で出会った日本人の方に「

マスジェデ・ジャーメなんかも良かったよ」

と言われたのでバザール内を散策しながら向かう事にしました。



エマーム広場周辺には観光客がたくさんいたのですが、

奥に行くにつれて地元の人々の割合が多くなってきました。



気候的に寒いせいか自転車に乗っている人を見かけず…。



道を聞いたらチャイを御馳走になりました。

顔を見ていても優しそうな男性です!



この親父、日本で仕事をしていたことがあるらしく、

日本語が堪能でしたので、

一緒に昼食を食べに行きました。

この日の昼食は…



ケバブ with ライス(210円)



サラダと甘くないヨーグルト。

大変美味しく頂きました。



御飯を食べて再びバザールを行けば、

マスジェデ・ジャーメに到着です!

(続く)
 
   
Posted at 15:17 / イラン旅行記 / この記事のURL
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