余ったチケットで困っていませんか?「チケットストリート」におまかせしみては? 

December 24 [Wed], 2014, 12:13
楽しみにしていた、コンサートやスポーツ観戦、でも、急な予定変更で
行けなくなってしまったこと、ありませんか?



あなただったらとうしますか?
代わりに行ってくれる友人探したり、ネットオークションや
金券ショップに持ち込んだり?

私の経験では、ストーンズやポールマッカートニー来日公演の時、
抽選予約だったんですが、どうしてもゲットしたい!
ということで、友人たちと家族ぐるみで申し込みしたんです

そしたら、予想に反して、家族総出で行くとしても(笑)
6枚ほどチケット余りました。

ネットオークションは、もしぎりぎりまで売れなかったら・・とか
考えると、億劫になってしまって、数日間友人知人に連絡しまくってました。
疲れました・・・(涙


その頃、チケットストリートを知っていれば。。。ってつくずく思います。


ネットには、様々なチケット仲介サイトもありますが、一番不安なのが、
代金のやりとりに関してではないでしょうか。
ですから、信頼できるチケットサイトに委託したいと思いますよね。

そんな方に、おすすめなのが、
チケットを譲りたい人と、欲しい人を仲介してくれるサービス
「チケットストリート」です。

チケットが欲しい側も、金券ショップでは高額になるし、
ネットオークションでは、「送金したのにチケットが届かない」
などの、詐欺まがいのトラブルが不安なんです。

だから、チケットストリートが仲介して、そんなトラブルを回避してくれるんです。

仕組みは、簡単

出品者は、余ったチケットをネットストリートに登録

買いたい人が注文

買いたい人が、先払いでチケットストリートへ入金

出品者が買いたい人に直接チケットを送付
(あらかじめ、出品者がチケットをチケットストリートへ送付しておくこともできます、)

チケット授受確認後、チケットストリートから出品者へ支払




チケットストリートの強みは、安心・安全にチケットを売買できること。

1、売り手買い手、双方に安全なシステム
売り手には、売り手には銀行口座と身分証明書による2つの本人確認を
していることと、買い手側には、選択するコースによって、
チケットが間に合わなかったり、公演中止の場合など返金保証をして
くれることなどです。


2、ほぼ、確実に余ったチケットを売れる
それは、チケットストリートの公式サイトで売り出すだけでなく
同時に、ヤフオク、YAHOOショッピング、楽天オークション、モバオク、
にも出品されるので、早い時期に買い手が見つかるわけです。

3、業界最安水準の手数料
チケットストリートへの登録はもちろん無料
売れた時だけ、業界最安水準8%の手数料が発生します。

チケットの価格は、出品者が決めることができるので、
少なくとも、手数料分は上乗せができるということです

4、ネット仲介では、唯一電話サポートがある
通常のやりとりはメールですが、緊急連絡・相談など、電話での
問い合わせも受け付けています。

5、個人情報の表示はされない
出品者、買い手双方の個人情報は表示されないので、安心です。
また、チケットによっては、個人名や会員番号などが表記されることが
ありますが、墨で塗りつぶしてもOkです。



出品する時に選べるコースによって、サービスの違いがあるのですが、
登録は無料なので、ぜひチェックしてみてください。


チケットストリートで扱っているチケット 

December 24 [Wed], 2014, 12:15
カテゴリーで見ると

国内アーティスト
韓流・海外アーティスト
スポーツ
演劇・ミュージカル・お笑い
音楽フェス・イベント
海外公演(stub hub)

国内アーティストでは、ジャニーズ系が強いです
韓流・海外アーティストでは、BIGBANGや東方神起が人気でした。

スポーツでは、やはりテニスやフィギュアスケート
その他にも劇団四季や宝塚など、たくさん出品されていました。

人気のアーティストや公演ほど、ファンクラブなど優先がほとんどで、ファンはグループで
上限まで申し込みするんですね。
その結果、日にちが重複したり、多めに当たってしまったりで、チケットが余る傾向があるようです。

でも、チケットストリートに登録すれば、欲しい人のところへ、適正な価格で流通するというところが、
このサービスのよいところではないでしょうか。

チケットストリートでは、海外のチケットも販売しています 

December 24 [Wed], 2014, 12:16
世界最大規模のオークションサイトを運営する米eBayと、
でチケット売買事業を展開する米スタブハブ(stubhub.com)と
資本・業務提携をしています。

ですから、アメリカ、における、スポーツ、コンサート、
演劇などのチケットを直接購入できるんです。

特にMLBやNBAを海外でご覧になりたい方には、超おすすめです。

日本バスケットボールリーグ(NBL)の公式パートナーとなっているので
、試合展開によって、応援しているチームが途中敗退したら、ケットを登録し、
勝ち進んでいるチームのサポーターに回すなど、
とても合理的なシステムとして利用されているようです。