先週末の日帰り門司港旅行の記事を
やっとアップします・・(汗)
熊本市内から高速バスで約2時間半。
レトロ街で有名な門司到着。

▲九州の端っこ
何と言ってもまずは腹ごしらえ。
九州で一番大きいオープンしたばかりのbuffet restaurantへ。

▲チョコファウンテン
ご飯は中華・和食・イタリアンまで、デザートに至っては
自分でソフトクリームを巻き巻き出来たり、
マシュマロや小さなケーキを付けて食べる
チョコファウンテンまで用意してありました。
もちろん飲み物も豊富。
ツアーに組み込まれたBuffetって
大抵期待出来ない場合が多いんだけど、
今回はこのbuffetもメインの1つであった事もあり、
なかなかイケました9(*´∀`*)ン!!
さて、写真を撮るのも忘れて食べ過ぎたところで、
次は、地元ボランティアのガイドさんに連れられ門司のレトロ街散策。
まずは最西端の駅、門司港駅へ。

▲東京駅と門司港駅だけが日本の重要文化財登録駅
まさに歴史を垣間見た瞬間。
“着物と洋服の中間”みたいな大正ロマンな光景を
目を瞑って想像したら、全身に鳥肌。
あと、初めてJRの線路が終わってる地点
(ゼロ哩(マイル)地点)を見ました!

▲ホームに人力車まで置いてあったよ

▲右から左へ

▲A: 昔のデザインのまま作られた化粧室
(昔の女性たちは着物だったので、鏡の位置が
帯の位置に合わせて低いの!)
B: Buffetでご満悦の母
C: 地元学生の描いた絵
D: Buffetのレストラン
午後は少し曇ってきたけど、関門海峡も眺められました。

▲海の向こうに山口県下関
その他街の建物も昔のまま残してあって、
すごく変な感覚を覚えました。
あんまりいい写真が撮れてないけど、
港周辺の建物と海の写真を一気にどうぞ。



と思ったら、写真数制限10枚をを超えちゃったので、
今回はここまでで・・・
何はともあれ、母子水入らずの楽しいひとときでした♪
やっとアップします・・(汗)
熊本市内から高速バスで約2時間半。
レトロ街で有名な門司到着。

▲九州の端っこ
何と言ってもまずは腹ごしらえ。
九州で一番大きいオープンしたばかりのbuffet restaurantへ。

▲チョコファウンテン
ご飯は中華・和食・イタリアンまで、デザートに至っては
自分でソフトクリームを巻き巻き出来たり、
マシュマロや小さなケーキを付けて食べる
チョコファウンテンまで用意してありました。
もちろん飲み物も豊富。
ツアーに組み込まれたBuffetって
大抵期待出来ない場合が多いんだけど、
今回はこのbuffetもメインの1つであった事もあり、
なかなかイケました9(*´∀`*)ン!!
さて、写真を撮るのも忘れて食べ過ぎたところで、
次は、地元ボランティアのガイドさんに連れられ門司のレトロ街散策。
まずは最西端の駅、門司港駅へ。

▲東京駅と門司港駅だけが日本の重要文化財登録駅
まさに歴史を垣間見た瞬間。
“着物と洋服の中間”みたいな大正ロマンな光景を
目を瞑って想像したら、全身に鳥肌。
あと、初めてJRの線路が終わってる地点
(ゼロ哩(マイル)地点)を見ました!

▲ホームに人力車まで置いてあったよ

▲右から左へ

▲A: 昔のデザインのまま作られた化粧室
(昔の女性たちは着物だったので、鏡の位置が
帯の位置に合わせて低いの!)
B: Buffetでご満悦の母
C: 地元学生の描いた絵
D: Buffetのレストラン
午後は少し曇ってきたけど、関門海峡も眺められました。

▲海の向こうに山口県下関
その他街の建物も昔のまま残してあって、
すごく変な感覚を覚えました。
あんまりいい写真が撮れてないけど、
港周辺の建物と海の写真を一気にどうぞ。



と思ったら、写真数制限10枚をを超えちゃったので、
今回はここまでで・・・
何はともあれ、母子水入らずの楽しいひとときでした♪
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