映る 

2005年04月01日(金) 0時34分
人にどう映ってるんだろう?って考えてしまう日々

大事なことはどう映りたいか!ってことなんだろうなぁ

グチ 

2004年08月26日(木) 1時50分
グチって

愚痴は必要なんでしょうか?
愚痴って言うとストレスは解消されますね。
でも、言ったことによって、また、ストレスが・・・
そんな方は、愚痴をやめたほうがいいですね。

でも、グチってグチがグチを呼ぶんですね

開設です。 

2004年07月26日(月) 2時17分
開設です

どうなるやら・・・・とりあえず
目標は、毎日です。

質問責め(看護婦) 

2003年05月16日(金) 20時00分
早速、いろいろな質問。
看護婦さんにいろいろ聞かれて、休ませてあげたいのに・・・

看護婦さんの質問に対して
看『趣味は?』
父『ナイター観戦』
看『ご自分の性格は?』なかなか答えられない。
看『息子さんはどう思います?』
洋『短気』
父『短気かな?』
洋『今は、病弱』
・・・父、涙

看『たばこは?』
父『止めた』(小声)
看『お酒は?』
父『止めた』
看『飲んでたときは、どのくらい?』
父『いっぱいのんだなぁ』(自信満々)
看『どのくらい?』
父『たくさん』(自信満々)
看『何のみました?』
父『いろいろ』
看『焼酎1本とか飲んじゃう?』(冗談風)
父『うん』(自信満々)
父『う〜ん、もっとのんだなぁ』
看・・・絶句

看『宗教(しゅうきょう)とかは?』
父『焼酎(しょうちゅう)は・・・で割って』(小声)
看『は?』
父『焼酎を・・・で割って・・・』(はずかしそうに)
・・・確かに動作が、手にはコップを持って、なにかで割ってる様にしてました。
看『まさか、お酒のはなし?』
父『えっ?』
・・・ちょっとはずかしかったです。

移送です。(東大和→東京女子医大) 

2003年05月16日(金) 19時57分
実家に泊まり、朝7時過ぎに家をでて、東大和病院に向かう。
着いた途端に『行きます。』と看護婦さんたちに言われました。
父は、早々と準備完了でした。

救急車(民間)にのる準備で担架に載せられます。
父『すいません。すいません。』と救急隊員に謝ってます。

そのまま新宿目指して出発。
父は外を見ながら、おとなしく乗ってました。
しかし、途中で痛むようでしたが、がんばって耐えてました。

10時過ぎころ、病院に到着して
緊急隊員『手続きお願いします』と言われ、入院手続きを済ます。
その間に父は、病室に運ばれベットにいました。
・・・丁寧な対応ながら、手際良い救急隊員に感謝です。

しかし、お礼も言う暇もなく帰られてしまったのが、残念です。

病院にお見舞い 

2003年05月15日(木) 19時53分
メールを読んで、本日午後から病院へ行く。
<様子>
父は、検査で疲れ気味?のような感じでした。
『いっぱい、血を採りやがって』と文句言ってましたが、検査のためのいろいろな事が相当痛いようです。
でも、相変わらず元気です。

そこで、、、医師からの説明(Dr.山本直也と数名の方より)
<問題>
1)白血球が多い。
約45,000あった(通常の人で約10,000個弱)
・・・白血病と決まったわけではなく、もっと詳しく調査が必要
2)ひざから下に力が入らない。
原因が何か不明
考えられる原因が、頚椎だけではなく、血が悪いのが原因かも知れないとの事
検査結果より病院を移ることに決めてしまいました。
血の専門(血液内科)だけであれば、昭和病院でも良いとの事ですが、原因に頚椎(背骨のあたり?)も考えられるので両方の面が専門の病院が良いという判断で、下記にしました。

<移動先病院>
東京女子医科大学(新宿)
http://www.twmu.ac.jp/
病室:中央病棟8F
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/mitorizu.jpg
アクセス
http://www.twmu.ac.jp/TWMU/Access.html

<母の状態>
母と父の会話で、父が小声になりがちですが、その声が聞こえないようで、いつものように『なに?なに?』と聞きます。
聞こえないので、一生懸命、何度も聞きます。
私が間にはいって会話をしますが、心配な母は『なになに?』ってあせって間に入り込もうとしてます。行動もあせってます。
今は、気がはってると思いますが、あとが心配です。
やっぱり、ふたりともご機嫌斜めです。

病院内は、携帯電話使用禁止となってますので、連絡は携帯の留守電、もしくはメールにてお願いします。

父入院 

2003年05月13日(火) 19時49分
母、姉と『腰』の手術準備で病院にいくが、入院となる。

15 May 2003 01:18:19 +0900 (JST)姉のメールより
こんばんわ。
父が13日より、東大和病院に入院しました。
腰と、他の検査も、してから 具体的に治療方針を決めて、どこの部位の手術になるか決めるそうです。
(腰だけか、または首もか)
手術日は5月27日。詳細は今後2週間の検査結果による。
入院が決まった13日の診察では、腰だけでなく、頚椎と、脳にも何か良くない症状がある恐れがあるとの事。
たとえば、舌を出すと、ちょっと、左側による。
これは、もしかしたら、脳に麻痺があるかも。
早口言葉は辛うじて、パスしたけれど。。。。
ろれつは回っていたみたいで。
(パ行と、ラ行を言わされてた。)
歩くだけでなく、腕の上がり、および、腕と、上半身の感覚が左右で違い、これは頚椎の異常があるかも。
とりあえず、14日は頚椎のMRI、そして、15日は脳のCTスキャンを取るそうです。
また、内臓のチェックもするそうです。
わたしも、診察に立ち会いましたが、あまりの、不具合の様子に、3人で絶句状態でした。1,2日で、すぐに、歩けなくなって残りの人生車椅子生活ということはないけれど、結構危機的状況だった。との事です。
詳細はまた、後で。
なお、入院の病室は608号室、扉入ったら、右側真ん中のベッドでした。ベッドは右側には3列あります。
主治医は、若そうだけど(30代後半か、40代前半。多分)結構、丁寧に診察してくれました。
毎週火曜日だけ来ているそうです。どっかの大学病院から。
Dr.山本。
父の様子は、でも、いつもと変わらずですよ。
では、またね。
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