欧州の素晴らしい家具を調べてその後…^^ 741 

2015年07月11日(土) 21時40分
あっらー、もうこんな時間〜。いつものまとめ日記をかっきまっすよ〜(^o^)

DE SEDEとは。日本語名、デセデ。1965年、スイスの昔ながらのレザーファニチャーブランドとして設立しました。最高級皮革ならではの魅力を堪能させてくれます。スネークソファが有名です。アコーディオン式の連結を使用しまるで蛇のような曲線シルエットを実現した本作品は、滑らかな孤を描く素敵なフォルムが魅力的です。

FRAMEDとは。自由な美的感覚を満たす、しっかりローソファ。本体は、1P、2P、コーナーの3パーツに分かれているので、部屋の状況に合わせてレイアウトが可能です。完成度の高いソファは使い勝手も抜群。座面高は約15cmで、ソファ全体も低めに作られているので、視線が低くなり、透き間全体を広々とした印象にします。お子様やペットがいるご家庭にピッタリです。

茶室「捻駕籠の席」へ行ってきました・・・3 〔「昭和美術館」〕

7月4日(土曜日)の午後0時半頃に、名古屋市昭和区汐見町にある「昭和美術館」へ行ってきました。「昭和美術館」は、同館が所蔵する茶道具を中心とした展示を行っている1978年(昭和53年)に設立された美術館です。〜 「昭和美術館」の正門と本館。「昭和美術館」では本館における茶道具を中心とした展示のほかに、敷地内にある庭園、茶室が公開されています。 style="display:inline-block;width:336px;height:280px" data-ad-client="ca-pub-9965805818241543" data-ad-slot="4125942314">               - 広告 -さて、7月4日は、愛知県指定文化財の「南山寿荘」内にある茶室「捻駕籠の席(ねじかごのせき)」の指定見学日でした。午後1時30分からの見学の前に、庭園を歩きながら「南山寿荘」をいろいろな角度で見ました。〜 腰掛待合。〜 「南山寿荘」が見えます。「南山寿荘」は、尾張藩家老の渡辺半蔵規綱(裏千家11代家元の玄々斎の実兄)が江戸時代末期の1832年(天保3年)に、堀川沿いの急斜面に建てた別邸内の茶室と書院を1935年(昭和10年)に現在地に移築し増築したものだそうです。〜 (ちょっとわかりにくかもしれませんが)1階の左端が「捻駕籠の席」です。午後1時30分から学芸員の方に案内していただき、「捻駕籠の席」を見学しました。〜 茶室「捻駕籠の席」は撮影禁止です。「捻駕籠の席」は、なんど見ても見ごたえがあります。見学後、「南山寿荘」内の別の部屋でお抹茶と和菓子をいただきました。和菓子は、両口屋是清「水中花」。次の茶室「捻駕籠の席」の見学会は、9月20日(日曜日)です。☆ 茶室「捻駕籠(ねじかご)の席」  (名古屋市昭和区汐見町4−1「昭和美術館」内)☆ 2015年7月4日(土曜日)午後0時30分〜2時10分頃利用 style="display:inline-block;width:336px;height:280px" data-ad-client="ca-pub-9965805818241543" data-ad-slot="4125942314">               - 広告 -

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Cupioとは。居間につくる、子供の場所。遊んで、お絵描きして、お勉強して、終わったら、机まで、まとめてひとつの場所にお片づけ。すっきり省透き間で、子供の「特定の場所」をつくる意味は、その場所への愛着を生み出すだけでなく、どう使うかを、子供が考えるきっかけに。「責任感」や「自立心」を育みますね。

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