viva Lasvegas 最終日

December 06 [Wed], 2006, 22:36



















0のショーを観た後、米国研修の締めくくりということで、
日本レストランでの食事。
私が注文したのは、ラーメンと親子丼。
注文したラーメンの中身がナンと 蟹とホタテガ入っているではないか。
しめて36ドル。アァナンと・・・・。4千円以上が  やっぱり美味しい訳だ。
日本では考えられない行動。




考えられないといえば、帰りのタクシーは、ナンとリムジンでした。
記念撮影でもすればとあせり、助手席での写真。
ナンカヤラセにも見えるが  ホントの話。 ちなみに10人のり。









シルク・ド・ソレイユ O出演者 レイ・ワールド氏に会う

December 05 [Tue], 2006, 22:48


















最終日は、昼は私が大好きなマジッシャン マックキングのショーをハラスホテルに観にいく
マジックもさることながら、客いじりが最高。
新ねたも登場して満足な午後を過す。

夜は、シルク・ド・ソレイユの最高傑作Oを観に噴水ショーでおなじみの
ベラッジオホテルに向かう。



この方をご存知だろうか
1997年大道芸ワールドカップイン静岡に
出場したレイ・ワールド氏である。
現在彼は0のメイン出演者である。
役どころは、火だるまになりながら新聞
を読んでいる人。
そういえば見覚えがある人もいると思う。
ショーの始まる忙しい中私たちのグループのために
来て下さり楽しいひと時を過すことができた。
また、彼はクラウン学校の先輩としう事もあり
色々なアドバイスを下さった。感謝

0は、今回で、3回目であったが、
またまた進化したOを観る事が出来た。
やはり、エンターティメントの本場で生き残るには
大変な努力が要ることを痛感。

viva lasvegas  2日目

December 04 [Mon], 2006, 22:12

















二日目の昼はとにかく歩いてのラスベガス見学に終始。
この写真は、ベネチアンホテルのロビーに飾ってある
マダムタッソーの蝋人形「ブルーマンチューブ」の像。

ブルーマンチューブのショーは、前回、ラスベガスに来た時は、ルクソールで行なわれていたが、
今回は、ベネチアンに移っていた。
ニューヨークで4度ほど観たショーで、私一押しのショーではあるが、
ここラスベガスでは、客席数は 1760席との事。
やはりこのショーは、オフブロードウェーだからこそのよさがあると思うのだが、
こんなに大きい劇場では、絶対に観たくない。

ブルーマンは、もともとストリートパフォーマーたちが結成した団体で、
演出家は日本人の演出家出口氏との事。


                       










2日目の夜は、静岡でもおなじみのマイクマイケルの
ショーを観に出かけた。
 
サーカスサーカスから10分ほど離れたグリークホテル。
今までは、ラスベガスのメインストリートである、
ストリップストリートだけのショーしか観た事がなかったので驚き。

マイクマイケルもさることながら、出演している全員のマジッシャンに感動。
特に、日本では考えられないフリークのマジックショーがあったことに驚くとともに
それを単なる見世物ではなく、エンターティメントとして昇華したことにラスベガスの
奥の深さを痛感した。

シルク・ド・ソレイユ KA

December 03 [Sun], 2006, 22:28
ラスベガス研修の目的の一つであった
シルク・ド・ソレイユ KA をラスベガス初日
に観ることにした。
何せ3泊の滞在だから観れるものを
見ておかないと・・・だだ時差ぼけで
眠らないか心配。

















シルク・ド・ソレイユのKAの劇場内部
天空のラピタの城を思い浮かべる劇場だった。
(実は天空のラピタの城はおぼろげにしか覚えていないので間違いかも)
KA とは、古代エジプトで信じられてきた 「人間の心に宿るさまざまな魂の総称」 とのことだとが
服装や物語はエジプトというよりも、欧米が捉えている日本、韓国、中国などの東アジアのものを
ミックスしたものとしか思えず、特に動きは、歌舞伎、狂言、京劇、カンフーを取り入れた出し物であった。
「双子の少年と少女の冒険旅行」をテーマにしたストリーあるショーの事であったが
ストーリー性を高めれば高めるほど飽きてくるのはなぜなのだろうか。

それでも、エンターティメントせいのある構成
に切り替えたとたん生き生きとしたショーがよみがえったのである。
全体的には150ドル分の価値は十分にあったと思う。
最後の花火を使ったショーは圧巻。

まだまだ一日目 viva LASVEGAS

December 02 [Sat], 2006, 22:03

















私にとって馴染み深いホテル。サーカスサーカス
ここが3日間の拠点。安価でシンプルなホテル。
但し、今回は一人で泊まったこともあり、
トテモ高くつき、またストリップストリートのはじということもあり
立地条件も悪かった。トホホホ・・・。

サーカスサーカスといえば、無料でのサーカスだ。
無料といっても内容は一流  但し10分ほどで終わってしまうのが難点。
それでも堪能することが出来た。



まだまだ viva LAS VEGAS

December 01 [Fri], 2006, 16:39
ラスベガスの空港の巨大な広告がお出迎え


















やはりエンターティメントの牙城。  なるほど凄い・・・。
特に目を引いたのは、なんといっても、シルク・ド・ソレイユ広告
現在5つの劇場とその他協力の形をとった出し物もあるという。
シルク・ド・ソレイユ1色になるのも近いかも・・・。
でも私としたらファミリー向きのショーも多く出てきてほしいと望む。



















ビバ  LAS vegas

November 30 [Thu], 2006, 22:03
現地29日午前ロス着

長旅から開放と思いきや税関の重々しいこと。

前回ニューヨークに行ったとき、

靴を脱がされたことに驚かされたが、

今回は、指紋と顔写真まで撮られた。

テロに対する並々ならない

米国の危機管理

体制を痛感した。




















一転 ラスベガスに到着すると スロットマシーンのお出迎え。

さすが、ラスベガス。

これはやらずにナントスル。

やっぱり・・・。博才なし    トホホホ。

  

ラスベガス研修

November 29 [Wed], 2006, 22:20
















今日から3泊5日のラスベガス研修に出かける。
研修というと聞こえはいいが、たぶん観光一色で終わることだと思うのだが・・・。
何年かぶりで、ノースウエスト航空での旅。
ノースウエスト航空の運行の安全性においては信頼しているが、

キャビンアテンダントの年齢の高さと応対の悪さには難があった。
但し、日本人キャビンアテンダントの対応はすばらしかった、

私は、米国旅行する際エコノミー症候群にかかった事もあり、
必ず水を持参するが、
水の機内持ち込みは、禁止ということを聞いていたので
NWに問い合わせたら税関を通ったら免税店での
購入したものはokとの事。 一安心と思いきや
やはり没収されてしまった。どうしよう。  おろおろ
しかし、日本人キャビンアテンダントの計らいで、
3リットルの水を際供していただく。  感謝。

機上した観想。
やはり、運行の安全性は抜群。
キャビンアテンダントの年齢の高さと応対について以前と変わらず。
今回驚いたのは、今までは無料だった、酒類が有料だったこと。
但し、私には関係ないが。
そのほかには、キャビンアテンダントのシートが壊れていたことと、
天上から、冷却水が垂れてきた事。
果たして、ラスベガス旅行はどうなることやら。   トホホホ







■東京マッドHP■
東京マッドのHPです。
2006年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

ジオターゲティング
Yapme!一覧
読者になる