マーブルバルーンモーリーで川村

February 22 [Wed], 2017, 18:52
ダイエットして健康を損なわずに痩せたい場合には、ウォーキングで体を動かすのが近道です。

どういったものかというと、これは水泳、歩行、走行といった運動です。
栄養面で留意すべきはプロテイン、すなわち、良質なタンパク質を補給することです。
脂肪を燃焼させて減らすためにはタンパク質がなくてはならないのです。

炭水化物の摂取を少なくする手段で食事制限をしたことがあります。よく噛んで、ちゃんと満足度を得ようとしたけど、やっかいだったです。


生粋の日本人ですから、たまには、がっつりと真っ白なごはんを恋しく思います。

だから、現在は、夜のみ炭水化物のものの飲食を控えるけれど、朝と昼は普段通りに食べることにしています。



呼吸に気を付けてお腹からするだけでも、私たちは痩せるそうです。

体をキュッとさせるストレッチとしては深呼吸しながら肩甲骨を動かすのが成果があると聞きました。
肩こりにも効くのですが、両腕を上にピンと伸ばしながら息を吸って、腕は上を向いたままキープし、肘を折り曲げて体の後ろに下げていきます。この時に息を吐きだして肩甲骨をキュッとさせるイメージです。
ダイエットといえば有酸素運動が良いといいますが、有酸素と無酸素の区別というか、判断することができません。



普通、息は上がるけれど、汗をかかない程度というのが区別できるようです。
でも、汗のかき方は外気温などによっても変わりますよね。

もっとはっきりとした違いがわかるとダイエットも成功すると思います。
基礎代謝量が高い方についてですが、ダイエットにはいいと考えられています。

例えば、椅子に座る場合に背もたれにもたれかからず出来るだけ背筋を引っ張るようにしたり歩行の際にちょっと注意するだけでも代謝量をアップすることができます。



座り方や歩行が美しくなれば、女性としてもプラスになります。

二重の利点ですよね。

ダイエットは一日二日で結果が出るものではないのではないでしょうか。急激に痩せるということは身体に影響が出てしまいますので、段階的に痩せる方法を選び、それを引き続き行い、ゆっくりと体重を落としていくのが基本です。ちょっと体重が減ったからと言ってやめてしまうと、リバウンドが起きやすいので、最低3ケ月は行いましょう。
ダイエットに役立つ運動といえば、やはり有酸素運動ですよね。
体重を落とすのを成功させるためにはカロリー消費が大切なので、消費カロリーが膨大なジョギングやエアロビクスやサイクリングのような運動がいいと思います。


併せて、体を引き締めてメリハリのある体の線を作るためには、筋トレも一押しです。簡単にダイエットしようとするのに食べ物を食べるのを抜いてしまうのはダメです。

長く続かないし、健康に差し障ってしまいます。


飯を食べながら、カロリーの低いものに置き換えると良いです。


運動を一緒に行う人は、筋肉をつけ基礎代謝を上げるために高タンパク低カロリーの食べ物が、推奨します。私の場合、子供を産んだ後、たるんだおなかを元通りにするために、ダイエットと平行するかたちで人生初の筋トレをしました。

100%おっぱいで育児をしていたので、予定どおりにダイエットはできなかったのですが、筋トレはかなり夢中になってしました。おかげさまで、6カ月ぐらいで、ある程度元の体型に戻すことができたという結果になりました。
最近、ぽっちゃりになったので、スマートになろうと調べていたら、いい対策を見つけました。
それは継続する経度な運動でうす。


有酸素運動の効果は抜群で食事制限を頑張るより早く結果が出るらしいです。

私も数週間前から有酸素運動を取り入れていますが、どんどんスリムになって嬉しいです。有酸素運動は思ったより効果があるんだなと認識しました。
P R
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