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ともだちとかべ / 2007年10月31日(水)
love my life がみたい。

なんとなくはなしたくなって
ひみつをいったともだちに
もう一度
くりかえしてみた。

なんだか
空しい一枚の空気の隔たりが生まれたのが
めにみえて凄く悲しくなった

いくら自分にとってそれが自然な心の動きでも
理解できないこともあり
それは差別というよりわからないだけで
皆がわからないから私は愛情を奪われないのかもしれないから
わからないというめのまえの事実に
感謝したほうがいいのかもしれない

けどそれでもわからないという顔が
とても悲しいのもまたほんとうです。



だいすきな友達と
私のこの部分さえなければ
何の疑いもなくいっしょに笑っていられたのに。



昔とても自然な反応だったのは
ただすぐに話題を変えただけだと
あとになってわかったり

すごくかなしい



でもすこしずつ慣れていこう。
これがめのまえにひろがる現実だから


かなしむよりも
現実を解釈したほうが楽に生きれる。

 
   
Posted at 23:32/ この記事のURL
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JUST ONE LOOK / 2007年10月04日(木)
この曲
たぶんずっときくだろうなぁ

大音量のホールで
心地よい低音に響かれながら
となりでうたってた。




辛い。
血管を切ってしまいたくなるほどに
倒れこんで
涙を流し続けたくなるほどに辛い


それでも
やっぱり楽しすぎた思い出を胸に
たとえひとりよがりでも


歌声や笑った顔を糧に明日も生きよう。


一日中泣いても意味がない

傷ついてもいい。

傷ついて
傷ついて
傷ついても


ほんのすこしだけ
ちかくにいたい。



すきなキモチを涙に変えず
笑顔にかえて

明日もがんばろう。


大切なひとに出会えたよ。


 
   
Posted at 23:58/ この記事のURL
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はだ / 2007年10月02日(火)
どうして

大好きな人たちはいつも

いなくなっちゃうのかな。



一番遠くにいっちゃうのかな。


私のなかの一方的なこの
恋愛感情なんてもたなければ

なにもなくならなかったのに。


-------------------


ちがうちがう、そこにいるよ。
目の前にいるよ。

大事にしていたら
また少しずつ、
心が溶けて近くにいれるんだから
大丈夫だよ


そんな心が私のなかで

崩れそうななにかを必死で支えている。






笑った顔が心の底から嬉しかった

21年分の苦しいことを
吹き飛ばしてくれるんだ。



彼がそこで笑っていることだけは本当だから
それで充分じゃない。


笑っている顔が、すごく嬉しいんだ
少しだけよわいところをみせてくれたのも
イヤフォンもすごく嬉しかった。

何もうそじゃないし幻じゃない。



だから明日もしっかりたっていよう。


嬉しい。
嬉しい。
嬉しかった。



このこころを忘れないでまっすぐ前にすすむんだ。


ちょっとでも笑っていられるように
ちょっとでも楽しくいれるように



自分の知らない世界は
そのままにしておけば、いいの。




一人でいるたくさんの時間に
思い切り泣いてしまえばいい。
鬱になって落ち込んでさけびだしそうになるけど

それはひとりでしたらいい。


せっかくすきなひとがいるときは
めーいっぱい笑っていたいんだ。


どんな事情が控えていても

こんな嬉しい時間、私の人生には、

はじめてなんだよ。
大事にしよう。



彼も
友達も
たくさんの、支えてくれているひとも。






 
   
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たった数十日 / 2007年09月30日(日)
されど数十日

そして
たった五日間だけど
とても大事な、五日間だったんだ。

なにもしらないかもしれないけど
それでも浅はかだと
私は、思っていないし


笑えるのはがまんしているから
乖離させているからで


たった数十日だから
傷が浅いことは、ないんだ。


一瞬だけ忘れそうになった。

にくみそうになってしまった。


まだ数日、なのに。


ぜったいにだめだよ。

それを引き出したのは自分。いわせたのは、自分だから。






楽しい会話だけ覚えていよう
憎まない。


ぜったいになにも汚くはさせたくない。


冷静に現実をみながら

思いすぎず
求めすぎず

でも忘れない事。
 
   
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しょうちくばい / 2007年09月28日(金)
愛情と引き換えに

少しでもおおきな優しさを手にできたら

周りの人を愛する嬉しさを

理解できたなら






よかった。



いっぱいの傷口のおかげで

もう

どこにも傷つかなくて済むなら

よかった。







あなたじゃなくて

私が悲しいほうで




よかった。



あなたが今日も笑っていて嬉しかったよ。
 
   
Posted at 02:35/ この記事のURL
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 / 2007年09月21日(金)
絵を描くひとをみると
すごく毎日を丁寧に生きているように思える。

繊細な一本一本の線と
無数の色をたくさん置いていく

「作業」なのかもしれないけれど・・

でもそんな丁寧なかたまりをみるのがすき。

優しい絵がすごくすき。

ああ私も明日一日丁寧に生きたい。
発する言葉と
周りの人との会話と
叩く音
自分のためにするいくつかのことと
だれかのためにしたいいくつかのこと。


--------------

笑ったかおがうれしい。

何も帰ってこなくていいと思いながら
なにかをしつづけていたい。

少しでも一秒でも

笑っているように接せれたらいいな。


面影があるドラマーを見て
悲しくてたまらなくなることがある。

でもその悲しみを糧にしたい。
誰かを愛するパワーに変えたい。

----------------

「自分がしたことと相手の反応の因果関係」
それが最近のてーま。
相手をこれ以上責めないで
自分を責めるべきだった。

私が言った沢山の酷すぎる言葉はどこにいったんだろう。
彼女のなかに放り込んでしまった。
まだそこにいるんだろうか。


何もしないのが、正解なんだろうか。

じっと見つめたドアがすごく悲しかった。
絶対に開かないドア。


大切だから言ってしまったなんて言い訳通用しない。

「一番」はたくさんいるということがやっとわかってきたけど
私の行動は浅はかだった。


大切な友達は、
じっと貝殻のなかにいる。

無理やりあけて大声で責め立てた私は
何もできないんだろうか、

言葉で謝ってもしかたない。


話をしてくれるその日まで
じっと待とう。

話をしてくれたら、もうぜったい責めない。

貝殻がはやくあくように
会える時間はちゃんと見つめて
笑っていよう。



人生で一番、
ひどいことをいってしまったひと。
傷つけてしまったひと。

でも大好きだと、おもうひと。

大好きと思っちゃいけないと何度思っても
近くにいてしまったともだち。



私は「もうしないから」と
子供のように何度もいって
何度も約束を破った。


せめてせめてせめつづけた。
自分が救われることしか考えられなかった。

大好きだなんて、
いえる資格もう、ないよな。


 
   
Posted at 01:13/ この記事のURL
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コレクター / 2007年09月10日(月)
前に、一年前に決心したこと。

次にすきなひとができたら
あのこやあのひととおなじくらい
笑った顔にうれしくなるひとと会えたら

自尊心はどこかへ捨てて
とびこんでいくんだときめた。


笑われても
同情されても

私はあなたの近くにいたいと思えるように
思えたことすら奇跡みたいで

泥のような苦しみから救い出してくれて
男のひとをまたすきになれたこと自体が嬉しかった。


病気を治して
お洒落して


自分の足で立って

あなたに少しずつ伝えていこう。


私はあなたを少しずつ知りたい。


迷惑でないように
気をつけながら
一歩ずつ歩いてみる。

先にまた同じような苦しみが待っていたとしても
もう少しさきまで歩いてみたい。

 
   
Posted at 22:41/ この記事のURL
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ひと時代 / 2007年09月08日(土)
終わった。

好きというより「愛した」という言葉が
片思いなのにぴったりきた一年ほどにおわりがきた。

気が狂ったというのはまちがいじゃなく
病気になったみたいだった。

気が遠くなるほどつかの間の暖かすぎた幸せと
苦しみで引き裂かれて気が遠くなる日々は

過ぎてしまえば
あっというまで

でも全てここにくるとおもいかえせた。
かいてするときは気がつかなかったし
終わりがくるともおもえなかったけど

よかった。

終わってよかったし思い返す場があってよかった。


終わりははじまり。

また苦しむのか
違う一歩を踏み出せるかは、自分次第。


自分に時間と気持とお金を使うことにしたの。

今までがむしゃらすぎたから
毎日丁寧に生きる。


じっとみながら
ちゃんと磨きながら
いろんなものを忘れないで

毎日生きることにした。


正解か不正解かは自分がきめる。
すきなくとも毎日正解を探してみる。


本を読んで
映画をみて

音楽をきいて。


 
   
Posted at 15:53/ この記事のURL
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傷ではない傷 / 2007年06月13日(水)
もし可能性がないといわれても

愛したひとを一度だけ
気が済むまで愛してみたい

たとえ壁が大きすぎて
周りからみたら一人よがりだとしても

私がすきな人は一人しかいない



傷ついているのは
自分だけだとばかり思い込んで
ずいぶんひどいことをいってしまった
つらい顔をしてしまった

笑顔で
彼女のよくいう、大人、になって

ほんのすこしだけ
つよくなって

もう一度あの子の近くにいたい


代わりはいない


愛したおかげで
死ぬほどの苦しみを背に生きたけれど

おかげで愛したいと
愛されたいと心の底から
思うようになった

恋愛になんて
家族になんて
友達にすら
大きな興味はなくただ自己実現に生きていた
今思えば
強くも乾いていた日々で



人間らしい喜びを教えてくれたのは
彼女に
うまれてはじめて抱きしめてもらったから
人のあたたかさをかんじたからだなぁと

つくづく思う。ありがとう。



おかげで
傷が薄まり喜びを思い出し
感情表現を覚え
家族を今までより、
大切に思えるように、
人と繋がりたいと思えるようになった。


 
   
Posted at 23:34/ この記事のURL
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地球の裏側 / 2007年05月30日(水)
手も足も口びるすら鉛みたい

必死で隠してきたのに
奥底にしまってきたのに

でてきてしまった

噴火するみたいに
あめーばみたい
私をどんどん蝕んでいった

必死で隠したのに
友情も自分も何もかも壊れてしまうのが
わかっているから

あんな
なんの幸せにも誰の為にもならない
くだらない愛情

半年間、

昨日も今日も気のせいだととどめようとしたのに


部室にいったら
デスクトップで笑ってた

はずかしそうに笑う親友に
ぴったりくっついて
やんちゃにわらっていた
彼女の手は彼のうしろ


死んだ方がいいという
メッセージですか。


御願いだからおさまってくれないですか
私が一番好きになった男の人に対する愛情は
私が自分のなかで、一番きらいなものなんです


自分をたくさん否定しないといけない
顔も形も心も、病気も。
そしてその絶え間ない否定と一緒に

彼が彼女に笑いかける笑顔や
心配そうにみつめる顔や
はしゃぐ声や
一緒にごはんに去っていった後ろ姿が

追い討ちをかける

メールを打つかたかたかたという音が
聞こえてくる



本当は親友みたいに
かわいくなって優しくなって
私も好きになった男の人に守ってもらえたら
どんなに幸せなんだろうと思う


でもなにもかも足りない


目を瞑ると
まぶたの裏に彼と彼女が
手をつないで歩いていく後ろすがたが浮かぶ
見たこと無いのに

ずっと
それが
首を絞める



苦しくて苦しくて
心臓がおかしいくらいいたくて
指先まで痛い


いつころ
この苦しみから

自由になれますか


いなくなりはじめています

大切な友達も、
彼女に対する大切な気持も

愛情も何もかもが

無意味な愛情に蝕まれて
過去の全てと現在が

ぜんぶ憎しみと苦しみでいっぱいに
もう手遅れかもしれません





わたし、きもちわるいみたいだよ
わたし、ばかみたいだよわがままだよ

わたしせめて
かわいい子の邪魔にならないようにいきなきゃだめだよ




でももしかみさまがいたら
静かに好きでいるくらい、許してくれたらよかったのに。


どうして、
こんなに苦しい気持にならなきゃいけない
小さいときも
今もずっとずっと
私のこころはおおきな穴があきつづけて
どんどんどんどん大きくなっていく
生きるのってこんなに苦しいのかな
友達って、
信じたとたんに、
手を離さないと
いけなくいなくなっちゃうのかな

 
   
Posted at 20:30/ この記事のURL
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