誘拐未遂の巻
2006年02月07日(火) 20時59分
秋篠宮紀子様御懐妊だそうで、おめでとうございます。
私もあやかって、二人目懐妊したいです
今夜はまだ主人が帰ってきていないので
今のうちに更新!更新!デス。
では早速いってみましょぅ。
私もあやかって、二人目懐妊したいです

今夜はまだ主人が帰ってきていないので
今のうちに更新!更新!デス。
では早速いってみましょぅ。
私がまだ3歳くらいの時分の事です。
両親の実家へ帰るとかいう日でした。
私は身支度も終わり、早く出かけたくて
親の支度を今か、今かとそわそわしながら
テレビをみながら紛らしていたのですが
ついに待ちきれずに外で待つことにしました。
近所の友達は幼稚園だとか
保育所へ行っている時間だったらしく
辺りには子供も、大人もなくちょっとした
人っ子一人いない状態でした。
何をして遊ぼうにも相手がいないのでただ
ウロチョロしていたのだと思います。
家の隣は一段低くなっていてその横には路地があり
向こう側に長屋があって、その前には空き地がありました。
それで暇を持て余していた私は空き地の方へ
向かおうと段を降りたところで、路地に人影がありました。
男の人でした。3歳の私から見ればおじさんです。
でも父よりも若く思えたので20前後くらいでしょうか。
そんな時間に(お昼前)にそんないい大人が
住宅街の路地にウロついているなんて
怪しすぎます。ぜったい怪しい・・・・・・
と、3歳の私にだって思えました。
お仕事か、学校の時間でしょ?ってかんじ。
その怪しい男は私に手招きをして呼ぶんですよ。
『こっちおいで〜』
私は無言で立ち尽くしていましたが
無理やり手を引っ張られ路地の方へと
連れて行かれました。
それから無言でスカートを捲くられ・・・・
何故かそこまでの状態で
『オシッコスタイル』をさせられ
男『おしっこですよー。はい、シー。シー。』
その時
母『めい〜〜〜〜〜〜〜!!!どこぉぉ〜?』
と家から出てきました。
家のすぐ脇にいたので、男は私をサッと下ろし
もうダッシュで立ち去って行きました。
その後母につたない会話で事情を話し
こんこんと怒られながら出かけたのでした。
それにしても
シーシーするのにパンツはいてるんだけど・・・
って思った3歳の私。
シーシーしろ!って言われても直ぐでるかっ!
って思った3歳の私。
これだけで済んでよかった・・・・・
って思った今の私。
ありえない話は、結構ありえるんだな・・・
って思った今の私。
両親の実家へ帰るとかいう日でした。
私は身支度も終わり、早く出かけたくて
親の支度を今か、今かとそわそわしながら
テレビをみながら紛らしていたのですが
ついに待ちきれずに外で待つことにしました。
近所の友達は幼稚園だとか
保育所へ行っている時間だったらしく
辺りには子供も、大人もなくちょっとした
人っ子一人いない状態でした。
何をして遊ぼうにも相手がいないのでただ
ウロチョロしていたのだと思います。
家の隣は一段低くなっていてその横には路地があり
向こう側に長屋があって、その前には空き地がありました。
それで暇を持て余していた私は空き地の方へ
向かおうと段を降りたところで、路地に人影がありました。
男の人でした。3歳の私から見ればおじさんです。
でも父よりも若く思えたので20前後くらいでしょうか。
そんな時間に(お昼前)にそんないい大人が
住宅街の路地にウロついているなんて
怪しすぎます。ぜったい怪しい・・・・・・
と、3歳の私にだって思えました。
お仕事か、学校の時間でしょ?ってかんじ。
その怪しい男は私に手招きをして呼ぶんですよ。
『こっちおいで〜』
私は無言で立ち尽くしていましたが
無理やり手を引っ張られ路地の方へと
連れて行かれました。
それから無言でスカートを捲くられ・・・・
何故かそこまでの状態で
『オシッコスタイル』をさせられ
男『おしっこですよー。はい、シー。シー。』
その時
母『めい〜〜〜〜〜〜〜!!!どこぉぉ〜?』
と家から出てきました。
家のすぐ脇にいたので、男は私をサッと下ろし
もうダッシュで立ち去って行きました。
その後母につたない会話で事情を話し
こんこんと怒られながら出かけたのでした。
それにしても
シーシーするのにパンツはいてるんだけど・・・
って思った3歳の私。
シーシーしろ!って言われても直ぐでるかっ!
って思った3歳の私。
これだけで済んでよかった・・・・・
って思った今の私。
ありえない話は、結構ありえるんだな・・・
って思った今の私。
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