おみんちゅであいちゃん

August 30 [Tue], 2016, 19:02
さて、そういうあたしが入学した来季の2010年度から初めの習得を迎えるまでの4通年、例年「コラムコンテスト」に応募しておりました。絶えず7月中旬から10月収中旬までの約3か月間に募集があります。あたしにとっては、これが夏休みの宿題であり、長文を書くリハーサルでもありました。

「コラムコンテスト」は無難2009年度から始まっていたと思いますが、例年放送大学に対する素材が出され、2000単語以内で書くはでした。昨年度まではあったのですが、今年度はないのでしょうか。コネクションウェブページに警報がありませんね。

あたしなんて文章力がないので、入賞することは一般ありませんが、それなりに頑張って書いたアイテムでした。

嫌いな長文なのに、習得までの4通年(習得自体は5年頃かかりましたが)、例年書こうと思ったのには主旨がありました。

それは、おまけしたウェブログによることですが、会談研修の「日本語言い回し」によって受け持ち識者が「卒論を書くには16,000〜20,000レポート重要」ということがわけでした。これを400字詰め下書き書式に換算すると、40〜50枚に相当します。当然、テストなどを行えばおまけ文書もあるですから、文字数は入れ替わるかもしれませんが、どちらにしてもあたしにとっては膨大な総和に思えてなりませんでした。

それで思考を変えて、会談研修で報道を書くようにおっしゃる種目もあることを考えると、1内容分2,000単語とすれば、10回書けば卒研と同じだけの字数を書いたことになるのではないかと。

無論、卒研と違って、個々の報道ではストーリーも異なりますので、単純に確認はできないものの、何も書かないで卒業するよりは良いのではないかと思ったのです。

本当に、次回提出する報道は、手書きや端末支出などまちまちですが、おそらく1,600〜2,000単語上記を要求されましたので、こちらに4年間の「コラムコンテスト」応募で20,000単語を達成しました。

卒業してからは、「コラムコンテスト」に応募することはなくなりましたが、報道で2,000単語具合ならば、素材がはっきりしていればいまひとつ時間をかけずに記せるようになりました。

今でも新聞紙報道の切り抜きは続いており、報道を書くときの参考にしてある。

あたしが受講したラジオ種目の『日本語言い回し』は、発表限定課題・ロット許可試行いずれも書き物モデルでした。受け持ちされていた杉浦克己教員がお亡くなりになり、閉講種目となりました。多少空白があって、今年度から滝浦真人教員のTV種目で『日本語リテラシー』が開講されましたね。あたしは2年頃のちくらいに学習しようと思っていますが、課題はわかりませんが、ロット許可試行は択一モデルでしたね。あくまでも報告を書くのは各々でするというのがファクターでしょうね。雑誌カタログに載っていた、来年度開講予定の、滝浦教員といった草輝き敏雄教員の『日本語アカデミックライティング』は書き物モデルになるんでしょうかね…?試行日光が最初の週末だったら、書き物モデルの可能性が大ですね。
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