こんなもんです 

2007年01月19日(金) 0時39分
両手に花です
私の友人です



撮影は知らない人がしてくれました
フレンドリィな私と親父達


楽しそうでしょ
楽しいもんねえ
人生すばらしい




二月の舞台も間近ですな◎

酒呑む時は 

2007年01月19日(金) 0時36分
チーズがいい
基本的に乳製品はお高いけれどもベビーチーズは安い



牛乳はたっくさん飲む私なので低脂肪の1リットル百円のものを毎日飲んでるの



そーいや牧場行って手作りでバター作ったよ
以外と簡単に出来るけど結構大変
牛の乳絞りだってした
乳製品愛しすぎの私ですがそれ知って



ありがたさ倍増
牛さんありがと



いやはや
毎日ほうれん草と牛乳
ポパイにだってなれそうさ



珈琲と焼きたてのパンと野菜全般と乳製品全般があれば生きる
私生きる




なめこりあん。

鍋この野郎 

2007年01月19日(金) 0時21分
漫画観ててCMに切り替わった間に超絶マッハでトイレに行くあの感じ
慌ててるあの感じ
まだCM続いててタイミングよく間に合ったあの感じ


感動的




ミカン食べながら思い出しただけ〜♪

誘われて 

2007年01月15日(月) 20時50分
この様な聖書の中に書かれてる言葉の看板は何でか解らんけども道端歩いてるといっぱいあんねんよね



観た事ある人もおるかと想うけど何やねんやろうなあって気になるいつも
書かれてる内容は大体がちょっと命令的な具合


私は聖書は読んだ事無いしよく解らんけど
これ見てる限りやとやっぱり納得できひんなあ



だってさあ
コタエを自分で出すまでの過程があってコタエは出た時に自分に生きてくるのに


なーんも解らんとコタエだけ受け取ってなんになるの


分かった"つもり"の人間が増加するだけ



かあああ!!



キリストさんはこんな看板張る事望んでんのかなほんまに
宗教の仕組みはしらんけど難しそうやな



自分のが貼られたとしたら…って考えたらどうやろか





貴方ならどう感じる

ゆーめ 

2007年01月11日(木) 2時43分
これか、すべては。

どうなの山 

2007年01月11日(木) 2時39分
死、以外の"絶対"なんて幾ら考えても他には無かった






だからこそ譲れない




だからこそ何にも譲れない自分自身への全覚悟が在る




この世界に永遠なんて無い言い切れる絶対なんて無い





だからこそ私は譲れない


最期までその信念を貫き通してこそ私にしか成し得ないものが在る




越えた時初めて手にする事が出来る




私が最期まで歩けた時


その私にしか理解出来ない孤独な確実は生まれてくる



それは私の内側での"絶対"でしかないが





それは絶対だ
死、以外の。





だからこそ譲らない







絶対を譲らない
絶対に譲れない






そう想いました


登山してたくさんの石を踏み付けた
それでも石は強くずっしりと地に固まり私の足を支え続けた



時々は砕け砕かれて
歪にも石は生きている





転がり沈黙を続け散らばろうともまた土と交わり
時に花を
時に草を
水は無くとも頑なに石は息をしただ静かに在りました



そうか
そうかと私は又頷きました


自然に生えるもの達
私はそこから生きるヒントやチャンスを貰っています




陽は暮れ寒くなって
耳は痛くて手も痛い



そんな言葉を軽々しく吐く事さえも恥ずかしいよな気持ちになって


私はそこで又与えられた自分に気付く


ただ黙ってこの冬に堪え忍び誇らしげに生きる
この自然達を鏡とし気付いていく


石を強く踏み滑り落ちて枯葉の温もりにまた包まれる




柔らかく許してくれたあの雨の後の土のヌカルミは



石の周りに在る皮膚の様で私も同じだと
そうかそうかと頷いては先へ歩みました





絶壁に立って
大声をあげて
途中で逃げたくなった苦しみやあがる息なんて忘れて



一秒ごとに吹く風に私は絶望の光を感じた




語る事無いこの石
触っても叩いてもびくともしない
そうかそうかと頷きました



飛び降りるイメージはただの笑い話でしかなく
リアルに響くのは寒さに凍えたこの呼吸だけで




拳を上げて浸戻る
来た路を浸浸戻る

最後迄猛スピードの足はまた別の石を踏み付け歩いた



足場の悪い自然界の中
最後の階段を踏みしめ笑う



この肉体と精神へ与えられた現実が
私が生きる現実だと感じた




冬の龍水は冷たい
甘いミルク飲みたくなった

だけどなんか気持ちいいよ


きもちいい。

群馬の県庁 

2007年01月07日(日) 18時28分
三年以上も住んでるのに生まれて初めて群馬に在る県庁に行きました




32階までの高さで聳え立つ県庁
その高さや広さが何の為やかは識らんけども
その最上階から初めて観る景色にはさすがに感動した



まるでおもちゃみたいな建物や自動車が地を流れていて山や川や雲や風や陽や空や鳥がその上でまた流れていて


こんな美しい中で小さく大きく生きてるのか私はって実感しました


1階から直通で32階まで行けるエレベーターは上下乗ったけど何とも言い表わせぬ心地


高所恐怖症のうちのba純一なら確実に泣いたでしょうねこの景色
Gt敦なら黙ってその景色見た後にギター弾くやろうな


そんな事考えつつ。




群馬を1ミリまた識りました県庁にて


最近"何を・で唄うのか"
からただ
"うた"に気持ち変化中です



私は旅のド真ん中

うめえ 

2007年01月06日(土) 9時04分
温かい珈琲の中に月星




回転するから輪郭は現れてまあるくなる




冬の珈琲も月も星もたいして変わらへんのやな
イロは違っても素は同じもので出来てるんやな



同じ同じぜえんぶおなじ!!





全部一緒でした。



これって
全部、君だった。と同じね

今年初 

2007年01月06日(土) 8時58分
葉書に絵を描きました




何を考えてたかは覚えてへんけどペンの先が走るまま

なんちゅうか 

2007年01月06日(土) 8時57分
この世界で上手に生きて逝くには自然に逆らわない事


己の身に起こり得るスベテの自然に逆らず在れと


それが例え納得のイカナイ事だとて
今在るスベテの自然に逆らわずして身を委ね在れ



人独りがこの世界に生まれ繰る事で
樹木ヒトツが死んで往く今


自然の摂理
人間の設備




生きる為だと人が木を一本切り倒すと
たちまち自然は怒りを見出だし人間一人を切り倒す



それは連日繰り返される不自然な自殺者の死であり不本意な殺害の死であり事故の死である
全ての不から成される出来事は私や貴方の不から生み出されている



人が自然と共存している限りこの現実は終わらない



自然破壊を悪意に行なうと云う事は
不自然な現実を創りだすと云う事だ
一体の命を守り貫くと云う事は
一本の木を守り貫くと云う事だ



だから逆らわず
自然の仕組と己に逆らわず


人間が樹を切り倒した同じ量のぶん人間の
生まれくる数は激減する


一本死ねば
一体が死に
ヒトツ芽を出し生まれればヒトツ目を出し生まれくる


自然と人間は
不自然な程に隣り合わせのように息をしているけれど


本当は
互いが自然であるのだろう



自然に逆らわない
それは今在る現実に逆らわず生きると云う現実にある


苦しければ叫び
嬉しければ喜び


その自然に逆らわない
大地や緑や風や空や海はスベテその自然の今を自然に生きるだけだ


それを見て美しいと感じる貴方は
そんな貴方を愛して生まれてきたからだ



気付かないのは
不自然なものがこの世界を支配しているのが当前になってきている現実だからだ


何も殺さず
生きる事を許されていると自然は今教えてくれている

荒波に呑まれそうな夜があったとて
朝には光が差す事を世界は日々示してくれている



自然で在る事の美しさを証明してくれている
静かに穏やかに示している


日々変わる事なく




だから逆らわず
己の心の自然と見える自然を愛し尽くせよ



あの木は貴方で在り
あの子は貴方で在り
あの人は貴方で在り
あの鳥は
あの雲は
あの川は
あの空は
あの緑は
あの瞳は
そのスベテは貴方でしかないのだから



貴方は貴方に逆らわず
自然は自然に逆らわず
全ては貴方なのだから



私は私に逆らわず
全てを愛し尽くす



自然の在り方は
全ての自然から識り得ると


私の在り方は
私に今教えた



うおー!!
でも携帯見てなかったせいでまた音信不通な身勝手な自分がいました



ごめんね連絡くれた君
私はまだまだ矛盾していますがそれでも生きています



はああ
矛盾って何なんやろなあ
闘っても闘ってもよーわからんので諦めたくなる!!!!


それもまた矛盾
はあ変な夢ばかり見てしまってきゃきゃっ





頭にくる(´д`)
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