行ってきた・・・・♪

December 23 [Wed], 2009, 21:10
コンサートって、やばいね・・・人が!!

だってさ、1部が終わったとたんに人が・・・・バァ―って!!

早めにグッツ買っといてめっちゃ良かったって友達と話してたのよ


その後さぁ、ジャニショに行ったのに、こっちまで人が・・・

ありえない・・・
だって、前が見えないもん・・・

どういうことですか・・・・?
あんな状況は初めてです
いつも、平日に行ってるからね・・・いつもガッラガラ
みなさん、お仕事学校だからね!!

光ちゃん・・・バースデー!!

December 02 [Wed], 2009, 22:11
もうすぐヒカルちゃんの誕生日が終わってしまいますよ・・・

いや、私ちゃんとにちゃんとバースデーコメントをリアルにさせてもらいましたよ!!

・・・ちいへのコメントは・・・忘れてしまいましたが

でも!!薮さんと光ちゃんの真ん中誕生日!!

これは忘れてはいけません!!
だって・・・ウチの中ではめちゃくちゃ大事なことなんですから!!

写真集のDVD

November 25 [Wed], 2009, 16:57

みなさん!!もう買いましたか!?買った人はDVDは見ましたか!?

買ってない人はすぐ買ってください!!

光ちゃんが半端なくカワイイですッ!!!
誰だったか忘れてしまいましたが・・・・
その後の光ちゃんがソロカットで写るんですけどね・・・・・・

めちゃくちゃカワイイ

半端なくカワイイ!!天使02♪
でも、その後ろにいる圭人が光ちゃんを

ガン見!! 

あれは笑けたわぁ〜♪

素直になりたい 圭*光+薮+龍+山

November 17 [Tue], 2009, 20:26

「圭人―!!」

僕は、光くんが・・・?今、ぼくを呼んだのは・・・・?

「は、はいッ!!」
「笑 なに焦ってんの?」
「いや、別に!!何もないよ
「変な圭人― 笑 あ、大ちゃ―ん!!」

あ、行っちゃった・・・もう少しじゃべってたかったなぁ・・・↓↓
実は僕・・・光くんのことが好きなんだ。でも・・・素直に光くんに言えてないんだ・・・
だって・・・光くんは・・・薮くんが・・・

「光―!!」

あ・・・・

「どした?」

何話してんだろう・・・気になるなぁ・・・

「お前また、痩せた?」

サワッ

「!!な、薮だって///」
「いや、この前わかったしょ?ここは光が一番・・・」

スッ

「薮///!!」
「アハハ!!」

光くん照れてるし・・・でも、やっぱり薮くんには渡したくないなぁ―

「やっぱり俺、光好きだわぁ〜(チラッ)」
「!!ちょッ薮!?」

!!薮くん・・・僕のこと挑発してる!?

「誰にも渡したくないって思ってるよ・・・だから・・・」
「!!」

薮くんと光くんの距離が・・・・

「だめ――――!!」
「圭人!!??」
「光くんは・・光くんは僕が貰うんです!!僕が一番好きなんです///!!」
「・・・・///」

あれ?

「さすがイングリッシィボーイ♪告白もだいたんだなぁ〜(ニヤニヤ)」

あ・・・・僕・・・・///

ギュッ

「!!」

オロオロしてる僕に光くんが抱きついてきた。

「光・・・くん?」
「遅いよ。圭人・・・コレからはもっと素直になりなよ///?」

・・・・え?・・・それって・・・

「俺も・・・好きだよ///」
「・・・本当ですか?」
「(コクコク)///」

やった―!!てか・・・・

「光くん・・・」
「?」
「可愛すぎです///」
「!!・・・・///」



オマケ

「可愛いねぇ〜♪」
「初々しいねぇ〜♪」

放置・・・・

November 17 [Tue], 2009, 19:47

すいません・・・ずっと放置にしてました。

わたくしねぇ・・・三日坊主の見本になれるぐらい飽き症なんですよ・・・

一気に更新して一気に放置 笑

・・・・笑い事じゃねぇ〜!!ってね。


こんな自己満足の変態化してるサイトに訪問してくださる方もいますので・・・ちゃんと日記を書こうと思います!!

毎回ここに来ると足跡をつけてくださる方々いっらしゃまして・・・・


私非常に嬉しいです

こんな私ですが・・・・よろしくお願いしますですッ!!


惚れちゃった? 薮*光+高

October 31 [Sat], 2009, 0:38

「伊野ちゃーん」
「何だよ、薮―

・・・何あれ。最近あの二人がずっと一緒にいる・・・。

「・・・・(怒)
「そうとう怒ってるみたいだね
「・・・・別に!!
「(苦笑)どうすんの?あのままにしとくの?」
「・・・・やだ(泣)」
「な、泣かないでよ〜
「・・・高木ぃ―(泣)」

ギュッ

「わぁ!!///」

俺が高木に抱きついたとたん、さっきまで伊野ちゃんと笑っていた薮が真顔+びっくりが尾で見てきた。

「光」
「・・・何?」

薮の問いかけにも俺は高木に抱きついたままで答える。

「高木から離れて。自分が何やってるかわかってる?」

・・・薮は完全に怒ってる。
でも・・・俺が悪いわけじゃないもん・・・薮だもん・・・

「・・・・」
「ひk「薮くんが悪いんじゃないの?」
「は?」

薮の声にかぶさって高木が薮に声をかける。
薮は切れ気味に返事を返す。

「薮くんが光くんをほかって置くからいけないんじゃない?光くん、いつも悲しい顔してたんだよ。気付いてた?」
「・・・・・」

黙ってしまう薮。
・・・高木ってけっこうしっかりしてたんだ・・・。

「だから、薮くんがそんなんなら、俺が光くんをもらうよ?」
「!!」
「え・・・・?」

今、何て言った?

「薮くんが光くんにそんな態度なら、光は俺がもらう」
「高木・・・・」

薮、どうすんだろう・・・・

「・・・・ない」
「何?」
「光はお前なんかにはやらない!!」
「薮・・・・」

俺の上で真剣に睨みあう二人。
・・・・どうしよう

「「・・・・・・」」
「・・・
「・・・・・フッ」
「「!!」」

突然、高木が笑った。

「何が、笑えんだよ
「薮くん?もう少し素直になってみたら?それと・・・ちゃんと伝えなきゃ。いくら鋭い光くんでもわかんないよ。ねぇ、光くん 笑」
「「・・・・・・・」」

笑顔で薮に説教をし、俺に笑いかける高木。
薮の顔なんてさっきとは打って変わってあっけに取られて・・・・あ―ぁ、ぶちゃいく

「あ、光くん!!さっきの俺に惚れた!?」
「!!・・・・///」
「ヤッター!!ちょっとリード!!」
「だから、光は俺のだ―!!」
「・・・・・///」

後から効いた話だと、高木は薮の気持ちを俺に聞かせるためにあんなことを言ったとか・・・
でも・・・・・

「本当に・・・惚れそうだったかも///



俺のものになれって言えば? 高*光+大

October 29 [Thu], 2009, 6:32

「う``〜」

・・・またうなってるよ。いい加減ウザイな・・・←

「高木、うるさいよ。てか・・・いつまでうなってる気?」
「だって・・・入っていけないっていうか・・・」
「まぁね・・・

あ、俺は有岡です!!
で、なんで高木がうなってたかって言うと・・・

「光―!!明日のYYのロケって朝何時か分かってるか? 笑」
「わ、分かってるよ!!」
「へぇ―・・・じゃ、何時だっけ?」
「・・・・・・・えっと
「光? 笑」
「・・・・・分かりません・・・」
「アハハ!!やっぱりな 笑明日は6時だからな」
「はぁ―い!!」

ってわけ。
あ、わかんない?
つまり、高木は光くんに恋心を抱いてて、でも・・・当の光くんは薮くんといい感じvv
まぁ、それが高木と一緒の恋心かは、わかんないけどね!!

「大ちゃん・・・助けて?」
「いや!!」
「!!ヒドッ 泣」

あ、泣いた 笑
・・・・からかいはこの辺にしときますか

「うそうそ 笑」
「大ちゃ―ん!!」

・・・高木。早く光くんを自分のものにしなきゃ・・・
光くん。ずっとこっちを気にしてんの知ってる?
まぁ、いつまでもそんなんなら・・・

俺がもらっちゃうけどね
カワイイ光くんを


知らない時間 亮*光

October 28 [Wed], 2009, 21:44
今日の撮影が早めに終わったので、錦戸くんと一緒に帰ろうとした。
でも・・・

「亮―!!」

この声はすばるくん?
もう終わったのかなぁ?

「すばるくん、どないしたん?」
「八乙女くん来とるで(ニヤッ)」

何話してんだろ・・・?

「ほんまや!!じゃ、俺帰りますわ」
「一緒に帰り道デートかぁ?若いなぁ〜(ニヤニヤ)」
「ちゃうて!!いい加減そのネタでいじるのやめてぇやぁ!!」
「アハハハ!!すまんすまん。ほら、はよいき02

・・・なんか楽しそうだなぁ・・・錦戸くん
俺といてもあんな笑顔見せたことないのに・・・
俺といて楽しいのかなぁ・・・?

「光!!」
「錦戸くん・・・」
「だないした?何かあった?」

・・・言っちゃてもいいのかなぁ・・・
言っても嫌われないかなぁ・・・

「光?」
「錦戸くんは・・・俺のこと・・・」
「ん?」
「本当に好きですか?」
「・・・・・」

・・・どうしよう。怖いよ・・・

「今の光は嫌いや・・・」
「・・・」
「でも、笑顔で元気な光が俺は好きやで」
「・・・・え!?」
「だから、悩むなや。俺はずっと光るが好きだから。な?」
「・・・・うん!!///」


初めて君の声を聞いた 薮*光

October 26 [Mon], 2009, 16:15
「薮、光とは仲良くできたか?」
「おっさんか・・・全く

だって光がさけるんだもん。俺は会話したいのに・・・

「ハハッ!!まぁ、これからずっと一緒にやっていくんだ。早めに会話出来るようにしとけよ!!」
「分かってるよ!!」

まったくおっさんは苦労ってもんをしらねーんだよ・・・

「はぁ・・・何処が嫌いかなぁ〜」

そう考えている所に噂の光がやってきた。

「おッ!ちょうどいいや。聞こッ」

タッタッタ・・・

「光!!」

俺が声をかけるとビクッとした光。

「・・・・・」

また無言かよ。
ムカツク

「何で、俺と話してくんねぇ―の?友達じゃん!!」
「・・・・・!?」

俺の言葉に少し反応すると・・・

「・・・・・・・・ち?」
「へ?」

喋ったはいいけど・・・・聞こえねぇ〜

「俺とお前は友達?」
「やっとしゃべった・・・ 笑」
「友達なの?」
「友達だよ!!当たり前じゃん!!」
「・・・・そっか(ニコッ)」
「・・・・・ッ!!」

ヤバッ///
こいつ・・・笑顔が・・・・///

「カワイすぎ///」
「え!?」
「大好き―――

ギュッ

「わぁ!!」


お前たちなんか大嫌い 薮伊*光+大

October 26 [Mon], 2009, 15:51
「薮―、ここなんだけど・・・」
「あぁ、ここ?ここは・・・」

最近、薮と伊野ちゃんがやたら仲がいい気がする。

「・・・・
「光くん・・・大丈夫?」
「大ちゃん・・・」

俺の機嫌が悪いのを察したのか・・大ちゃんが話しかけてきてくれた。

「薮くんと伊野ちゃん?」
「・・・・別に」

うわぁ―、俺って本当に可愛くない奴。
でも、薮と伊野ちゃんが悪いんだもん。いつも三人だったのに・・・

「マイ・フィアンセ― 笑」
「本当に薮は俺のこと好きだなぁ―(まぁ、光は渡さないけど) 笑」
「当たり前じゃん(俺だって) 笑」

ほら・・・泣けてきた・・・
大ちゃんに胸借りよ!!

「わぁッ!?光くん!?」
「あと少しだけ・・・ダメ(ウルウル)?」
「!!・・・いいよ、いくらでもどうぞ 笑」

・・・ありがとう、大ちゃん。
やっぱり俺、大ちゃんが一番好きだvv


―オマケ―

「「光!!大ちゃんから離れなさい!!」」
「なんか俺危険人物みたい・・・」
「だって・・・「嫌!!俺は大ちゃんが好きなの!!」
「「光!!」」
「お前等なんて・・・・・」
「光くん?」

「大ッ嫌い!!」

フンッ

この後、薮たちは高木に相談してたとかしてないとか・・・。

「「光―――――!!(泣)」」
「・・・はぁ



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