Proidence LE501 model BL 3.0m S/S

June 23 [Fri], 2017, 11:03


側面に出力ジャックのある楽器が多いので、日頃、S/Lタイプのプラグを持つシールドを使っているのですが(L字の方を楽器にプラグ・インするの '、')、Bill Lawrence BST 3R-60の他にFender U.S.A. YNGWIE MALMSTEEN STRATOCASTERの様な、斜めにプラグインする標準的なストラト・タイプの楽器もあるので、S/Sタイプのシールドも欲しいかな(「L字の方をアンプ側にすれば良いじゃん」と思うでしょ? そうするとLINE6 AMPLIFi 30の淵でシールドへの物理的負荷が大きいのです↓、短命にしたくないので)…と(また贅沢な ^-^;)




日頃、ギターのシールドにはMONSTER CABLE ROCKを使っていて…問題は特にないのですが、もう少しフレキシブルなシールドが欲しいかな…と(また贅沢な ^-^;)




S/Sタイプのプラグを持つシールドをキーにして通販で物色してみた所、以前(Providence Silver Link Instrument Cable LE501Providence LE501 PATCH 4SET 0.15m)買って好感触だったProvidenceのLE501を見つけたので注文してみました。




BST 3R-60は問題ないのですが、YNGWIE MALMSTEEN STRATOCASTERの方は米国産のためか固くてプラグ・アウトしづらいです (´・ω・`)
もう少しハウジングを長くしてくれたら、力も入れやすいのですが…





Defying Gravity Deluxe Edition / MR.BIG

June 21 [Wed], 2017, 22:04


予約注文していたMR.BIGの新譜が、ようやく届きました (*^o^*)
YouTubeに色々アップされてましたが、Officalの動画以外は我慢して見ない様にしていました(笑)


早速、iTunesに取り込んだのですが、幾つか気になった事がありました(まぁ、どうでも良い事なのですが ^_^;)
一般的に、iTunesを使用している方は、曲のプロフィール(タグ情報)など確認したり編集したりしないのかな…と思うのですが…結構いい加減に登録されているので、作曲者等で検索して曲を聴いたりする僕は、必ず確認しています。

まず、カテゴリが"Metal"になっているのですが…確かにMR.BIGのメンバーはメタル系バンド出身ですが、MR.BIGの楽曲はメタルではないですよね。デラックス・エディションの付属DVDに記録されているメンバーによる楽曲解説の中でエリック・マーティンが言っていた様に、「なんでもあり」という感じがします。
単に"Rock"で良いんじゃないかな…と思います。

一番適当なのが作曲者だと感じています。苗字と名前の順番、省略、実名/偽名…等々。僕にはよくわかりませんが、税金対策等、色々事情があるのかもしれません(´・_・`)
過去、MR.BIGの作品は、細かく作曲者が記録されていたのですが、今回のアルバムは無記述になっていました。
『Hey Man』以降バラバラになったメンバーの意向や、パット・トーピーの難病やポール・ギルバートの不調を乗り越えて活動しようという気持ちの表れかな…と、勝手に邪推してしまいました。


さて、肝心の楽曲ですが…
WhAT iF...』や『...The Stories We Could Tell』より聴きやすく感じました。

以前のポールはアンプにLaneyを使用していましたが、最近はMarshallを使っています。詳細はわかりませんし、僕はMarshallの音が大好きですが…ポールの音色に合っていない様な気がしていました。何というか…薄っぺらい音色に感じます。
でも、今回の音色は、ベストではないですが良かったと思います。
ビリー・シーンも控え目な感じ…1st.の頃は、もっとブリブリとした自己主張具合が良かったと思うのですが…

WhAT iF...』や『...The Stories We Could Tell』でのエリック・マーティンの声色も好きではありませんでしたが、今回の作品を聴いて、マスタリングが悪かったのでは…と思いました。


初期の作品を越える様な楽曲はない感じがしましたが、聴きやすいアルバムだと思いました。


DVDも、メンバーの曲解説以外に、『Defying Gravity』と『Everybody Needs A Little Trouble』のPVとメイキング映像が記録されていて、相変わらずサービス精神旺盛で、久しぶりに得した気分になりました (*^ー^*)





簡易放射線量モニタ製作 (その2)

June 21 [Wed], 2017, 1:05


放射線のテストを実施する前に、まだできる事がある事に気づきました Σ ( ゚д゚
前回も書きましたが…今回は回路基板に静電シールドを施す事にしました。

まず、静電シールドと基板のグラウンドの電位を同じにするために、基板のグラウンドに線材をハンダ付けしました。
キット付属の説明書では「SW4(タクトスイッチ)付近から」と記されていましたが、バッテリースナップの配線をハンダ付けした横に「GND」と記されたグラウンド用のスルーホールがある事と、SW4付近にはソルダーレジストが剥がれている所はないので(それとも…SW4のグラウンドに接続している足にハンダ付けしろという事かな '、';)、「GND」に線材をハンダ付けしました。




静電シールドを施す際、基板の金属部分が触れてショートしない様にビニール袋に入れ、アルミホイルで包んだSiPINフォトダイオード部分に切れ込みを入れ外に出る様にしました。この方法で良いのかはわかりませんが、静電シールドしてしまうと、放射線を検知しづらくなる気がして… (^-^;




見栄えは悪いですが…アルミ缶等、金属のケースに加工を施す技術や工具を持っていないので、アルミホイルで包みました (´・ω・`)

しかし…金属ケースに入れるにせよ、アルミホイルに包むせよ、タクトスイッチが押せなくなる様な… Σ(;゚д゚ lll
タクトスイッチも操作する事を考えなければいけない…という事になると、尚更、ケースに入れる案が…




HAYDN: SYMPHONIES No.94 'SURPRISE' AND No.95、LEOPOLD MOZART: 'TOY' SYMPHONY / Hanover Band

June 20 [Tue], 2017, 19:42


『おもちゃの交響曲』を初めて聴いたのは、多分46年程前。僕も時々出演していた『おはよう! こどもショー』のコーナーの間に流れていた…と記憶しています(違うかも ^_^;)
クラシックでありながらメカニカルなのに、どことなく暖かな印象の旋律が脳裏に刻まれていました。


作曲者は勿論、曲名すらわからず…10年以上前、『おもちゃの…』という曲名である事を知りました。最初の頃はレオン・イエッセルの『おもちゃの兵隊の行進曲』と混ざって、中々探している曲の情報に辿り着けませんでしたが、45年以上探していた曲ですので、曲名がわかった時は とても嬉しかったです。

当時は(フランツ・ヨーゼフ)ハイドンが作曲したと認識していたのですが、その後、弟のミヒャエル・ハイドンや(ヴォルフガング・アマデウス)モーツァルトの父であるレオポルド・モーツァルト等、諸説あり…現在、作曲者はエトムント・アンゲラーであると認知されている様ですね。

このCDでは、レオポルド・モーツァルトが作曲した事になっています。


僕には、録音が上品すぎる感じがします。
ラチェットやバードホイッスルの音が控えめに感じますが、それでは『おもちゃ』っぽくない感じがします。



僕好みの『おもちゃの交響曲』を探して、また彷徨ってみますか (^-^)



吹口とタッピング

June 20 [Tue], 2017, 9:22


リコーダーの練習…というと、例えば呼吸法やタンギングの仕方を練習するのかな…と思っていたのですが…どうやら、僕は根本的な所から修正しなければならない様です (つд⊂)

一般的に、アクセサリーに指掛けが作られているくらいリコーダーを持ちながら吹く事が難しい様ですが、僕は吹口付近に噛みついてリコーダーを固定して吹いていました(↑前歯で噛んでいた部分が抉れています ^-^;)
ギースベルト アルト・リコーダー教本』によると「リコーダーを唇に(口の中ではありません!)あてます」と書かれていて、ショックを受けました。正しい吹き方を教わった覚えがありませんが、僕が聞き逃していただけかな… ('、';
まず、ここから修正しなければなりません orz




穴の押さえ方についての記述は、まだ見つけていませんが…オクターブ穴の塞ぎ方も良くない様な気がしています。
ギターの癖で、親指を反り返らせてしまうんですよね。無意識…というか、反り返らせないと穴を塞ぐ事ができません。




「タッピング」と聞いて、ギタリストの皆さんは妙な気分になりませんか(笑)
初めて聞きましたが…近年はYouTubeで確認できるので、便利ですね。

音量は小さいですが、なんとか鳴らす事ができました。
練習を積み重ね、徐々に慣らして、もう少しハッキリした音を出せる様に頑張りたいと思います。




毎日は無理ですが、POWERbreathe PLUSによる呼吸トレーニングも再開しました。
まずは、不定期でも忘れずにトレーニングする事を目指します。いささか目標が低いですが、今の僕には…




簡易放射線量モニタ製作 (その1)

June 19 [Mon], 2017, 14:42


回路全体の静電シールドを考えると中々始める事ができませんでしたが、ようやく簡易放射線量モニタを作る事にしました。

基板をアルミホイルで包むか遮蔽素材でできたケースに設置するのか、SiPINフォトダイオードセンサは外に出すのか否か…等。金属加工の技術や工具があれば実現できると思うのですが…




製作手順としてはSiPINフォトダイオードセンサの加工から始まっていますが、別冊CQ ham radio QEX Japan No.2に記された「基板実装後に行うほうが、作業性が良い」というアドバイスに従い、各部品(抵抗、ダイオード、コンデンサ、三端子レギュレータ、セラロック、トリマ、タクトスイッチ、ICソケット、ピンソケット)をハンダ付けした後(部品の高い順にハンダ付けするので、SiPINフォトダイオードのが最後になりました)…




赤外線や可視光を遮光するためにSiPINフォトダイオードを(検出対象はγ線なので)アルミホイルで包み、アルミホイルを基板のグラウンドに接続して静電シールドの機能を持たせるのですが…

SiPINフォトダイオードの足がアルミホイルに接触しない様に熱収縮チューブを被せ、中央(SiPINフォトダイオードの裏側)に撚り線を通し…




アルミホイルで包んで、基板を完成させました。




表示デバイスは、16文字×2行 超ハイコントラスト大文字LCDモジュールです。
今回は(も…かな '、')プログラミング済みのPICを実装するのですが、いつか自分で表示する事ができる様、プログラム技術をつけたいと思います。
基板と接続する14ピンヘッダを、ハンダ付けしました。




バックライト表示にしたかったのですが、SC1602BS*Bはバックライト付ではない様です orz




今回は、ここまで (^-^)




LINE6 AMPLIFi 30

June 13 [Tue], 2017, 23:52


近年は、LINE6 POD2LINE6 Bass PODを通した音を、EDIROL UA-25を介してTOSHIBA dynabook Satellite T551に接続し、Image-Line FL STUDIO12に録音して作曲してきました。

この方法でPOD2Bass PODを通した音を確認するにはUA-25からヘッドホン或いはアクティブ・スピーカーで聞く事になるのですが…
アクティブ・スピーカーでモニタリングする場合は別途電源を確保しなければならないですし、皮膚が過敏なのでaudio-technica ATH-AD500Xを選びmimimamo Super Stretch Headphone Coverを掛けて対応してきましたが、やはり長時間作業になると耳の周囲に違和感が現れるのでモチベーションを保てなくなります。
また、機材を用意/仕舞う事を考えると、気分が萎えて動けなくなる事が多々あります。健康な方は贅沢な事を言っている様に感じるかもしれませんが、三度の飯よりも好きな事ができなくなる…本当にアトピー性皮膚炎は厄介なモノです。

ZOOM B3T551に直結できるのでZOOM G3も候補として考えたのですが、FL STUDIOに接続する際、専用のドライバで録音できないので工夫する必要があり…POD2と同程度の音色を出す事ができるのかわからないので、試す気が起きませんでした。




再びMarshallの10〜15Wのコンボアンプが欲しい(Marshall VALVESTATE 10をフリマに出品した事を本当に後悔しています)…と思った時期もありましたが、置き場所がない等の理由から今までAMPLIFiについて調べていませんでした。
しかし…オーディオI/F機能(4ウェイ・ステレオスピーカー)を搭載し、大きさも127×267×211mm、Bluetoothストリーミング・オーディオ再生に対応…しかも、現在お気に入りのPOD2と同じメーカーなので、注文してみる事にしました。

二層のケーキの様な外観が微妙な事と、携行用の持ち手がないのが残念 (^_^;




電源アダプタは付属品ですが、LINE6専用のスイッチング電源の様で…面白い形をしていますね。側面に何かと連結する様な構造がありますが、詳細は不明です。

MADE IN CHINAですが…PSEマークの横にUL Japanと印字されていますが、品質管理を行っている会社ですかね? ('、'
避けたくてもMADE IN CHINA以外選択肢がないので、正しく管理されているのならばありがたいです。
その下に、2014年にLINE6の親会社となった株式会社ヤマハミュージックジャパンの名前も印字されています。

通電すると、本体の緑色LEDが点灯します。




上部に操作パネルがあるのですが、200種類以上のアンプとエフェクトを搭載している様に感じられない程シンプルです。
一際大きいマスターボリュームノブは、第二の機能が割当てられているそうで…まだ理解できていないので、追々使い方を体得していきたいと思います。

アンプモデルの変更、エフェクトのON/OFF、種類、パラメータは、Bluetoothを介してiOSやANDROID上でAMPLIFi Remoteアプリで調整できます。




ご存じの通り、僕はiPhoneなので、iPadに比べ些か画面が狭いですが…
App StoreAMPLIFi Remoteを検索してインストールし、設定のBluetoothでペアリングします。

ペアリングが成功すると、普通の外部Bluetoothスピーカーの様に、iPhone上の音がAMPLIFi30のスピーカーから再生されます。




AMPLIFi Remoteを起動して(LINE6 SONIC PORT同様、メロイック・サインが表示されます ^-^)…




本体のシンプルさとは裏腹に、なんだか色々できる様です(チューナー機能は勿論、キャビネットの前に設置するマイクの角度等も調整できる様です ^-^)
パッケージにはAMPLIFi Remoteの操作説明書等は付属していませんが、サイトにAMPLIFi Remoteの説明書がpdf形式のファイルとしてダウンロードできる様になっていました。

Stompで、最近気になっているOctaviaを選択してみましたが…それっぽい音色を出す事ができました (^-^)




リア・パネルもシンプルです。
次は、USBをT551と繋いで、オーディオI/Fとして機能するか確認してみました。




LINE6のサイトにアカウントを作成し、早速ドライバ等、関連のあるファイル(現時点で9ファイル)をダウンロードしました。
タイムスタンプの新しいファイルだけインストールすれば良いのかもしれませんが、とりあえず古いファイルから順番に全てインストールしました。サフィックスがtmfであるファイルは、扱いがわからないので放置しました (^-^;




FL STUDIOを起動し、Audio Deviceの欄にASIO AMPLIFiがある事を確認。選択して録音できる事も確認できました。

勿論、FL STUDIO上に配置した音も、AMPLIFi30から再生されます。
これで、スムーズにWhite Wolfの作曲・録音を進める事ができます (*^ー^*)



欲を言えば…ベースアンプモデルも搭載して欲しかったのですが、スピーカー等の問題でベースの音は再現できないのかな ('、'





Telemann: Twelve Fantasias for Recorder Solo / J.S.Bach: Partita for Flute Solo BMV.1013

June 10 [Sat], 2017, 20:12


リコーダー練習の準備を進めている中、「リコーダーの音色が好きな割に、リコーダー曲のメディアを1枚しか持っていないのは寂しい(しかも、現在行方不明だし ToT)」という事で…いささかミーハーな感じがしますが、テレマンとバッハのリコーダー曲のCDを注文してみました。


深いリバーブの掛かったリコーダーのソロは、朝もやが立ち込める静寂な森に囀るカッコウ等の鳥の鳴き声を連想します。
子供の頃の林間学校や従妹と滞在した箱根を思い出して、とても懐かしい気分になれました。

本当は、チェンバロを伴奏にした緩やかなテンポの2〜3声のリコーダー曲を聴きたかったのですが、どういう曲が良いのかわかりません。
お勧めの曲がありましたら、ご教授、よろしくお願いします m(_"_)m


なんだか、久しぶりに鎌倉の"笛"に行きたくなりました。
少々遠いのがあれなんですが… (^_^;




KOTORI楽器 dim.dim. ヒバリ

June 09 [Fri], 2017, 18:29


アルト・リコーダーを練習するに当たり、KOTORI楽器のdim.dim.という弱音器を購入してみました。
団地住まいではありますが、昔からギターは勿論(注意して鳴らしているからかもしれませんが)リコーダーの練習をしていて、注意や苦情を訴えられた事はありませんが、念のため(ひょっとしたら、夜中も練習できるかもしれないし … 控えます ^-^;)

リコーダーにも弱音器があるとは思わなかったので、とても嬉しいです (*^ー^*)




dim.dim.をラピューム部分に巻き付け、スポンジがエッジを塞ぐ事により、弱音/消音するシステムになっている様で…単純ですが、とても素晴らしい構造をしています (*^ー^*)

リコーダーのベックと頭部管の間にある なだらかな装飾的突起をガイドとして、竹粉と樹脂を組合わせたバイオマス・プラスチック製のバックル(抗菌効果とカビ抑制機能があるそうです、良いですね *^o^*)が滑らかに動き…スポンジによるエッジ閉塞具合を調節する事により、音量を調節できます(dim.dim.を付けていない時と同じ音量から消音まで)
ベックと頭部管の間にある装飾的突起は、サイズ等、どのリコーダーでも一緒なのかな ('、' …と思いましたが…とりあえず、YAMAHA YRA-38BU(?)には装着できたので、気にしない事にしました(笑)

ご存じの通り、僕は楽器のアクセサリとしてスポンジを使用するのは嫌なのですが…取扱説明書に、スポンジのメンテナンスについても書かれていました。
スポンジは両面テープで貼り付けられていて…「スポンジは、ご使用にかかわらず一定期間が経過すると劣化します」と書かれていて、「スポンジは適宜、交換してください」と消耗品と考えている様です(気に入った♪ ^0^)

日本に於いてリコーダーは、小学生の頃に誰もが習う思いますが…「接着剤にアレルギーのある方は、使用しないでください」と注意書きがあるのも素晴らしい。まぁ、当り前の事ではありますが…実際、こういう細やかな注意書きは、あまり見かけませんよね。




アルト・リコーダー用のdim.dim.には色のバリエーションが3種類ありましたが…迷った末、リコーダーの色に近いナチュラル(KOTORI楽器のサイトでは、「ヒバリ」と名付けられている様ですが…ストアの商品識別には使われていない様です…「ヒバリ」という名前にしても良いと思いますが…)を選びました。
明るい色のバンドも魅力的ですね。ソプラノ・リコーダー用のdim.dim.を注文する際は、考えてみたいと思います (^-^)




醉拳 (Netflix)

June 09 [Fri], 2017, 0:13


懐かしいですね『醉拳』 (^-^)
1978年の作品です。修行と格闘シーンしか覚えていませんでしたが、今見ると どちら側の言い分も納得できるものではありませんね(笑)
その辺りは さすが隣国の価値観。理解できません (^-^;




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