2012夏旅行 08日目 

July 16 [Mon], 2012, 14:10
8日目

マンタシュノーケリングDay。

荷物をまとめてホテルのロビーで待っていると、やがてインストラクターの方がやってきた。さすがに全身真っ黒だ。ウェットスーツとブーツを借りて水着の上から着用。トラックの荷台に乗って海まで出る。そこから小さなモーターボートに乗り、湾に停泊していたさらに一回り大きなボートに乗り換える。そっちのボートには朝からダイビングをしていたらしいメンバーが10人ほどいた。

てっきり初心者向けに浅瀬とかでシュノーケリングの基本をしっかりレクチャーしてから沖へ出るようなプログラムなのかと思いきや、もういきなりマンタがいるポイントへ行ってしまうようだ。大丈夫なんだろうか・・・船に揺られながら、少し不安になる。

マンタポイントにはすでに数隻の船が停まっていて、それぞれのダイビングチームが潜っているようだった。ポイントには5隻までしか入れない、というローカルルールがあるようだったが、なんとか滑り込んだようだ。

やがて同じ船のダイビングチームが準備を始め、ほどなくしてシュノーケリングチームも道具(マスク・シュノーケル・足ヒレ)を渡され指示を受けて装着する。シュノーケルコースは自分の他1名の計2名だけ。
その後、簡単な説明を受けて、いよいよ海に入る。

透明度の高い海。ゴーグルを海面につけると、すぐに色とりどりの魚たちが泳いでいるのを目にすることが出来た。すでにプチ感動。
ウェットスーツで特に沈むこともないし、シュノーケルを使った呼吸も口で息をするだけで戸惑うことはなかった。

船のすぐ近くにマンタが回遊する(クリーニングしている、との説明を受けた)ポイントがあり、その周囲を囲むようにダイバーが観察している。そのダイバーの真上で自分たちはマンタを見るということだった。
インストラクターに付いて泳いで行く。

船から1分ほどしか泳いでいないが・・・何か大きな黒い物体が泳いでいる!あれが、マンタか!
海面から5〜10mくらいの深さだろうか?逃げるでもなく、急ぐでもなく、何とも悠然と泳いでいる。両ヒレを広げた幅は2.5mくらいはあったと思う。時おり口を開けながら泳いでいるのは、目の前を泳いでいる小魚の群れを狙っているのだろうか。

小一時間ほどの遊泳中に、3、4頭ほどのマンタを観察することが出来た。あまりにあっさり見れて拍子抜けしたが、場合によっては30分から1時間ほども待たないとやってこないこともあり、今日は当たりだったそうだ。

写真を始め1、2枚撮ったが、その後カメラがうまく起動しなくなってしまった。電池切れだろうか・・・残念(泣)

ひとしきり観察を終えて船に戻った。水中での浮力もあったし、泳ぎ続けたわけでもなくほぼ1ヶ所に留まっての観察だったので、疲れはほとんどなかった。やがてダイバーの方々も船に上がってきた。

その後、また元のホテル沖の湾まで戻り、昼食。この日は週に1回のシェフランチ(ホテルからシェフが昼食を持ってやって来る)の日ということで、美味しいスープパスタとデザートをいただくことが出来た。前日に急きょ申し込んだ割に、これもラッキーだった。

昼食後、半日コースの我々は小型ボートで陸へ上がった。
ダイビングはダイビングで魅力があるのだろうが、自分は簡単なシュノーケリングでマンタを見ることができ、大満足だった。

シャワーを浴び、着替えてホテルを出る。
今日宿泊するホテルに向かうのだが、直接行く前に”川平湾”へ寄った。
ここはミシュランが認める3つ星の景勝地とのことなので、タクシーの運ちゃんに「綺麗な景色が見える展望台」をリクエストした。
湾内には観光船が数多く停まっていたりで、それが少し残念。海の色や景色はやはり素晴らしかった。

今日の宿は”フサキリゾートヴィレッジ”。全室コテージ風(というか一軒家風)、専用ビーチやプールもありのリゾートホテルだ。

あんまり泳ぐのは興味がないのでまったりと過ごし、夜は三線教室を受講してみた。ギターやベースとはまたちょっと違いもあり、音階の呼び方も特殊でちょっと慣れるのに苦労したが、なかなか面白かった。

p.s.
防水コンデジは、故障したっぽい・・・まぁ仕方ないか・・・

2012夏旅行 07日目 

July 16 [Mon], 2012, 8:11
7日目レポート。曜日感覚が全然ない・・・

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7日目

カヌーツアーの店が宿まで迎えに来てくれるとのことなので、7時前に起床、朝食・着替え・荷物の準備をして8時にはスタンバっていた。
濡れてもいい格好、ということで下に水着を着込み、上は濡れてもいいシャツ、持ち物は防水デジカメとタオルくらいという最低限の装備。
ほぼ時間通りに迎えが来て、他のツアー客を拾いつつスタート地点となる港へ向かう。

正確にはカヌーではなくカヤックになるらしい。仲良川を上って行き、滝を見に行く、というツアー内容。
他のツアー参加者は夫婦・カップル3組で1人客は自分だけだったので、1人用カヤックに割り振られた。1人だと体力的にハードとの話で、若干ビビる。

陸地で道具の説明や操作方法のレクチャーを受け、いざ漕ぎ出す。
う〜ん、気持ちいい!晴れ渡る空の下、水面に漂い揺られる感覚。操作もさほど難しくはなく、すぐに思い通りに操作出来るようになった。

湾から川へ入り、少しずつ風景が変化していく。マングローブやアダン(パイナップルみたいな実を付けている)、その他いろいろ(細かい名前は忘れた)な植物や、カニや魚やハゼのような生き物を目にすることが出来た。

2時間くら漕いだだろうか?腕(というより手のひらの筋力や手の皮)がややしんどくなり始めたころ、目的地の近くに到着した。ここにカヤックを停め、30分ほど険しいけもの道を進んで行く。
途中でトカゲや大グモなども発見しつつ、とうとう目的地の滝へ辿り着いた。

滝は落差15mほどだろうか。静かな森の奥に響く滝の音が耳に心地よい。滝壺は50cm〜3mくらいの深さがあるとのことで、岩から飛び込んだり、泳いだり、滝に打たれたりして遊ぶことが出来た。ライフジャケットを着ているので溺れる心配もない。

昼食はガイドさんが材料を持って来ていたソーキソバを食べた。普通に店で食べるものより美味しく感じたのは、絶好のロケーションと疲れによる空腹もあっただろうか。

帰りは元来たコースを戻って行く。来る時は狭かった川のコースも、潮が満ちてきていて川幅がかなり広くなって漕ぎやすくなっていた。追い風もあり往路よりは楽だったが、最後のほうは腕の疲れも相当きていた・・・

スタート地点の港に到着。ホッとした。
今日は石垣島のホテルに宿泊する予定だったので、バタバタと片付けをし、預けていた荷物を受け取り、港まで送ってもらった。西表島にはほぼ24時間の滞在だった。
これまでずっと日焼け止めをしっかり塗ってきていたが、滝壺遊びの後に塗り直しをしなかったため、復路でやや焼けてしまった・・・

タクシーでホテルまで行き、チェックイン。
翌日の予定も決めていなかったが、ホテル併設のダイビングショップで”マンタシュノーケリング”が出来る、とのことで申し込み。
明日はマンタが見れるか!?

2012夏旅行 06日目 

July 14 [Sat], 2012, 16:56
6日目レポート。

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6日目

ホテルの朝食を軽く取ったあと、本日の作戦会議。
波照間島への船便は今日も欠航っぽいので諦め、竹富島と西表島の観光をすることに。
西表での宿と、明日のカヌーツアーを電話予約して出発。

石垣港離島ターミナルから、竹富島へ。船で10分ほどと、近い。
昨日は空港に着き、そのままホテル、食事としたので海をろくに見ていなかったが、なんて綺麗な海の色だ!まさに南国!マリンブルー!という感じ。
乗船したところで、再び仕事の電話があった。んもうっ!
文句を言わず、対応する。

島に着くと、船着き場に何台かのマイクロバスが停まっていた。「水牛車乗れます」「レンタサイクルあり」などの立て看板があったので、水牛車に乗れるバスをチョイス。

バスで10分ほど、町の中心地に入っていくと、ガイドブックでみたような白砂の道と石垣(実はあれはサンゴらしい)、そしてさまざまな草花と赤瓦の屋根が並ぶ町並みが見えてきた。何ともフォトジェニックな町並みだ。会社の同僚にオススメされただけのことはある。

水牛車には予約無しでもほとんど待たずに乗れた。遅い!なんて遅さだ!(笑)ガイドのおじさんの話によると、今回お世話になった水牛の満作くんはなかなかのご高齢のようで、途中で暑さや疲れて止まったり、おしっこをしたりとのんびりしていた。やさしい揺れの中で聴くおじさんの三線と島唄、ゆったりとした時間の流れが心地よく感じる。

その後、町中のカフェで”竹富そば(普通のソーキソバ風)”を注文。暑さで汗が止まらないので、追加で”シークワーサー泡盛かき氷”とやらも頼んでみた。
ソバは美味かった。かき氷のほうは・・・かき氷なので甘いものをどこかで期待していたが、味は甘くなく、まさにかき氷にシークワーサー泡盛をかけただけ。食べ切るのがきつかった。もうちょっと何かアレンジの仕方があるのではなかろうか・・・

後は船の時間まで、島内を散策。シーサーのある景色や町のランドマーク・なごみの塔に登ってみえる風景や、美しい海を写真に収めたり、お土産を物色したり。
レンタサイクルを借りている人がいっぱいいたが、自分はゆっくり歩きながらの散策をするため、借りなかった。
小さな島なので、だいたい2〜3時間もあれば主なところは見て回ることが出来た。

再び船で石垣島に戻ると、すかさず今度は西表島・上原港行きの船に乗る。上原港には宿の迎えの車が来てくれた。
宿では衣類を洗濯したり、ゆっくり夕飯(沖縄料理のセットと泡盛何杯か。美味かった!)を食べたり、明日のカヌーツアーに備えて体力を温存した・・・

2012夏旅行 05日目 

July 13 [Fri], 2012, 15:52
5日目(昨日)のレポート。

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5日目

目が赤い。疲れている・・・?
那覇のビジネスホテルをチェックアウトし、今日・明日の予定を検討していると、会社から電話が。おぉう・・・仕事の電話だ。
資料を確認して欲しい、とのことだったので、個人メール宛に資料を画像化して送ってもらった。iPadが役に立ってしまっている・・・30分ほどで対応し、昼食へ。

外は、ギンギンに晴れていた。
食べログで調べた、国際通り近くのハンバーガー屋さんへ。アボガドチーズバーガーと黒糖カフェラテ、美味かったな。
ゆいレールで空港へ。石垣空港への便へ乗り込み、あっさり那覇を発つ。

石垣島も暑い!
本当なら今日中にさらに離島の波照間島へ行きたかったのだが、昨日も今日の便も全て欠航だったようだ。こんなに晴れているのに、なぜ・・・
今日は石垣島に泊まり、行けるタイミングまで他の離島・石垣島の観光をしようと再計画。

港近くのビジネスホテルにチェックイン。少し休んで、メシを食いに出かける。
石垣牛をぜひ食いたい!と思っていたので、焼肉店を調べる。”やまもと”が超有名らしいが、混んでるだろうな・・・
ネットで調べて”たけさん亭”というお店に。行ってみると、「予約が一杯ですが・・・8時までなら・・・」とのこと。この時、6時半。まぁいいか、ということで入れてもらった。

オリオンビールと石垣牛タレ盛り合わせ(1〜2人前)、キムチと海ぶどうを注文。
けっこう肉の量、あるな・・・頑張って焼いて、頑張って食べる。カルビよりモモの方が柔らかくて美味しいな。海ぶどうは、初めて食べた。ぷちぷち食感なのに溶けるようにスーっと無くなっていく。
追加で地ビールを注文。ふぅ、シメとかいらない、肉だけでお腹一杯だ。

腹ごなしに夜の石垣市街地をつらつらとアルクアラウンド。
陽が落ちても気温が高いや・・・アイスキャンディーを売っているのを見つけて入ってみると、ゴーヤ味のアイスキャンディーなるものが。色は緑色でゴーヤの実も入っているが、ミルクベースで甘いらしい。興味から食べてみたが、確かに基本甘かった(ゴーヤの部分以外)。そして、外を歩きながら食べていると、ガンガン溶けていく・・・

2012夏旅行 04日目 

July 13 [Fri], 2012, 10:16
4日目レポート。
なんだか忙しくて、書くのが追いつかないな・・・

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4日目

朝から物凄い雨と雷の音で目が覚めた。二度寝も無理だ・・・
9時過ぎにチェックアウトし、船が出る宮之浦港へ。宿でもらった割引券を使って、屋久島観光センターで土産物を購入。荷物発送の手配をした。
高速船”ロケット”昼の便に乗り、鹿児島港まで移動。
この天気なので船が激揺れすることも覚悟していたが、ほとんど揺れなかった(新幹線くらい?)。
さらば、屋久島。感動をありがとう、屋久島。

鹿児島に到着すると、お目当ての天文館・むじゃきへ向かうためタクシーに乗り込む。
桜島を写真に収めたかったが、もやってて全く見えず・・・残念。
昼メシがまだだったので、タクシーの運ちゃんに「天文館付近で美味しいところないですか?」と聞くと、「トンカツで有名なところはあるけどね〜」との回答。でもゆっくりしている時間もないか・・・
トンカツの話が出たので、”かつや(チェーン店)”でカツ丼をさっと腹に入れる。

そしてすぐさま”むじゃき”へ。むじゃきは中華料理屋だったのか・・・知らなかった。
本家”しろくま”レギュラーサイズを注文、そして登場。ん・・・?さっきのカツ丼よりボリュームがある、だと・・・?ちょっと頑張って食べた。(味は美味しかったよ!)

鹿児島空港を飛び立ち、那覇空港へ。ついに沖縄上陸だっ!
那覇空港には航空自衛隊・海上自衛隊の基地が隣接していて、ならではな感じがした。
この日は那覇市内のビジネスホテルで一泊。

石垣牛 

July 12 [Thu], 2012, 18:52
石垣牛で一人焼肉。
柔らかくて美味い!

2012夏旅行 03日目 

July 11 [Wed], 2012, 14:55
3日目のレポート。

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3日目

島へ来る前は晴れだった予報が、雨に変わっていた。
本当は白谷雲水峡(もののけ姫に出てくるような、苔生す森)に行く予定だったが、昨日の疲労と雨歩きを避けたいので予定変更。
外周道路を1周して、気になるところを見て行く。
宿を出発する頃に雨が降り始め、1日中降ったり止んだりしていた。

龍神の滝:千尋の滝の途中でたまたま見つけた。橋の上からの眺め。
千尋(せんびろ)の滝:滝までの距離はあるが、でかい岩場の奥にある珍しい景観。土産物屋で買った”たんかんジュース”が、濃くとろみのある柑橘ジュースで、美味い。
モッチョム岳:ゴツゴツした岩場がてっぺんに突き出したような山。屋久島は海から山の斜面まで距離が近く、そり立つように山々が並ぶ。
工房Flowers:手作り品の土産物屋。”かおくん”グッズ、オリジナルTシャツを購入。
ノマド・カフェ:おしゃれなカフェ。少し混んでいた。バターチキンカレーのランチプレートを注文。食後のコーヒーも美味しく、コーヒーカップがおしゃれだった。
中間(なかま)ガジュマル:集落の中に立つ大きなガジュマルの樹。何枚か写真を撮っていると、急な豪雨に見舞われた・・・
大川(おおく)の滝:しばらくの間、豪雨のため車から出れず。雨足が少し弱まったところで、滝を見に行った。幸い駐車場からすぐに見ることができ、日本の滝百選にも挙げられるだけあって、なかなか迫力があった。
西武林道:世界遺産地域に含まれる、狭い自動車道路。シカもサルもいっぱい出現!
屋久島灯台:けっこう立派な灯台。25mくらいはあったかな?現在は使われていないのか、人がいなかった。

本日の宿は、”送陽邸”さん。
夜に”ウミガメ観察会”に参加すべく、永田の地域に宿を取りたいと思っていたが、当日の電話で1件目は満室、2件目の送陽邸で運良く取れた。
木造で黒く染められた建物は、島内でも他に見ないような珍しい建物で雰囲気があった。
風呂は内風呂の他に檜風呂と岩風呂が時間予約制で使用できる。
宿に着いてすぐの時間に檜風呂を利用。オーシャンビューによるさざ波の音色が聴覚的にも癒される。途中、アブに襲われそうになって、ちょっと焦った(笑)。
料理は島の魚介・野菜などの田舎料理を、打ち寄せる波を見聞きしながらいただく。いやぁ、お酒が進む進む・・・これからカメを見に行くのに・・・

夜8時過ぎ、宿から徒歩5分のウミガメ観察会受付へ。
要予約の定員制だがすでにたくさんの人が集まり、説明ビデオを見たりしてカメとの対面の時を待っていた。
9時ごろにスタッフからの説明が始まる。「音や光は厳禁(写真撮影も)」「一列で砂浜を歩く」「アカウミガメとアオウミガメの違い(やって来るのはほぼアカ)」「産卵時の注目ポイント」などなど。

その後、スタッフが産卵の開始を確認し、前半・後半の2班に分かれて砂浜へ向かう。自分は後半の組。
スタッフの指示で真っ暗な砂浜を歩く。ワクワク。

そして産卵中のアカウミガメのそばまでやって来た。むやみに光を当てるとカメが戸惑うので、お尻の一部分のみに明かりを当てて背後から観察。少し時間を開けつつ、3、4こずつの卵をポロポロと産んでいる。穴は50cmほど掘ったようだ。卵を生む時に、力んで後脚をピーンと上に上げるのが可愛い。
観察開始から2、30分ほどして産卵を終えると、掘った砂を卵の上にかけて固める作業に移った。ここからは全身を照らしての観察。後脚で器用に砂を集め、ペタペタと踏み固める。表情からも頑張ってる感が伝わってきて、応援したくなる。

とても神秘的で感動的な体験が出来た。前日の縄文杉との対面よりも、感動は濃かったかも知れない。見ることが出来て本当に良かったと思った。

本家! 

July 11 [Wed], 2012, 14:29
天文館むじゃきの、本家しろくま!
P R
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