「乙女はお姉さまに恋してる」9話感想
December 05 [Tue], 2006, 0:08
今回はまりやのお話。
彼女の話だからギャグっぽいのかと思いきや、シリアスでしたね・・ってか、ここに来て彼女が浮上か
瑞穂の相手は貴子かまりやになりそうな予感です・・最初は紫苑だとばっかり思ってたのにねw
では感想です☆
〜乙女はお姉さまに恋してる9話「まりやの気持ち」〜
最近、まりやは戸惑っていた。
それは瑞穂のこと。
昔から一緒にいた2人だが、昔の彼は自分の後をついてくる子だった。
だが今の彼は、皆に慕われる存在となっている・・
急に彼が遠くなったような思いが、彼女の中にはあるのだった。
そんな中学園祭での生徒会主催の劇に、瑞穂への出演要請が来る。
更に生徒達の要望で、主役が瑞穂と貴子の「ロミオとジュリエット」に演目が決まる。
紫苑や貴子の強い勧めもあり、また同時期に頑張っている奏を思って、瑞穂は承諾することに。
だがまりやは一人で歩き出した彼に近づけないものを感じ、その日から距離を置くようになってしまうのだった・・。
そうして演劇の稽古は始まる。
瑞穂と貴子は台本に困惑しながらも、自らの務めを果たそうと頑張るのだった。
一方まりやは学園祭の準備をしつつも、瑞穂のことばかり考えてしまう。
だがいつのまにか立場が逆になっていたことに寂しさを拭えない彼女は、頑なに瑞穂を拒んでしまうのだった。
そんな中、ある日の劇の練習中に貴子は瑞穂とキスシーンの練習をして倒れてしまう。
そしてその姿を見ていた紫苑は、貴子は瑞穂のことが好きなのではないか・・と考えるのだった。
一方まりやは一人陸上部のグラウンドを走っていた。
そこで気持ちを落ち着けた彼女は、自分が瑞穂との関係を寂しがっていることに気づき始めていた。
昔は瑞穂が後をついてきていたのに、今は自分が後を追うようになっている・・そんな関係が彼女には悲しく思えるのだった。
と、そこに貴子が現れる。
彼女の用件は瑞穂のこと。
彼のことをもっと教えてほしい・・と彼女は言うのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ん〜、こうゆう方向に進むんですね。どうやらラストは貴子とまりやとの三角関係になりそうだな。
紫苑さんは・・完全に脇に回っちゃいましたね(^^;)まぁあんまりごちゃついても仕方ないので、これくらいがベストですよね。
まりやの気持ちは分からないでもない・・片割れが先に進んじゃうと寂しいものです。
でもそんなこと本人に言う訳にもいかないしねぇ。一人我慢するしかないでしょう。
それよりストーリー上の問題としては、この気持ちが恋に変わるのかってことですよ
今の状況じゃどっちとも取れないからなぁ・・彼女そうゆう部分には鈍感そうだし。。
かといってもう時間も無いし、悠長なことも言ってられないですよね〜。
貴子は動きました・・彼女はどうするんでしょうね。
で、その貴子ですが・・もう今回の可愛さとゆったら
あれこそ女の子の姿ってくらい愛らしかったです。下ネタとか絶対口にしない子ですよね、彼女は。
ほっぺにキスくらいで赤くなったり・・女の子ってカンジだなぁ
ってかアレは端から見てたら異様な光景ですよね(^^;)百合だと思われたかもね(笑)
まぁそんなこんなで急接近したことで、ますます瑞穂が気になっちゃってる貴子さん。
次回はいよいよ「ロミジュリ」やるのかな
当分活躍しそうなので、楽しみです〜
さて次回は「二人のジュリエット」。
演劇で・・ってことなら、貴子と奏。でもこの話の流れなら、もう1人のジュリエットはまりやでしょうね。
瑞穂はまりやの気持ちに気づくことができるのか・・気になります
彼女の話だからギャグっぽいのかと思いきや、シリアスでしたね・・ってか、ここに来て彼女が浮上か

瑞穂の相手は貴子かまりやになりそうな予感です・・最初は紫苑だとばっかり思ってたのにねw
では感想です☆
〜乙女はお姉さまに恋してる9話「まりやの気持ち」〜
最近、まりやは戸惑っていた。
それは瑞穂のこと。
昔から一緒にいた2人だが、昔の彼は自分の後をついてくる子だった。
だが今の彼は、皆に慕われる存在となっている・・
急に彼が遠くなったような思いが、彼女の中にはあるのだった。
そんな中学園祭での生徒会主催の劇に、瑞穂への出演要請が来る。
更に生徒達の要望で、主役が瑞穂と貴子の「ロミオとジュリエット」に演目が決まる。
紫苑や貴子の強い勧めもあり、また同時期に頑張っている奏を思って、瑞穂は承諾することに。
だがまりやは一人で歩き出した彼に近づけないものを感じ、その日から距離を置くようになってしまうのだった・・。
そうして演劇の稽古は始まる。
瑞穂と貴子は台本に困惑しながらも、自らの務めを果たそうと頑張るのだった。
一方まりやは学園祭の準備をしつつも、瑞穂のことばかり考えてしまう。
だがいつのまにか立場が逆になっていたことに寂しさを拭えない彼女は、頑なに瑞穂を拒んでしまうのだった。
そんな中、ある日の劇の練習中に貴子は瑞穂とキスシーンの練習をして倒れてしまう。
そしてその姿を見ていた紫苑は、貴子は瑞穂のことが好きなのではないか・・と考えるのだった。
一方まりやは一人陸上部のグラウンドを走っていた。
そこで気持ちを落ち着けた彼女は、自分が瑞穂との関係を寂しがっていることに気づき始めていた。
昔は瑞穂が後をついてきていたのに、今は自分が後を追うようになっている・・そんな関係が彼女には悲しく思えるのだった。
と、そこに貴子が現れる。
彼女の用件は瑞穂のこと。
彼のことをもっと教えてほしい・・と彼女は言うのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ん〜、こうゆう方向に進むんですね。どうやらラストは貴子とまりやとの三角関係になりそうだな。
紫苑さんは・・完全に脇に回っちゃいましたね(^^;)まぁあんまりごちゃついても仕方ないので、これくらいがベストですよね。
まりやの気持ちは分からないでもない・・片割れが先に進んじゃうと寂しいものです。
でもそんなこと本人に言う訳にもいかないしねぇ。一人我慢するしかないでしょう。
それよりストーリー上の問題としては、この気持ちが恋に変わるのかってことですよ

今の状況じゃどっちとも取れないからなぁ・・彼女そうゆう部分には鈍感そうだし。。
かといってもう時間も無いし、悠長なことも言ってられないですよね〜。
貴子は動きました・・彼女はどうするんでしょうね。
で、その貴子ですが・・もう今回の可愛さとゆったら

あれこそ女の子の姿ってくらい愛らしかったです。下ネタとか絶対口にしない子ですよね、彼女は。
ほっぺにキスくらいで赤くなったり・・女の子ってカンジだなぁ
ってかアレは端から見てたら異様な光景ですよね(^^;)百合だと思われたかもね(笑)まぁそんなこんなで急接近したことで、ますます瑞穂が気になっちゃってる貴子さん。
次回はいよいよ「ロミジュリ」やるのかな
当分活躍しそうなので、楽しみです〜
さて次回は「二人のジュリエット」。
演劇で・・ってことなら、貴子と奏。でもこの話の流れなら、もう1人のジュリエットはまりやでしょうね。
瑞穂はまりやの気持ちに気づくことができるのか・・気になります

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