季節はずれの2005年度BEST10

July 01 [Sat], 2006, 20:53
まだ未見のものが山程ありますが、キリがないので
ここらで 2005年日本公開映画のMy Best 10を発表します

もう気がつけば7月に入っちゃったのでね^^

1.ミリオンダラー・ベイビー  

2.ハリー・ポッター炎のゴブレット

3.きみに読む物語

4.チャーリーとチョコレート工場

5.バタフライ・エフェクト

6.オペラ座の怪人

7.旅するジーンズと16歳の夏

8.イン・ハー・シューズ

9.ビフォア・サンセット

10 私の頭の中の消しゴム


迷いながらも 1位〜5位は 決まっていました^^
後は もうどれが6番にきても おかしくないのです

ミリオンダラー・ベイビーは、例えアカデミー賞をとってなくても 1位だったでしょう。
ハリー・ポッターと チャリチョコは 心から楽しめたので上位です。
オペラ座の怪人も うっとりするような映画で まるで舞台の中にすっぽり入りこんだような・・・映像・美術・音楽の素晴らしさを 映画で体現しました。
「きみに読む物語」、「バタフライ・エフェクト」、「私の中の〜〜」は 1人の男性が1人の女性を
愛し続け守るお話で 私の「夢」です
ぶっちゃけ 男とは 浮気する動物だと思っていますから(笑) こんな一途な男の人の
愛の物語は 涙涙なんです。 (勿論浮気しない男もいますけどね オラの村ではあんまりいねえだよ)
「旅するジーンズ」は、若い・・・いえ幼い?少女達の 苛立ちや葛藤を友情をベースに
描いた秀作。 「ビフォア・サンセット」も 美しい出会いと別れ、もう過去には戻れないけど あの日の“思い出”は永遠なんだ、そんな 最高に美しいお話です。
「イン・ハー・シューズ」は ハート・ウォーミングな映画で号泣でした。

「サイドウエイ」「キングダム・オブ・ヘブン」「アルフィー」「恋愛適齢期」
などが次点でもう甲乙つけがたいです^^

ほとんどが「泣いた」映画か「笑った映画」ですネ。
皆様のBEST10興味あります^^

映画レビューを書き始めたのが1月の末だったのでそれ以前に観た映画の感想はありません^^
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