「乙女はお姉さまに恋してる」5話感想
November 08 [Wed], 2006, 1:58
日曜日出かけてたので見れないと思ってましたが、キッズステーションで補完できました
遅くなりましたが、「おとボク」の感想行きます。
今回は一子の話と、瑞穂のお母さんの話。
他のブログさんが書かれてたけど、やっぱり一子のお姉さまは瑞穂のお母さんだったのですね。
では感想です☆
〜乙女はお姉さまに恋してる5話「真夜中の教会」〜
相変わらず元気な一子。
そんな彼女に臆することのないまりやは、瑞穂が男だと彼女に打ち明ける。
だが一子はそれを聞いて驚くどころか、逆にお嫁さんになれる、と喜ぶのだった。
が、その後・・彼女が寮からは出られないことが発覚する。
そこで暇潰しに寮内を散策する一子。
彼女はその時出会った由佳里とパニックを起こしつつも、仲良くなるのだった。
そんな中、瑞穂は一子の言う「お姉さま」に興味を持つ。
そこで貴子の力を借りつつ調べたところ、なんとお姉さまは瑞穂の母親だったことが分かる。
そのため瑞穂はその夜一子を教会に連れだし、彼女に自分の母親がお姉さまだったことを話し、母親が出来なかったことを彼女にしてあげる。
すると一子は突然光に包まれてしまう。
そうして天に召されていく彼女を、瑞穂は見送るのだった・・。
が・・その後迎えに来たまりやと共に寮に帰ると、待っていたのはいつもと変わりない一子の姿なのだった・・。
とゆうのが今回のあらすじ☆
今回も一子節が炸裂してましたね。由佳里との絡みがウケました。
お互いに泣き合って友情を深める・・う〜ん、よく分かんないけどこれもまた友情の一つなのでしょうね。
ってか由佳里・・相変わらず美春にしか見えんよ・・
ゴメン。。
で、今回は一子の言うお姉さまの正体が発覚、と。
まぁ予想通り瑞穂のお母さんでしたね。
ってか調べてる際に手伝ってくれた貴子が、今回もめっちゃ可愛かったです
なんか1シーンでも、存在感あるんだよなぁ、彼女。
今回は特に絵も可愛くて、今までで最高にドキドキしちゃいました(笑)
で、事実を知った瑞穂は一子を教会に連れだした訳だけど・・ここんとこもうちょっと時間割ければもっと良かったんじゃないかなぁ、とか思ったり。
まぁこれでも充分なんですけど、もうちょっと感動的に出来たはず。ちょっと惜しかったですね。
ってか普通に一子はこれで成仏EDか〜と思ったのは、私だけ
(^^;)
帰ったらいたからびっくりですよ。説明もないし、どうゆうことだ、一体。
そもそも一子は本当に病弱だったのか疑いたくなりますね。紫苑を見てるからか、ちっともそんな感じは受けないんだけど・・。一体何の病気だったんでしょうね。
さてこれで一子話は終わりなのかな
次回は「夏の日の狂想曲」。
ついにまりやと貴子の因縁の対決が
貴子回だ〜


遅くなりましたが、「おとボク」の感想行きます。
今回は一子の話と、瑞穂のお母さんの話。
他のブログさんが書かれてたけど、やっぱり一子のお姉さまは瑞穂のお母さんだったのですね。
では感想です☆
〜乙女はお姉さまに恋してる5話「真夜中の教会」〜
相変わらず元気な一子。
そんな彼女に臆することのないまりやは、瑞穂が男だと彼女に打ち明ける。
だが一子はそれを聞いて驚くどころか、逆にお嫁さんになれる、と喜ぶのだった。
が、その後・・彼女が寮からは出られないことが発覚する。
そこで暇潰しに寮内を散策する一子。
彼女はその時出会った由佳里とパニックを起こしつつも、仲良くなるのだった。
そんな中、瑞穂は一子の言う「お姉さま」に興味を持つ。
そこで貴子の力を借りつつ調べたところ、なんとお姉さまは瑞穂の母親だったことが分かる。
そのため瑞穂はその夜一子を教会に連れだし、彼女に自分の母親がお姉さまだったことを話し、母親が出来なかったことを彼女にしてあげる。
すると一子は突然光に包まれてしまう。
そうして天に召されていく彼女を、瑞穂は見送るのだった・・。
が・・その後迎えに来たまりやと共に寮に帰ると、待っていたのはいつもと変わりない一子の姿なのだった・・。
とゆうのが今回のあらすじ☆
今回も一子節が炸裂してましたね。由佳里との絡みがウケました。
お互いに泣き合って友情を深める・・う〜ん、よく分かんないけどこれもまた友情の一つなのでしょうね。
ってか由佳里・・相変わらず美春にしか見えんよ・・
ゴメン。。で、今回は一子の言うお姉さまの正体が発覚、と。
まぁ予想通り瑞穂のお母さんでしたね。
ってか調べてる際に手伝ってくれた貴子が、今回もめっちゃ可愛かったです

なんか1シーンでも、存在感あるんだよなぁ、彼女。
今回は特に絵も可愛くて、今までで最高にドキドキしちゃいました(笑)
で、事実を知った瑞穂は一子を教会に連れだした訳だけど・・ここんとこもうちょっと時間割ければもっと良かったんじゃないかなぁ、とか思ったり。
まぁこれでも充分なんですけど、もうちょっと感動的に出来たはず。ちょっと惜しかったですね。
ってか普通に一子はこれで成仏EDか〜と思ったのは、私だけ
(^^;)帰ったらいたからびっくりですよ。説明もないし、どうゆうことだ、一体。
そもそも一子は本当に病弱だったのか疑いたくなりますね。紫苑を見てるからか、ちっともそんな感じは受けないんだけど・・。一体何の病気だったんでしょうね。
さてこれで一子話は終わりなのかな

次回は「夏の日の狂想曲」。
ついにまりやと貴子の因縁の対決が
貴子回だ〜

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