危機一髪!? 

2006年06月17日(土) 15時04分
今日はいとこの家に行く…(-_-;)

『車の中で待ちよるきねぇ♪』(^_-)☆

『了解…。』

私はため息を吐きながら部屋の鍵を閉めて、いとこの車へ行った。

ガチャ…。バタン…。

『うっ…煙草臭い』


車の中が煙草の煙で充満しているのでぁる。

『窓開けて♪休憩タィム(^v^)』


そぅ言って又煙草を吸うのである…。


ため息を吐きながら、いざ出発(^_^;)


『ぉい!!車混んじゅぅし!!待てA!!隣の車入ってくるなよ(怒)』

いとこがそぅ文句を言いながら一時間…。私はゥトAと眠気に負けそぅになりながらも、もぅすぐいとこの家に着くかな??と思った瞬間…!?


キキーッ!!キッ!!


私はそのまま後ろの座席に座っていたので、ヨロッと頭を窓にぶつけた…。(>_<)


何!?キューブレイキ??

『隣のぉっさんがこっちの通り道に車入れょぅとしたき割込みは許さんき、そのまま走ろうとしたら割り込んで入ったがやけど…。超ムカつく(怒)』


『何言ゅぅがって!?こっちは寿命が縮みそぅになった(泣)-_-;』


私は、ブツAと心の中で文句を言っていた…

ぉ陰で私は後ろの座席なのにシートベルトをして安全運転を願っていたが…??。。。


相変わらずいとこは車をヨロヨロさせながら運転していた…。

『さぁて無事に着いたから煙草で一服しょぉかな♪( ̄^ ̄)y-~~』

そぅいとこは言いました。(゜_゜)


『フンだ!!バカいとこのせいで頭ぶつけて痛いやんか!!このバカ』

と思いました。(-_-)

とても最悪な1日でした。。。

先生の弱音 

2006年06月07日(水) 21時44分
さて寝るかなぁ…☆彡

私はTVを消して寝床に着こうとした瞬間。。嫌な予感…。(-_-)

プルルルル…。。。

携帯の着信音が鳴ったのです…。


私は電話が鳴り終わるまで待っていました。

着信音はG回目で止まりました(゜_゜)


着信名を見てみると…

私が高校時代に仲の良かった先生でした。。

『何??これは掛けるべきなのか。。。??』

取りあえず電話をしてみる事にしました。。

プルルルル…。。。

『イェーイ(*^o^*)b』

イェーイ??(゜_゜)ぁれ??ちゃんと先生に電話したょね??掛け間違えた??(._.)


間違えてなかったのです。。。。(-_-;)

『もしもし??何か用なが??』

『俺は酔ってなぃですよ〜♪ぉ前失礼な奴やにゃ(笑)』


『別に酔っちゅぅが??何て聞いてなぃやん。用がなぃなら切りますからね!!』


『はぁ〜ぃ(*^∇^*)』

ガチャ!!


私はこの時思ったのです。。(-_-)

妖怪酔っ払いじじい。

その後すぐにMailが来ました(^_^;)


『ゴメンなぁ。ワシも最近いっぱいいっぱいで余裕なぃのよ。』


私はこのMailを見て先生が言いたぃ事は分かりますが、私に何故このょぅなMailを送って来たのか…。。

先生大変ですね。。。どぅせ先生は今年も就職部長になっちゅぅがやろ??私はそこに居らんき分からんけど、何となく分かるがょね。

私はそぅMailで送りました。(^_^;)


そして、先生はそぅ私がMailで送った後送って来なくなりました。

先生ぉ疲れ様です。。と思っている私がいました(笑)(^_^)

こぅちゃんとよさこぃ祭 

2006年06月06日(火) 21時14分
母からの電話…。


『もしもし??ぁんた夏休みはいつ帰って来るが??』


『ぅ〜ん…。大学終わったら早く帰る〜♪』

『夏は“よさこい”がぁるき高知も熱くなるでぇ〜!!』


『ぁ〜ぁ。ぁの踊りねぇ…。(笑)』

『また、ぉ兄ちゃんの友達踊るとぉ。』


『ぁ〜!!こぅちゃんやぉ??ぁの人踊りバカやきね(笑)そぅぃやぁぉ母さんぁの人がカセットテープにまで、よさこぃの全チームの曲録音しちゅぅの知っちょったぁ??』


『知らん。ぁんた笑い過ぎよぇ(笑)』


『まぁ、またこぅちゃん見に帰るわ(笑)』

『じゃぁね〜♪』


こぅちゃんと言うのは私の兄の友達で、何でも、よさこいバカとサッカーバガの人だ。 そんなこぅちゃんは、よさこい踊りの季節になると、凄く元気になり一番輝いてみぇるのだ。


また、踊るんだろぅなぁ…。また、自慢話もされるろぅなぁ(笑)

そんな事を思いつつもやはり高知のよさこぃ踊りを見に帰るのを楽しみにしている私がいたのです(笑)

いとこの自慢話 

2006年06月05日(月) 20時58分
私はいつものょぅにこの時間帯になると歯磨きを終え、寝床に付こうとする…。


『寝るかな♪』

電気を消して、目を瞑った瞬間…。。。

プルルルル…。

『何〜??』


携帯電話が鳴り始めたのでぁる…。


『もしもし…??』


いとこでぁった(^_^;)

『ヤッホー☆彡元気? 私は…元気そのものよぉ♪ ん??ぁれ??まさか寝ようとしてた??それはダメねぇ〜☆』

『ぇっ??珍しいね。寝させてくれるが??』


私は、いとこも最近はもの分かりょくなったんだぁ(^_^)感心A♪ と思っていたのですがぁ…。。。


『その反対♪私の話聞いてから寝てね(笑)』

ガクッ…。


それから、いとこはペラペラと話をして、私はゥトゥトと眠気に負けそうになりながらも必死で聞いていましたが、やはりもぅ限界!!

『ぁの〜。話てる途中非常に申し訳なぃのですが、もぅ一時間は電話で喋ってますよ〜??明日会社早いんだったら寝たらどぅです??』

『ぁら??まぁ本当に?じゃぁぉやすみね〜』

私は、思いっきり電話を切って思いました。

『妖怪ペラペラぉばさん』


そぅ呟いて眠りましたぁ(笑)

しかし、私の睡眠時間を削って話すとは…。

いとこは本当に凄い人間です(笑)☆


私はそんないとこに感心しています…(笑)

でも、それはまた別の意味で感心しているんですケドね(-_-;)

運命の人 

2006年05月29日(月) 19時07分
正直に私は言います。18年間彼氏と付き合った事がありません。


理由は…。。。

言えません。

男の子とMailもした事がなく、高校時代まで男の子と話た事がなぃんです。
が、そのせいか男の子と何を話たらいいのか分かりません。

男嫌いな訳ではありません。

決してモテなかった訳でもないんです。

ただ、恋をしてはいけなかったのです。


私は彼氏が出来たらまず手を繋いでみたぃ。そして、その手で腕枕をして貰いたい。今まで恋が出来なかった分幸せにして貰いたい。

誰かを愛するという事がなかった私は、いとこに言われました。

可哀想…。

このB文字の言葉が、私の心を突き刺しました。

もし神様がいるなら、私を愛して幸せにしてくれる人を探して貰いたい。私に運命の人と出会わせて欲しい。

そして、側にずっといてくれる人に出会わせて欲しい…。

私もその運命の人を精一杯愛してあげる力を身につけて人生を共に生きて行きたいです。

トンネルの噂 

2006年05月26日(金) 4時44分
これは実話で私の地元でぁったぉ話です…。

私の街から30分行った所に真っ暗なトンネルがぁります。灯り一つぁりません。車のライトを付けても一部しか見えません…。


そのトンネルでは噂があります。


午前2時40分…。人も寝静まった静かな夜です。

ぁる車が1台通りました。トンネルが近くなって来たので車のライトを付けました。


ところが…。


トンネルを通ると一人の女の人が白くうっすらと立っているのです

ドライバーは、その人を見た瞬間失神しそぅになりました。


その女の人は包丁を持ってキョロキョロと何処かを見ているのです

結局そのドライバーは恐くなりその場を立ち去りました。

その噂と言うのはその時間帯にそのトンネルで自殺をした人がウロウロと出る時間帯だそぅです。


そこは自殺名所だったのです。

私はその時間帯に起きてしまい、その噂を思い出してしまって、恐くなりTVを付けるとホラー映画をやっていて

「何で!?夜中何だからもっと面白い番組やってよ!!だいたい…」とこっからTVに文句を言い続けていたら眠くなってきて寝てしまいました(笑)


でも、やはり地元ではその噂は本当らしいので気お付けなければなりません。


私もなるべく夜中は起きてはならないと確信しました(笑)

しかし、TVで文句を言っても意味がない事も確信しました(笑)

大好きな友達へ 

2006年05月24日(水) 10時12分
昨日ぉ友達の家に遊びに行きました。

そして、友達のぉ婆さんが来ました。

そのぉ婆さんはと言うと外見はとてもいい人に見えるのに、やっぱり人間って中身は違うんですね。

友達の自由を奪っているのです。

「私も力になってあげたい!!」

そぅ思いぉ婆さんに必死で言ったのですが、自分の言ってる事が途中で変わったりして、私は混乱しました。

ただ私は大切な友達だし、彼女には幸せになって貰いたかったから絶対助けてあげたいし力になってあげたい!と思ったので、頑張りました。

結局どぅなったのかは正直疑問ですが私は友達の幸せを願っているので、私はいつでも応援しています。

幸せになってね☆

辛い事ぁったら私に相談してね。

私はいつでも味方だからね。

祖母の電話 

2006年05月22日(月) 13時05分
昨日ぉ友達の家で遊んでいると1本の電話が 鳴った…。

「誰?」

お婆ちゃんだった。

「どうしたが?」
「元気にしてるか聞きたかったのよ」

「変わりはないよ」
「あんた帰りたくて泣いてない?」

「ぅうん」

「相変わらずどっかでドジやって笑われてるやろ?信号は青色なのに“緑になったよ”とか言って…。道行く人が笑ってたでしょ?」
「大丈夫だよ」

「じゃぁ元気でね。また掛けるから」

「バィビ〜」(祖母)

バ、バィビ〜!?(私)
と言うこんな感じで私は祖母に対して若者の仲間入りか?と思ったのでありました。

タクシーの運転手 

2006年05月22日(月) 11時10分
昨日、友達の家から帰る夜タクシーに乗りました。


が!!!


そのタクシーの運転手はとんでもない人だったのです。


「ぉ客さん!あなたの行きたい所は分かるんですが行き方が分かりません(笑)」


「えっ?」

タクシーの運転手でしょ!!!

「まっ、まさか分からないんですか!?」

沈黙…。

「道おしえて下さい」
ハッ??


そして、道をおしえながらようやく私の寮に着いたのです。

「帰りはどうしたら…?」


「来た道から帰ったらいいでしょ!!」

どう見てもベテランのような人に見えましたが、そんな事もぁるんですね…。

とんでもない夜でした。
2006年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像
» 危機一髪!? (2008年01月13日)
アイコン画像モブログランキング
» 危機一髪!? (2006年06月24日)
アイコン画像
» 危機一髪!? (2006年06月19日)
アイコン画像
» 先生の弱音 (2006年06月13日)
アイコン画像
» こぅちゃんとよさこぃ祭 (2006年06月07日)
アイコン画像
» 運命の人 (2006年06月03日)
アイコン画像
» 大好きな友達へ (2006年05月24日)
アイコン画像
» 祖母の電話 (2006年05月22日)
アイコン画像
» タクシーの運転手 (2006年05月22日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tkkym
読者になる
Yapme!一覧
読者になる