暑気払い?

July 31 [Mon], 2006, 23:48
北九州から帰って体調が

思わしくなかったので、

暑気払いを兼ね、

かんぽの宿熱海に出かけた。


ここ数年、熱海は見違えるようによみがえり、

夏休みということもあったが、

平日にもかかわらず、大勢の人でにぎわっていた。








熱海はなんといっても夜景のすばらしさは、

モナコの感すらした。


ここの宿は、部屋の風呂に入りながら見ることが

出来きる。

疲れたときは、必ずといって良い位  ここを訪れる。

しかし、夜中に発熱し、のた打ち回る。  

あぁ 情けない。

競艇場にて

July 30 [Sun], 2006, 22:23
最終日は、芦屋ボートという競艇場。

イメージからすると、むっく気男たちの集団に対する

ショーと思いきや。

ファミリーばかりショーに驚き。

また、とてもすばらしい会場でのショーを行える

なんてとても興奮。











今日のメインはアンパンマンショーということもあり

ファミリーばかりが会場に来ていたのでした。


とても楽しいショーをすることが出来ました。



帰りの時間がタイトだった為

荷物を送ることができず、

福岡空港で、オイル等を全部

没収された。

トホホホホー。

オイルを入れた缶だけでもほしかった。

熱い!!

July 29 [Sat], 2006, 22:07


2日目はチャチャタウンでのイベント。
ここは、東京のショッピングモールにそっくり。
それもそのはず、そこをまねて造ったとの事。

とにかく暑い〜何と35度を超えたとの事。
ずっとスーツでショーをしていたので、熱射病ぎみ。

そんな中、大勢の方に来ていただき有難う。














チャチャタウンは、毎日イベントが目白押し。

すごい意気込みのショッピングモール。


北九州小倉での仕事

July 28 [Fri], 2006, 22:49
今日から3日間北九州小倉での仕事。 
 頑張らねば〜。

JALには、5年ぶりの機上。
キャビンアテンダントに驚かされる。

米国の国内線のよう。

スチュワーデスといえば、女性の憧れで、若く美しい方の

イメージがあったが、

米国では、年配の方が力強くはたいていた

ことに感動した思い出があった。


まさしく、今日がそれだった。

ちなみに帰りの便も同じく、ご婦人たちの

キャビンアテンダントだった。

これまでは、すました感じで、あまり好感が持てなかったが、

普通な感じが、とてもよかった。 これは、私だけ?




ぶんぶんさんとのイベント。静岡では見たことがあったが

、初めてお話しをさせていただいて。

見た目どおりのすがすがしいパフォーマーぶんぶんさん、

これからも益々のご活躍を期待しています。

イグアスの滝が大変

July 27 [Thu], 2006, 11:24
              

ブラジル南部で干ばつが続いたため、世界三大瀑布の一つ

イグアスノ滝の流れ落ちる水が年間平均の2割以下に激減。

イグアスの滝は高いところで落差が100メートルを超え、

滝全体の幅は4キロ。

年間平均で毎秒約1500トンの水がごう音とともに流れ落ちる。

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産にも登録され、

昨年は100万人以上が訪れた。

イグアスノ滝は、多くの雑誌等で、ブラジル、アルゼンチンの

国境にある滝と書かれてあるが、

パラグアイも含めた3ヶ国にまたがる滝です。

ナイヤガラの滝を見たことがあるが、落差はナイヤガラのほうが

すごく見えたが、広さと雄大さを比較したらイグアスの滝に軍配

パラグアイあれこれ

July 26 [Wed], 2006, 22:01
この立派な天守閣はいったい何処のお城でしょう。



実は、パラグアイの養鶏王前原弘道氏が建てた御影城でした。

設計は、日本の会社で、千葉の館山城、愛媛の川之江城と同じ設計との事。

ちなみに、前島さんが経営する前原農商株式会社は、
「Yemita(ジェミータ)」ブランドの玉子を生産している会社で、
パラグアイの玉子のシェアーの70パーセントを占めています。

ちょっと変わった記事

July 25 [Tue], 2006, 14:40


23日ロサンゼルスで行われていた第55回ミス・ユニバース・コンテストで
プエルトリコ代表のスレイカ・リベラさんが
2006年度のミス・ユニバースの栄冠に輝いた。
また、日本代表の知花くららさんが、準ミスに選ばれる快挙。

このことは、テレビのニュースで誰デモが知っている。

実は最終選考の5人の一人がパラグアイのLourdes planea さんでした。

パラグアジョが最終選考まで残るなんてすばらしい。

ちなみに、中南米で美人の産地は、3Cと言われ、チリ、コスタリカ、コロンビアだとか、

蛇足でした。




めまぐるしく変わるネーミングの街 川崎

July 24 [Mon], 2006, 23:53





今日は、7月21日〜8月13日まで開催されている
クラシックコンサートフェスタサマーミューザに出かけてきた。
さすが新日本フィル演奏はすばらしかったが、いかにすばらしくても、
クラシックの素養のないものにとっては、眠気との戦いに始終
したというのが感想だった。
一番よかったのは、アンコール曲だけは、ゆったりとした感じで聞けた。

だだ一つ不思議だったのは、右隣の人は、眠気に勝てなかったのにもかかわらず、
盛大な拍手を終わる事なくしていたことだ。

川崎市は、公害の街のイメージを脱却すべく様々な努力をしてきた。

ある時は、大学が増えると文化の街川崎、映画館が増え出したら映画の街川崎、
シンフォニーホールができたら音楽の街川崎になり、
今度新たに西口に巨大なショッピングセンターが出現する。
その時はどんなネーミングができるのか今から楽しみだ

今度は絶対に寝ないようにしよう。   音楽の街に住む一員なんだから


パラグアイ移住

July 23 [Sun], 2006, 22:41
パラグアイアスンシオン市は、世界で最も
生活費が高い都市」
の調査で、もっとも生活費が安い都市とされている。

パラグアイ在住の田中さんの言葉を借りると
南米の中心に位置するパラグアイは
「南米のパラダイス」とか「ユートピア」
(トーマス・モアのユートピア思想の
原点であるとも言われている)と
称されることもある程の豊かな土地です。
どこまでも果てし無く緑の大地が広がり、
遥か地平線に沈む夕日を眺める事が出来ます。
人々は素朴で人なつこく、また持ち前のラテンの明るさ、
陽気さがあります。
当地で人情味溢れる人々に接触すると多分ほっと気持ちが
和むことでしょう。また日本人・日系人も多く暮らしております。

そんなこともあり、ちょっとしたパラグアイ移住ブーム?!が起こっています。

1959年7月22日にアスンシオンで署名された日本国政府とパラグァイ共和国政府との
間の移住協定で、8万5千人受け入れる協定がなされ、現在7千強の人しかパラグアイに
移住していないこともあり、現在、移住希望者が増えているとの事。私もそんな中の一人です。

但し、よい事ばかりではなく、外務省の危険地域マップにおけるパラグアイのコメントは、

パラグアイは、約7,000人の永住日本人及び日系人の貢献もあり、南米
諸国の中でも特に親日的で、しかも、比較的治安の悪い中南米諸国の中で
は治安の良い国でしたが、1990年の民主化以降、景気の悪化、公共料金の
値上げ、汚職・密輸等が蔓延し、その後、近隣諸国経済の破綻や低迷の影
響を受け、社会不安が増大し、失業者や路上生活者が増えたことから、一
般犯罪が増加し、治安は悪化しました。日本人・日系人が被害者となる強
盗殺人事件も発生していますとの事。

移住とまではいかなくても、是非一度南米のコラソン(心臓)自然あふれるパラグアイを体験してみてください。
きっとパラグアイのとりこになるはずです。

昨年に続き

July 22 [Sat], 2006, 23:33








東京ラディソン都ホテルに於いて玉川医師会納涼パーティーに出演。
昨年は、キャピトル東急で100人位の規模であったが、今回は350人膨れ上がり、バンドありマジックありと豪華で盛大なイベントであった。
ただ、立食ということもありステージ前と後ろの方が分断されたのが少し残念であった。

お子さんも50人を超え、ショーの後に行なったバルーンプレゼントにてんてこ舞いの忙しさだった。


この様なショーにお招きいただき感謝。

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