居酒屋VULCAN オープン! 

October 03 [Mon], 2011, 14:40
居酒屋VUNCUN行ってきました!



一次会は店が決まっていたのでその日は二次会から。

オープン初日って店にとっては大事な気がする。大丈夫かな〜。。



っという心配をよそに初日から大盛況でしたよ!



次から次へとお客さんくるし。

僕のDJセットもちゃんと店のオープニングを飾っておりました。




これがバルカン。

調理中。



ちなみにバルカンってただのニックネームだけど彼を本名で呼ぶ人は皆無。


えびの刺身やポテサラ、水餃子に焼き餃子、

唐揚げに冷奴のマーボーナス乗せなど、

メニューの名前は普通ですがバルカンらしいこだわりがあり予想外に(笑)美味しかった。

一次会でもたくさん食べたのにここでもしっかり一食分食べた。笑

フード代は無料だったので一人1000円もしなかった。

ごちそうさま。


最後にバルカンと奥さんのツーショット写真




いつまでも続くことを願いますね!

京の花街を遊ぶ -舞妓さんの卵さん- 

September 25 [Sun], 2011, 12:45
京都には上七軒、祇園甲部、祇園東、嶋原、先斗町、および宮川町の6つの花街があります。

花街とは元々、遊女屋や芸妓屋が集まっている区域を指す名称です。

昔は遊郭でしたが最近は社交場としての性質だけが残り京都の中でもその歴史的な佇まいを残す貴重な場所となっています。


花街といったら一番に思いつくのが舞妓さんでしょうか。

そのつぎがお茶屋さん。

置屋さんも重要なのですがこの名前はあまり知られていません。

お茶屋さんとは場所だけを提供するところで置屋さんとは舞妓さんを派遣する派遣事務所みたいなところ。

最近は両方ともを兼ねているとこが多いようです。


どこもいちげんさんお断りという風習を頑なに守っている。

ある芸能人が1千万円をつんでも断られたなんて話もしておられました。


今回はとてもラッキーなことに、とある筋の方からご紹介していただいてこのお茶屋さんへ行ってきました!




ここもお茶さんと置屋さんが一緒になったところです。

玄関を入ると

おいでやす〜

といいながら迎えられ若干緊張しながら座敷へ案内される。

おぉ。舞妓さんがいっぱい。そして普通に飲んでいる。

別世界だよ。すぐ横の川端通りは何回も通っているのに玄関を入るだけでこんな世界があるのか!

店は10席くらいのカウンター席に奥に6人がけの掘りごたつが1つ。

カウンターで男性3人だけで飲んでる人もいれば1人で両脇に舞妓さんを座らせてご満悦の人もいる。奥のテーブルには男性4人で舞子さん2人をつけて楽しいそうに飲んでいますね。その奥にガラス越しに見える箱庭が高級感を演出している。

男性はみんな50代か60代。紹介してくださった方曰く、笛が上手い人なんですよと紹介されたら人間国宝だったということがあったという話なんか聞いてるから、みんな地位のある人に見えるよぉ。


ちょっと慣れない僕を自然にカウンターに通してくれる。そのお茶屋さんは初めてだけど大ママも小ママも丁寧に挨拶してくださって名刺交換。さらに京都で4番目に舞妓さんになったという高齢の女性の方まで気さくに話してくださいます。緊張してるんですよって話をすると、緊張しなくていいですよリラックスして下さいなんてことも仰ってくださってとても優しい。

ちなみに舞妓さんに横へ座ってもらおうと思うと花代を払う必要があってそれがいくらかは聞いてません。でもカウンターの人がよんだ舞妓さんが隣に座ってるんだから自分で呼ぶ必要ないじゃないの。ごっつぁんです。

しかし大ママのオーラがすごい。いろんな大物を見てきたんだろうな。

飲み物はビールか焼酎かウイスキーだけ。

グラス、厚みがうすっ!プラスチック製かと思った。

おつまみはスナック程度。このあたりは普通のスナックと同じ。

時間がたってくるとなんだか楽しめるようになってきだぞ。
敷居は高いが入ってしまえばみんな平等にもてなしてくれるとこなんだな。

とてもぜいたくな時間。女将さんいわく京都外の人のほうがお茶屋に憧れるそうだ。
京都にいたらそんなあこがれはないよねぇ。僕も含めて。

でもキャバクラとかクラブじゃなくて芸術鑑賞といってもいいくらいのきらびやかさと伝統、気品が部屋中に溢れていいる。これははまる人ははまるんだろうな。


そしてそんな楽しい時間もすぐに過ぎてお会計へ。

お茶屋の支払いはツケのほうがいいんだって。会社の名刺を渡してここに請求書送っといてというのが一番よい払い方。二番目はカード。3番目が現金。現金だと気に入らなかったからもう来ないという意味にもとられかれないので要注意です。

僕は名刺は渡したのでカードで支払い。

最後もとても丁寧なお見送り。

え、値段?

一人2、3杯飲んで、なんと一人5000円と少し!
想像より遥かに安くないですか。
5万円とか言われても不思議はないくらいだったけど。
実は明朗会計なお茶さん。紹介元さえしっかりしていれば何の心配なく楽しめる。


ここまで文字ばっかりなんで写真を2枚。

さすがにお客さんがいる内部の写真はとれなかったので、舞妓さんになる前のお二人の写真をとらせていただきました。舞妓さんになるためには仕込み期間が10ヶ月あり、この期間が終わって試験にパスすると舞妓さんになることができます。

ちなみに舞妓さんはいわゆる売れようとしているアイドルの感覚だから写真は喜んで撮らせてくれるしどこに出してもOkです。

彼女は愛知県から、



彼女はいまどき珍しい京都出身。



なんと二人とも16歳です。

まあ、舞妓さんは20歳までだからそんなに若くて不思議はないんだけど16歳で自分の人生を決定するってすごくねーって思う。
舞妓でのし上がろうなんておしとやかに見えて究極の肉食系女子。
次回行ったら舞妓さんになられてるかもしれません。
ここでも何か感じるものがあるよね。

という訳で長文で失礼しました。

またビッグイベントのあるときまで!


okamoty




京都ネーゼという店 

July 19 [Tue], 2011, 13:15
2007年8月20日オープンし今や京都イタリアンの名店とまで言われるお店、京都ネーゼ。

http://r.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26005142/

週末は1ヶ月先まで予約がいっぱいの店です。

比較的予約の取りやすい思い平日に入店。

評判が良い店を開拓するのはいつもわくわくする(*´∀`)


入店してみると平日でも予約で満席。

そこまで広くない店内に店員さんが5人。

店のキャパに比べて店員さんが多いのは美味しい証拠だろうと期待しながら席につく。

店内から高瀬川の眺めがとてもいい。

桜の季節なんかに女性を連れてくるとかなりポイントアップしますよー。


前菜はいさきの炙り焼きと石割さんのなすのカルパッチョ仕立て(1100円)



いさきはとても新鮮で炙った焦げ目の香ばしさがとても美味しいd(*^v^*)

なすも生でとても甘味があります。ナスを生で食べて美味しいのは五十家さんいらいかな。

ソースもそこまで存在感がなく素材を食べて下さい、といった味付け。

なかなかよいスタート。


次は定番のフォカッチャ(200円)



フォカッチャの味は普通だけどこのだし方がにくいよね。

美的センスだヘ( -ω-)



続いてタコのトマト煮(800円)



これは美味しい!トマトの味が濃厚で軟らかいタコと相性抜群!!ヾ(*≧∀≦*)ノ

どこか和食を感じる味付けもgood!

ほっとする味だな〜。



幸せな気持ちになりながらいよいよパスタへ!

キャベツとアンチョビのスパゲッティー(1700円)



これは少し塩からかった(゚´=Д=`)

キャベツとアンチョビの相性はいいだんけどねー。

アンチョビが塩辛いぶんパスタへの塩はもう少し控えめにしてほしかったかな。

少しテンション下降気味で次へ。


最後はシャラン産鴨むね肉の炭焼き(ハーフサイズ 1500円)



このお皿は真ん中にくぼみがあってそのなかに桜の木を乾燥させたものが入ってきます。

それの煙を上の鴨肉が受けて軽い燻製風になってでてきます。

ナイスアイデア∩(`・ω・´)∩ 

燻製になってないものも出てきますから食べ比べができます。

鴨もよいモノを使っている。

臭みないしとても軟らかい。(モウスコシウマミがホシイガ、、。)

その周りの野菜ひとつひとつもとても丁寧に調理されています。

シェフのこだわりと京都のおもてなしの心を見たきがしますね。



全体を通してサービスはとてもきめ細かです。

シェフが自分にきびしそうな方なのでスタッフへの教育も行き届いているのでしょう。

メインディッシュには全てハーフサイズがあるので女性同士のお客さんやいろんなモノを少しずつ食べたいという人にはお得です。

ビールとワインを一人2、3杯飲んでpなかいっぱいで一人5千円はとても良心的な値段。

結構おすすめだと思います。


難点を言わせてもらえばトイレが厨房に近すぎる。

女性は音が気になるかもしれないです。

あとグラスワインはもう少し美味しいワインがよかったな。

少なくとも僕の口には合わなかった。


総合すると星3.8!!☆彡

でも再訪するかと聞かれれば



な感じかな。

全部普通には美味しいんだけど突き抜ける感じはなかった。

本当に美味しい時って

「美味しい!」

ではなくて、

「すごい!」

という言葉がでてくるもので、

京都ネーゼはおいしい店ではあるけれどすごい店ではなかったということなんです。

あくまでも、僕は、です。

でも一度行く価値は充分あると思いますので是非訪問してください!


okamoty

若きシェフの才能が爆発しているイタリアン in 伊勢! 

May 05 [Thu], 2011, 19:11
GWは伊勢に行ってきましたよ〜

伊勢は京都から近いということもあっていく人も多いと思いますが、

伊勢へ行くさいはぜひこのイタリアンの店、オステリア・ラブラに立ち寄ってほしい!
http://r.tabelog.com/mie/A2403/A240301/24004391/

この店、シェフの才能が爆発しています。


伊勢駅の周辺は、昼はにぎわっているのですが、

夜は人が少なく、チェーンの飲食店がパラパラとあるくらい。

そんな駅周辺からさらに離れた場所に、異彩を放つ店構え。



伊勢にあるとは思えないとても洗練された店構えです。

隣の自転車屋さんとのコントラストが面白い。笑



当日はもちろん満席です。

店の中も適度に明るく掃除が行き届いています。

高級そうなグラスのコレクションが非日常の気分を盛り立ててくれる。

何よりお客さんの一人ひとりの表情がとても幸せそうなんだよねー。

おいしい店の特徴です。


メニューやドリンクのオーダーを聞きにくるのが少し遅いのが気になりましたがそれはご愛嬌。

本日のオススメメニューはこちら!

どれもおいしそう。




僕の食べたメニューのご紹介。


前菜はコンソメのジュレを添えたソラマメのスープ。



ソラマメの味がとても濃厚だけどさっぱりしている。

お腹には残らず食欲が沸いてきます。


シェフオススメの本日のタパスはグリンピースと生ハムのジュレ添え。



この組み合わせは初めてたべた。

グリンピースも生ハムもそれぞれのレベルが高く、

ジュレもちょうど良い塩加減です。

前菜の2品めくらいの感じでちょうどよい。


サラダもボリューム、色合い、ドレッシングの味付けともに最高です。



ここの料理はなんだか色合いがとてもきれいだ。


途中でバケットがサービスで出てきます。



僕が好きな黒系パンで、

パン自体の味が濃厚です。

ライ麦や全粒粉、クルミも入っており、バリエーションが楽しめます。

特筆すべきは、これらがすべて自家製であること。

どんだけ仕込みに手間かけてるんですか!

若きシェフに尊敬の念。


シェフのオススメタパス2皿目。

いかなごのフリット。



衣が軽く、イカナゴもさっぱりしています。

何匹でも食べられる。


パスタはパッパルデッレの子牛のラグーです。



このショートパスタやばいんじゃないの。

こんなおいしいパスタ食べたことないよ。

パスタのモチモチ感に濃い目のソースがしっかり絡み合って、

これ食べただけで死んでもいい。

決して大げさすぎません!


ワインのハーフボトルが置いてあることもポイントが高い。



僕はなかなか1本は飲めないので、これはうれしい。

味も、バニラの香りがするとても上品でまとまりのあるワインでした。


メインは熊野地鶏のソテー



これもやばいでしょ。

クセが無い鳥肉に

絶妙な塩加減に焼き加減。

このローズマリーとの愛称が抜群なんです!

そしてまたまたきれいな盛り付け。

鳥肌ものです。


ビールもたくさんの種類が置いてあるのが嬉しいところ。



その中からタヒチのベールをチョイス!



これは日本人向きだな。

とてもさっぱりしている。


デザートの前にトイレ休憩。



ここのトイレにはソファがあり、

女性が座って化粧直しができるスペースがある。

隙なしですな。


デザートはこんなメニュー!



そして、実物をみながら選べるようにカートで持ってきてくれます。



もちろんすべて自家製。


僕はこのなかからズコットをチョイス



すばらしいフィナーレです。


シェフの有り余る才能が、細部にいたるまで遺憾なく発揮されています。

伊勢の割においしいのではなく、どこにあっても通用する最強イタリアン。

半年に一回はこの店を訪れることを決意しました!


okamoty




今年のGWは伊勢へ! 

May 02 [Mon], 2011, 15:06
このGWは伊勢に行くことにしました!

伊勢で一番と言われているイタリアンを食べてきます!

またブログで報告しますね。

みなさんもよいGWを!!

okamoty

初ベトナム料理! 

April 30 [Sat], 2011, 10:21
昨日は烏丸御池付近にあるティエムアンフォーンヴィエットへ行ってまいりました!

タイ料理は好物ですが、ベトナム料理は初めて。

念のため前日に予約しておいたのですすが、

夜7時半に訪れたときは満席。

後から来た方はお断りされていました。


入った瞬間、店自体の香りがベトナムっぽい。

行ったことはありませんが。 笑

外国人のお客さんが多いのもポイントが高い。

彼らはCPにうるさいので、

美味しくて安くて量が多くいところにしか集まりません。


ナスのカルパッチョからスタートし、

鰻の春雨炒め



春雨自体の味つけが大変おいしく、鰻の臭みもありません。

和風の味付けでも応用できそうです。


揚げ春巻き、



少し揚げすぎ感はありますが中の鶏肉のさっぱりしたうま味がとてもおいしい。

つけだれもさっぱりしているので揚げた皮の油っぽさが気になりません。


豚のぱりぱり焼き、



その名の通り、表面がぱりぱり。

豚の味もおいしい。

少し塩味が強いかな。

でも333というベトナムのビールがすすみます。

シンプルなだけど他にない一品。


さらに牛肉のフォーとベトナムの焼き飯まで注文して終了。

フォーの麺は好き嫌い別れるところ。

生麺のフォーは、最初はおいしいのですが時間とともにトロトロに溶けてきて、

こしのある麺が好きな方には不向きかもしれません。

焼き飯はgood taste!

しかし、最後のダブル炭水化物はおなかにこたえた!


全体的に少し塩味が強めですが、基本的な味がおいしい。

値段もおなか一杯まで食べて一人2、3杯飲んでも3〜4千円とリーゾナブル。

いいお店でした。

友達おススメのカニと春雨の土鍋が品切れだったのが残念だったのと、

おなか一杯すぎてチェーというデザートまでたどり着けなかったこともあり、再訪したします。


帰り道にK6の前を通ったので、

一杯だけカルバドスをたしなむ。



昨日も幸せな日でした。

食の神様に感謝いたします。


okamoty

かつおのたたきは塩で! 

April 24 [Sun], 2011, 23:02
昨年の春に学会で高知県に行ったとき、

高知県といえばやはりかつおのたたきでしょ!

しかも塩味の!

と、思いつつとある店に入ったのに、

その店ではかつおのたたきはありません、といわれ、

せっかく入ったから、出ますともいえず、

塩味のかつおのたたきへの焦燥感にかられて、

はや1年。

昨日ついに食べられました!



新鮮で、まったく生臭さがない。

炭であぶった香ばしさと、

魚のうまみを、

薬味が包み込み、

塩が最後にまとめてくれる。

これは至福の味というのだろうか。

高知ではほとんど冷凍らしいでの、高知で食べるよりもおいしいだろ。

高知で食べなくてよかった!笑


ちゃわん蒸しもこれだけ多きかったら脇役とは呼ばせません。

魚の店なのに焼き鳥もおいしい




うなぎの白焼きもほくほく。



日本酒飲みすぎには

遊穂の仕込み水で対抗!



仕込み水とは、日本酒を仕込むときの水で、

とても口当たりのいいなめらかな水です。


最高の空間と最高の料理。

毎回感動させていただいています。

松葉さん、

本当にありがとうございます!


okamoty

ツイッター7割の感じ 

April 23 [Sat], 2011, 14:50
最近、ツイッターばかりやってすいませんね〜。

でも長文はここに書きますので、気長によろしくです。

okamoty

メルマガの行方 

April 21 [Thu], 2011, 22:14
今日は僕が購読を始めたメルマガの感想をお伝えします。

上杉さん 月800円
最近は東電の隠蔽体質と政府の対応の不手際の批判、既存マスコミの排他性の批判
批判ありきの文章はボディーブローのように疲れてくる。
1週間に1回の配信で文章量はあまりない
→購読終

勝谷さん 月800円
菅直人批判と天皇崇拝論、大マスコミの批判
毎日あれだけの量の文章を書けるのはすごいと思うがあまりにも偏った考え方。
→購読終

辛坊さん 月200円
自分のところに入ってくる狭い範囲の原発情報、アナウンサー論
情報量が少ない。あまり読む意味がない。
→購読終

ホリエモン 月800円
質問形式の内容が2/3 その分内容が偏っていない。
グルメ情報が多いので東京に住んでいれば楽しめる。
起業精神がある人には有益な情報がある。
→購読継続


以上です。


okamoty


本当に本を書いちゃいます。 

April 20 [Wed], 2011, 17:23
本当に本を執筆することになりそうです。

ものづくりからみる再生医療という本。

多くの著者が自分の得意分野で書いた原稿が、合わさって本になる。

医学書ではよくある形式です。

他の著者はほとんど教授とか准教授ですぞぃ。

この中に交じって骨形成について総論するのはかなりでかい仕事だ。

でもでかい仕事をやり遂げた時こそ成長するのです。

気合入れてやりますよ。

うまくいけば一生、名刺代わりになるだろうね。


でも原稿料1ページ2千円弱って、、、。

研究って、

どこまで行っても

お金じゃなくて、名誉なんですね。


okamoty
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ノマドワーカーを目指す整形外科医師
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