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東建ホームメイトカップの石川遼選手、すごかった!

東建ホームメイトカップの石川遼選手、すごかったですよね。

東建ホームメイトカップの第2ラウンドの9番パー4。
石川遼選手は、残り166ヤードのセカンドショットを、
7番アイアンで振り抜きました。

石川遼選手が振ったアイアンは、水しぶきとともに
舞い上がったボールはピン手前6メートルに落ち、
大きく2度跳ねた後、視界から消えました。

東建ホームメイトカップのギャラリーの歓声が届きました。
「まさか」と目を開いた一打は、プロ初のイーグル。

カップから拾い上げたボールを、
16歳の高校生プロは石川遼選手はギャラリーに投げ入れました。

かっこよかったですね〜!!

石川遼選手は290ヤード先にある池を警戒して、
ティーショットは3番ウッドを握りました。

石川遼選手は「ドライバーを加減して打つより
、思い切って自分のスイングをした方がいい」と考え、

12番パー5では、2打目をアイアンで刻んで
バーディーを奪っています。

東建ホームメイトカップの後半は、ことごとく
パーオンに失敗しました。

「ひとつ間違えば(13番から)
6連続ボギーでもおかしくなかった」と石川遼選手。

にもかかわらず、結果は2バーディー、1ボギー。
石川遼選手、やっぱり力ありますね〜!

東建ホームメイトカップから石川遼さんを応援

プロゴルファー石川遼さんの活躍が続き、
ゴルフ業界の期待を一身に集めていますよね。

私は、東建ホームメートカップでの勇姿が
とても記憶に残っています。

若干17才の高校生プロ、石川遼さんが見事、
2008年11月29日カシオワールドオープンにて
予選通過をはたし、ナント賞金1億円越えを達成しました。

本年4月17日から行われた、石川遼さんのプロとしてのツアー初戦、
かつ男子プロの開幕戦、東建ホームメートカップで5位となりました。

そして、2008年8月21日から24日にかけて行われた
関西オープンで、石川遼さんはプロ転向後初優勝を挙げました。

2008年11月2日のマイナビABCチャンピオンシップにて優勝し、
石川遼さんは、プロ転向後ツアー初優勝、ツアー通算2勝目を飾ると
共に2010年までのシード権も獲得しました。

石川遼さんがすごいのは、ヨネックス、パナソニック、トヨタなど
契約スポンサー9社と契約をしていて、契約金は約23億円と
いわれています。

石川遼さんの契約金は、ツアーデビュー前の契約金としては
宮里藍の3億円を遥かに上回る金額です。

東建ホームメートカップから石川遼さんに目を付けていた私は
鼻、高々です!!

ゴルフの東建ホームメイトカップの概要

ゴルフの東建ホームメイトカップの概要はこちらです。

名称は、JAPANゴルフツアー開幕戦 東建ホームメイトカップで、
主催は、もちろん、東建コーポレーション株式会社さん。

東建ホームメイトカップの主管は社団法人日本ゴルフツアー機構で
開催日は2009年4月16日〜19日です。


東建ホームメイトカップの会場は、
東建コーポレーション株式会社さん所有の
東建多度カントリークラブ・名古屋で、住所は、
三重県桑名市多度町古野2692です。

東建ホームメイトカップはナント、賞金総額 130,000,000円で、
競技方法は72ホールストロークプレー(各日18ホール4日間)、
前半36ホールを終了し、上位60位タイまでの者が
後半36ホールへ進出します。

72ホールが終了し、1位にタイが生じた場合は、直ちに
担当ディレクターの指定するホールにおいて、
サドンデス方式によるプレーオフを行ない
東建ホームメイトカップ優勝者を決定します。

競技規則としてまして、このカップでは、
日本ゴルフ協会ゴルフ規則及びジャパンゴルフツアー
競技特別規則を適用しています。

東建ホームメイトカップの賞金は?

東建ホームメイトカップはJAPANゴルフツアーの開幕戦で、
毎年4月に行われる男子ゴルフトーナメントです。

主催はタイトル通り、東建コーポレーションさんです。

この大会は、1993年に東建コーポレーションカップとして
スタートしました。

2000年までは鹿児島県で、2001年はが東建コーポレーションさんが
所有するゴルフ場がある三重県に開催地を移動しました。

2002年は再び鹿児島県で行われたが、2003年から現在の大会名、
東建ホームメイトカップに変更するとともに、開催地を
三重県に固定しました。

しかし、2006年は同じ東建コーポレーションさん所有の
ゴルフ場がある岐阜県で行われています。

長年にわたりJAPANゴルフツアーの開幕戦として
行われてきましたが、実際は前年の12月に行われる
アジア・ジャパン沖縄オープンゴルフトーナメントが
現在の実質上開幕戦となっておりまして、
この東建ホームメイトカップは2戦目に当たっていました。

なお、同大会は2005年の大会をもって廃止されたため、
2007年以降は、東建ホームメイトカップ再び開幕戦となっています。

また、2008年現在、賞金総額1億1000万円、優勝賞金2200万円です。

東建ホームメイトカードについて

先日、地元の不動産会社の方から東建ホームメイトが
建築・管理している賃貸物件を紹介されました。

築年数も新しく、私の希望している条件にピッタリの部屋だったので、
東建ホームメイトさんに、即申込みをお願いしました。

しかしこの部屋に住むには、「東建ホームメイトカード」という
カードを作るのが条件だと言われました。

東建ホームメイトの人は「家賃が自動引き落としになるし、
特典も色々あるのでお得です」と言っていたので、
東建ホームメイトカードの申込みもしました。

でもちょっと不安になったので、
東建ホームメイトカードについて
ネットで調べてみました。

その結果ですが、私は、
東建ホームメイトカードはお得だと思いますよ。

なぜかというと、東建ホームメイトカードには
毎回の家賃分のポイントが貯ますし、
それを商品券や図書カードに変えることができます。

あとは、他のキャッシュカードを使わず、
東建ホームメイトカードのカードで代用し、
ポイントを貯めていけば、より効率的です。

だって家賃+買い物ですので、
結構ポイント早くポイントが貯まると思いますよ。