綺麗に着飾っていようとも、君は君でしかないわけで

January 09 [Fri], 2009, 17:31


どーも、記念すべき第一回目の日記はぼく、3年の椎名翼が担当させてもらうよ。
こう言う日記の場合って改行すべきなのか否か、少し迷うんだよね(アァ)でも日記を改行しないで書き続けるって言うのは流石に読みにくいかなって思って改行してみたんだけど…改行するのに慣れてないバカが居る所為か、改行してる場所が可笑しいかも(…!)でも、その辺りは見逃してくれると嬉しいかな(にっこり、)
学園の事って言われてもさ、特にこれと言って書く事ってないんだよね。まだそんなに活動とかしてないし(アァァ)だから今日はお知らせ紛いなものでも書いとこうかな、と(こく、)えーと、プロフィールの中に友達欄もあるんだけど…そこに出席簿のみでしか話した事がない人も入れちゃおうって思っててね。私信友達って事になるのかどうかは分かんないけど、一回でも話したら友達として数える事にするから。もし、呼び方とかが決まってなかったとしても、ね。
今はまだプロフィール更新してないけど、これを書き終わったら更新する予定だから、自分の名前があるかどうか、確認してみるのもいいと思うけど?
それじゃあ、今日の日記はここまで。…これ絶対カテゴリー「その他」でよかったと思うんだけd(最後の最後でそれェエ)

君は覚えていますか、あの頃の約束を

January 08 [Thu], 2009, 18:08
テストだよ。今日の日記はこれで終了?そうなんじゃないっすか?書く事も特にないからね。それにお前らまだ出席してないだろ?ああ、活動を優先するっちゅー事か。んじゃ、日記は偶にしか更新しなくていーんすか?バーカ、毎日更新するつもりでやるに決まってんだろ。ま、始めるっちゅーたからには責任持たんといかんけえな。やっぱそうっすよね…ハイ。嫌なわけ?嫌っちゅーより女が居らんけえやる気がでんっちゅーとこじゃなか?うげ、仁王サンやっぱ分かってたんじゃねェかよ…!だから女子入れましょーって!暫くは女子なしでやるかもしれない、だってさ。そー言う事。背後に余裕ができるまで待っときんしゃい?……マジかよ。

君も同じ気持ちで居てくれますか

January 07 [Wed], 2009, 2:27

百万分の一の確立で、オレがお前の事好きだっつったら、どーする?

:Motoki Haruna:
:誕生日 5月24日:
:血液型 AB型:
:身長 183p:
:好き 肉料理:
:嫌い 自分を縛り付ける事:
:タイプ 胸のでかいヤツ、
しっかりと自分を受け止め、理解してくれるヤツ:
−・−・−・−・−・−・−・−・−
Friend
−・−・−・−・−・−・−・−・−
常に強気で勝気、その上自信過剰な部分の多い少年、それが彼である。彼は日頃から自分を中心として物事を考える癖があるようで、その事で他人から反感を買う事も少なくはない。しかし、そんな振る舞いにもきちんとした意味があり、ただ自己中心的だから、と言う事だけでそのような振る舞いをしているわけではないようだ。意志が強く、その意志を絶対に曲げないのが彼であり、それを曲げてしまえば自分の生き方に反し、自分が自分ではなくなってしまう、そんな自分の生き方に誇りとプライドを持っているからこそ、自分を中心に置いて物事を考えてしまう癖が知らず知らずのうちに身についてしまったのかもしれない。そんな彼は頭の回転が決して速い方ではなく、考え方が少々幼稚な部分がある。その所為なのか否か、後先考えずに突っ走ってしまう事もあるようで、周りに迷惑を掛ける事が多い。だが、昔よりは精神的に安定してきたのだろう、段々と愛嬌がよくなってきている為、初対面の人からも声を掛けられやすくなったようだ。とは言ってもまだまだ血の気が多かったり喧嘩っ早かったり、と目が離せない部分は多々残されているのだけれども。どちらかと言えば放って置けないタイプになるのだろう、何かしら彼は誰かと行動している。しかし、彼自身はあまり馴れ合いなどを好まないタイプのようで、一人になれる時間があれば極力一人で心を落ち着かせているようだ。そうして他人と居る時間、一人で自分を見つめる時間、と時間を別けて使う事により、彼の不安定だった精神状態は大分安定の色を見せている。だがやはり、と言うべきか、まだまだ彼からは目が離せないのが現実のようだ。−・−・−・−・−・−・−・−・−恋愛は全くと言って良いほど経験した事のない彼。今まで野球一筋で生きてきた彼の世界には、恋愛などと言う文字は必要なかったようだ。だが、そんな彼でも流石に恋愛には興味を持ち始める年頃のようで。恋愛の話が飛び出せば、その話に耳を傾けるようになっている。しかし、好きなタイプは、と問われて「胸のでかいヤツ」と答えるくらいに精神年齢は低い彼の事、本当に恋愛をする日など、いつになるのやら。もしかすると、数えだしたら先が見えなくなってしまいそうな程の数値、かもしれない。それに普段から自分を中心として考える彼は、もしも恋に落ちた際、何処まで相手の事を思い遣る事ができるかが難題となってしまうであろうと予想がつく。

願うのは自分の事より、君の事

January 07 [Wed], 2009, 1:10

例えば、一つだけ願いが叶うとしたら…俺は一番にお前さんの幸せを願いたいと思うんじゃろうな

:Masaharu Nio:
:誕生日 12月4日:
:血液型 AB型:
:身長 178cm:
:好き 焼肉:
:嫌い 日差し:
:タイプ 駆け引き上手な子、
感情を表に出しやすい子:
−・−・−・−・−・−・−・−・−
Furiend

3年 お前らと居る時が、一番居心地がいい、なんて言えないけれど
:跡部景吾・景チャン(凛と背筋を伸ばす君が、不敵な笑みを零す君が、眩しくて直視できなくて。ああ、もどかしい)
:丸井ブン太・ブンちゃん(その太陽のような笑顔が可愛い、なんて言ったら、君は男なのに、と怒るかな)
:千石清純・千石(本当はしっかりと自分を持っているんだって事を、芯の強い人なんだって事を、知っているから)

2年 一番不安定な、けれど一番素敵な君達だから
:朽木ルキア・―(綺麗な雪、そんな雪を見ると思い出すモノがある。君が綺麗に微笑んでくれた、あの顔)

1年 ついつい甘やかしてしまう、そんな可愛い弟妹みたいで
:石川ちよこ・ちょこチャン(不思議な不思議なお姫様。その愛らしい姿が瞼の裏に焼きついて、離れない)
:越前リョーマ・越前(何処か大人びている君に言いたい、もっと甘えていいんだよ、と。君はきっと聞いてくれないだろうけど)

先生 いつも前に立っている貴方達の背中は、とても逞しい
:坂田銀時・坂田センセー(バカな話も、真面目な話も、いつだって真剣に聞いてくれる貴方を、凄い大人だと思いました)
:加藤恭哉・―(大人だとか、先生だとか、そんな事、全く感じさせないくらいに純粋な貴方を、微笑ましく思う)
−・−・−・−・−・−・−・−・−
掴みどころがなく、飄々と生きているように見える少年。本性を表に出す事はあまりなく、昔は今よりもクールだったそうだ。しかし最近はおちゃらけた雰囲気を醸し出すようになり、更に彼と言う存在が薄れ始めている。自分の意志にのみ従う彼だが、人と接する時は自分の意志を上手く相手に悟られないように表現する術を覚えたようである。その所為で仁王雅治、と言う人間は一体誰なのか、どう言う人物なのか、全く持って周りの人には理解できなくなってしまったようだ。けれどそんな事ができるのも、自分を良く知り、自分と向き合い、自分を見つめ直す事のできる彼だからこそだろう。今まで歩んできた人生の道のりの中で手に入れたもの全てを、彼は無駄なく有効活用できているようだ。だから、なのだろうか詐欺師と言う異名がついたりしてしまうのは。けれども彼は本当に自分の意志にのみ従い動いており、周りからは計算高いと言われがちなのだが、彼自身は自分の事を単純だと思っているらしい。単純に好きだと思ったら好きだと言葉にし、けれども数時間後に嫌いになってしまえば嫌いだとはっきりと述べる。これは単純以外の何物でもない、と彼は言葉を発する。しかし、人の顔色を窺いながら賢く生きる人々が増えていく中で、彼のような性格の人間を見てみればそれは単純とは言えないのかもしれない。だからきっと、彼の性格に憧れる、と言う人が出てきてしまうのだろう。まあ、彼はそれを嫌とも良いとも思っていないようなのだけれども。とにかく自分に害がなければそれでいい、と言う人間である彼は他人の評価など特に気にはならないのかもしれない。−・−・−・−・−・−・−・−・−彼の性格上、女遊びが激しかった、などと見られがちなのだけれども、実際はそうではないようだ。異性にしろ同性にしろ、誰か別の人をそのような視点から見ている事はまず少ないらしい。しかし恋愛に興味がないのか、と問われればそれにはイエスともノーとも答えられない微妙な位置に立っているようだ。彼は何処か恋愛を重く見ている部分があるようで、人を愛すると言う事を深く考えてしまう傾向がある。だからこそ本当に愛する人ができれば大切にしようと思うのだろうけれど、そう思うまでの過程が難しく、そこへ行くまでに至らない事が多い様子。その上好きになった子は苛めたい、と言う思いもあるようで、恋人になるまでに自分自身は勿論、相手までもを苦労させてしまうタイプのようだ。

愛の重みを、君は知っていますか

January 07 [Wed], 2009, 0:33

愛してるって言葉の意味は重いから…だからお前以外には使いたくないんだよ

:Tsubtasa Shina:
:誕生日 4月19日:
:血液型 B型:
:身長 163p:
:好き イタリアンジェラート:
:嫌い 白黒ハッキリしない物事:
:タイプ 自分の意志をしっかりと持ち、周りに左右されない子、
放って置けないような妹っぽい子:
−・−・−・−・−・−・−・−・−
Furiend

3年 同い年ってだけなのに、なんでだろう。お前らになら本音が話せるんだ
:紫雲秋葉・紫雲(君のその笑顔が、これからもずっとずっと絶えない事を祈ろうと思う)
:小波雪帆・―(穏やかな風が吹き抜ける度に、思い出すのは君の事)

−・−・−・−・−・−・−・−・−常に前を向き、凛と背筋を伸ばしてまっすぐと歩いていく少年である。自信に満ち溢れた得意気な笑みを浮かべるのが得意で、少々の事では挫けない精神力の強さを持っているようだ。普段は毒舌であり、ボケるよりはツッコミを入れるタイプのよう。しかし偶に見せる世話焼きな一面を見れば、毒舌だと言われる彼も彼なりに相手の事を思って言葉を発しているのだと言う事が分かるかもしれない。だがついついキツイ口調になってしまいがちの彼である為、その毒舌が治る事はないだろうと思われる。そしてもう一つの彼の悪い癖が、言いたい事をはっきりと言ってしまう部分である。しかしこれは、そんな彼の発言を裏付ける実力を彼が持ち合わせているからこそ、許される事なのだろう。彼の放つ言葉の一つ一つは、きちんと理由までもが考えられており、何故その言葉を発したのか、その言葉にどんな意味があるのか、そこまで問い詰められたとしても自信を持って答える事のできる言葉だけをその場その場で選択して使用しているようだ。その所為なのだろうかは不明だが、また彼も相手がどのような想いでその言葉を発したのか、どのような意味が込められているのか、それを深いところまで読み勧めていく傾向がある様子である。キツイ性格、と言われやすいものの、憎まれ口を叩いてでも自分の意志を伝える彼のその業は、頭の回転が早く、そして努力を怠らずして手に入れた実力と自信などで構成された彼だからこそ成し得る業なのかもしれない。
−・−・−・−・−・−・−・−・−小・中・高、と今まで恋愛に興味が全くと言っていいほどなかった彼は、好きなタイプは、などと言う質問をされても答えられない事が多く「好きになった子がタイプ」と答える事が多かった。しかし最近はサッカー以外の事にも興味を持つようになったのか「自分の意志をしっかりと持ち、周りに左右されない子」が好みのタイプになったらしいが、妹のようで放っては置けない、そんなついつい世話を焼いてしまうような子にも弱いようだ。全く真逆のようでもあるが、それが彼の好みのタイプである。だが、好みのタイプはある程度答えるようになったものの、やはり恋愛などにはまだ鈍感なようで好きになった子は今のところ居ないらしい。こう見えて独占欲が強いと言う事を自覚しているようで、なるべく好きな子はつくらないように、と少々恋愛に躊躇ってしまう部分もあるようだ。
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