「学園ゆーとぴあまなびストレート!」10話感想
March 12 [Mon], 2007, 22:17
今回は新しい生徒会室を作る話。
淡々としたカンジでしたが、再び結束が高まっていく雰囲気はスゴく良かったですね。
学園祭も叶い、いよいよラストですね
では感想です☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!10話「集う仲間たち」〜
署名決裁の日は近付く。
だが、集まった数はようやく30%…まなび達は依然苦戦を強いられるのだった。更に最悪なことに、時計台の解体時に出た火によって、生徒会室は失われてしまう。
落ち込む面々…が、そんな彼女たちにしもじーは旧聖桜学園寮を使用するよう伝えるのだった。
そこで早速生徒会室を作るため奮闘するまなび達。
が、広いのと長年使われていなかったので、改修は難航してしまう。
署名も集めなくてはいけない状況下で、焦る一行。
そんな彼女たちは、友達から仲間になるとゆうことの素晴らしさを知るのは自分たちだけだったのではないか、と気付く。
一人よがりな考えだったのかもしれない…そう思い悩むまなび達。
だがそこに、生徒会の噂を聞き付けた生徒たちが少しずつ顔を見せ始めるのだった…。
思いは届いていた…そのことに感激する面々。
彼女たちは皆の力を借りて、仲間を増やしていくのだった。
そしてその輪は更に広がり…ついに署名決裁の日はやってくる。
…結果は76%取得。
まなび達は生徒たちと仲間になり、ついに学園祭決行を勝ち取ったのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ついに学園祭が決まりましたね
正直前回見たときはもうダメかと思いましたが、やっぱりまなび達の声は届いていました。
生徒会室の崩壊は最初はホントに祟りのようでしたが(笑)、結果的にはそれが皆を引き寄せることとなりましたね。
その前のめーちゃんの気付きは、理事長に言われたことと同じことでしたが、気付かない内に彼女たちの頑張りは生徒たちに伝わっていたんですね。
演劇部の皆の集まりが何よりの証拠。
言われて来るのと自主的に来るのでは全く意味は違いますからね。
友達から仲間へ…それがよく伝わってくるエピソードでした。
後は園長とまなびの交流も良かったですね。
今回気付いたけど、園長はまなびに自分を重ねて再び青春を思い返しているんですね。
だから、学園祭実行は何より彼女には嬉しいニュースだったはずです。
で、きっとそれはしもじーも理事長も同じだったようですね。
最後の笑い顔を見た限り、理事長はまなび達生徒の力を試したかっただけのようですね。
恐らく学校に行く行かないを選べる時代だからこその、生徒たちの熱意を見たかったんでしょうね。
合併は無くならないのですから、新しい生徒たちを知りたいとゆう思いは当然のこと。
やっぱり嫌な人ではなかったようで、良かったです。
以上☆
次回は「わたしにもみえるよ」。
これは貴ちゃんの思いから出た言葉でしょうね。
いよいよ学園祭の準備に入るのかな。
淡々としたカンジでしたが、再び結束が高まっていく雰囲気はスゴく良かったですね。
学園祭も叶い、いよいよラストですね

では感想です☆
〜学園ゆーとぴあまなびストレート!10話「集う仲間たち」〜
署名決裁の日は近付く。
だが、集まった数はようやく30%…まなび達は依然苦戦を強いられるのだった。更に最悪なことに、時計台の解体時に出た火によって、生徒会室は失われてしまう。
落ち込む面々…が、そんな彼女たちにしもじーは旧聖桜学園寮を使用するよう伝えるのだった。
そこで早速生徒会室を作るため奮闘するまなび達。
が、広いのと長年使われていなかったので、改修は難航してしまう。
署名も集めなくてはいけない状況下で、焦る一行。
そんな彼女たちは、友達から仲間になるとゆうことの素晴らしさを知るのは自分たちだけだったのではないか、と気付く。
一人よがりな考えだったのかもしれない…そう思い悩むまなび達。
だがそこに、生徒会の噂を聞き付けた生徒たちが少しずつ顔を見せ始めるのだった…。
思いは届いていた…そのことに感激する面々。
彼女たちは皆の力を借りて、仲間を増やしていくのだった。
そしてその輪は更に広がり…ついに署名決裁の日はやってくる。
…結果は76%取得。
まなび達は生徒たちと仲間になり、ついに学園祭決行を勝ち取ったのだった。
とゆうのが今回のあらすじ☆
ついに学園祭が決まりましたね

正直前回見たときはもうダメかと思いましたが、やっぱりまなび達の声は届いていました。
生徒会室の崩壊は最初はホントに祟りのようでしたが(笑)、結果的にはそれが皆を引き寄せることとなりましたね。
その前のめーちゃんの気付きは、理事長に言われたことと同じことでしたが、気付かない内に彼女たちの頑張りは生徒たちに伝わっていたんですね。
演劇部の皆の集まりが何よりの証拠。
言われて来るのと自主的に来るのでは全く意味は違いますからね。
友達から仲間へ…それがよく伝わってくるエピソードでした。
後は園長とまなびの交流も良かったですね。
今回気付いたけど、園長はまなびに自分を重ねて再び青春を思い返しているんですね。
だから、学園祭実行は何より彼女には嬉しいニュースだったはずです。
で、きっとそれはしもじーも理事長も同じだったようですね。
最後の笑い顔を見た限り、理事長はまなび達生徒の力を試したかっただけのようですね。
恐らく学校に行く行かないを選べる時代だからこその、生徒たちの熱意を見たかったんでしょうね。
合併は無くならないのですから、新しい生徒たちを知りたいとゆう思いは当然のこと。
やっぱり嫌な人ではなかったようで、良かったです。
以上☆
次回は「わたしにもみえるよ」。
これは貴ちゃんの思いから出た言葉でしょうね。
いよいよ学園祭の準備に入るのかな。
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