アメリカでのミッションの一つ
February 18 [Mon], 2008, 0:44
私のアメリカでのミッションの一つに「The AMAZING DAYS of ABBY HAYES」の本を
1巻〜16巻までを読み切るということ。
もちろん子ども用です。
アメリカに来たころ、なんかおもしろい本がないかな〜と思って
子供の本売り場でいろいろと立ち読みした結果、
これが一番読みやすそうでしっくりきたんです。
でも、これがなかなか難しくて。。。
実はこの半年でまだ4冊しか読み終わってなくて。。。
今、読む意欲がある時期なので、ここでスパートをかけてまとめて読んでみようと
思って実行中です!
「読みたくないときは無理して読まない、読みたいときに読む!」
これが、読み続けられるひとつの方法かな?なんて最近思ったりしてます。
(でも、一回読みたくない期間に突入すると、
これが、なかなか読みを再開できないもんなんですけどね〜。)笑。
あとは、
「一度変なプライドは捨てて、子供の本売り場をのぞいてみる!」
(英語力がある人は別ですよ〜。誤解のないように!)
〜物語の内容〜
主人公アビー・ハイヤーは、小学校5年生。ウエッブデザイナーのお父さん、敏腕弁護士のお母さん。超優等生の双子の姉。ゲーム、コンピューター、そして算数の授業、理数系全般が桁外れにすぐれた弟。ハイヤー家は、この6人家族。アビーは、他の5人に比べて、自分だけ秀でたものがないと、常にコンプレックスを感じていた。
趣味はサッカー。カレンダーを集めるのが趣味で、同じ年のものだけで何十種類も収集している。
(特に、父方のおばあちゃんからもたくさんのカレンダーを貰っている。)
そこに書かれた「元気になれる格言」を頼りに日記を書くことが、もう一つの彼女のライフワークでもある。おしゃれもするし、サッカーチームで認められるためにエクササイズも欠かさない、健気で可愛い、いたって普通の女の子だ。
1巻〜16巻までを読み切るということ。
もちろん子ども用です。
アメリカに来たころ、なんかおもしろい本がないかな〜と思って
子供の本売り場でいろいろと立ち読みした結果、
これが一番読みやすそうでしっくりきたんです。
でも、これがなかなか難しくて。。。
実はこの半年でまだ4冊しか読み終わってなくて。。。
今、読む意欲がある時期なので、ここでスパートをかけてまとめて読んでみようと
思って実行中です!
「読みたくないときは無理して読まない、読みたいときに読む!」
これが、読み続けられるひとつの方法かな?なんて最近思ったりしてます。
(でも、一回読みたくない期間に突入すると、
これが、なかなか読みを再開できないもんなんですけどね〜。)笑。
あとは、
「一度変なプライドは捨てて、子供の本売り場をのぞいてみる!」
(英語力がある人は別ですよ〜。誤解のないように!)
〜物語の内容〜
主人公アビー・ハイヤーは、小学校5年生。ウエッブデザイナーのお父さん、敏腕弁護士のお母さん。超優等生の双子の姉。ゲーム、コンピューター、そして算数の授業、理数系全般が桁外れにすぐれた弟。ハイヤー家は、この6人家族。アビーは、他の5人に比べて、自分だけ秀でたものがないと、常にコンプレックスを感じていた。
趣味はサッカー。カレンダーを集めるのが趣味で、同じ年のものだけで何十種類も収集している。
(特に、父方のおばあちゃんからもたくさんのカレンダーを貰っている。)
そこに書かれた「元気になれる格言」を頼りに日記を書くことが、もう一つの彼女のライフワークでもある。おしゃれもするし、サッカーチームで認められるためにエクササイズも欠かさない、健気で可愛い、いたって普通の女の子だ。
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