結婚して、人生の大事さを知る。

December 14 [Sun], 2008, 10:03
人は結婚してもしなくても苦労はするのが事実です。
そして永遠の愛と言うのもないと思っていたほうがいいですかね。

結婚や結婚相手に期待をもちすぎると、がっかりすることの連続です。

永遠の愛を期待して、幸せになる事だけを考えてるのですけど…、
いろいろありました…。

で結婚生活ってそんなものだとは思えばいいわけで、何も、
普通言われる、人生のゴールではなく間も無く始まるスタートなんです。
うまくいく様に、二人でのコントロールの仕方次第です。



結婚に対する価値観や考え方は人それぞれ千差万別ありますから…。
相手の男性と協力して、勉強すればいいと思います。

まずは、「自分自身はどうしたいのか」と、いう事です。

結婚したいのか、したくないのか。
子どもがほしいのか、ほしくないのか。


女性の場合、仕事を続けたいのか、続けたくないのか。
相手の姑と同居したいのか、したくないのか。

などなど…。いろいろ問題はありますが、



今は、「自分はどうしたいのか」を考えて行動しないと、
結婚したら旦那に振り回されてしまいす。

「相手の男性に幸せにしてもらう」という受身の考え方では、
結婚生活はうまくいきません。

「自分はこうしたいからこうして」というお互い理解できた上で、
さらにそこからお互いに歩み寄る、ということが出来て、初めて結婚生活はうまくいきます。

貴方に少しでも結婚したいと言う願望があるなら、結婚する事をお勧めします。
離婚の危機は付きまといますが、そのたびに人は成長し学ぶのです。

「この上ない幸せと」と思ったり、「絶対離婚してやる!」と思うこともあったり、
いろいろですが…。

暫らくすれば、平穏無事に過ごせる毎日が一番幸せ、と思えるようになると思います。


人・ 結婚する事の大事さ

December 14 [Sun], 2008, 10:01
生涯独身でとうす生き方もありますが、
それもひとつの人生だから私には否定も肯定もできないのはあります。


だけど、決めるからにはポジティブ(積極的)な気持ちが必要なわけです。

面倒くさいとか、苦労しそうだから結婚しない、ひとりの方が楽そうだから結婚しない。
この考えがその人をダメにしてます。

こういったネガティブ(消極的)な考えだと、あとあと後悔するだけです。
幸せな生き方をしたいから独身でいたいと思うより、結婚出来るという
ポジティブな考えを持つべきだと思うんです。

永遠の愛はないというか、愛の形は不変ではないということだと思います。
恋愛は愛からはじまって、愛情の愛になって、だんだん情のほうが大きくなって、
二人の結婚へ結びつくストーリーです。

初めのころにくらべれば物足りなさもあるかもしれないけど、情が悪いとも思いません。
結婚することにより、新たな人生を見つけることができます。

私は結婚して私なり考えたことですけど、
結婚生活は楽しいことばかりではありません、その人次第で良くなったり悪くもなります。
まるで、生き物の様にです。

私は、余程の事情がない限り結婚しないよりはした方がいいのは確かです。
人生何事も経験に勝る物はないと思いますよ。

永遠の愛=結婚じゃないかも

December 14 [Sun], 2008, 9:59
「永遠の愛」というのは、個人にとってどんなイメージの愛と思いますか
二人にとって永遠に変わらない愛のことを「永遠の愛」と思うならば、
そんな愛はないです。

愛はお互いの心の中で増えたり、減ったりするような感じで、変わらないなんてことは有り得ません。

誰だって苦労するのは嫌です。
初めから結婚しないで、一人でいたほうが楽しいのは確かです、。

既婚者だろうが独身者だろうが、苦労は人生に付きまといます。
個々の苦労の種類が違うだけです。

自然の出会いに任せて、無理に結婚相手を探したり、逆に頑なに「結婚しない」
と決めるよりも、その方が良いと思いますよ。

人生その瞬間の悪い流れに囚われず、慌てず、焦らず、じっくり考えるべきです。

こればっかりは、人は宿命の元に生まれて、運命をたずさえて生きて行かなければ
ならない動物です。

結婚の神様と貴方の思い次第としか言えないところがあるのです・・・。

参考意見として、手応えを感じたかどうかで判断して頂けないでしょうか。
P R