August 07 [Sat], 2010, 9:44
ちょっと色々あってフロアの某ナースとちょっと険悪なムードだった。
たぶん、私がもつある一定の雰囲気が嫌いなんだろう。
その利用者さんに対する2人の思いは同じはずなのに
敵対視されているのがヒシヒシと伝わってきて、
いつしか私も何となく避けるような感じになってた。
ミーティングを通しフロア(まあ要はそのナース)からリハに対し、注文が来た。
伝えたい私の思いや
フロアでの必要性を直接聞きたくて、
その人に会いにフロアに上がった。
なんだか私のことを横目で見るような
私の言ったことをすべて悪くとるような
私としては、「なんでそう取るのよぉぉ」と内心思いながら、
自分は1年目だしその人に対する苦手意識も手伝い、下手に下手に出てた。
だから、なんだか・・・
伝えたいことが伝わらない。
この話しは、正しい答えのない話し。
PTの専門性でもNSの専門性でもない。
私たちが何をしてすべきなのか、
何ができるのか。
正直に、根気よく話した。
お互いの思いは、同じはずだから。
途中から、そのナースの笑顔が見られた。
後に会ったロッカーで
初めて「お疲れ様でーす」と笑顔で言ってもらえた。
もう1つ、自分の成長に関して書いたのだけど・・・
消えてしまった><
まぁ、とにかく
少しづつPTという仕事に対し、
自分自身の理解や考え方などが変わってきて
大変なことも多いけど
それは全く悪いものではなく
そういった変化を通し、自分の成長を感じるワケです。
そしてそして、
本当によいお仕事だと感じさせてくれるこの仕事に心から感謝です^^