同じこと繰り返す。 

August 07 [Sun], 2011, 23:32
結局、今日一日色々と知り合いの奥様と話したり、
友人と話したり、

仕事から帰ってきた彼とも話して、
話し合って、

決まった結論が一つ。

迷ってしまって、なんとかブルー状態の俺に
彼が一声かけてくれた。

それは俺が思っていることを肯定する一言。

分岐点は2つあって、
どちらにも俺としては考えがあって。

その1つに彼は賛同した形だった。

とりあえず、今後の為に症状まとめ。 

August 06 [Sat], 2011, 13:31
今後の為に、症状まとめ。

眩暈、食欲不振、頭痛、腰痛、下腹部(左側)の痛み、
目の痛み、倦怠感、熱っぽさ、等。

生理は前回から1週間遅れで来た。
とはいっても、2日で終了。
血の量は、ほんの少し掠れてついたぐらいのが4回ほど。

そのまま終了。

ただ、その後1週間たっても、胸の張りは取れない。


まぁ通常、ここで考えられるのは、普通に妊娠ってわけだが。
まだ仕事の都合上、時間がないので、明日にでも検査薬にて
チェックする予定。

今現在の体調は芳しくない。

もし、妊娠していたら、
理想のそれとは異なるが、前向きに対応するつもり。

本当は、貯金もそうだし、籍も入れて、
ちゃんとしてからのつもりだったけどね。

やりたいことも沢山あったし。

それでも、今回ばかりは、まぁもしそうだとしたら、
ちゃんとしようと思う。

誕生日。 

July 23 [Sat], 2011, 19:37
何だかんだ、今年も誕生日を迎えたわけで。

朝から掃除、洗濯、買い物…
知り合いの居酒屋で唐揚げも買って、
一杯飲まされて、
家に帰って、ツマミ作って…
絶賛、酒盛り中。

そして彼氏はなんと、俺の誕生日から仕事に復帰。
ある種、嬉しいプレゼントになった。

色々大変なこともあったけれど、
こうやって無事に誕生日迎えられて、
これからも頑張ろう、なんて思ったり。

友達からもメールやなんかで、
祝われて、嬉しかったぜ。


また歳取ったけど、
未来を見据えながら生きていこうなんて
思うんで、これからも宜しく。

10年目ということ。 

July 13 [Wed], 2011, 22:59
2011年7月13日の今日。

俺の兄ちゃんが亡くなってから10年経ちました。

この日に俺は兄を失って、
この日に俺はヤケクソになって、
この日に俺はタバコに手を出した。

俺の喫煙暦も10年になりました。

覚えている2001年の7月13日の金曜日のこと。

その10日後には俺と母さんの誕生日が控えていて、
その日は午後に嫌な特別授業があって
すごい嫌だったのに、
急に放送で呼び出されて

授業でなくて済むw なんてウキウキ気分だった。

どうせ事故っていったって、
しょっちゅうだし、そんな大変な事故じゃねーんだろ?

なんて思いながら、先生からお金を借りて
タクシーに乗り、病院に駆けつけた。

あのときの先生の神妙な面持ちは
今思えばそういうことだったろうにね。

今日、俺はビールとつまみとタバコを
兄ちゃんの写真の前に並べて、
彼氏と一緒に酒を飲んだ。

あーあ、生きてりゃ何歳だわー、だとか
歳を追い越して何年だわー、だとか
なんで俺の誕生日10日前に逝ってんだ、だとか

毎年恒例のことを考えながら、
もはやただの儀式のように影膳相手に
心で語りかけて。

10年あっという間だった。

いるかどうか解らないけれどさ
見守っていてくれよ。

10年前に誓った
兄ちゃんの分まで頑張って生きるって決めた俺を
適当に見守ってくれ。

3年目の浮気っていう。 

June 09 [Thu], 2011, 23:10
別に浮気されてないけれど。

今日、6月9日は、俺と今の彼氏Rとの3年目突入っていうアレになります。

まぁ、よく考えてみると、長いなぁ。
俺の中で歴代の長さ。

今なお、彼氏はニートまっしぐらな状態で
色々生活的にも大変だったり、考えることは山積みで、
くそうって思ったりもする。

最近は俺が頑張って稼いで、主夫してるのが彼氏という現状だ。

そんなこんなで3年目という日をgdgdなまま迎え、
gdgdなまま終えようとしてる。

こんな状態でも、愛想つかさないのは
俺がお人よしなのか、それともちゃんと思っているからなのか。

嫌なことだったり、嫌なところだったり、
まぁマイナス要素は沢山あるが、
それでも何とかなるだろって思ったり。

馬鹿で子供な彼氏だが、そういう馬鹿なところが
しょうがねぇなーなんて思うのかもしれないね。

これからどうなるかは解らないけれど、
よっぽどのことがなきゃ、わかれんだろうし、
それだけ、仲良くやっていけるんだろうなぁ、とか思うよ。

そんなこんなだ。

これからも宜しくお願いします。
っていうか、面倒みてやるか(・∀・)

親父は相変わらずだった 

May 27 [Fri], 2011, 20:48
親父の奥さんから昨日電話があった。

親父が肺炎になったって。

白血病の治療で白血球が減っているときに肺炎は、まずい。

順調に次のステージにあがって
病院を変えて治療、っていう段階にあったらしい。

それで、肺炎。

40度以上の熱まであがったり、下がったりを繰り返してる。

今日お見舞いに行った。

事態は余計に悪化していて、俺の親父がニットかぶってた。
まぁ、そういうことだ。

俺もニットかぶってたから、奥さんがおそろいだねといった。

親父の骨髄は、結局、親父の兄弟とはあわんかった。
親父の骨髄が特殊な形らしくて、日本にドナーが4人しかいないみたい。

親子での骨髄はダメだろうな、って思いつつ聞いてみても、
今の段階じゃ骨髄移植は体力が持たない、といわれた。

方法は臍帯血にゆだねられた。

肺炎にかかった親父が乗り切らなきゃいけないのは今週イッパイ。

覚悟してください、って医者がいったそうだ。
無論、親父は知らない。

なのに、親父は結局俺のことを心配して。

大丈夫、大丈夫といつもの調子で言ったのに、
あいつ、奥さんに封筒もたせてやがった。

俺が断れないように。

クソおやじめ。

これでくたばられたら、俺どんな顔すればいいんだ。


病室で悪い気が流れてた。
それをいっぱい吸って来た。
ちょっと気持ち悪いくらい。


親父に頼まれたことをこなして帰った俺。

今日の夜が少し気がかり。
とりあえず、何かしながら気を紛らわしながら、

今日は過ごそう。

結婚しないの?ほんと親父は、マイペースだ。