大道芸ウェルカムパーティー

October 31 [Tue], 2006, 22:36
今回、相方のボールド氏がオン出場

初めてということもあり、前日入りとなった。

早速、駿府公園内にある、メインステージを見学。

今年は、屋根もつき大道芸というよりは、

エンターティメント・ステージのよう。











ウェルカムパーティーのウェイティングフロアーでは、

タカパーチさんの演奏が始まり

座が和んだ。










ウェルカムパーティーの様子

相方、非常に喜んでいた。

さぁ〜

これからが本番だぞ


気を締めていこう。

最後の調整

October 30 [Mon], 2006, 22:49
大道芸ワールドカップの最終稽古。

今までにない豊富な稽古。

不安はあるけど

静岡にまっしぐら・・・。

頑張ろう。

あぁ〜一人

October 29 [Sun], 2006, 23:01

今日は、久しぶりでoffだったので、最終稽古できると思いきや。

相方ボールド氏に仕事が舞い込む。

うれしい反面、

稽古不足に悩むMAD。

でも一人でも稽古をせねばと思い

朝から、単独稽古。

明日の最終調整のためにも頑張ろう。

日経の記事にふれて

October 28 [Sat], 2006, 22:56
今日、たまたま日経新聞のコラム春秋を読んでいたら
引退した日ハムの新庄選手と政局を絡めた記事があり
私も同感した記事だったので掲載する。

(10/28)日経新聞春秋より
 「宇宙人」が泣いていた。札幌に移転した日本ハムを屈指の人気球団に押し上げ、日本シリーズ優勝の原動力になった新庄剛志選手だ。異端児も引退を前に感極まったのだろう。「涙でボールが見えず、打球が飛んできたらやばかった」

▼宇宙人とは阪神時代の野村克也監督の命名らしい。監督の指導をまた今度と断る、派手なジャンピングキャッチで物議を醸す、敬遠球を打ちサヨナラヒットにする。当時から話題には事欠かなかった。そんな奔放さが道産子の心をとらえ、チームを変えた。新庄劇場のサービス精神を来季も存分に生かしてほしい。

▼新庄選手なみの異端児ぶりを発揮していた小泉純一郎前首相も“引退”してはや1カ月。昨年の総選挙では郵政民営化に反対する議員を許さず、刺客を放って小泉劇場の観客を大いに沸かせたものだ。ところが政権が代わったとたん、雲行きが怪しくなってきた。あれは過去の話とばかりに、造反組が復党しそうだ。

▼来年の参院選に備え、「郵政」で離れた古い自民党支持層を呼び戻そうというのだろう。が、これではスター選手が去るや昔ながらの地味なチームに先祖返りするようなもの。声援を送っていた新しいファンはがっかりして逃げていく。安全運転に努めている安倍晋三首相のハンドルさばきが問われるのでは……。



決して後戻りできない政局運営と日ハムを見守りたい。

パラグアイ映画

October 27 [Fri], 2006, 15:41





11月17日(金)〜11月26日(日)に開催の

「第7回東京フィルメックス」の中で、

『ハンモック』 Hamaca Paraguayaというパラグアイ映画を

日本語字幕付きで上映する。

一生に一度観れるかどうか判らない

バラグアイ映画を、是非一度この機会に観てください。


『ハンモック』 Hamaca Paraguaya パラグアイ/2006/78分

監督:パス・エンシナ Paz ENCINA
解説:南米パラグアイ、森の中でハンモックを吊るして語らう老夫婦。何かを待ちながら静かに時が過ぎてゆく……雨が降るのを、犬が鳴きやむのを、戦争に行った息子の帰宅を。刻々と変化する光をとらえ、独特なスタイルで描く映像詩。

監督プロフィール
1971年、パラグアイのアスンシオンに生まれる。ブエノスアイレスの映画大学の監督コースで学ぶ。2000年に本作と同タイトルの短編『Hamaca Paraguaya』を監督。また02年には同タイトルのインスタレーションを発表している。その他の短編監督作品に『Rastors』(96)、『La Siesta』(97)、『Los Encantos del Jasmin』(98)、『I Knew You Were Sad』(00)。本作が長編デビュー作となる女性監督。

上映日 11/24 (金)13:00 /11/26 (日)10:30
会場  東京・有楽町朝日ホール
料金  前売1200円/当日1500円
詳細は映画祭サイトをご覧下さい http://www.filmex.net/index.htm

お問合せ先)東京フィルメックス事務局 TEL03-3560-6393

パラグアイ便り 田中氏より

教文 バルーン教室

October 26 [Thu], 2006, 16:02
今日は、川崎市教育文化会館にてクラウン講座が行なった。

先生は、大森広さんで、私はアシスタントを勤める。

講座出席者は16名。

ひろさんの独特な教えにとても盛り上がったクラスとなった。

講義を受けに来ている人たちの学習能力のたかさに驚嘆。

高津と教文の2箇所で行なっているが、高津が山手とすれば、

教文は、下町の感じで、

講義内容が同じでも、反応の違いを感じた。

通院  2

October 25 [Wed], 2006, 22:21
今日も片道25分をかけ整形病院に通院。

今日は電気治療。

時間にして15分の単純すぎるくらいの治療なのだが、

脹脛の痛みが和らぐのだから不思議。

シップの効果かビタミン剤によるものかわからないが

とにかく痛みが取れる。


夜の稽古では、サポーター無しで行なった。

さぁもう少しの踏ん張りだ。

頑張るぞ〜。

大道芸ワールドカップin静岡に向けて

October 24 [Tue], 2006, 23:34
 




今日も、夜からボールド氏と静岡に向けての練習に汗した。

稽古場は、私のところで行なっているので、ボールド氏の帰宅は、

午前1時を越えるとか。

にも拘らずもくもくと練習にハゲむボールド氏に

脱帽。

互いに良い物をつくろうな

稽古はこれからも続く。

整形外科へ

October 23 [Mon], 2006, 22:18
ここ一ヶ月左足の脹脛が痛いので整形外科に行くことにした。
さいわい整形外科の概観は、接骨医院の感じだったが、
れっきとした整形外科。
診療室の内部は、カトリックの様相。
少し不思議な感じだったが、
院長はとても紳士的な方だった。
レントゲンの結果は、少し骨の間が狭くなっているとのこと。
3年前別の大病院では、週に一度ブロック注射を打たれ、
今すぐに手術をしなければ手遅れになるといわれたのに、
今回はそれほどではないとのこと
不思議なこともあるものだ。
電気治療とシップ薬とビタミン剤をもらい帰る。

早く脹脛が治ることを祈るのみ。

あれここの病院に感化されたのかな〜。

夜は、ボールド氏との稽古に費やす。

太田スポレク2日目

October 22 [Sun], 2006, 22:45
今日の出番は、12時なのに、ホテル出発8時半とのこと。
アァ〜まだホテルでゆっくりしたいのに。
現場に着くと、8時には、上州太田スバルマラソンが出発したとのこと。
世の中には、凄い人たちがいるものだと関心至極。



轟轟戦隊ボウケンジャーが11時から始まるということで、
1000人の親子が始まる30前には集まっていた。
恐るべし戦隊モノ。

私のショーの時間帯には、お笑いライブやその他イベントが目白押し。

20〜30人が集まればと思っていたところ、

150人以上の人が来たことに驚かされた。


3年ぶりに出演したのに4年前に観た人がいて、静岡にも来て下さったとか。

本当にうれしい出来事。


帰りの列車でも目の前に、見覚えのある人を発見

まず見たのは、本人ではなく奥様。

奥様がご主人の原稿を添削していたのだ。

目の前に座っていたのは、直木賞作家の山本一力さんだった。


東武線の列車は、意外な人たちと遭遇出来るスポットなのかな〜。
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