(無題) 

2006年12月04日(月) 0時47分
あとどのくらいいっしょにいられるのかな

いつか離れていくのかな
今は相手を尊重できるように


意味なんてないのかもしれない

しあわせになんてならないのかもしれない

すきだなんて伝え合わないのかもしれない

けどわすれたくないんだ
すきになったこと


毎日がこわくて

あとどのくらいつながっていられるだろう…って

今の私はだめだけど…

すきでいてくれたときがあったことはうそにしないでほしい。。


私は今までがぜんぶたいせつ。。

大事にしていたい。

また来るクリスマスまでもきっと…

じかん 

2006年10月01日(日) 21時53分
 かけがえのない時間

 時計を何度も確かめるために

 目が覚めて また眠って。

 時間が近づいたときは

 さみしくて手をつかんでおいた。

 離れるさみしさをいつになったらわすれられるんだろう。。

 だめって思いながら

 こどものこころがいちばん、はっぴぃ。

 わーって泣いて

 でも何も信じられなかった。

 じぶんのために
 

きょり。。 

2006年09月20日(水) 19時05分
 
 ずっと ずっと

 そばにいたいけど

 離れてく気がするんだ。。


 私は一方的に支えてもらうだけ。。

 でもできるのかな。。

 そうしてもらえるのかな。。

 不安ばっかり抱えると

 どうしていいかわからなくなる。。

 いっしょだったらよかったのに。。

 1年って距離がとっても虚しく感じる。。


 夏も終わったし

 もう同じ秋じゃない。。

じかん。 

2006年09月14日(木) 1時56分
 やっぱり無理だと思えたりした。

 あしたになったらこのじかんもおわってしまって

 向き合っていかないといけないなら

 このまま

 もうすこしこのままでもいい気がした。
 

                               
      

夢。 

2006年09月13日(水) 8時07分
 
 起きたの。


 夢を見たの。


 
 自転車でふたり乗りして


 山を下ってた。


 道が見えなくなって ふわって 崖から ふたりでおちた。


 
 私は ふもとのところで目が覚めた。


 あなたがいなくて


 いっしょうけんめい探した。


 さいしょに湖のほとりであなたがしていた時計がみつかった。


 気づいたらあなたのゆびわも私のポケットにはいってた。


 おじさんがいっしょにさがしてくれて あなたは見つかった。


 何かにくるまれていて 死んでいるのだとおもった。


 でもあなたが見つかってよかったとおもった。


 かけよって 抱きしめた。


 声をかけたら 目がひらいた。


 私もそのまま目が覚めた。


 
 あなたがとっても大事なんだ。


 あなたがいないとダメなのかもしれない。


 あなたがいなくなったらどこまでもあなたの跡をさがしにいきたい。


 こわかった。夢の中であなたの名前呼びつづけてた。


 こわかった。あなたがいないこと。
 

... 

2006年09月12日(火) 15時31分
...

(無題) 

2006年08月13日(日) 21時45分

つかの間のしあわせがこわくて

しあわせを見なかったことにしたい

思いでのようなしあわせをつくりたくない

しあわせに浸ったじぶんをおもいだしたくない

とってもみじめになるから

それならいつもうつむいているじぶんでいい

いつも不安定でいい。

笑っていたじぶんが情けなくなるなら

いつも泣いていていい

私にしあわせなんてない
そんな資格なんてもっていない

だめだと言っていい

ここもあそこも

ぜんぶ

私のことをたくさん笑って

みんなで笑って

私はもうぜったいちかづきたくない

そんなところに

そんな価値観しかもっていないところに



離れたい

しあわせさがしなんて

こたえなんて見つからなくていい

恋愛ごっこなんて

もうこりごり

じぶんの恋愛なんてだいきらい

だれともつきあわなければよかった

私が残したのは

消えてほしい年月と

しまっておきたい月日

そしてくりかえし過ぎていくのかな

きょうが終わればいい

どんなあしたが来ても


(無題) 

2006年07月11日(火) 10時21分


住み慣れた部屋を出て行った日。

答えをさがすのはもうやめた。

間違いだらけでいい。

正しいことばかり選べない。

何かを手放して
手にいれる。

そんなくりかえしかな。
だから今逢いにゆく

そう決めたんだ。


... 

2006年06月18日(日) 8時13分
 あなたは私の憧れだった。

 テニスも勉強も恋愛もすべてうまくいっている。

 やさしさにあふれている人にみえていた。

 それに気づいたのはちょうどこの時期。

 何もうまくいっていなかった自分。

 あたたかいところにいたくて

 それが許されるだいすきな火曜日。

 そこで見たのは勉強について夢にむかって

 一生懸命話してくれるすてきなひとだった。

 だいすきな金曜日。

 ボールをひろっていると
 
 途中から現れるのは 自分より相当おっきくて

 満面の笑顔のひとだった。
 
 目が合って笑ってくれることが何よりもいやされた。

 私のものじゃないことなんてわかってた。

 とおくはなれていても大事に想っていられる、

 そんなやさしいひとなんだとおもってた。

 そんなきもちが羨ましくてしょうがなかった。

 もし・・・夏、自分のとなりに歩いていたらどんなにしあわせなんだろう、、

 って、かなしいとき、ひとりで想像した。

 
 テニスも勉強も恋愛も・・・すべて憧れだった。


 今は憧れっていうものじゃないのかな。。

 でもあの日からずっといっしょにいて

 何もうまくいかなかった自分に自信を持たせてくれたのは

 その憧れのひとの力。

 テニス、きっとこんなにすきにならなかった。

 仮チーフだってその人に支えてもらわなくちゃ

 ひとりじゃ耐えられないほどつらくてできなかった。

 そのひとがいたからサークルにだっていられた。

 
 勉強、そのひとがいっぱい本つみあげて

 私に教えてくれたから。

 私も英語すきだった。またやってみようってそんなきもちになれた。

 いつもそのひとに刺激されて 同じ本をまねして買って

 いっしょにやろぉっておもった。

 
 恋愛、こんなにひとと向き合ったのは初めて。

 ただおおきな背中を追いかけることじゃなくて

 同じものを見つめたり 目指したり 共有したり

 ちがうものをぶつけあったり 受け入れあったり

 さいごには愛し合ったり。

 そんな本当の恋愛。教えてもらった。

 短かった気もする。でもたくさんたくさんつまってる。

 だからとってもしあわせだった。ほんとのしあわせだった。

 しあわせっていう言葉がぴったり。


 
 

  

... 

2006年06月18日(日) 8時12分
 自分たちは変わってしまっても

 変わらないものをたくさん残したのが私たちの恋愛。

 この場所にもどったら この季節になったら この写真をみたら

 このいっしょに買ったものをみたら

 すべてをみるたびに しあわせを思い出さないことなんてない。

 
 そのひとはいつだって私の1番。

 いつも1番に伝えたいのはそのひと。


 いつだってきらきらしてみえる。
 
 見てないふりしたって 私の目に見えるのはいつも同じひと。

 
 いいとこだって いやなとこだって かっこわるくたって

 わすれられない。


 いつだって私に何かを残してくれるだけで

 私は何もできないまま。

 きっとひたすら憧れなんだろうな。。

 
 私も自分で歩いてみたい。

 頼ることなく。

 
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