ケロログ消失による影響

March 26 [Sun], 2017, 6:46


今月下旬、某サイトで…昨年12月にケロログのサービスが停止、情報が消失したことを知りました。
事前連絡のメールも、サイトでの報告もなく…データのバックアップは取ってありますが、失った情報もあります。

こういう事態を想定していなかったわけではありませんが…これ程、無責任な運営サイトは初めてで、憤りを感じております(個人情報も、漏えいしかねないね `へ´#

現在、音楽登録サイトを探し、復旧するための準備を進めています。
White Wolfの曲を楽しみにしている方には大変済みませんが、しばらくお待ちください。



NINEVOLT PEDALS Wild Picks Resin Tear Drop Dent Deep Blue and White 2.5mm

March 17 [Fri], 2017, 11:12


見た目に魅かれて、久しぶりに新しいピックを試してみる事にしました (^-^)

Essetipicks ZIRIYAB Pick等、ナインボルトさんにピックを注文した事は何度かありますが、ナインボルト・ブランドは初めてです。

Resin Tear Drop Dent Deep Blue and White … 「大海原を思わせるSwirlペイントのような質感が独特なピックです」という説明通り、低い透明度のネイビーブルーに鮮やかな白いペイントが入ったレジン(エポキシ樹脂)製の素材の肉厚(2.5mm)ピックです。
縦30mm、横26mmのティアドロップ型で先端も比較的鋭利で硬く、窪み加工が施されているのでホールド感も良く … とても心地良く弾けます。



調達面から考えて、日頃の使用頻度が高いのは↑画像下段右のTORTEX Tear Drop 413ですが… 僕は、下段左のTECKPICKが、弾き心地、音色ともにベストと感じています。

肉厚ピックは確かに弾きやすいのですが、視認性や保管面等の点から扱いやすいわけではない感じがします。

素材については…う〜ん、どうでしょうね。違いがある事はわかりますが…
結局、長年使ってきたTORTEXTECKPICKが僕には良い様です (´・ω・`)

でも、また珍しいピックを見つけたら試してみたくなるのだろう…とは思いますが (。・ω・。)




CHAOS ON THE BRIDGE (Netflix)

March 17 [Fri], 2017, 6:16


前回の流れから、今回もスタートレック関係を選びました。
『艦橋のカオス(原題:CHAOS ON THE BRIDGE)』という作品で、前回同様、『宇宙大作戦 (TOS)』のエンタープライズ号のカーク艦長を演じたウィリアム・シャトナーがインタビュアーとなり、『新スタートレック (TNG)』の制作現場の裏側に迫るドキュメンタリーです。2014年に放送された様です。

最近、そのTNGを最初から再び観ているので…「あ、その話、先日観た♪」等、更に楽しめました。

作品中殉職するヤー大尉役のDenise Crosbyも登場して、嬉しかったです。
彼女は、あのBing Crosbyの孫だったのですね♪

大好きなTNG制作の秘話が聞けて、意外でした。
とても面白かったです (^-^)




THE CAPTAINS (Netflix)

March 14 [Tue], 2017, 10:41


ご存じの通り、僕はスタートレック・シリーズが大好きなので(特に、『宇宙大作戦 (TOS)』と『新スタートレック (TNG)』が大好き *^ー^*)、『歴代の船長たち(原題:THE CAPTAINS)』を選びました。
全シリーズの艦長が登場しますが、演技ではなく…初代スタートレックのエンタープライズ号艦長役のウィリアム・シャトナーが全シリーズの艦長役の方々にインタビューする…という、中々興味深い作品でした。

2011年にアメリカやカナダで放送された作品ですが、観る機会を得られて、とても嬉しいです (*^ー^*)




Keyboard magazine 2017年4月号

March 11 [Sat], 2017, 23:24


届きました (^-^)

ご存じの通り、コピーする気も技術的にもできませんが…
『名曲の構図』という特集があり… YMOの「BEHIND THE MASK」、Billy Joelの「Honesty」、荒井由実の「翳りゆく部屋」等、子供の頃に聴いた曲が載っている様だったので … CD付属で幾分高いのですが、予約注文していました。


まぁ … いつか気持ちに余裕ができたら、頑張ってみますかね。



太陽系の3DCG天体と音楽活動について

March 05 [Sun], 2017, 13:52


見ていただいている方がいるか否かはわかりませんが…

Shade3D BASICで作ってきた太陽系の天体の3DCGの件…動画を修正して、パワーアップして再度徐々に公開していきたいと思います。

性質上、ブログが表示されるまで時間がかかりますし、このシリーズに興味を持っていただけている方など皆無かもしれませんが…
画像も新しくしていますし、天体も増やす予定です。文章も加筆したりしていますので…よろしければ、また見てやってください m(_"_)m


ご存じの通り…音楽活動についても、続ける気満々です。
腱鞘炎で左手の動きが鈍いですが、リハビリは続けています。
完治はしないかもしれませんが、もう少し痛みが引いたら、早々に録音して公開します。

僕の音楽についても興味のある方は皆無かもしれませんが、よろしければ聞いてやってください m(_"_)m





宇宙兄弟 (Netflix)

February 24 [Fri], 2017, 0:14


2012年に公開された作品です。
残念ながら原作は見た事がありませんが、大変興味があるので機会があれば読んでみたいです。

プラネテス - ΠΛΑΝΗΤΕΣ』同様、子供の頃の夢を思い出させてくれる作品であるとともに … 「あぁ、自分には物理的にも宇宙を目指す事は無理だな」と改めて感じました(勿論、観る前から若手ましたよ ´・ω・`)
でも … 「良いな〜」って思うんですよね、宇宙って♪

特に… 誰かと戦うのではなく、己と戦うような…こういう作品、良いと思います (*^ー^*)





BASS MAGAZINE 2017年3月号

February 23 [Thu], 2017, 22:10


CDが付属していたので迷いましたが…コンパクト・エフェクタのイコライザについて載っていたので、注文してみました。
BOSS GE-7B Bass Equalizrを持っていますが、VSTで加工する事が多いので活用できていません。
何か、吸収できればいいのですが…

他に…昨年末に亡くなったグレッグ・レイクの追悼記事が載っているので、買ってみました。




ROSETTA、HEAVEN AND HELL / VANGELIS

February 19 [Sun], 2017, 11:39


迂闊でした。チェックしてませんでした。
昨年、ヴァンゲリスの新しいアルバムがリリースされていたのですね (*´^`)

ヴァンゲリス…と言えば『Blade Runner』の印象が強いかと思いますが(『CHARIOTS OF FIRE 邦題:炎のランナー』、『ANTARCTIA 邦題:南極物語』、『1492』等サントラの印象も強いですね ^-^)… 僕的には、カール・セーガン博士のTV番組『COSMOS』等で使用された『ALBEDO 0.39』や『SPIRAL』、NASAのマース・オデッセイ計画とのコラボレーション作品『MYTHODEA』等、宇宙のイメージも強いです(2002 FIFA WORLD CUPの公式テーマ『ANTHEM』もヴァンゲリスの作品ですよ ^-^)

『ROSETTA』は、2014年8月にチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に到着した、欧州宇宙機関(ESA)のロゼッタ計画に捧げられた作品です。
ヴァンゲリスの作品を色々聴いてきた感覚からすると、音楽的に新しい発見はありませんが…宇宙や映画音楽が大好きな僕にとっては嬉しい作品です。もっと作って欲しいです。


『HEAVEN AND HELL』は1975年にリリースされた作品で、ヴァンゲリスの作品では『Blade Runner』と同じぐらい入手しやすいアルバムだと思います。
今更ではあるのですが…約20年程前、同僚のヴァンゲリス好きとアルバムの話をしていて、名前が挙がった僕が持っていない最後の作品が『HEAVEN AND HELL』でした。
ベスト・アルバムを持っているので、一部聴いた事はあるのですが…送料を浮かせる都合で丁度タイミングが良かったので、ついでに一緒に買ってみました (^-^)

LPの時は、A面4曲、B面5曲…と9分割されていましたが、CDでは2トラックに纏められてしまっているのが残念です。まぁ…大概の場合、全部通して聴きますけどね (´・ω・`)



冥王星、エッジワース・カイパーベルト天体

February 16 [Thu], 2017, 17:30


今回は、海王星軌道の外側にある、エッジワース・カイパーベルト天体をモデリングしてみました。

まず…↑並べてみましたが(EKBOには含まれませんが、左端にケレスも混ぜてみました)、比較的小さな天体が多いです。
噂の惑星Xの発見が楽しみです。


2006年、国際天文学連合(IAU)により冥王星が準惑星として再定義される前まで、僕は漠然と…太陽の周りを公転しているのが惑星、小さい天体が小惑星、惑星の周りを公転しているのが衛星…と考えてきました。この"小さい"の基準が難しく、自己重力により静水圧平衡を維持できるか否か(要するに丸いか否か)だと思ってきました(厳密さを増した定義については、研究してる人に訊いてください ^-^;)

青い空の向こうには、個性的な性質を持つ鮮やかな表情の天体が浮かび、目には見えない物質や力の相互作用により動き、耳には聞こえない声を発している … それぐらいで僕には十分で、カテゴライズには興味がありません。

規準とするなら従いたいと思いますし、天文学の研究に必要である事は理解できますが …「冥王星が準惑星に降格した」という表現を聞いて、少々腹立たしく思いました。プロジェクト・マネージメントに於いて「上流」/「下流」という呼称に少々抵抗を感じているのですが…近年の翻訳の仕方にセンスがないだけなのかもしれません。


それにしても … 冥王星型天体、冥王星族、トゥーティノ族、キュビノワ族、ケンタウルス族 … (-_-;
例えば、ケンタウルス族は「木星海王星間に公転軌道を持つ小惑星」なのですが…「ケンタウルス」から想像できるものではありません(「ケンタウルス」と聞いて僕が想像するのは、Over Driveです `∇´ エッヘン
聞いた時、何に関連しているのかわかる様な名称を付けて欲しいですね。




準惑星である冥王星は、1930年にクライド・トンボーにより発見されました。
太陽から約5,913,500kmの距離を公転していて、軌道は水星より離心率(0.25)の高い楕円形をしています。
公転軌道傾斜角度は約17.15度で…2次元的に見れば一部海王星の軌道の内側に入る軌道を通りますが、3次元的には衝突する事のない軌道を約247.74年かけて公転しています。

10年以上前にVRMLで太陽系をモデリングした時、初めて知りましたが…冥王星の自転軸も120度も傾いていて、天王星の様に横倒しに公転しています。



2015年にNASAのニュー・ホライズンズが最接近した時に撮影されたハートマークの表面画像を再現してみました。
幾分ハートマークが大きい様な気がしますが… (^-^;


冥王星の衛星としては、カロン、ニクス、ヒドラ、ステュクス、ケルベロスが認識されています。
二クスとヒドラは2005年、ケルベロスは2011年、ステュクスは2012年にハッブル宇宙望遠鏡により発見されました(NASAの探査機ニュー・ホライズンズの頭文字から、名称が付けられた様で…順序が逆の様な感じがします '、')

冥王星のヒル球(衛星の公転運動に於いて、安定的に重力の影響が及ぶ領域)の半径600万kmの内、53%(逆行の場合69%)の範囲の軌道までは公転可能とされているそうですが…内側の3%の領域にしか衛星がない様で、勿論、メカニズムは解明されていません。
個人的には … いずれの衛星も離心率の低い円軌道とはいえ、安定的な位置関係を構成するのに途方もない年月がかかると思うのですが…EKBOの天体なのですから、衛星の増減は珍しくない様に感じます。まぁ、不思議ではありますが… ('、'

冥王星の衛星は軌道共鳴の関係にある可能性がある様で…カロン、ステュクス、ニクス、ケルベロス、ヒドラの順に公転周期が大体1:3:4:5:6であり、カロンと1:2、もしくは1:7の公転周期の軌道に新たな衛星が存在している可能性があるそうです。

今回は、自己重力により静水圧平衡を維持できているカロンだけをモデリングしてみました。



カロンは、1978年にジェームズ・クリスティーにより発見された、冥王星最大の第1衛星です。
季節的(冥王星には関係ないのですが、これを書き始めた日がバレンタイン・デーなのです)に、少々ブルーミングしてる丸いチョコレートみたいで、美味しそうです ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

上記の通り、VRMLで太陽系をモデリングした際に調べたデータでは、カロンの公転軌道傾斜角は約98.9度となっていましたが…現在は冥王星の赤道と ほぼ一緒の軌道を、冥王星の自転と同じ周期で公転しています。
カロンの自転周期と公転周期も同期していますので、冥王星とカロンは互いに常に同じ面を向けたままでいる事になります。ただ…冥王星には行ったことがないので、どの面が向き合っているのかわかりません。

冥王星の赤道半径は約1,185km、カロンは約604km…と半分以上(ほぼ半分だけどね)もある事と、公転運動の重心が冥王星の地表の外にある事から、二重惑星としたい動きもある様ですが…

冥王星の大気は1985年に確認されていますが、カロンにはありません。また、冥王星表面の多くはメタンや窒素で覆われていますが、カロンは氷に覆われているそうで、全く異なる素材で構成されている様です。

Shade3Dのカメラワークとモーション設定について不勉強なので、↑動画の途中(黄道に対する極地付近)でカメラの画角が180度反転してしまいますね orz




2006年の国際天文学連合(IAU)による太陽系天体の再分類騒動の発端となったのが、2005年にマイケル・ブラウン、チャドウィック・トルヒージョ、デイヴィッド・ラビノウィッツにより発見された準惑星エリスです。
この時期、セドナやクワオワー等が次々見つかり…馬鹿どもが勝手に「第10惑星だ!」と騒いだ結果、天文学者の堪忍袋の緒が切れて、太陽系天体の再分類騒動へとつながりました。

エリスの赤道半径は約1,195kmと推測されていて、発見当初は冥王星より大きいとされていましたが…2010年の観測結果で約1,163kmと発表され、冥王星がEKBOの最大の天体であるという説の方が有力である様です(こういう論争も、いい加減にして欲しいです ´・_・`)

勿論、接近探査は未実施なので…Webで検索した想像画像とニュー・ホライズンズが撮影した冥王星の画像を参考に、表面テクスチャを作成してみました。

発見者チームは「Xena(米国のTVドラマ『ジーナ』の主人公の名前)」というコードネームで呼称していましたが、正式名称とはなりませんでした。
エリスは、トロイア戦争の遠因となったギリシア神話の不和と争いの女神から名付けられていますが…
マイケル・ブラウンは、太陽系天体の再分類についての惑星定義の論争に喩えているそうですが … 僕は、「もう沢山だ!事実を知らずして論争する体力があるなら探査して明らかにしてくれ! (`へ´ # 」と思っています。

エリスの公転軌道長半径は、約203,684,600km。公転軌道傾斜度は、約43.87度。離心率は約0.441という、かなり傾いた大きな楕円軌道を描きながら、約558年かけて太陽の周りを一周している…と推測されています。

表面素材も、冥王星系と比較して色々推測されてますが…論争するなら探査しろ! (`へ´# プンスカ


エリスの衛星ディスノミアは、エリスと同年、同チームにより発見されています。

名称はブラウンの提案によるものですが…
まず… 衛星の名称は、「主星に関連する下位の神の名前から名前を取る」という伝統があるのだそうです。
ディスノミアの名称の元となったデュスノミアは無法(lawlessness)の女神であり、TVドラマ『ジーナ』で主役を演じるルーシー・ローレス (Lucy Lawless) を掛け…更に、冥王星の衛星カロンを発見したクリスティーが妻シャーリーンの頭文字が一致する名前を選んで命名した事を挙げ、ブラウンの妻ダイアンの頭文字が一致していると註釈しているのだそうです。


勿論、天体には罪はないのですが… エリス、ディスノミア … お腹いっぱいです (。-_-。)




次は、準惑星として4番目に分類されたマケマケですが…これも、2005年にブラウン等のチームに発見されています。

発見した時期が復活祭直後だったため「イースター・バニー」と呼称されたり、「ゼン」という愛想で呼ばれた事もあった様ですが…僕は日本人のためか、どうしても親近感が湧きません (´・ω・`)
結局、イースター島の創造神に因んでマケマケと命名されたのですが… (´-ω-`)

昨年、一昨年にハッブル宇宙望遠鏡で撮影した画像から衛星の存在が確認され、Mk2という愛称が付けられたそうなのですが… お腹いっぱいです (。-_-。)




5番目に準惑星の仲間に加わったのは、2005年にホセ・ルイス・オルティス等、カリフォルニア工科大のチームにより発見されたハウメアです。
同チームがハウメアの存在に気付いた時期がクリスマスの頃だったため、当初は「サンタ」という愛称が付けられていたそうです。

オルティスのチームは「ハウメアの大きさは冥王星の倍程である」と推測していましたが、ブラウン(出た -_-;)のチームによりハウメアの衛星の観測により既に質量が測定されていて…現在知られている、少々珍しい自己重力により静水圧平衡を維持している細長い独特の形が確認されるに至ったのだと思われます。
球体でないのは、ハウメアの衛星やハウメア族小惑星の由来同様、天体衝突により自転周期が非常に短くなったため(約4時間)…と思われます。

当初、オルティスは、イベリア半島のカトリックの伝承に由来する「Ataecina」という名称を提案したそうですが…上記の事から、ブラウンの共同研究者のデイヴィッド・ラビノウィッツの提案した、ハワイ諸島の豊穣の女神ハウメアが採用されました。

ハウメアの衛星は、現在2つ確認されていて…ハウメアの娘の名前からヒイアカ(ハワイ島の守護神)、ナマカと名付けられています。
ヒイアカの公転軌道傾斜角は約126.36度、ナマカは約113.01度…と、大きく傾いている事も興味深いです。恐らく天体衝突によるものかと思われますが…カロン同様、将来接近探査すれば修正されるかもしれませんね。





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