「学園ゆーとぴあ まなびストレート!」4話感想
February 01 [Thu], 2007, 1:36
なんだかいつもと違う雰囲気だった今回の「まなび」。
こうゆ話もやるんですねー。てっきりいつもののほほんを予想してたから、ちょっとびっくりでした。
では感想行きます☆
〜学園ゆーとぴあ まなびストレート!4話「プロモでゴーの巻」〜
学園祭のコンセプトを考えるまなびたち。だがなかなか良い案は思いつかず、彼女たちは苦戦してしまう。
が、とあることからまなびは、生徒達からアイディアを募ることを思いつく。
そこでまずは皆に興味を持ってもらう為に、プロモを作って学園祭を宣伝することにするのだった。
そのプロモ作りを担うのは芽生。彼女はまなびたちに呼ばれ、やってきたのだった。
そしてそこで才能を発揮する芽生。まなびは感動し、彼女に「生徒会に入ってほしい」と言ってしまう。
が、それは芽生の心のある傷に触れる言葉だった・・。
芽生はその言葉に顔を曇らせ、帰ってしまう。
そして翌日から学校に顔を見せなくなってしまうのだった。
それは、芽生の苦い過去から来るトラウマだった。
過去に委員長としていいように利用されてきた彼女。
まなびの言葉は彼女にその過去を思い出させ、再び利用されることを芽生は恐れたのだった。
そこでまなびたちは、彼女抜きでプロモを作ろうと奮闘する。
だが製作は難航・・むつきはレベルを落とそうと提案するが、まなびはそれを受け入れない。
その為むつきは一人、芽生の家へと出向くのだった。
生徒会の中で、ただ一人芽生の心が分かるむつき。彼女の訪問で、芽生の心は微かだが動く。
まなびたちの様子が気になり、ネットで作業状況を調べる芽生。
するとそこには、徹夜で作業を頑張るまなびたちの姿があるのだった。
更に・・彼女はまなびの自分への思いを聞いてしまう。
それは「友達になりたい」とゆう言葉・・。
その言葉に、トラウマから救われる芽生。彼女は涙し、家を出るのだった。
翌日・・作業ははかどらず、結局終わりを迎えることはなかった。
だがまなびたちが起きてみると、なんとプロモは芽生の手によって完成していた。
喜んだ彼女たちは早速総会でそれを上映しようとする。
だが・・そこでパソコンがフリーズするとゆうトラブルが起きてしまう。
絶体絶命の状況・・その場を救ったのは芽生だった。
彼女は無事パソコンを復帰させ、上映にも成功。
こうして、芽生も無事生徒会の仲間入りを果たすのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
いやー、シリアスでしたね。
ちょっと最初は戸惑ったけど、でもこれはこれでアリかな。
私個人としてはいつもののほほんとしたカンジが好きですが、良い作品ってゆうのは両方成立してるものだと思うし、学生だったら悩みくらいあると思うし。
なので今回のストーリーも良かったと思います。
でも今回の芽生のエピソードはうなづけましたね。
特に小学生の頃とか、いかに委員長とかにならないかが問題でしたからね。委員長やったことある身としては、なんか共感できました。(だって私とか先生に買収されてなったからね
)
でもそれがこの年になるまで残っちゃったってことは、この子は結構心がもろいのかもしれないなぁ。
まなびたちと生活していくことが、彼女にとってプラスになると良いですね。
あっ後今回気になったのは、むつきが「高校に進学することにした」理由みたいなのを聞いてたこと。
ちょっと未来の話だから、高校に行かない子も増えてたりするのかな。少子化が問題だって言ってたしね。
そこんとこちょっと知りたかったかもです。
以上☆
まぁこれで芽生も生徒会入りですね。
あの、純粋な疑問なんですが、桃葉は・・
今回特に何もしてなかったけど、仲間ではあるのかなぁ。。
彼女の話もその内見られるかもですね。楽しみです☆
で、次回は「ふたりっきりの夜」。
さて次回はのほほんかシリアスか・・。
こうゆ話もやるんですねー。てっきりいつもののほほんを予想してたから、ちょっとびっくりでした。
では感想行きます☆
〜学園ゆーとぴあ まなびストレート!4話「プロモでゴーの巻」〜
学園祭のコンセプトを考えるまなびたち。だがなかなか良い案は思いつかず、彼女たちは苦戦してしまう。
が、とあることからまなびは、生徒達からアイディアを募ることを思いつく。
そこでまずは皆に興味を持ってもらう為に、プロモを作って学園祭を宣伝することにするのだった。
そのプロモ作りを担うのは芽生。彼女はまなびたちに呼ばれ、やってきたのだった。
そしてそこで才能を発揮する芽生。まなびは感動し、彼女に「生徒会に入ってほしい」と言ってしまう。
が、それは芽生の心のある傷に触れる言葉だった・・。
芽生はその言葉に顔を曇らせ、帰ってしまう。
そして翌日から学校に顔を見せなくなってしまうのだった。
それは、芽生の苦い過去から来るトラウマだった。
過去に委員長としていいように利用されてきた彼女。
まなびの言葉は彼女にその過去を思い出させ、再び利用されることを芽生は恐れたのだった。
そこでまなびたちは、彼女抜きでプロモを作ろうと奮闘する。
だが製作は難航・・むつきはレベルを落とそうと提案するが、まなびはそれを受け入れない。
その為むつきは一人、芽生の家へと出向くのだった。
生徒会の中で、ただ一人芽生の心が分かるむつき。彼女の訪問で、芽生の心は微かだが動く。
まなびたちの様子が気になり、ネットで作業状況を調べる芽生。
するとそこには、徹夜で作業を頑張るまなびたちの姿があるのだった。
更に・・彼女はまなびの自分への思いを聞いてしまう。
それは「友達になりたい」とゆう言葉・・。
その言葉に、トラウマから救われる芽生。彼女は涙し、家を出るのだった。
翌日・・作業ははかどらず、結局終わりを迎えることはなかった。
だがまなびたちが起きてみると、なんとプロモは芽生の手によって完成していた。
喜んだ彼女たちは早速総会でそれを上映しようとする。
だが・・そこでパソコンがフリーズするとゆうトラブルが起きてしまう。
絶体絶命の状況・・その場を救ったのは芽生だった。
彼女は無事パソコンを復帰させ、上映にも成功。
こうして、芽生も無事生徒会の仲間入りを果たすのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
いやー、シリアスでしたね。
ちょっと最初は戸惑ったけど、でもこれはこれでアリかな。
私個人としてはいつもののほほんとしたカンジが好きですが、良い作品ってゆうのは両方成立してるものだと思うし、学生だったら悩みくらいあると思うし。
なので今回のストーリーも良かったと思います。
でも今回の芽生のエピソードはうなづけましたね。
特に小学生の頃とか、いかに委員長とかにならないかが問題でしたからね。委員長やったことある身としては、なんか共感できました。(だって私とか先生に買収されてなったからね
)でもそれがこの年になるまで残っちゃったってことは、この子は結構心がもろいのかもしれないなぁ。
まなびたちと生活していくことが、彼女にとってプラスになると良いですね。
あっ後今回気になったのは、むつきが「高校に進学することにした」理由みたいなのを聞いてたこと。
ちょっと未来の話だから、高校に行かない子も増えてたりするのかな。少子化が問題だって言ってたしね。
そこんとこちょっと知りたかったかもです。
以上☆
まぁこれで芽生も生徒会入りですね。
あの、純粋な疑問なんですが、桃葉は・・
今回特に何もしてなかったけど、仲間ではあるのかなぁ。。彼女の話もその内見られるかもですね。楽しみです☆
で、次回は「ふたりっきりの夜」。
さて次回はのほほんかシリアスか・・。
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