お手紙

June 08 [Mon], 2009, 19:58
あなたに沢山の愛と幸せの光が降り注ぎますように。
 
愛を込めて。

知りたいこと

May 13 [Wed], 2009, 21:14
君が僕をどう思っているのか知りたい
 
君がいつ僕を見つけてくれたのか知りたい
 
僕がいつ君をスキになったのか知りたい
 
僕が君の何に惹かれているのかを知りたい
 
僕は君の事を何も知らないのに
どうしてこんなに惹かれるんだろう
 
君は僕の事を知ってどう感じたんだろう
 

 
二人の先はどうなっているのか
 

知りたいけれど
それはいつか分かること
ただその日が来るまで
僕は君を守る

聞きたいこと

May 12 [Tue], 2009, 20:58
僕は君と会いたいと思うんだ
君もそう思ってくれているんだろうか
怖くて聞けないんだ
 
でも今度会えた時には頑張って聞くよ
「君は僕に会いたいと思う時が今もある?」って

本気の恋は重いって聞くけれど
軽い恋を何個も何個も 何度も何度もするより
僕は本当の恋を一つしたいんだ
 
面倒臭がりな君は 一つの本当の恋より
たくさんの軽い恋を何個もしていたいんだろうか
面倒臭がりな君だから 一つの恋にして欲しい期待を込めて

 
怖くて聞きたくないけれど
でも聞かないと何も始まらないし終わらない

言いたい事

May 11 [Mon], 2009, 21:05
とても君に言いたい事があるのに
100分の1も言えない
 
「会いたい」って言いたい
二人で会いたい
静かな時間をただ過ごしたい
 
「スキだよ」って言いたい
ただスキなんだよ
言った後 どんな顔をするのか想像して言えない

「今なにしてるの?」
僕は君を思い出しています
君の中に僕はいますか?
 
5秒あれば言える一言が
5時間経っても 5ヶ月経っても
時間が経てば経つほど聞けなくて
僕の中で不安が大きくなる
 
こんなに自分が臆病者だと
君に出会ってから知ったよ

ご飯

December 15 [Mon], 2008, 4:28
一緒にご飯を食べに行っても
僕はあまりオシャレな食べ物が分からなくて
君がいつも全部注文してくれて
それのどれもが美味しかった
 
嫌いな野菜もたくさん食べた
初めてのブルーチーズは臭くて大笑いした

君が作ってくれたパスタは美味しくて
でも緊張して あんまり食べれなかった
 
君と行ったファミレスでは
時間が経つのを忘れて話し続けた
外に出たら車が雪で埋まってた

色んな道を通って いろんな所に食べに行った

僕はあまりオシャレな食べ物が分からないし
君と行ったあのお店のあの料理を食べたいけど
注文したらあの日君と居た時間が上書きされそうだから
注文出来ない

土曜日

December 06 [Sat], 2008, 17:04
君と会う時は いつも雪が降っていたね
晴れていても いつの間にか雪が降っていた
 
だから雪が降ると 思い出してくれてるかなって
考えてみたりした


雪が降ると会いたかった


雪が降っても会えない日には
どうぞ僕を思い出して と祈った

このまま春が来る前に
僕も溶けて消えれれば
君は雪が降るたびに思い出してくれるかな
P R
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