打ち合わせ★その2 

2008年01月27日(日) 23時39分
実は昨日26日、お出かけ中に担当Hさんより携帯に電話あり。

なんと、打ち合わせの日にちをお互いが勘違いして話を進めていたことが
判明!!

実家に来ているとのこと。

しかし、トポサラはお出かけ中。

結局、両親に話をしてもらい、若夫婦は本日19:30〜打ち合わせとなりました。

娘っ子はサラの実家で預かってもらうことに。

測量の資料を見ながら、ややこしい話。
最初の図面を見せてもらって設計士さんに希望を伝える。
見積もりの話。

まだ10ヶ月の娘を預けててサラはソワソワ。。。
22時を過ぎ、そろそろ帰ろうとしたところ
営業トークスタート。。。

早く契約して欲しい。してくれたら色々おいしいことしてくれるって話。。。

30分後、ようやく帰れましたとさ

担当より電話B 

2008年01月24日(木) 14時48分
大激論のこの日の夜。
トポ携帯にHさんよりTELあり。

打ち合わせの場所について
若夫婦だけで、展示場で打ち合わせのほうが良いか
それとも
両親も交えてのほうがいいか

結局、みんなで話し合ったほうがいいのではないかと
Hさんの提案で

27日(日曜日)の夜7時〜atトポ実家

打ち合わせとなりました。

打ち合わせ★その1 

2008年01月24日(木) 14時37分
営業のHさん、リフォーム担当のMさん、そして店長さんが午後2時前に来られた。
出来上がった測量図?をみせてもらう。

プロ3人 vs トポサラメンバー大人4人+娘っ子1人

合計8人で話し合う。

娘っ子:0歳児はただただ大きな紙(測量図?)に夢中。


母屋を全部壊して新築 or 離れを全部壊して新築 希望の トポサラ。

母屋を壊して欲しくないトポ父。

離れLOVEなトポ母。


こりゃ、話まとまりませんがな。

あーでもない、こーでもない と話し合いを続けるが、
どれもbetterであってbestでない。

それが当たり前かもしれないけど、大金使うんだから
妥協はなるべくしたくない。

結局、最後は行き詰まり。
しゃべりのプロであるはずの営業のHさんまでが沈黙。。。

きっと、「えらいところに来てしもた〜」と思っとられるでしょうな。

ため息と沈黙の中、サラが熱弁!!

とりあえず、方向性が決まりました。
また次の打ち合わせまでに間取りを考えて来てもらえるとのこと。

疲れたけど、なぜかスッキリのサラなのでした。


測量の日 

2008年01月21日(月) 14時34分
夜、トポ父に電話する。

午前10時前に測量団が来た!
大阪から朝早く出発してきたらしい。

長いこと、測っておられたとのこと。

次は打ち合わせ。
24にち。

難しい。 

2008年01月20日(日) 15時00分
当初の予定で、今日は打ち合わせの日でした。

ゆっくり夕飯の準備も出来ないからと、幕の内弁当を
注文していたらしい。。。

打ち合わせはなくなったけど、実家へ行きみんなで頂きました。

家を直したい人 vs 家を直して欲しくない人


それぞれ、意見があるわけだけど、
お互いが歩み寄らなければ先に進めない。

トポの母は、思い込みの激しい人。

どうも担当者の第一印象が悪かったらしい。

ワカル(賢い)ほうが、理解して
がまんがまん。。。

かなり疲れた一日でした。

でも、みんな仲良く!しなくちゃね。

担当者より電話A 

2008年01月18日(金) 20時59分
携帯に、知らない固定電話より着信あり。
担当者かなと、電話にでる。

ビンゴ!

用件はこの前伝えられた日程は本決まりとのこと。

24日の打ち合わせは、営業担当のHさん、リフォームの担当、あと来られたら
支店長が来て、こちらの希望を聞いてくれるそうです。

相手方は、リフォームで話を進めて、こちらを口説き落とそうという感じです。


担当者より電話 

2008年01月16日(水) 20時42分
測量の日にちの連絡でした。

17日か18日の予定だったんですが、業者の手配の都合で
20日の月曜日になりました。

そして、24日の午後から打ち合わせになります。

どんなプランが出てくるか楽しみです。

展示場へ 

2008年01月14日(月) 23時08分
トポサラの両親を連れて、展示場へ行ってきました。

父曰く、
「早く退散しないと、気が変わってしまうなぁ〜」

父は、立て替えに100l乗り気!ってわけではないんです。
出来れば、このまま残して欲しいっていう気持ちで
展示場でも後ろ向きな発言が目立ってました。

展示場の人に、やんわりお断りしようとしてるのかと
思うような感じでした。

申し込み制度へお申し込み 

2008年01月13日(日) 21時35分
昨日ナイスタイミングで電話をかけてきたハウスメーカーSのHさん。
今現在の家の状況と、これからの改築プラン、建築費用の見積もり等を提案してくれる「申し込み制度」の内容を聞きました。

実はその少し前、どのように計画を進めていったらいいか、途方にくれていたトポサラ。
あれこれ、夫婦二人で考えても、資金面の不安とか、頭に思い描くイメージが実際できるのかどうかとか、いろんなことで悩んでいました

そこで、「まず、地元の大工に測量してもらおう!」
と二人で話していたところに


「正月、実家帰られました?」
という気さくな質問からのアプローチ

このHさん。以前展示場で一通り家の相談を聞いてくれた営業マンです
27歳と若い年齢ながら、豊富な知識と饒舌な語り口調でトポサラをどんどん口説いていきます。
お申し込み制度というのは、契約する前の段階で測量、地盤調査、設計など、工事に取り掛かる前の段階をきっちりやっておこうというS社の制度であり、通常20万円くらいかかるものを5万円でするというものらしく、契約に至った場合、その5万円は建築費用に充当されるとのことでした

一通り話を聞いて納得したトポサラ。すっかりその気になり、即実家へ電話し明日朝10時にHさんに来てもらい話を一緒に聞いて欲しいと伝えました。

そして今日10時から、自分達の要望を交えながら、これからどのようにしていくべきかをじっくり話し合いました。Hさん、トポ、トポ父の三人でスタート。
トポサラの希望としては、リフォーム。
結婚する前に床下をきれいにしたところはそのまま残して、
それ以外をリフォームするのが第一の案でしたl。

Hさんの提案は、今ある家の半分(床をやり直した部分)を残し、もう半分の敷地に新築をたてる方が、自分たちの思い通りの家が出来るとのことでした。

しかし、新築は残した半分の家とくっつけることは不可能だといわれました。
数年前の建築法改正により、業者としては耐震性のため、絶対無理とのこと

そうなってくると、今ある家を半分にして、別棟の離れをもう一つ作るような感じになってしまい、
トイレしか水周りがない、今の家の半分の方に、台所と洗面所を付け足さないといけなくなる。

新築を作る+元家のリフォーム?

何しているか分からんな〜
ということで、やっぱり今の家をリフォームしてもらうというのがいいのではという結論に至りました。
一通り説明を聞いて、納得したところで、お申し込み制度に申し込み


とりあえず、測量が終わって出してくれる業者のリフォーム案がどんなものなのか?
その案に改良を重ね、最終的に出来上がるプランはどんなものになるのか?

今から楽しみです

しかし、

家作りってホントに難しい



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