Watsonのオナガ

October 21 [Fri], 2016, 22:05
10代の時、チョコレートやスナック菓子を多く食べるとすぐにニキビが出ていました。食べ物がてき面に影響するんだ、と痛感したものです。それから、年齢を重ねるとともに食生活にも注意するようになり、チョコやスナック菓子などは食さないようにしています。その効果かニキビもすっかり現れなくなりました。私のニキビケア方法は、どんなに眠くてもメイクは必ずとって就寝することです。メイクを施すことにより、肌には結構なダメージがあると思うので、お肌に休息を与えたいのです。メイク落としにも気を配っています。オイルがベースのタイプや拭き取るタイプなど多種多様なものを試してきましたが、ミルク系の化粧落としがお肌を傷つけにくいと思いました。実は昔、私が20歳のおり、背中が痒い為みてみると、多くの吹き出物ができていたんです。早急に皮膚科に受信しました。すると、先生から、「診察結果はニキビです。こうなったのは食生活の偏りなんですが、脂もの中心の食生活になっているんじゃないですか?」と聞かれてしまいました。チョコがもっともニキビができやすいそうです。角栓が毛穴を詰まらせることが、ひとつの、ニキビができる原因です。気にしてしまい、ついつい指で角栓をはさむようにして押し出すと、そこがニキビ跡になる原因となってしまいます。角栓をつくらないように、そして、ひどくならないようにする為には、肌の保湿をしっかりすること、余分な皮脂を毛穴に溜めないことが大切なのです。ニキビ予防で大切なのは、菌が住み着かない環境を生み出すことです。ファンデーションのパフに皮脂汚れが付けっぱなし、枕カバーを長年洗っていない、手で直接肌に触れるといったことは、顔に雑菌を塗っているのと同じです。常に清潔にいれるように気を付けましょう。毎月、生理が来る頃になるとニキビが出てしまう女性は割といらっしゃると思います。嫌なニキビができてしまう理由として、ホルモンのバランスが崩れ、肌荒れを起こしやすい状態になってしまうのと、生理の前にはどうしても甘いお菓子などが食べたくなったりするので、ニキビができてしまうことが起こってしまうのでしょう。ニキビに使用する薬は、色々なものがあります。当然、専用のニキビ薬の方が効果的です。しかし、軽い程度のニキビなら、オロナインを使用する事も出来ます。ちゃんと、効能・効果の所に吹出物ややけど、ひび等とまとめて、記しています。悪化したニキビとなると、芯を持ったような感じで固く、触ると痛みを感じるといった症状になります。ニキビが出来た場合、ついなんとなくその箇所を確かめたくて触りたくなってしまいますが、触ってしまうと殺菌がまた入ってしまい症状が長引いてしまうかもしれないので、ニキビケアのクリームなどでケアをして、清潔に保つように心がけましょう。白く痛々しいニキビが出てくると、爪で中身を押し出してしまいます。中からニキビの種が飛び出してくるのがとっても好きです。ただ、五回に一回はつぶしても中身が残り、無理にでも中身を出そうとして、ニキビ跡が肌についてしまうのです。そのニキビの後の可哀相な肌を見ながら、ニキビをつぶしてしまったことを反省するのですが、また白いニキビが出てくると自分を抑えられずに、再びつぶしてしまうという悪循環の繰り返しです。ニキビが気になってしまうからといって洗顔をあまりにし過ぎると、必要となる油脂も落としてしまい、よりニキビがひどくなることもあります。どんなに多く洗っても洗顔は一日に二回程度にしましょう。大切なのは十分に洗顔料を泡立て、肌に直接手を触れずに、あくまでも泡だけで顔を洗うこと、顔を洗った後にはすぐ保湿をすることです。
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