「学園ゆーとぴあまなびストレート!」5話感想
February 06 [Tue], 2007, 22:37
今回の話、個人的には今までで一番好きでした
なんか分かるんですよね、ああゆう友達作りの難しさとか、案外あっさり友達になれちゃう感覚とか。
そうゆうとこを丁寧に描いてくるとは、この作品本当ステキですね
では感想です☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!5話「ふたりっきりの、夜」〜
学美が、おたふく風邪で入院してしまった。
その為、生徒会の仕事は光香と芽生で行うことになる。
実は2人だけで話したことがない為、戸惑う光香。彼女は最初の何日かを、無言のままやり過ごしてしまうのだった。
だが・・本当は芽生と友達になりたい彼女は、むつきに相談してどうすべきかを聞く。
また自分でも考え、その結果手紙で思いを伝えよう、と思いつくのだった。
だが・・レターセットを買いに行ったそのお店でも、ばったり会ってしまう2人。
そして光香は、ここでも仲良くなるチャンスをみすみす逃してしまうのだった。
しかし、仲良くなりたいと思っていたのは光香だけではなかった。
朝、彼女の元に芽生からの手紙が届く。
そこには彼女の思いと同じ、仲良くなりたいとゆう内容のことが書かれていた。
そのことに驚き、そして喜ぶ光香。彼女は学校に飛んでいき、芽生と急速に仲を深めていくのだった。
そして・・学美がいない間、2人は学園祭のテーマのアイディアを画策することになる。
だがなかなか良い案が思いつかず、苦戦する2人。
しかし2人はその間ずっと一緒にいることで仲良くなっていき、その結果素晴らしいアイディアを見つけだすのだった。
それは「トモダチからナカマへ」。
2人が仲良くなった過程、それがその言葉には詰まっていた。
そして・・退院した学美も、その言葉に共感し、感動に震える。
こうして学園祭もまた、着々とその姿を現し始めるのだった・・。
とゆうのが今回のあらすじ☆
やー、良い話でした
こうゆう感覚って、女の子ならではなのかなぁ。それとも男の人も持つ感情なんでしょうか。
集団では仲良くしてるけど、1対1となると・・ってゆうのは、結構よくある話だと思います。
でもその状況に置かれたからこそ、仲良くなれて見えてくるものもある・・光香と芽生はお互いに仲良くなりたい、と模索していたからこれが良い機会になったんですよね。
確かに学美やむつきがいたら、2人で話す機会って無さそうですもんね。特に学美は5人の中心にいますからね。彼女が抜ける機会なんて、そうそう無いんじゃないでしょうか。
でもだからこそ、今回の出来事が大きい出来事になる訳で・・。
これが無かったら、2人はトモダチの枠を出なかったでしょう。
そう考えると、学美のおたふくも、まぁ役に立ったのかもしれませんね(笑)
あ〜でも、めーちゃんから歩み寄ったのは、かなりうるっと来るエピソードだったなぁ。前回がああゆう話だっただけに。
つくづく生徒会は良い子たちばっかしだと思いました☆
それにしても、相変わらず学校でバカやらかすシーンは可愛くて楽しいですね。
本当他の人から見たらくだらないことでも、本人たちは真剣にやってるから面白いんですよね。
学校が舞台になると、どうしてあんなに気分盛り上がるんでしょう。
内緒で料理作ってたとこなんて、特にそう
あゆうことが溜まらなく楽しい、それが青春なんでしょうね。
あ〜・・あんまし学校好きじゃなかったけど、こうゆうの見るとちょっと戻りたくなります。
でももう一度勉強はしたくないわ〜(笑)
以上☆
次回は「シナモンシュガーレイズド・ハピネス」。
芽生関係の話が続いたから、今度は残る2人の話かな
桃葉が好きなので、彼女の話が見たいですね。

なんか分かるんですよね、ああゆう友達作りの難しさとか、案外あっさり友達になれちゃう感覚とか。
そうゆうとこを丁寧に描いてくるとは、この作品本当ステキですね

では感想です☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!5話「ふたりっきりの、夜」〜
学美が、おたふく風邪で入院してしまった。
その為、生徒会の仕事は光香と芽生で行うことになる。
実は2人だけで話したことがない為、戸惑う光香。彼女は最初の何日かを、無言のままやり過ごしてしまうのだった。
だが・・本当は芽生と友達になりたい彼女は、むつきに相談してどうすべきかを聞く。
また自分でも考え、その結果手紙で思いを伝えよう、と思いつくのだった。
だが・・レターセットを買いに行ったそのお店でも、ばったり会ってしまう2人。
そして光香は、ここでも仲良くなるチャンスをみすみす逃してしまうのだった。
しかし、仲良くなりたいと思っていたのは光香だけではなかった。
朝、彼女の元に芽生からの手紙が届く。
そこには彼女の思いと同じ、仲良くなりたいとゆう内容のことが書かれていた。
そのことに驚き、そして喜ぶ光香。彼女は学校に飛んでいき、芽生と急速に仲を深めていくのだった。
そして・・学美がいない間、2人は学園祭のテーマのアイディアを画策することになる。
だがなかなか良い案が思いつかず、苦戦する2人。
しかし2人はその間ずっと一緒にいることで仲良くなっていき、その結果素晴らしいアイディアを見つけだすのだった。
それは「トモダチからナカマへ」。
2人が仲良くなった過程、それがその言葉には詰まっていた。
そして・・退院した学美も、その言葉に共感し、感動に震える。
こうして学園祭もまた、着々とその姿を現し始めるのだった・・。
とゆうのが今回のあらすじ☆
やー、良い話でした

こうゆう感覚って、女の子ならではなのかなぁ。それとも男の人も持つ感情なんでしょうか。
集団では仲良くしてるけど、1対1となると・・ってゆうのは、結構よくある話だと思います。
でもその状況に置かれたからこそ、仲良くなれて見えてくるものもある・・光香と芽生はお互いに仲良くなりたい、と模索していたからこれが良い機会になったんですよね。
確かに学美やむつきがいたら、2人で話す機会って無さそうですもんね。特に学美は5人の中心にいますからね。彼女が抜ける機会なんて、そうそう無いんじゃないでしょうか。
でもだからこそ、今回の出来事が大きい出来事になる訳で・・。
これが無かったら、2人はトモダチの枠を出なかったでしょう。
そう考えると、学美のおたふくも、まぁ役に立ったのかもしれませんね(笑)
あ〜でも、めーちゃんから歩み寄ったのは、かなりうるっと来るエピソードだったなぁ。前回がああゆう話だっただけに。
つくづく生徒会は良い子たちばっかしだと思いました☆
それにしても、相変わらず学校でバカやらかすシーンは可愛くて楽しいですね。
本当他の人から見たらくだらないことでも、本人たちは真剣にやってるから面白いんですよね。
学校が舞台になると、どうしてあんなに気分盛り上がるんでしょう。
内緒で料理作ってたとこなんて、特にそう
あゆうことが溜まらなく楽しい、それが青春なんでしょうね。あ〜・・あんまし学校好きじゃなかったけど、こうゆうの見るとちょっと戻りたくなります。
でももう一度勉強はしたくないわ〜(笑)
以上☆
次回は「シナモンシュガーレイズド・ハピネス」。
芽生関係の話が続いたから、今度は残る2人の話かな

桃葉が好きなので、彼女の話が見たいですね。
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