うっしーとミウラ君 

May 30 [Wed], 2007, 1:05
ZARD坂井さんが事故死したニュースを聞いて
うっしーとミウラ君を思い出した。

うっしーは今も仲良しだけど、ミウラ君は全然知らない。
つい昨日まで全然忘れてたミウラ君。
ニキビいっぱいミウラ君。

そんなうっしーとミウラ君はZARDがとても好きだった。
正直なところ、私はZARDにまったくもって興味がなかったため
二人がZARDの話を始めると、さっさと他の友達のとこに非難した。

ミウラ君は頭がよかった。
でも性格が悪くって、話がつまらなかった。
そういうわけで、やなやつだったと記憶している。
いや、記憶してたんじゃないや、そう思い出したんだった。

ZARDは何の思い入れもないやーって思ってたけど、
忘れてるだけで結構思い出あるのかもしれないや。
どうでもいい思い出かもしれないけど・・・。

記帳している青年がテレビに映るたびに、
あれ、こいつミウラ君じゃね?ってイチイチ反応しちゃうんだなぁ。


ちなみにウッシーは、稲森いずみに似た美人さん。
中学時代、某ホウケン人と付き合ってたのです。笑

しゅうちゃんエピソードT 

May 28 [Mon], 2007, 0:00
 「ものごとはぜんぶ、はじまるとどうじに
              おわりにむかってるんだよ」

 「しゅうちゃんだって、えりちゃんだって
               どんどんおわりにちかづいてるんだからぁ」

 「でもしかたないんだよ。コップだっておさらだってわれちゃうでしょ?
             いつかみんな死んじゃうんだよ。なやんでもむだだよー」


これは私が人生で一番多感だった頃(5歳)、
死ぬって何だーってなって悩んで、周ちゃんに質問して
返ってきた回答だ。

それ以来、死ぬことが怖いとかは思わなくなったし、
自殺とか、本当にバカバカしいと思うようになった。

当時の周ちゃんはたぶん8歳。
こっくりさんもテケテケも幽霊も何も信じず
ちょー冷静な生意気児童。
でもなんでサンタさんだけは信じてたんだろ・・・。

あまずっぺぇー 

May 25 [Fri], 2007, 0:00
誰にでも忘れられない片思いがあって
もう何年も前の出来事だってのに
時たま思い出しては、もんもんとしてしまうのものなんだね。

ほっ。



学校帰りにみんなでHUBいってた頃がめっちゃ懐かしいと思った。
学生の頃と同じようなあぞびもしたいし
新しい遊びもしたいや。

飲みすぎたっちゃ。

ハレルヤー 

May 21 [Mon], 2007, 0:00
チャーンスがつかえたなら、
高校の頃に戻れたなら、
私は翔太君に告白しよう。
はやく三上さんこないかなー。

古都のかほり。 

May 16 [Wed], 2007, 1:35
髪きりに美容室へ。

今回担当だった美容師さんは、イタリア人と日本人のハーフの24歳で、
めちゃめちゃかっこよくて気まずかった。
でもチェンジしてなんて言えない。当然か。

でも根暗な上に歴史オタクって話を聞いたら、一気に打ち解けた。
オタクってすごいね。私は全然歴史好きじゃないけど、
なんか盛り上がった。

めっちゃ外人顔で、ちょっとイントネーションおかしな人に
京都行かなきゃ駄目だよって言われると、
ほんとそうだよなって思う。

行かなきゃ、京都。

信じるか信じないかはあなた次第。 

May 12 [Sat], 2007, 0:00
読んだー都市伝説。
関君怖いよー。めっちゃ怖い。
これからは、月と日にちを足したら18になる日は、
ずっと地震に怯えることになるのかぁ・・・迷惑。

信じるか信じないかはあなた次第っていわれても
信じてしまうよ地震の話もフリーメーソンの話もマイケルの金○の話も。
やっぱ宇宙人っているんだな。
昔マガジンでやってたマンガ、嘘じゃなかったんだな。
アルファベット3文字くらいのやつ。ジャンプかもしれないけど。

たったの1200円で、世界の裏事情に詳しくなった気がする。
関君って、どっからこんな情報集めてるんだろ。
まさか関クンもフリーメーソンなのかな。もしかして宇宙人かな。

本屋はトイレの我慢大会 

May 12 [Sat], 2007, 0:00
急に予定がなくなってしまった。
睡眠は十分だったため眠ることも出来ない。
こうなりゃ、崇高な暇つぶしの読書に限るべやーと思い、
近所の品揃えの悪い本屋さんにいってみた。

崇高な本を読もう崇高な本を読もう崇高な本を読もう。
昭和の文豪か、イギリス文学かモディリアーニの画集かにしよう。

なのに、いつの間にか劇団ひとりの陰日向と、
ハローバイバイ関君の都市伝説のどちらにしようか迷ってた。

うむ。

しかもレジに持ってったのは、都市伝説のほうだった。
劇団とはいえ、陰日向のほうが教養あるだろうに・・・。

信じるか信じないかはあなた次第!!




というわけで、読んでみた。ちょっと乗り遅れた感は否めないが。

『都市伝説』 





デスコミュニケーション 

May 11 [Fri], 2007, 22:40
22歳とはいえ、やはり自分のやりたい道については
両親に話すべきなのです。
なぜなら夢達成の過程に出資して頂く必要があるから。

というわけで、母親には3、4日前に話しました。
私のフラフラっぷりを一通り非難したけれども、
最終的には好きにしていいそうです。
母親のきめ台詞、「お金なら出してやる」を頂きました。
まぁ、バイトしながら返すけども。

で、家計を握っているのは母親ではあるけれども、
やはり父親の許可を得なさいと言われました。

うむ。

父親と話すのは苦手である。
嫌いじゃない。
嫌いじゃないんだ、ただ話すのが苦手なんだ。
きっと、父親が死んだら、
「もっと話したいこといっぱいあったのに・・・ぐすん」って
絶対なるなって幼い頃から思ってる。
それくらい、話すことが出来ない。

この二日間、ちょっとお腹がゆるくなるくらい思いつめて
父親の様子を伺っていたのだが、
話しやすいチャンスが訪れそうもなかったから
さっき思い切って切り出してみた。

お父さん寝っころがって報道ステーションを見てる。
後ろから忍び寄る私。
そして一言。
「やりたいことがあるんだ。」
手短に説明したら、ちょうどCM一個分の時間しかかかんなかった。
父親の返答は、次のCMが始まって中盤にさしかかるくらいまでしか
かからなかった。

「ちゃんとやるんだろ?」

もちろん、ちゃんとやる
そう応えると、
「じゃあやればいい」と父。

ありがとうと言って、私は居間を出た。
お父さんと私は一瞬も目を合わせていない。

私はお父さんのことが、全然嫌いじゃない。
誕生日にはビールを、父の日にもビールを毎年あげている。
そのくせ、お酒好きな父の健康も心配している。
それなのに、全然コミュニケーションとれない。

お父さんめっちゃ無口。

たぶんこの先も我々は喋らない。
でもまぁ、それで結構。
うちは母親がめっちゃ五月蝿い。

その流されっぷりに歯止めを。 

May 09 [Wed], 2007, 23:22
今まで、自分から決心して行動したことって案外少ない。

小学校の頃の習い事、バレエピアノ書道全部母親の決めたこと。
中学の剣道は親友が入ったからのっかっただけ。
高校受験は、まぁみんなやることだしって気分で、
理科社会がなくて、授業料の安い私立ってゆう選択。
バンドは友達に誘われたからはじめたこと。
大学受験はなんとなく法学部を受験するも
結果は親に暇なら受けろって言われて受験した社会学部に入学。
サークルはスポーツ系に入ろうと悩んでたんだけど、
ゆうこが入るってゆうから、とりあえず自分も入ってみたホウケン。
就活は、今までの流され人生の集大成的な流されっぷりで、よくわかんなかった。
最近では、一般事務でもやるかって思って法律事務所なんて受けてた。
大学受験もときは法学部目指してたしって理由だったけど、
そもそもなんとなく法学部入りたかっただけじゃないかってオチ。

そんな自分だったんだけど、ようやく自分で目標を定めることが出来た、気がする。
すごい時間とお金を無駄にしてしまった今までだったけど、
今から使うお金は、意味のあるものにしたい。しなくちゃならないし。

お母さんとお父さんをはじめ、いろんな人に呆れられると思う。
仕方ない。
それぐらいぐっとこらえて。
きっと何年か後には、この決断を誇れるよ。

バンビも頑張ってるよ。
あたしも頑張るぷー。

珍しい!! 

May 08 [Tue], 2007, 2:21
アルちゃんのブログの、演説のやつがちょっとおもしろい。
元ネタがイマイチわかんないけども。

優良種であるってことを、早く証明したい。