Safe (Netflix)

September 22 [Thu], 2016, 2:32


「Jason Stathamが主役なら、間違いないだろう」という事で、今回は2012年に公開された『Safe』を選びました。

やはり、Jason Stathamが主役なら間違いないですね。選んで良かったです (^ー^)

女の子の目つきが悪いのがアレですが(笑)… 役作りとしては良いのだと思います。
ストーリーは、悪い奴ばかりで困りモノですが(笑)…米語の他、ロシア語、中国語が飛び交って、面白かったです。
昨晩観た『Rollerball』とは異なり、終わり方も良かったですし… (^-^)



美術手帖 2016.10、2013.06

September 21 [Wed], 2016, 17:56


諏訪敦さんの9月19日のツィートで、美術手帖にダリ特集が載っている事を知りました。
僕自身はダリの熱心なファンではありませんが、「一見、不思議な絵」には興味を惹かれますし、バンド・クルーの愛瀬さんがダリ好きですし…リラクゼーションの店員さんが興味を持っていた事もあり、もう少し知識を深めておきたいな…と思い、美術手帖 2016.10号を注文してみる事にしました。

注文時、ついでに「他に、どんな事が特集されているのかな ('、'」と、バックナンバーを見てしまいました(そうです、見てしまったのです ^_^;)



2013.06号に初音ミクの特集が載っているのを見つけました(音楽好きなのでね ^-^;)
ご存じの通り僕もVOCALOIDオーナーなのですが、所謂ボカロPと名乗れる程使いこなせていませんし、ブームに浸りたい程の引力も感じていません(浸れば楽しそうな感じはします)

しかし、美術手帖に掲載される様なイラストは流石ですね。心を奪われました (*'、'*)

初音ミクのペーパートイも、最初は「何方かの作品かな」と思って眺めていましたが、どうやら付録の様。注文してしまいました(しますよね ^-^;)



昨日届いたのですが、まず分厚さに驚きました。
専門的な雑誌ですので(ですよね? ^-^;)、少々高価であるのは予想していましたが…一年中頭の中が「芸術の秋」めいている僕は、とても得した気分に思えました (^o^)



「小冊子も付属している!!」…と思ったら、折込式でした。
手間がかかると思いますが…昔の少年漫画雑誌の様で、何だかワクワクして嬉しいです。



流石だな(何がだろ? ^-^;)

VOCALOIDのライブラリ自体(画面上)にビジュアル的な要素はありませんが…一種のジャケ買い…というか、パッケージのイラストの好み優先で、僕はIAを選びました(勿論、IAも音域等から考えて選んだのですが…その後、機能的な必要性でMegpoid EnglishIA ROCKSを追加してきました)

不純な動機ですが(だから使いこなせていないのだろうな '、')…このクォリティの視覚的宣伝で販売されていたら、迷いなく初音ミクを選んでいたでしょうね(← 何様? ^_^;)



問題の付録…期待通り、自分で作るペーパートイでした (*^o^*)/
幼稚園の頃の、数少ない大好きな遊戯(授業じゃないし '、')を思い出します(本体の他、設計図から刳り貫いてミニも作ったりしたモンです)


しかし…美術手帖、もっと固い雑誌(ですよね ^_^;)かと思っていましたが…芸術をテーマとする雑誌(…)だけあり、アートですね。
愛読する様な方には冒涜に感じる表現かもしれませんが…僕としては、『科学と学習』を思い出し、とても刺激を受けました (*^ー^*)
また一つ、今後楽しみにできる雑誌(「書籍」じゃ気取っている感じがするしなぁ '、')を見つける事ができて、とても嬉しいです♪





Shakti with John McLaughlin Live / Shakti

September 21 [Wed], 2016, 16:01


久しぶりにShaktiを聴きたくなったのですが、「そろそろ『Saturday Night in Bombay』以外の音源を聴きたいな」という事で注文した『Shakti with John McLaughlin Live』が昨日届きました。

以前、ジャケットでMcLaughlinが抱えているスキャロップト・フィンガーボードと共鳴弦を備えた シタールの様な構造を持つギターに、とても興味を惹かれた覚えがありますが…以前、雑誌のインタビューを読んで知りましたが、盗まれてしまったのですよね。
McLaughlin本人が弾く事で価値がある楽器だと思うのですが…

Steve VaiやPat Metheny等が弾いたエレクトリック・シタールの音はシタールっぽく感じないのですが(彼らも、シタールっぽさを狙って弾いているわけではなさそう '、')、McLaughlinの演奏はシタールっぽく感じます。「シタールを弾けば良いのに」と思ってしまうくらい(笑)

しかし、僕はMcLaughlinの熱心なファンではありません。僕はYngwieも好んで聴きますが…速弾きギタリストが好きというわけでありません(僕自身が速弾きできないから…というのもありますけどね ^_^;)
Shaktiでは、タブラの音が好みです(という事はZakir Hussainの演奏が好きなのかな '、')
因みに『Saturday Night in Bombay』では『Shringar』のサントゥールの音色が大好きです (*^ー^*)


3曲しか入っていません(笑)
『Saturday Night in Bombay』も少なかったですし…不満ではないのです。インド系の音楽は、1曲が長いですので…
Creamの『Spoonful』やThe doorsの『The End』を聴いた時「長い曲だな」と思いましたが(11〜15分くらい)、Shaktiの曲は30分弱です。
アンビエントより聴覚に意識を持って聴く性質の作品だと思っているのですが…そういう意味に於いてはプログレッシブなロックにも近いですかね。考えてみれば、クラシックや映画のサントラ、Vangelisの作品辺りも同じなのかな… ('、'

自分の曲は2分前後が多いので、「こういう曲調も作れたら良いな (*'、'*」と夢見てしまいます。





Rollerball (Netflix)

September 21 [Wed], 2016, 0:40


気分が少々重かったので、気楽に観る事ができそうな作品を選びました。
観ている間は気づきませんでしたが…設定上西暦2018年というSF映画だったのですね。

1975年に同名の作品が公開されていますが、僕が観たのは2002年に公開されたリメイクの方です。

Jean RenoやLL Cool J、『PREDATORS』のニコライ役を演じロシアの格闘家でもあるOleg Taktarovが出演しているだけで、僕は十分満足なのですが…終わり方がな… (-_-)
まぁ、娯楽と割り切れば、良いのかな?




シドニアの騎士 (Netflix)

September 15 [Thu], 2016, 10:18


以前、僕も作成していたので(3DCGではないですが、仕事でVRも扱っていましたし)わかっているつもりですが…

3DCG…となると性質上、宇宙船等の乗物の描写は得意なのですが…生物の表現、特にアニメでは重要な人間の表情付けが難しく、以前は2Dで作成されていました。
実写動画に混入させる3DCGとは異なり、初期の段階では2Dの描写との間にギャップがありましたが…トゥーンレンダリングの技術が進歩して「良い感じだな」と思っていたら、時代は生物の描画も3DCGになりつつあるのですね (^-^)

かなり良いと思いますが、まだ若いかな… ('、'

もう一つ、3DCGが不得意とする表現がありました(僕が仕事としていた頃、既に改良されてきている技術でしたが)
波や爆発(炎)、煙…等、沢山の粒子が複雑な動きをする様な表現です。
揺らぐ体毛等も苦手でしたが、今は比較的簡単にモデリングできる様ですね。

『シドニアの騎士』では、奇居子(ガウナ)と呼ばれる生命体が破壊され、崩壊する時、細かい球状に分解される様な表現をしていますが…ひょっとして、『シドニアの騎士』はメタボールでモデリングするアプローチの開発ソフトを使用しているのかな(それとも…今時の3DCGソフトで作れば、簡単に表現できてしまうのかな '、')

望遠映像でのブレ方等も、良い感じ (^-^)

さて、技術的な話は、このぐらいで…



ストーリーは、とても面白かったです (^-^)
続きが観たいです。







G7TH Performance 2 Steel String Guitar Capo 18kt Gold Plate

September 14 [Wed], 2016, 18:04


僕の演奏スタイルではカポには縁がないのですが…2010年11月に、Eric Claptonが絶賛したという評判とスタイリッシュな風貌に惹かれ(宇宙船みたいで格好良いです *^o^*)、G7TH Performance Capoを衝動買いし(Performance Capoは2004年に発売開始)… それからPerformance 2に買い換える必要性は感じていませんでしたが、他の買物(母親が世話になっている方の息子さんの、遅〜い進学祝い…喜んでくれると良いですが ^-^;)ついでに注文してみました。

勿論エレクトリック・ギターにも使えますが(指板のR等にもよりますが)、商品の紹介に「ACOUSTIC GUITAR用」と記されていたので…YAMAHA FG-300Dで使用する事を想定して、似合うと思われるゴールドを選びました。
以前のPerformance Capoはマットな仕上げで気に入っていたのですが、今回は鏡面仕上げで、指紋が目立ち…正直微妙です (^_^;



Performance Capoには満足していますし、ほぼ使用してないのですが…一点だけ不満がありました。
確かに噂通り、装着は片手で簡単にできるのですが…カポを外す際は、ネック裏を押さえ固定している部分を開く方向とは逆向きに、内部クラッチメカニズムのレバーに力を加える設計になっているため…感覚と逆向きで、片手では外せませんでした(慣れの問題かもしれません '、';)
今回のPerformance 2は、Performance Capoとは逆向きに設計されていて、片手で着脱・移動が簡単にできる様になりました (^o^)



側面からでは認識し辛いですが、Performance Capoよりナローになり…Performance Capoの重量が76gに対し、Performance 2は52gと軽量化されているそうです。

上部には"secure finger grip"と呼ばれる、片手で内部クラッチメカニズムを操作しやすくするための滑止めが付いています。


マットに仕上げて欲しかったな… (^_^;



用途イメージも見えぬまま、初代のPICKBOY CP-1から3つ目 (^-^;
ウクレレ用も含めると、4つになりました。ウクレレの方が、イメージしやすいなぁ… ('、'


ところで、「カポ」という発音は何語?





School Days / Stanley Clarke

September 13 [Tue], 2016, 0:03


Hohner Professional B2B改造の記事を書いていて、自分の好きなベーシストを列挙していました。

Felix Pappalardi、Geezer Butler、Jaco Pastorius、Mark Egan、Billy Sheehan(Talちゃんは別として ^_^;)…


何だか物足りない。誰か忘れている様な… ('、' え〜と…


…という事で、Stanley Clarkeの『School Days』を(例により、今更ではありますが ^-^;)注文しました。
『Journey to Love』より面白くて好きな感じ (*^o^*)

『Desert Song』という曲の中で「このギター、John McLaughlinっぽいな ('、'」「題名からして、John McLaughlinじゃね?」と思い調べてみると、やはり…(笑)


また、imaoですが … 「素晴らしい」と思えるベーシストは、ジャズ、フュージョン系に多い感じがしています。
しかし… 例えば、John McLaughlinの様にギタリストには珍しい事ではありませんが、演奏技術面以外で「面白い」と思わせてくれるベーシストやキーボーディストを知りません。
インドや中東、東欧、アフリカ…そういう風景を連想させてくれるベーシストやキーボーディストのソロ作品をご存じの方、ご教授お願いします。
クラシカルなベーシスト作品も、あるならばお願いします m(_"_)m

あ…基本的に"スラップ(チョッパー)まみれ"は嫌いですが(若い頃はチョッパー好きだったのですが ^_^;)…スラップでエスニックやらオリエンタルな風景が連想されるなら、それでもOKですので…お勧めがあれば、教えてください m(_"_)m

もう一つの地雷はThe Beatlesですので(世界の愛するポ〜ルさんの話は、もうわかったからやめてくだせぇ ´-ω-`)…その辺り、ご理解何卒よろしくお願いします。





様式美! クラシカル ギター・スタイル / 長崎聡

September 10 [Sat], 2016, 18:06


また、衝動買いしちゃいました(笑)
途中で挫折すると(しかも、比較的早期に ^_^;)思いますが…基本的に年がら年中、練習フレーズに渇いています。



ランディ・ローズ、マイケル・シェンカー、イングヴェイ・マルムスティーン、ジョン・ノーラム、ポール・ギルバート、ウリ・ジョン・ロート、リッチー・ブラックモア … 僕の大好きなギタリストは皆、ネオクラシカルなスタイルなのですが(アラン・ホールズワースは違いますが、トニー・アイオミやレズリー・ウェストもクラシカルな匂いを漂わす曲を弾きますし)、客観的な認識からすると僕のスタイルはイスラミックなんですよね。その認識で嬉しいので、それで良いのですが…興味深いです。
練習して、ネオクラシカルな雰囲気も感じていただける様に努力…するだけしてみます。腱鞘炎が治ったら…ですけど (^_^;




DiMarzio DP102 X2N、換装

September 10 [Sat], 2016, 7:37


先月上旬、Hohner Professional B2Bのフロント・ピックアップをHohner Select/EMG SEHBからDiMarzio DP102 X2Nに換えましたが、SEHBの脚部が折れるアクシデントに心も折れ(笑)、配線作業を中断していました。

このままでは音楽活動に支障をきたすので…モチベーションを上げるため(作業し辛さ解消のため)に購入したgoot ST-11が先日届いた事もあり、作業を再開する気になれました (^_^;



Bill Lawrence BST 3R-60に搭載したSeymour Duncan Invader SH-8が強烈だったので、DP102 X2Nの組合せのスイッチング機構は必須でしたが…
ボディーを加工してトグル・スイッチを増設するのは避けたかったので、フロント・ピックアップのボリューム・ポットをプッシュ・プル機能付の可変抵抗に換える必要がありました。

Bカーブ500kΩのポットが搭載されていたので、最初はSCUDのPUSH-500B(↑画像左側)を準備していたのですが…スイッチングの仕方に惹かれ、ESPのBOURNS製SW POT 500KA PUSH-PUSH(↑画像右側)を採用する事にしました(SCUDはPUSH-PULLスイッチですが、BOURNSはPUSH-PUSHスイッチです)

因みに…SCUDはミリ規格、BOURNSはインチ規格です。



BST 3R-60のトグル・スイッチとは異なりON-ONですので、DP102 X2Nの配列がパラレル(アップ)/シリアル(ダウン)となる様に配線しました。
コントロール・キャビティにも問題なく収まりましたが…配線がショートする可能性を考慮し(可能性は限りなく低いと思いますが)接点を前方に設置した方が良かったですかね ('、'

今回は気力がないので、DP102 X2Nのコンダクタ・ケーブルを最適化しませんでした。



想定外の事態が二つ。

ノブを奥まで深く取付けると、裾が深い様で(その割に、ナットが隠れない)スイッチングできません。
その対処として、ノブを浅く取付けていますが…性質上いずれは奥まで沈んでしまうので、どうしたものかと(ノブの奥に詰め物をして嵩上げするのは、詰め物が取れなくなると嫌ですし '、')…

もう一つは…スイッチが押込まれている状態でも、他のノブより高いのですが(↑画像)…仕方がないのかな (´・ω・`)



ついで…なのですが…
B2B購入時から逝っていたコントロール・キャビティの蓋のネジ穴二つを応急修理する事にしました(ちゃんと修理する技術はないので ^_^;)
放置しておいても良いのですが、気になっていたので…

↑画像では…コントロール・キャビティの側壁が割れ、補填素材が剥き出しになっていますが…この後、導電塗料を塗り、痕を目立たない様にしました。



MONSTER CABLE BASSInstant Speakerと接続して音を出してみましたが、予想通り…BST 3R-60+Invader SH-8同様、凶暴です(笑)
ただ、各ポットの設定次第でリア・ピックアップのSEHBの個性も認識できるので…まずは成功と言えるのではないかなと思います。
回路の性質上、フロント/リア、両方のポットをフル10にすると音量が若干下がりますが…今のところDP102 X2Nのパワーをフルにする想定はしていないので、OKかな…と(笑)
トーン・コントロールも効きが良く…良い感じです (^-^)

正直、凶暴過ぎてブーミィな感じではありませんが…今後、色々機材を接続して音作りしていきたいと思います。




半田鏝

September 09 [Fri], 2016, 0:32


勿論、いつから電気/電子工作を始めたのか覚えていませんが、学生の頃だと思うので…現在まで使い続けているハンダゴテを買ったのは30年前ぐらい(1986年前後)だと思います。


僕が愛用しているハンダゴテは、HAKKO HOT KNIFE No.515です。現在でも製造、販売されているのですね (^-^)
40Wの、特殊二重構造ニクロムヒーターのハンダゴテで…耐蝕鉄メッキ製コテ先の他、ホットナイフを取付ける事ができます。
購入時「ザクのヒートナイフみたいなモノだな」と思った事を覚えています(笑)

最近は温度調節機能が付いているハンダゴテが当り前の様ですが、チップ部品を扱う予定はないので、買い換える予定はありません。コードレスのハンダゴテは、少し魅力を感じていますが…


コテ台は、HOT KNIFE No.515のセットに付属してきたモノ(↑画像左下)を使用してきました。裏側に「goot ST-30」と刻印されています。
"MADE IN JAPAN"なので、約30年間錆等の不具合は全くありませんが…簡易的な性質上、HOT KNIFE No.515の電源ケーブルの重さに負け、引きずられて机から落下する危険があるので…

goot ST-11を新規に購入しました。大洋電機産業の製品(同じ会社でした ^o^)で、勿論"MADE IN JAPAN"です。
放熱性の高いコイル状のホルダは"ST-11SH"、耐熱スポンジは"ST-11SP"という型番が付いていて、交換部品として別売りされているそうです(安心×2 ^-^)

加齢に伴う老眼が進み、工作アイデア、意欲も次第になくなってきているので、後何年の付き合いになるかわかりませんが…頼もしい相棒になりそうです。


ハンダについて拘りがあるか訊かれる事がありますが、正直、わかりません (^_^;
一応、選択肢があれば「音響部品用」…なければ「IC、LSI、基板用」を選んでいます。
現在は、gootのSD-32、SD-33を使用しています。

ハンダ吸取器はgootのGS-20を使っていますが、ハンダ吸取線の方が使いやすいのかな ('、'


平凡でしょ? (^-^)



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    ・映画-SF、ホラー…大好きです。トレッキーです。
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