奇跡に彼女が出来たらこうなります。

May 11 [Sun], 2014, 12:36
中学生以下観覧禁止。
設定の彼女の名前は菜摘で行きます。


黒子編
今日は僕の大切な人とデートです。
彼女の名前は菜摘さんと言います。
菜「ちょ、てつくん、来るのはやすぎっしょ!!」
僕の彼女は少し男混じりな所もあります。でも僕は菜摘さんが大好きです。
黒「え?菜摘さんがマイペース過ぎるんですよ(クスッ」
菜「え〜??ま、まぁごめんっ!」
黒「で、どこへ行くんですか??」
菜「あ〜行き先決めてなかったね……つか、私金ない!!7000円しかないって!!」
黒「あの、大丈夫ですよ。いざとゆうときは僕が…」
菜「お、おう汗」
そして僕と彼女は、ショッピングモールへ行くことになりました。
菜「てつくん、あのさ、オソロでなんか買わない??」
僕は彼女のマイペースで天然でバカでおっちょこちょいで・・・素直な所に惚れたのかもしれませんね。(笑
黒「はい。いいですけど、僕と菜摘さんでは好みがまぎゃくなんじゃ」
菜「そこは、まぁ、うちに合わせて!!」
そして彼女が持ってきたのは、、
菜「てつくんの好みも考えたら〜これになったよ?」
ペアネック・・・僕こうゆうの苦手なんですけど、断ったりして嫌われるのだけはごめんですし。
黒「いいですね。買いましょう。」
彼女は、やったーと笑いながらそのネックレスをつける。
僕も、つけたほうがいいですよね。
菜「うん!いいね!」
黒「菜摘さんのお願いを聞いたんですから次は僕のお願い聞いてください。」
菜「何〜?なんでもきいてあげるよ〜」
黒「じゃあ・・・僕の家でおうちでーとしたいです。」
菜「・・・・・べ、別にいいよ?」
黒「別に下心とかないですよ。安心して下さい。」
菜「分かってるし、そんなんいちいちいわんでも!!(ムッ」
そして僕のうちへやってきたんですが。
ちょっと、菜摘さん大胆すぎでしょ!
菜「あーあっちぃー!!エアコン!!」
そういいながらちゃくちゃくと服をぬぎはじめる彼女。
キャミソール、半ズボン。
めっちゃそそられますね、これは。
黒「あの、で、エアコンつけましたし、寒くなりますよ。」
それだけ言うと、僕は彼女に優しいキスをしていた。
菜「・・・ちょっ急になにする・・んっ」
首筋にキスをし、肌をなぞる。
黒「やっぱり、女の子ですね。そんなこえだされると、そそられますよ。」
菜「はっ?なにいって・・んっ、ちょ、まじでやめ、んっ。やめろつってんの、聞こえな、はっんやっ。」
これじゃ、切りがないですね。。
黒「分かりました、やめます。」
菜「フフッあははははは!!」
黒「な、何ですか??」
菜「てつくん、さいこーだね」
・・・・?
続く。

青峰編
青「くそ、おせーな。」
菜「ごめんごめん!!」
青「おせーよ!!バッシュ売りきれるだろが!!」
菜「ごめんって!!信号が遅かったの!」
青「いいから行くぞ。」
菜「チッ分かってる〜」
そして無事にバッシュも買って、、次の予定は青峰くんに、次のテストの勉強を教える事になっている。
そして、青峰くんの家ー、、
青「あー!!わっかんねーよ!!くそ!やってられっか!こんなん!!」
菜「なんでこれがわかんないの!?!?エックス代入するだけでしょーが!!」
青「わかんねーもんはわかんねーんだよ!それよかお前この前のテスト合計何点で学年何位だったんだよ」
菜「んー489点で2位だったよ。赤司くんを抜かせないんだよね、赤司くん500ピッタでしょ??」
青「次元がちげーな、つかお前ら脳内やっぱおかしいぜ。」
菜「いやいや、貴方がおかしいんでしょ。」
青「それよか俺さぁー保健体育したいなぁ」
菜「・・・?いいけど、そんなのあんま意味なくない?」
青「いいつったな?いや、俺が教えんだよ。」
菜「・・は?そんなん無・・っ!!」
青「声出すなよ、ちゃんと許可おえてんだから。」
俺は菜摘に深いキスをした。
菜「・・・・っ。あっ・・」
そして手をスカートの中に・・・
菜「ちょっ・・と・・んっ・・」
青「うるせーよ、今日は黙って言うこと聞け。」

そして二人は1つになった。




緑間編
緑「そろそろ手を話すのだよ。」
菜「真ちゃん本当照れ屋だね(ニヤッ)これくらいは普通だよ?」
いきなり俺は菜摘にキスされた。
緑「・・・、いきなり何するのだよ?ここは体育館なのだよもし誰か来たらどうするのだよ?」
菜「・・・?別に・・?見られて問題あった??」
緑「・・・っ別に、なんでもないのだよ。」
菜「真ちゃん受ける〜!つかさ、いやなんでもない。」
緑「隠し事などするな。言えないなら最初から口にするな。それと、黄瀬と話しすぎなのだよ。俺にもっと気を使えないのか?」
菜「別に・・・私ばっかが話しかけてるわけじゃないし。」
緑「言い訳なのだよ。(シュッシュートする。)」
スポッ入る
菜「・・・ごめんなさい・・。」
・・・・言い過ぎたか。
緑「少しは危機感を持って欲しかっただけだ。怒ってなどいない。」
菜「・・・?う、うん!!」
緑「・・・・・お前は俺の女なのだよ///」
菜「・・え・・・?し、知ってるよ//」

続く。

残りのさんにんは作り中ですのでお待ち下さい
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