「学園ゆーとぴあまなびストレート」11話感想
March 20 [Tue], 2007, 0:06
今回はついに学園祭の話。
すっごく感動しました。まさに青春ってカンジ。
改めて良い作品だなーと感じましたよ。ヤバいな、最近この作品見るとうるうるしっぱなしだ。
・・私何かに飢えてるんですかねぇ
(^^;)
では感想行きましょうか☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!11話「わたしにもみえるよ」〜
署名活動も成功し、学園祭の復活は正式決定となった。
その為生徒達は皆、忙しく準備にいそしんだ。
まなびたちも多佳子の協力もあって、無事前日までに準備を終えることが出来る。
だが興奮醒めやらない彼女たちは、その夜こっそり学校に泊まり込む。
そして5人で眺める星空・・彼女たちはこの光景を一生忘れない、と誓うのだった。
そして・・ついに学園祭当日がやってくる。
開始早々、大盛況の学園祭。皆が、その空間・空気を楽しんでいた。
だが・・まなびたちは実行委員として、本部から離れることが出来ず不満がる。
しかしそんな彼女たちに、多佳子は言うのだった。学園祭の楽しさをイメージすれば、そこにいると実感できる・・と。
以前は見えなかったビジョン。今の彼女には、それが見えるのだった。
そして、それは生徒会メンバー皆に共通したことだった・・。
その夜、学園祭は大きな問題もなく終わりを迎えようとしていた。
そんな中、まなびはライブ会場でバンドの演奏を従えて一曲歌うよう言い渡される。
最初は戸惑うまなび。だが、彼女が選んだ曲は当たり前にあの曲だった。
聖桜学園校歌・・歌は生徒達皆に共鳴し、皆の心が一つになる・・
更に桃葉の計画で、学園祭最後は花火で締められる。
今までの学園祭と何ら変わりはない。でも生徒達自らで掴んだ、その意味は大きい・・。
終わり行く一日を思いながら、まなびは皆に感謝するのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ついに学園祭当日の話でしたが、とてもステキな学園祭で感動しました
確かにとりわけて特色がある訳ではないんですよね。でも皆の気持ちが学園祭に向いてるのが分かるから、スゴく輝いて見える・・。
「友達から仲間へ」・・確かにその言葉を実感した回でした。
うーん・・今回感想にするの難しいな。
なんかあっとゆうまの走馬燈みたいなものを見てるカンジがして、スゴく切なくなりました。
学園祭、私も結構積極的に参加したなぁ・・とか思い出したり。
今週卒業なもんで、感傷的になっちゃっていけませんね。やっぱり今回もうるっと来ちゃいました。
本当、大きなことを描いてる訳ではないんですよ。でも学園祭とか学生生活といった、いつか終わりが来てしまう刹那的なものを見せられると、胸にぐっと来るものは押さえられませんね。
この思い出は、確かに一生忘れないはずです。
あー、本当この作品、良すぎです
とゆう訳で、なんか上手く言葉でつたえられないので今回は短め感想でお願いします。
本当良い作品だと、言葉出ないものですね。なんかもう、見ただけで充分ってゆうか・・それじゃブログの意味は無いんですけどね
でも今回に関しては、色々書くと余計微妙なカンジになりそうな気がするので、この辺で。
次回はいよいよ最終回。
「桜色の未来たち」。
桜色ってことは、卒業シーズンってことだよな。ってゆうことは、生徒会が引き継がれていく・・ってゆう展開になりそうですね。
どんなラストになるのか、今から楽しみです☆
すっごく感動しました。まさに青春ってカンジ。
改めて良い作品だなーと感じましたよ。ヤバいな、最近この作品見るとうるうるしっぱなしだ。
・・私何かに飢えてるんですかねぇ
(^^;)では感想行きましょうか☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!11話「わたしにもみえるよ」〜
署名活動も成功し、学園祭の復活は正式決定となった。
その為生徒達は皆、忙しく準備にいそしんだ。
まなびたちも多佳子の協力もあって、無事前日までに準備を終えることが出来る。
だが興奮醒めやらない彼女たちは、その夜こっそり学校に泊まり込む。
そして5人で眺める星空・・彼女たちはこの光景を一生忘れない、と誓うのだった。
そして・・ついに学園祭当日がやってくる。
開始早々、大盛況の学園祭。皆が、その空間・空気を楽しんでいた。
だが・・まなびたちは実行委員として、本部から離れることが出来ず不満がる。
しかしそんな彼女たちに、多佳子は言うのだった。学園祭の楽しさをイメージすれば、そこにいると実感できる・・と。
以前は見えなかったビジョン。今の彼女には、それが見えるのだった。
そして、それは生徒会メンバー皆に共通したことだった・・。
その夜、学園祭は大きな問題もなく終わりを迎えようとしていた。
そんな中、まなびはライブ会場でバンドの演奏を従えて一曲歌うよう言い渡される。
最初は戸惑うまなび。だが、彼女が選んだ曲は当たり前にあの曲だった。
聖桜学園校歌・・歌は生徒達皆に共鳴し、皆の心が一つになる・・
更に桃葉の計画で、学園祭最後は花火で締められる。
今までの学園祭と何ら変わりはない。でも生徒達自らで掴んだ、その意味は大きい・・。
終わり行く一日を思いながら、まなびは皆に感謝するのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ついに学園祭当日の話でしたが、とてもステキな学園祭で感動しました

確かにとりわけて特色がある訳ではないんですよね。でも皆の気持ちが学園祭に向いてるのが分かるから、スゴく輝いて見える・・。
「友達から仲間へ」・・確かにその言葉を実感した回でした。
うーん・・今回感想にするの難しいな。
なんかあっとゆうまの走馬燈みたいなものを見てるカンジがして、スゴく切なくなりました。
学園祭、私も結構積極的に参加したなぁ・・とか思い出したり。
今週卒業なもんで、感傷的になっちゃっていけませんね。やっぱり今回もうるっと来ちゃいました。
本当、大きなことを描いてる訳ではないんですよ。でも学園祭とか学生生活といった、いつか終わりが来てしまう刹那的なものを見せられると、胸にぐっと来るものは押さえられませんね。
この思い出は、確かに一生忘れないはずです。
あー、本当この作品、良すぎです

とゆう訳で、なんか上手く言葉でつたえられないので今回は短め感想でお願いします。
本当良い作品だと、言葉出ないものですね。なんかもう、見ただけで充分ってゆうか・・それじゃブログの意味は無いんですけどね

でも今回に関しては、色々書くと余計微妙なカンジになりそうな気がするので、この辺で。
次回はいよいよ最終回。
「桜色の未来たち」。
桜色ってことは、卒業シーズンってことだよな。ってゆうことは、生徒会が引き継がれていく・・ってゆう展開になりそうですね。
どんなラストになるのか、今から楽しみです☆
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