TrackbackPeopleの売りを全てテーマライズは実現しているという意見
2004年08月28日(土) 8時34分
テーマライズにとって強大なライバル、TrackbackPeopleが誕生したわけです。
なにが強敵かって会員数既に握ってるところが強い。
各種メディアに報じられまくりだしうらやましい限りであります。
そしてそちらの社長のWeblogでトラックバック・ピープルの裏話という記事が掲載。
>トラックバック野郎といったトラックバック受付サイトとの違いは、
>
>1.トラックバックする話題を自分で作れる(要申請)
>2.オリジナルバナーを利用できる
>3.ついたトラックバックをリスト化して自分のサイト内に表示できる
>4.RSSでリストを吐き出す
これ見て思いましたがほぼ全てテーマライズは既に実現してるでしょ!?
1の話題を作れるについてはもちろん。その上、いいのか悪いのか申請は一切無しで自由に行こうぜ!というソリューション(笑)
2のオリジナルバナーについては考えてなかったけどおもしろいのでパクルの独断でさっき決定。ちょっと待ってねー
3のトラックバックリストを自分のサイト内に表示は、テーマごとにRSS配布してるので各自やってください。サイト埋め込み型のRSSリーダーはいろいろ出回ってますから簡単ですよ。
4のRSSリストは全体、各テーマ、各カテゴリと、出しすぎに出してます。
てなわけで全くその売りはテーマライズには通用しない!ビビったか!たじろいだか!(高田総統調に)
あと
>3はなかなか真似できないところで、BlogPeopleならではのものだと思います。
>(3を実装するとサーバの負荷とトラフィックがとんでもないことになります(笑))
…とありますが、こんなの負荷やばかったらRSSを配布用のサーバに別けて、そこを多重化したらおしまいでは?
データ伝達配布手段としてRSSのいいところは配布を別鯖に別けやすいところだと個人的には思いますので、全く問題には思えません。ロードバランサー至上主義者です。
ですので遠慮なくどんどんRSS利用してね!
…この考えで間違ってないよね?ね?(多少自信無し)>プログラム担当
TrackbackPeopleおそるるにたらず!
…といいたいが、しかし我々には投稿が無いという決定的な弱点があり、完敗なのでした(笑)
あと別にこの手のサイトは複数あっていいと思いますし、喧嘩売ってるわけではないので注意です
なにが強敵かって会員数既に握ってるところが強い。
各種メディアに報じられまくりだしうらやましい限りであります。
そしてそちらの社長のWeblogでトラックバック・ピープルの裏話という記事が掲載。
>トラックバック野郎といったトラックバック受付サイトとの違いは、
>
>1.トラックバックする話題を自分で作れる(要申請)
>2.オリジナルバナーを利用できる
>3.ついたトラックバックをリスト化して自分のサイト内に表示できる
>4.RSSでリストを吐き出す
これ見て思いましたがほぼ全てテーマライズは既に実現してるでしょ!?
1の話題を作れるについてはもちろん。その上、いいのか悪いのか申請は一切無しで自由に行こうぜ!というソリューション(笑)
2のオリジナルバナーについては考えてなかったけどおもしろいのでパクルの独断でさっき決定。ちょっと待ってねー
3のトラックバックリストを自分のサイト内に表示は、テーマごとにRSS配布してるので各自やってください。サイト埋め込み型のRSSリーダーはいろいろ出回ってますから簡単ですよ。
4のRSSリストは全体、各テーマ、各カテゴリと、出しすぎに出してます。
てなわけで全くその売りはテーマライズには通用しない!ビビったか!たじろいだか!(高田総統調に)
あと
>3はなかなか真似できないところで、BlogPeopleならではのものだと思います。
>(3を実装するとサーバの負荷とトラフィックがとんでもないことになります(笑))
…とありますが、こんなの負荷やばかったらRSSを配布用のサーバに別けて、そこを多重化したらおしまいでは?
データ伝達配布手段としてRSSのいいところは配布を別鯖に別けやすいところだと個人的には思いますので、全く問題には思えません。ロードバランサー至上主義者です。
ですので遠慮なくどんどんRSS利用してね!
…この考えで間違ってないよね?ね?(多少自信無し)>プログラム担当
TrackbackPeopleおそるるにたらず!
…といいたいが、しかし我々には投稿が無いという決定的な弱点があり、完敗なのでした(笑)
あと別にこの手のサイトは複数あっていいと思いますし、喧嘩売ってるわけではないので注意です
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