馬鹿にしてんのか? 

November 10 [Sat], 2007, 0:40
mixiの人ならわかると思うけど…。










最近さぁ。。。。









…まぁ最近ってゆうか結構前からなんだけど…。。。









アフィリエイト紹介してるアホ大杉じゃない?








なんつーかさー。








別にやるのはかまわないけどさぁ。








うざいんだよね。








おっ知らない人の足跡だ!って見てみてさぁ。









「稼げる」だの「大金持ち」だのうざいっちゅうねん。








足跡の半分以上がそんなんで本当萎えます。









おまいら本当にそんなんで稼げると思ってるんか?









実際俺なんかはHP等の広告収入で月最高7万くらい稼いだことあるけどさぁ。








そんな簡単に稼げるわけないっちゅうねん。









どんだけ苦労したと思ってんねん。








現実を見ろって感じ。









俺に被害がなけりゃ別にいいんだけど…。。。








mixi○ーフだのSNS○イブだの使って不特定多数の人に足跡残すとか迷惑極まりないっちゅうねん。









Daysのほうはそころへんちゃんとしてるってゆーか(まぁ会員数が少ないってのもあるけど)あまり被害はないけど。。。








本当やめてほしいっす。









殺ろすぞわれ!!








ふぅ。。。









とゆうわけで最近女子バレーの係員的なアルバイトをしたんですけどね。









この仕事を経験して学んだことは一つ。









ジャニオタはそこいらのヤクザよりも怖い。

死にたい 

October 24 [Wed], 2007, 21:14
目の前を黒猫が3往復した。死にたい。






足の爪に挟まっている○○を嗅いだら親父の匂いがした。死にたい。






TVで占いを見るたびに最下位。死にたい。






右腕を捻挫した。恋人がいなくなった。死にたい。






左の鼻毛の3本が枝毛だった。死にたい。






「マジKYだよね!」と言われたら反射的に「AKYだから!」と答えてしまう。死にたい。






サイフに入れていたゴムの使用期限が切れていた。死にたい。






ATMで金をおろしにいったら残高3円だった。死にたい。






おっさんに「君いくら?」と聞かれた。死にたい。






歯磨き粉と洗顔料を間違えて使ってしまった。死にたい。





3時間もかけてDLしたエロ動画がゲイ物だった。死にたい。





男は中身だよね!といわれた。死にたい。






犬と目があった瞬間吠えられた。死にたい。





町で女の子に逆ナンされると隠しカメラを探してしまう。死にたい。






女の子を車に乗せたら、助手席が空いているのに後部座席に座られた。死にたい。






隣の家からモー娘の曲がリピートで聞こえてくる。死にたい。






KAT-TUNのメンバーの名前を全員言えなかったら、平成生まれの子に鼻で笑われた。死にたい。






PCが重いのでエロ動画をすべて削除。軽くなった。死にたい。






「どんだけ〜」と言われたら反射的に「いかほど〜」と答えてしまう。死にたい。






ラーメンの中にレンゲが沈んでいった。死にたい。






マックで久しぶりにスマイルを頼んだら、現在スマイルの販売はしていませんとスマイルされた。死にたい。






生理こないの…と言われた。死にたい。






今日ははっちゃけようぜ!と言ったのにあの子が入れた曲は中島みゆきだった。死にたい。






チンポジを変更しているところをお気に入りの子に見られた。死にたい。






「尿検査、再検査です。」と大声で言われた。死にたい。






高速の料金所で、財布の中に56円しか入っていなかった。死にたい。






夢の中の自分がベギラゴンを唱えていた。死にたい。






オ○ニーをしている自分が鏡に映った。死にたい。






後輩に「若いですね!」と言われた。死にたい。






履歴書を書く際、長所の欄が空欄。死にたい。






AMとPMを間違えて目覚ましをセットしていた。死にたい。






彼女と別れた直後に目の前で猫が交尾していた。死にたい。






ミッ○ーに抱きついたら、中から舌打ちが聞こえた。死にたい。






体力つけるために明日からランニングしよう!と思うと雨が降る。死にたい。






久しぶりに来た友達からのメールが「女紹介して」。死にたい。






ティッシュがすぐ無くなる。死にたい。






自分がサトラレじゃないかと本気で心配している。死にたい。






好きな女優は?と聞かれて「夏目ナナ」と思わず即答してしまった。死にたい。






4日間誰からもメールが来なかった。死にたい。






残り物に福があったことがない。死にたい。






小便が真横に飛んだ。死にたい。







口癖は「人生やり直したい」。死にたい。






予定も無いのにイブの午後のシフトを開けた。死にたい。






AVを延滞していた。死にたい。






死にたいと思うことが多すぎる。死にたい。

OBACHAN 2 

September 07 [Fri], 2007, 0:00
9月5日

某ファミレスでのできごと。

俺達はいつものようにドリンクバーと軽く一品を頼み、みんなで何気ない会話をしていた。

時間が過ぎていくたびに、だんたんと客数が減っていき、0時をすぎるころにはもう数えるほどしかいなくなっていた。

そんなとき、俺は店の隅で、俺達が入る以前からそこにいた女性が目に付いた。

そう、OBACHAN2だ。

OBACHANは、白髪混じりのボサボサの髪に、肩パットを入れてるかのごとく肩が盛り上がったジャケットをはおり、雨上がりですがなにか?的な七色のボーダーのインナーを着込んだ、ナウイいでたちををしていた。

「あの人俺らが来る前から一人でずっといるけど、どんくらいいるんだろう?」

そんな疑問を抱いていたが、その時はそんなに気にしていなかった。



深夜1時

恋愛トークで盛り上がっていた俺ら。男同士の恋愛トークは、必然的に男同士の会話になり、バカ騒ぎをしていた。

そんなとき、店内に奇声が飛び交う。


「なんちょえぇぇぇぇ!!!!」


な、なんだ?と思い、奇声の発生源と思われるほうへ目をやる。

そう、あいつだ。

OBACHAN弐式だ。

OBACHANは店員さんとトラブルがおきたようだった。


「コイツが屁ぶっこいたからどっか行かせろってゆーてるんだろ!?」

(;゚д゚)エッ?

OBACHANの隣には泣いている女性が。

状況から察するに、OBACHANの隣にいた女性がついつい生命の息吹を放出してしまったらしく、それを不快に思ったOBACHANが女性の席を移動させようとしているようだった。

店員さんも対応に困っていて、アタフタしていた。

そんな状況に耐えられなくなってしまった女性は、泣きながら店を出て行ってしまった。

OBACHANは厄介払いができたと満足気な顔をしてポテトフライを頼んでいた。

OBACHAN、あんた最低だよ。。。



深夜2時頃

眠いのと話のネタが尽きてきたのもあり、俺らはダラダラと過ごしていた。

そんな中、店内からギシギシギシギシと音が聞こえてきた。

なんだ?と思い、音の発生源のほうに目をやる。

やはりあいつだ。

OBACHANセカンドインパクトだ。

OBACHANは、目にも留まらぬ早さで高速貧乏ゆすりをしていた。

しかも両足で。

腕を組み、これが私の生きる道ですがなにか?的な表情をしながら無心にゆすっている。

(;´д)えぇぇぇぇぇぇぇぇ?この人なにしてんの?

あまりにも高速すぎてイスの軋む音がひどかったため、店員さんがOBACHANのほうへ駆け寄る。

『お客様、他のお客様のご迷惑になりますので…』

店員さんがそう言うと、OBACHANは店員さんをにらみつけ、こう言い放つ。

「誰のせいだと思ってるんだい!?」


( ゚д゚)?


店員さんも「は?」とゆう感じで、なにを言っているかわからない様子だった。

「寒いからこうしてるんだよ!あんた私を凍え死にさせる気かい!?なんて店だよ!」

どうやら店内が寒すぎて、体を温めるために私は頑張っているんだよとアピールしていたらしい。


OBACHAN、理不尽すぎだよ。。。




深夜2時半頃

この時間帯になってくると人が増え始め、店内はにぎやかになってきた。

俺らも話が盛り上がり、馬鹿笑いをしていた。

そんななか、店内からなにやら熱い視線を感じる。

言うまでもない。

The end of OBACHAN T M R evolution turbo type 2だ。

OBACHANは視線をそらすことなく、じっとこちらを凝視していた。

やべ〜狙われた…と思いながらも、関わりたくないので、俺らはシカトして話を続けていた。

10分くらいたっただろうか。

さすがにOBACHANも見てないだろうと思い、OBACHANのほうへ目を向けてみた。


(;´д)うそ〜ん


OBACHANはまだこちらを凝視していた。

体制も変えず、置物のように10分近くピクリともせずただただこちらを見ていた。

俺はだんだん気持ち悪くなってきて、見ないようにしようとしたが、どうしても気になってOBACHANのほうを見てしまう。


チラッ(д` )ミ






( ゚д゚)





OBACHANと目が合う。

俺は一瞬固まってしまい、数秒目を合わせてしまった。

そんななか、俺の中の妙なプライドが目覚めてしまう。


どっちが先に目そらすか勝負じゃい!!


俺はOBACHANに勝負を挑んだ。

…20秒ほどたっただろうか。

OBACHANは表情も変えず、まったく動かないまま俺の目を見ている。

俺は頑張った。

頑張ったんだよ?

だけど俺の中の恐怖とゆう名の湧き水が、源泉垂れ流し状態になってしまい、目線をそらしてしまった。

OBACHAN、あんた本気で怖いよ。。。




深夜4時頃

そろそろ始発も動き出すってことで、俺らは帰ることにした。

お会計を済ませようとレジへと向かうと、レジの前に変な物体が横たわっていた。

説明するのもめんどくさい。

OBACHANエピソード2だ。

OBACHANは心臓を下にして横たわると、圧迫されてよくないから、右向きに横たわっているのよと言わんばかりの表情をしながら床に寝ていた。


(;´Д`)どこをどうつっ込んで欲しいんだよ。


いわゆるストライキ的なことをしているようだった。

「私は払わないからね!!」

『お客様…

店員さんとのやりとりを聞いて察するに、深夜料金が加算されることについてもめているようだった。

OBACHANは、深夜料金なんて聞いてないから、払いません。私は正しいと主張していた。


(-_-;)OBACHAN、あんた本当にすごい人だよ。



数分後警官が駆けつけ、OBACHANは牢獄とゆう名のラビリンスへと連れていかれた。

OBACHAN,いろんな意味の感動をありがとう。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:とっすぃ
  • アイコン画像 誕生日:1984年5月2日
  • アイコン画像 血液型:AB型
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