イベント書き起こし

December 10 [Thu], 2015, 22:51
2015/4/22に行われた「ハロショ千夜一夜アネックス 第一夜」アンジュルム 福田花音 2ステージ目「マロテスク・アワー II」を以下に書き起こしてみました。



客:(拍手)
西口:なんかお酒の匂いします?飲んでる人います?はい、ハロショ千夜一夜アネックス第一夜、えーと、別館アネックスを今回立ち上げましてですね、それの記念すべき第一夜を、ハロショ千夜一夜の時も1回目のゲストでありましたアンジュルムの福田花音さんにお願いしたということでございます。テスカーの皆さん、お待たせしました。普段どこで言っていいか分からないテスカーという言葉をね、今日はもう・・今日ここでも言う機会無いですけど、・・・さてじゃあさっそく呼びましょうか、どうせ1時間超えるんだから・・ということで、みなさん大きな拍手でお迎え下さい。アンジュルムの福田花音です、どうぞ。
客:(拍手)
福田:人、多いー。
西口:そうでしょ。
福田:はい。
西口:まあね、僕が分析するに平日でやるじゃないですか。
福田:はい。
西口:1回目って、6時半始まりなんですよね。
福田:あーちょっと、仕事から・・
西口:無理だよ、みたいなことなんだと思うんですよね。
福田:まー、2回目こんだけ来てくれたので、そういう言い訳も許します。
西口:なぜこんな上から目線なの?なんかまさかの、ね。
福田:上にいるので。
西口:上にいるので、あーそうね。はいじゃあ、今日のファッションについて、ね、はい、触れますか。
福田:1回目見た方もいると思うんですけど、きっと、普段、自分で衣装を選ぶ機会ってほんと無くて、衣装さんとかマネージャーさんに決めてもらうと、黒は、私は多分、滅多に選ばれること無いと思うので。
西口:あんまりやっぱ着ないですか?
福田:普段は着るんですけど、衣装では全然無くて。
西口:なるほど
福田:はい、結構明るい色とかを選んでもらうことが多いので、敢えて黒にしてみました。ちょっと、この透け感がポイントです。
西口:もうほとんど、直視できない感じじゃないですか。
福田:いやなんかそこはもう、みなさん写真集とか持ってると思うんで、それに比べたら全然いいかなーって。
西口:比べたらって。
福田:はい
西口:といことですね。
福田:はい、お願い致しまーす。
西口:はいということで、今日はこんな衣装で。こないだ、だって、熊井さんのヲタTだったもんね。
福田:そうです、ヲタTだったので。あれを着ると結構、ヲタクモードになっちゃうんですよ。なのでちょっと今日は、アイドルモードも入れておこっかなーみたいな、思って、普通の服を、昨日、超選びました。
西口:あ、ほんとに。
福田:このイベントのために、凄いお金がかかったていうか。
西口:生臭いこと言うの止めなよー。
福田:この洋服買って、お金無くなっちゃいました。でも、それぐらいこの日を楽しみに。
西口:ということでね、その期待を、こうね、感じさせるこの、どうですか。
福田:いやだからなんかびっくりしました、「うぉー、人」みたいな感じで。はい、だから。あーびっくりしたー、今、私のなんか下敷きがバーってあって、あの赤ちゃんかと思ったんですよ。赤ちゃん抱っこしてて。
西口:赤ちゃん抱っこして見せてる。
福田:はい、焦ったメッチャ。
西口:この子も見てるよーみたいな。
福田:赤ちゃんにしてはなんか扱い雑だなーって。
西口:しかもこっから下無いしねーみたいな、ね。
福田:まー先程、私が言った下敷きがね、一杯買ってくださった方がいたという事で有難うございます。
西口:みんな、なんかねー有難うございます。
福田:はい。
西口:なんか、ま、この下敷きについては後でまたお話したいと思うんですけど。
福田:はい。
西口:あの今回のその千夜一夜アネックス。いつもは千夜一夜ってやってましてですねー、あのー今週金曜日は小田さくらさんをお呼びしたりするんですけど。
福田:おー。
西口:今回、ハロショ千夜一夜アネックスというのは、もー今回の福田さんをお呼びするのは、まーあれですよ、もう福田さんに全部中身を決めてもらおうと。
福田:そうですねー。
西口:もう完全に決めてもらおうということで、ホントに1部2部決めていただきまして。
福田:はい。
西口:で、まー、これがすごい好評だったら、あー今日のハッシュタグ、せいのドン。
福田:じゃん。
西口:テスカー。
福田:テスカーです。
西口:ですね。という事なんで、まーこれを。
福田:分かりやすい。
西口:これを付けて、もう超、マロテスカーは面白かったから、第3回と言わずに毎週やってとかね。
福田:はい、そうですよ。
西口:毎月やってとか。
福田:皆さんで言ってくれたら。
西口:このイベントだったら、あと5倍払ってもいいとかなんか、なんだったらオークション形式してもらってもいいですよ、なんかそういうの言ってもらうと。
福田:私が、あの貯金箱持って歩いて。
西口:貯金箱を。生臭い事しない。生臭い事しない。ま、そういうことで、ショップの皆さんがそれ見ると、ハハーンと。
福田:はい。
西口:これいけまんなーっという話になって。
福田:そうですよ、ほんとに。
西口:ま、又できるかもしれない。
福田:世の中ね、Twitterですよ。
西口:世の中Twitterです、だね。
福田:はい。
西口:という事なんでね。今日の模様はこちらで見ていただくという事で。
福田:はい。
西口:さて、1回目はですね、あのさっきの。
福田:アンジュルムについて。
西口:アンジュルムについて。アンジュルムの・・・
福田:はい。
西口:福田さんが話す。
福田:はい。
西口:アンジュルムの話という事でね。
福田:そうですね。
西口:ね、まさかのあの勝田さんの前髪事件の話が。
福田:はーい。
西口:出ましてね。
福田:ほんとに秘密で。ここでしか聞けない話で。
西口:だったんですけど非常に面白かったですけど、というのもね、さっきTwitterちょっと見たんですよ。そしたら1位はその事だけど、その事が何だったのかについては言われてない、語られてないですよ。
福田:偉いですねー。
西口:そう。
福田:見直した。
客:(笑)
西口:多分、狼あたりでダダ漏れなんじゃないかと思うんですけどね。Twitterは見るってみんな分かってるから、なんかそこはちょっと節度守ったみたいな感じになってましたよ。
福田:そこはいいんですよ。りなぷーが目が届かない場所なら書いたって、でもなるべく無し。
西口:狼見てるとは思えないしねー。
福田:思えないですよ。私も見てないんで。でもなんか私、見てるって思われるんですけど、ほんとに見たことはあるんですけど、なんか全然見ないです、ほんとに。なんかだってあのー悪い事とかも書かれるじゃないじゃないですか、そういうのを無視したら楽しい世界になるよってりなぷーが言ってたんですよ。
西口:ということは見てるってことじゃないか。
福田:違う、Twitterとかが。なんかそういう場であのー批判されるよりもTwitterの素直な意見って傷つくじゃないですか。意外とTwitterの方が怖いんですよ。
西口:あー、短いしね。
福田:そうです。なんか「かにょんブス」みたいな。なんか悪気のない感じで書いちゃう感じが1番あれなので。
西口:なるほど、そうか、そうか。ま、ね、ということでね。
福田:はい。
西口:あまりネットパトロールはしないということで。
福田:しないですねー。
西口:といった福田さんが今回2回目に選んでいただいたのは何でしょう?
福田:あのー1回目は、アンジュルムの話、スマイレージの話をしたので、2回目はハロプロについて話していこうかなーと思います。
西口:来ましたねー。
福田:はい、ハロプロ全体とか、私が好きなのはBerryz工房さんなんですけど、今、Berryz工房さん活動休止ということで、今の。普段だったら、やっぱハロプロってなったらはBerryzさんを話しちゃうじゃないですか、一杯。
西口:そうですね。
福田:でも、それ以外のこととか。
西口:なるほど、敢えてあの、Berryz工房というカードを切らずにハロプロの話をしようと。
福田:そうです。ハロプロっていう枠でいこうかなと思います、はい。
西口:だから、オープニングはすっちゃかめっちゃかだったと。
福田:そうです。Berryzさんなんですけどね。
西口:そこで出しといてということですね。
福田:でもすっちゃかめっちゃか話すよということです、今日は。
西口:出るか、カナトモのものまね。出るかなー。
福田:乞うご期待で。
西口:出るかなー。さて、じゃあ早速いきましょうか。
福田:はい。
西口:じゃ、どんな話かというとこれです。バーン。今、注目すべきハロメンTOP5。
福田:イェーイ。
客:(拍手)
西口:福田さんが今この人見といたほうがいいよ、ていう5人を選んでいただいたということですね。
福田:そうですね。はい。先輩とかも入ってるので、上から目線になっちゃうかもしんないんですけど、これはもうメンバーというより後輩からというよりもファンとして話すので、あの、そこはお気になさらず。
西口:今のファンとしての福田さんが見てのこの5人注目っていう考え方でいいんですかね。
福田:そうですね。推しとかいうよりも、あの、「なんかあ〜ビビっとくるな」みたいな5名を選ばせていただきました。
西口:そうですか、早速いきましょう。5位は?
福田:はい5位はこちらです。
西口:鈴木愛理さん。
福田:鈴木愛理さんです。
西口:5位に鈴木愛理さんってくるっていうこの、この感じ?
福田:あのなんか鈴木愛理さんていう、私イメージ無いと思うんですけど、
西口:はい。
福田:なんかそれは、
西口:熊井友理奈さんっていう感じですよね。
福田:熊井友理奈さんていうイメージだと思うんですけど、鈴木さんは前から尊敬してて、ホントにずーとですね、℃-uteさんのセンターだったり、あの、オーディションの時から、もー滅茶苦茶すごい迫力、で気持ちは伝わるわ、歌ったりとかすごい方なんですけど、最近そのあれですねモデルをやられていたりとか、
西口:Rayのね、専属モデルに決まりまして。
福田:はい、すごいですし。なんかあの元々アイドルというか℃-uteさんの中でも女の子の憧れ的な立ち位置にいたのに、今は世間の女の子の憧れに立つんだなーっていう風に客観的に見て思いますし、髪の毛が結構、最近茶色いじゃないですか。それによって、あのーアイドルとしての鈴木愛理さんだけじゃなくこう、大学生でもあるので、あのー女子大生なので、同い年にも思えるというか、ま、同い年なんですけど、等身大の女子大生みたいな一面も見えたりとか。なんか前はホントになんて言うんだろ、「アイドル鈴木愛理さん」って感じだったんですけど、なんか、プライベート的な部分も、生活感が良い意味で見えてきたというか、どんどん変わってきてらっしゃいますし、前髪、今はまー切られましたけど、伸ばしてらっしゃる時に、あ、なんか鈴木さんって前髪を伸ばすイメージ全然無かったんですけど、あーこういうのも似合うんだーって思ったりとか。やっぱ、こー、本とかもね、実は鈴木さんの本は私、毎回買ってるんですけど。
西口:買ってるんですか。
福田:はい、貰ってないです、買ってます。
西口:あ、マジで。
福田:はい、マジでほんとに自腹で。
西口:『 Airi-aL 』。
福田:はい、『 Airi-aL 』と『 Airi-sT 』買ってるんですけど、あの、すごいね、あの尊敬してまして、女の子としても最近は尊敬してます。前はアイドルとしてっていうかなりそういう面だったんですけど、最近は一人の女性として憧れますし、やっぱ何しても可愛いんですよ。なんかずるい。何だろーな、不格好な所をあんま見たこと無いというか、とにかく可愛いなーって単純に思うんで、なんか普段もー、鈴木さん選ばなくても鈴木さんを好きなのは当たり前的な感じだったので敢えて出すこと無かったんですけど、なんか5人選ぶとしたら5位に入ってくるなーと思って今回選びました。
西口:なるほど、ね、ちょっとここにもね、千夜一夜にも来ていただいたこともあるんですけど、ちょっと時折見せる天然さも良かったりするんですよね。
福田:そうですね。あのー完璧?パフォーマンスは完璧なのにちょっと滑舌が悪かったりとか、あのちょっとなんかホワ〜ンとしてるあの面白いキャラとか、なんか面白くないオヤジギャグみたいな駄洒落みたいなの、ギャップで萌えですね。なので注目です。
西口:この写真。
福田:はい。
西口:これから出てくる写真全部ハロショ各店で好評発売中。
福田:買えるみたいです。
西口:考えましたね。この手があったかみたいな感じですけどもね。はい、5位は鈴木愛理さんでした。
福田:はい、第4位はこちらです。はい、小関舞。
西口:ここでまさかの小関舞さん、カントリー・ガールズ。
福田:はい、カントリー・ガールズの小関舞ちゃんなんですけど、初めて見た時は髪が短くてなんか男の子みたいでおじゃる丸に出てくる鬼の三兄弟の赤い奴みたいな、アカネ?アカネって言うんですけど、アカネみたいだなーって思ってたぐらい、なんかもう野性な感じがしたんですよ。少年ぽいっていうかなんかもう「普通」みたいな素朴な無邪気ーな感じだったんですけど、なんか凄い垢ぬけてメッチャ可愛くなってて、さらになんかこう最近そこまでガツガツしたメンバーってあんま居なくなったじゃないですか。でも良い意味でガツガツしてて運も持ち合わせていて。
西口:こないだね。
福田:はい、ひなフェスで抽選でソロを歌えることになったりとか、しかも今時の子ってソロ引けて嬉しくても謙虚な反応するじゃないですか。でも、小関ちゃんヨッシャーみたいななんか全力で嬉しいみたいな、そういう素直なガツガツ感、私嫌いじゃないので。あの、小関ちゃん注目だなーて思いますし、なんか初めて見た時ホントに一緒に初めてリハーサルした時、全然みんなについて来れなかったんですよ。やっぱカントリー・ガールズのみんな経験がなくて。
西口:そうですよね。
福田:はい、場所が覚えられなかったりとか、ダンスも全然できなくていっぱい先生に怒られている姿をあの、頑張れって思いながら見ていたんですけど、なんか今はもうすごいベテランぽい風格って言うんですか、も若干ありますよね。なんかプロだなって思います、小関ちゃん。
西口:ねー、PMに遠慮無くつっこむとことかね。
福田:あーはい、ももちさんに。
西口:っていう所もありますからね。
福田:そうですね。あとショートカットすごい似合います。ショートカットでセンターに居るじゃないですか、立ち位置とか。それもなんか「あっ新鮮だなー」って思って。
西口:成る程。
福田:はい、小関ちゃんは。
西口:4位はカントリー・ガールズの小関舞さんということでね、この写真も好評発売中です。
福田:好評発売中ですので、ぜび。
西口:お願いします。
福田:はい、3位はこちらです。萩原舞ちゃん。
西口:舞つながり。
福田:はい、萩原舞さんはあの私、前からすごい好きなんですけど、鈴木さんもさっき言ったようにRayの専属モデルじゃないですか。でも舞ちゃんはホントにオシャレだと思うんですよ。
西口:そうですよね、ブログでねコーディネート出したりとかね。
福田:はい、であの、すごい、顔もオシャレ顔っていうんですかね。なんだろうな、なんかもう、女の子がすごい好きな顔だと思います。女の子から見て「あ、かわいー」って思う顔だし、ちっちゃい頃から滅茶苦茶もー可愛いじゃないですか。オーディションのキッズオーディションの時からすごいもう絶対この子かわいくなるっていうか既にもう完成しているぐらいの勢いのかわいさだったし、あと声も可愛いしセリフを言わしても完璧だし、なんだろうな、なんかでもちょっとダンスとかは滅茶苦茶かっこ良くてセクシーな感じなんですけど、決め顔はちょっと照れる感じの所とか、で私より年下なんですけど先輩で普段の接する感じもすごいかわいいんですよ。でなんかこう私は舞ちゃんをもっと、上から目線なんですけど世に出したいというか。
客:(笑)
西口:びっくりするほど上から来ましたね。
福田:なんか、自分もそうなんなきゃいけないんですけど、私がプロデューサーだったらもっともっと舞ちゃんを、何て言うんだろうなー。
西口:どうする、どうする。
福田:ギャルの神様にしたいというか。
西口:ちょっとあんまり行って欲しくない方向だね。
福田:でも何て言うんだろ、アイドルで、んーなんか昔だったらあんまりギャルっぽいアイドルってそこまでいなかったじゃないですか。でも舞ちゃん自身も別にギャルを望んでいるわけではないと思うんですけど、こういう髪色にしたりとかあの〜、派手な格好をしたり、例えば衣装とかでもちょっと制服着る時はあの、ブログで見たんですけど一人ヤンキーチックな制服にさせられてたりとか見て、なんかでもそういうことをしてもなんか何て言うんだろ、それでも清潔感があるんですよ。
西口:あーなるほどなるほど、はいはい。
福田:なんかスゴイ髪の毛とかにしても不潔感がない下品にならないのがなんかホント舞ちゃんが元々持ってる品の良さとか可愛さとか美少女さだなーと思うし、もう何しても似合います、舞ちゃんも。℃-uteさんってホントに誰も選べないっていうか誰だけが可愛いみたいなの無いぐらい全員が可愛いのですごい難しいんですけど、でももう舞ちゃんホントになんかこれは世に羽ばたけます。今も十分羽ばたいてるんですけど。
西口:もっと行けると。
福田:はい、何て言うんだろうななんかあの、テラスハウスとかに出たらメッチャ人気に。
西口:テラハに。
福田:はい、テラハとかだったらすごい人気になりそうみたいな。
西口:なるほどー。
福田:何て言うんだろ。ViViとか、雑誌で言ったら。
西口:ああ。
福田:はい似合いそうだなーって思うし、結構、今時って子がアイドルにはあんまりいないじゃないですか。なのでなんかこう、前はね夏焼雅さんとかがファッションリーダーって感じだったんですけと、舞ちゃんとかになんかもっとそういう所をハロプロで引っ張っていって欲しいなーって思いますね。
西口:成る程はい、3位は萩原舞さん。
福田:萩原舞ちゃんです。
西口:℃-ute2人にカントリー・ガールズが1人と。
福田:舞舞。
西口:舞舞ってね。さて。
福田:2位誰だっけ?あー、第2位はこちらです。
西口:おー、自社から。
福田:はい。
西口:室田瑞希さんです、3期。
福田:室田瑞希ちゃんはまだ皆さんの前では大分猫を被っているので。
西口:えーもう猫を被っていますかね、なんかちょいちょい出てませんかね。
福田:はい、ちょいちょい出てはいるんですけど、ホントに変わった子で面白いんですよ兎に角。でなんか2期メンバーとかにも無い面白さというか、結構私アンジュルムの中で一番バラエティ担当なんじゃないかなーって思うんですよ。なんか皆さんの前では見せたことないからピンときてない部分あると思うんですけど、なんかまず面白いことする事に照れがない所が「あっすごいなー」と思うし、モノマネとかもみんなが喜んでくれるとすんごい笑顔になってどんどんどんどんやりだしたりとかして子供な部分もあるけど、ダンスとかはすごいまー大人っぽい感じの表情したりとかするし、なんかこー私にもまだ見せてない面もむろはたくさんあると思うので、私もまだよくは分からないんですけど、でもこれはなんか注目株。
西口:ですか。
福田:はい。
西口:例えば誰のモノマネとかやるんですか、室田さんは?
福田:私のモノマネとか、あとはなんかメンバーモノマネが多いですね、むろは。あとでもアンジュルムの中だったら佐々木莉佳子ちゃんが奇跡の美少女って言われてるじゃないですか。
西口:はいはい。
福田:なので奇跡の美少女として莉佳子は注目されているんですけど、3期はね他にもあいあいとこのむろの2人もいて、奇跡の美少女だけど他の人も注目して欲しいですねもっと。むろもホントにいいものを持っているのでどんどん出して欲しいし、私もあの〜、奇跡の美少女じゃないんですけどなんか奇跡の部分あると思うんですよ、色々。なんか、奇跡の暴露とか。
客:(笑)
西口:それはあなたにとって奇跡でも奇跡じゃない可能性があるじゃないですか。奇跡の暴露なんか無いよ。
福田:なんかもっと、はい、ルックス以外で目立てる部分がいっぱいあると思うので、なんかもっと他のメンバーにも注目して欲しいなってとことか。
西口:なるほど。
福田:はい。
西口:自分込みで。
福田:自分込みで、後むろの可能性を信じて。
西口:ということでね。
福田:はい。こちらも売ってますので。
西口:2位はアンジュルムの室田さんですね。
福田:はい。
西口:2位は室田瑞希さん。さて、鈴木愛理さん、4位小関舞さん、3位萩原舞さん、2位室田瑞希さんときて、さあ堂々の1位は。
福田:第1位はこちらです。
西口:森戸知沙希さんです。
福田:はい。
西口:これなんか「おー」が大きかったですね、カントリー・ガールズの。
福田:ちぃちゃんはホントにかわいいです。言うこと無いぐらい可愛いんですけど。
西口:敢えて世間的なこう、うたちゃんじゃない所がいいですね。
福田:そうです。うたちゃんはまー勿論かわいいし、かわいいの分かっます、言わなくても。
西口:はい。
福田:ちぃちゃんも言わなくても可愛いんですけと、なんかそのー謙虚なんですよね、ちぃちゃんって。うたちゃんが可愛い可愛い言われてるのを横で「可愛いって言われてるよ、うたちゃん」みたいにやってるあなたが可愛いからみたいな、思うし。
西口:成る程。
福田:なんかもうポニーテールがメチャクチャ似合いますね。
西口:似合いますねー。
福田:私はラブプラスっていうゲームの高嶺愛花ちゃんっていう子が一番好きなんですけど、もう愛花ちゃんの実写版?みたいなぐらい完成されてるし、なんか、なのに直ぐに顔とか耳が真っ赤になっちゃう所が凄い可愛いし、なんか「可愛いね」っていつも言っても、なんかすごい謙虚に「えー私は全然」みたいなその対応?も素晴らしいじゃないですか。可愛いのに謙虚みたいな。そこも可愛いし、何だろうななんか、ちぃちゃんって兎に角かわいいです。なんかもう言葉じゃ言い表せないけどすごい可愛いし、うたちゃんが注目されてる今、私はちぃちゃんをもっと世に出したい。
客:(笑)
西口:成る程。
福田:はい、私、ちぃちゃんのプレイングマネージャーになりたい。
西口:なりたい、ちぃちゃん専属の。
福田:はい、専属の。ちぃちゃんはもっともっとあのー、面白い所引き出したら、もっともっと何かこう、いいものが眠ってるんじゃないかなーって思いますし、そのダンスが特技って書いてるんですけど、稲場愛香ちゃんもダンスが得意なので、なんかやっぱどうしても稲場ちゃんが激しい系のダンスが上手いじゃないですか。
西口:そうですね、はい。
福田:なので目立っているんですけど、私はもう、ちぃちゃんを応援してて、「ちぃちゃん、もっと自分のダンス推し出していいのに」みたいな「ダンス特技なんでしょ」って思うし、私は見てたからハロコンのダンスモードの時のオープニングメドレーで、あの〜、後ろで『都会の一人暮らし』の前のちょっとダンスをするコーナーがあったんですね、私、選ばれなかったんですけど、あの、そこでちぃちゃんホントに上手くて覚えるのホント早かったんですよ。そのやっぱ影の努力を世間は知らないじゃないですか、そう、私が言います。ちぃちゃん覚えるのホント早かったし、メッチャ上手かったです。だからもっとそうですねー、ちぃちゃんの良さをね、世に出していけたらなーって思います。
西口:そうですか、堂々の1位はカントリー・ガールズの森戸知沙希さんでした。
客:(拍手)
福田:はい。
西口:はい、やっぱりニューカマーが3人はいっっているっていうね。
福田:そうですね。
西口:そういう事でいうと。
福田:はい。でも推しメンランキングとはまたちょっと違うので。
西口:また違いますからね、いま注目すべきですからね。
福田:はい。
西口:ぜひね、注目していただきたいな、と。
福田:注目して欲しいなと思います。
西口:はい、さて次ですけども、次はこういうのを用意しました、というか用意していただきました。世界一早い2015年ハロプロニュースTOP5。早いね。
福田:早いですね。
西口:おそらく誰もやってないでしょう。
福田:まだ3ヶ月しか経ってないです。
西口:まあ無いでしょう。でもそれもほら、やはり福田さんだからこそ言えるニュースTOP5じゃないですか。
福田:はい、凡なニュースでは無いと思います。
西口:凡なニュースじゃないということですね。だってこれはこの5位の中にあのあれですよね、あの勝田里奈さんの前髪事件は入ってないんですよね。
福田:入ってないです。新ネタなんで。
西口:入ってないで5つあるんですか。
福田:はい。
西口:これはどーかということですよね。
福田:仕入れてきたんで色々。
西口:成る程、さてじゃあ行きましょうか
福田:はい、第5位。
西口:世界一早い2015年ハロプロニュースTOP5第5位。
福田:じゃん。
西口:ベリロス。
福田:あー思い出した今、書いた事。ベリロスですね単純に。
西口:あーそうですか。
福田:最初は3月3日を終えてあんまりこう実感は無かったんですけど特に感じなくて、あー意外と普通に過ごせるもんだなーって思ってたんですけど、なんかあのー、ひなフェスのリハーサルとかでついあの「嗣永さんしかいない」みたいな一人ぼっちって思ってたんですよ。「嗣永さん一人ぼっちになってるー」って思ったら、「あーBerryzさんもう居ないんだー」みたいな。で、そこで、ま実感して、ひなフェスにBerryzさんが居ない。ひな祭り=Berryz工房なのに何でいないの?みたいな感覚に陥って、そこで凄い悲しくなったりとかしばらくやっぱBerryzさんの曲とかあんまり見れなかったんですよ。
西口:あー成る程ね。
福田:思い出しちゃうし、生で見たいっていう衝動に駆られた場合、多分もーどうしたら良いか分からなくなっちゃうと思うので、なかなか見ないようにしてたんですけど最近はもうベリロスもなかなか治まってきまして普通にこうこないだの『プロフェッショナル』っていうライブのDVDとかお家で見てたりとか過去のDVD Magazineも最近こう逆上って見たりとか、したりしてるのでベリロス治まってるんですけど、結構わたしがベリロスのあの駆け込み場みたいになってて、あのー、個別握手会とかでベリロスの患者さんが一杯いて。
客:(笑)
西口:患者さんって、もー。
福田:感染者さんが。
西口:感染者、もっと悪いわ。
福田:ベリロスになっちゃってる方が一杯きてくださって話を聞いてほしいみたいな感じで、そういう人のベリロスの悩みを聞いているうちに、自分はまー吹っ飛んでいったというか。
西口:成る程。
福田:はい、こんなにも悩んでる人がいるのか。
西口:逆セラピーみたいな。
福田:そうですね、私はそこまでじゃないのかもなーとかもっとポジティブになろうとか思ったりして。
西口:え、どんな人がいるんですかベリロスって。
福田:え、でも、もうすっげーテンション低い人みたな。
西口:そんな場所に来てんのにね。
福田:はい。いつもはなんかイェーイみたいな感じなのに。「こんにちは」(小さい弱々しい声で)、「ど、どうしたんですか?」みたいになって、「Berryz工房が」って言って、でもその人は前までアンジオタだったんですけどベリも行ってたの?みたいな。全くあの、ベリの匂いを感じさせない人だったんですけど、あー好きだったんだーみたいな、ま、そこで知ったりとか。でもまー結構そういう方が来て私に話しかけてくださってるというのは私がちょっとでもベリロスの方の力になれてるのならば、ベリヲタの使命をそこで果たせてるんじゃないかと思って、ま嬉しくもありましたね。
西口:そういうイベントもできそうですね。なんかベリロスをまだ引きずっている方の。
福田:癒やす会みたいな。
西口:セラピー会みたいな。
福田:そうですね。ベリロスはとてもハロプロの今までの歴史の中で大きなものだったんじゃないかなーって思います。
西口:確かにねー、そうですね。
福田:はい。
西口:はい。ということで5位はベリロスということでしたね。
福田:はい。
西口:さて4位いきましょう。
福田:はい、4位はこちらです。
西口:佐藤優樹。
福田:おー、これも今、今思い出しました。佐藤優樹ちゃんはまぁ皆さん御存知モーニング娘。'15のあの変わり者の佐藤優樹ちゃんのことなんですけど。
西口:かなりオリジナルですね。
福田:まーちゃんはBerryz工房さんがいる時、すごいBerryz工房さんに懐いてたんですよ。多分、自分がこの人について行けばハローで残れるみたいな人にメチャクチャついて行くんですね。で、あのーBerryzさんにすごい行ってたんですけど。
西口:待てよちょっと待てよ、それ思い返すと。
福田:はい。
西口:田中れいなでしょ。
福田:そうですそうです。
西口:道重さゆみでしょ。
福田:はい。からのBerryz工房だったんですけど、Berryzさんが活動休止するっていう発表をしてから岡井千聖さん萩原舞さんに行ったんですよ。
西口:その分かりやすさはなんでしょ。
福田:で、それでどんどん来て、さらに1回あの〜、ゲストとかで来るTHE ポッシボーにもメチャクチャ行くんですよ。ポッシボーってやっぱ見た目があのー結構いかついじゃないですか。私は全然同期なのでなんか何も怖いとか感じたことは無いんですけど勿論。そういう所に行ってて、で遂にBerryz工房さんが活動休止したらここに来たんですよ。
西口:分かってるね。
福田:分かってますね。りろまろっていって私、菅谷梨沙子さんと私まろ、りろとまろで仲良くライブの休憩時間とかいつも二人で手繋いでたりとか二人でご飯たべたりとかしてたんですけど、ここに入って来るんですよ、まーちゃん。
西口:間にね。
福田:はい。で、なんか「りろの次はまーちゃんもまろ」とか言ってきて、意味分かんないだけどとか思ったんですけど、なんかそれは多分りろまろの次はまろまろ狙ってんじゃないか。なんかずっと私とその、りろとまろの中に入ろうとして来たりとか、そのBerryzさんの活動休止したと思えば私の所に来たりとか。全然会うの久しぶりじゃないんですよ、まーちゃんに。なのに「久しぶりです。会いたかったー」って言われて、こないだ会ったばっかじゃんみたいな。だったり、ま、なんか、そういうのもね年下過ぎて全然かわいいと思えちゃうというか母性が出ちゃうぐらいかわいいんですけど。あのー事件があって、まーちゃんの。私だいじにしてたBerryzパーカーっていうBerryzさんのスタッフパーカーを持ってたんですよ。私それをリハで着てて、暑かったから脱いでいたんですね。そしたらまーちゃんが「寒い」って言い出して。あ、嫌な予感って思たんです。
西口:はい、嫌な予感ですねそれ随分、はい。
福田:で、「福田さん、パーカー貸して下さい」って言われたんですね。私が「でも汗かいちゃってるから、あのー着ない方が良いよ」って言ってホントに汗かいてたし多分濡れてるんで「着ない方がいいよ」って言っても「大丈夫です。まさ汗とか気にしない」(佐藤)って言ったんですよ。え〜と思って、「でもホントに止めた方がいいって、着ない方がいいよ」って言ったら、「分かりました」(佐藤)って言って、次、モーニング娘。のリハの時間なんで見たら、まーちゃんBerryzパーカ着てるんですよ。
西口:全然言うこと聞いてないね。
福田:はい。自分の持ち物置いてある場所見たら私の所にBerryzパーカーが無くて、これはやばいと思って、まーちゃんにリハ終わってから「あ、じゃあ帰るから持って帰っていい?」って聞いたら。「あ、申し訳ないんで、まさが洗って返します」って言われたんですね。いやこれは帰って来ないって私思って。
西口:直感でね。
福田:はい、「いやいやホントに申し訳ないし、自分の家の洗剤の匂いがあるから返して」って言ったんですよ。でも「いやホントにだってまさの汗がついてるから」(佐藤)って言って、私の汗がついたまま着てたのに自分の汗はメッチャ気にしてる感じで結局持って帰ったんですよ、まーちゃんが。で、なんか、まーちゃんに「あれ?パーカーは持ってきた?」って言ったら「あー明日持ってきまーす」(佐藤)みたいなのが続いて。明日持ってきますがハロコン期間全部続いたんですよ。
西口:随分の明日ですね。
福田:はい、私もガクッとして、もうなんか無理だな、みたいな。返ってこないなって諦めてスタッフさんとかに「Berryzパーカーってもう手に入んないですかね」とかすごい聞いてたら、「ゴメンね、多めに受注っていうか何て言うんだろ、注文してなかったから無いんだー」って言われちゃって「あーそっか」って思って、モーニング娘。さんのマネージャーさんに一応確認したんですけど、「なんか佐藤、自分でBerryzにもらったって言ってリハでいつも着てるよ」って言われたんですよ。「えー」って思って、ふくちゃんとかも「聖もらってないのに優樹ちゃんもらってて羨ましいなって思ったら花音ちゃんのだったの?」って言われて「そう」って言って、結局「返して」ってすごい言ったんです、又。そしたらモーニング娘。のマネージャーさんに私おこられて「佐藤に貸す方が悪いよ」って言われたんですよ。なんでーって思って。で、まー結局はすんごい遅れ遅れで完璧にまーちゃんの家の洗剤の匂いで返ってきました。
西口:返してもらえて良いかったですね。
福田:その間にもう違うBerryzスタジャンもらっちゃってたんで、あー遅いよって思ったんですけど、無事返ってきて良かったので、はい、多分つぎは私のトコにねハロコンでもぐいぐい来て。
西口:なんか感覚的なものなんですかね。何なんだろうな、ねー。
福田:長いものには巻かれろ。まー、ハロであのー怖いって思ってる人に多分きてます。無敵になりたいんだと思います。でも、まーかわいいんで、なんかもう。子供みたいな感じですね。
西口:そうですよね。なんか、そういうのはあまりなんか無いのかもな。何もなくこう割りと直感でこう、そういう感じなのかもしれないですね。
福田:そうですね。能力があるのか分かんないんですけど、私が落ち込んでいる時とか全く顔に出してないのに全部見透かされてたりとかするので、そういう面では年下なんですけど。
西口:すごい独特の感性がきっとあるんでしょうね。
福田:はい、頼りになる部分もあります。
西口:成る程ね。
福田:はい。
西口:ということで、4位は佐藤優樹さんでした。
福田:はい。
西口:さて。
福田:第3位は。
西口:はい。
福田:こちらです。あー、「中島卓偉さん人気」。これはあのーまー、率直に言うと中島卓偉さんのあの、『大器晩成』がきっかけでみんな中島卓偉の曲を聴いたりとかするようになったんですけど、なんかその、私が最初に中島卓偉さんの『続けろ』っていう歌がメッチャ良いよってメンバーに薦めたの私で、それまでメンバーはあんま言ってなかったんですよ、卓偉さんの事を。なのに私が薦めたらなんかみんなはまりだして、ま、それがはまってね、なんかこう、卓偉さんの歌が広まっていくのは良い事なんですけど。私が最初なのに、めいめいがブログにいつか二人で歌いたいとか書いたりとか、あやちょも『続けろ』メッチャいい曲みたいな書いてたりとか、Juice=Juiceまであのー、ひなフェスで卓偉さんと一緒に写真とってもらってたりとかして、「え、待って、卓偉さんをメンバー内に広めたの私だよ」みたいな感情がすごいありますね、今は。
西口:ありますか。
福田:でもまー、卓偉さんの曲、私も『大器晩成』をきっかけに色々聴かしていただくようになって、なんか全部いい曲で。なんか『続けろ』がホントにカバーしたいですね、今。でも私なんですよ、広めたの。
西口:言っておいた方がいいですね、これを機会にね。
福田:はい。なのに、どんどんあのー、他の人が卓偉さんと共演したい願望みたいなのをSNSに発信しだして「んー」って感じですね。
西口:成る程、え、その曲もそうですけども、中島卓偉さんのどういう所が好きみたいな、どういう曲のどういう所が好きみたいなのありますか。
福田:そうですね、曲が歌詞がストレートな所とか、あのーハローとかアイドルとかって恋愛の曲が多いじゃないですか。でもなんか『大器晩成』とか『続けろ』とか負けるな的な応援的ソングが卓偉さんの曲多くて単純に元気づけられたりとか、あと卓偉さんテスカーなんですよ、絶対。だって卓偉さんと・・
西口:テスカーのみなさんが引いてますよね。
福田:ホントです。だって普通ですよ、あのー、卓偉さんとあんまり喋ったことなかったんですけど、この間会った時に、やっぱ初対面だったら、「花音ちゃん」とか「福田さん」とかじゃないですか、まろちゃんって呼んだんです、私の事。
西口:へー。
福田:で、急に会った時に「あ、まろちゃん」みたいな「まろちゃん、今日よろしくねー」みたいな感じで、え、真野ちゃんと間違ってるかなって思って、耳を澄ましてたんですよ。だから「わ〜緊張します今日」みたいに言ったら「まろちゃん、ぜんぜん緊張しなくていいからね」あ、まろちゃんって言ってるって思って。でも、他のメンバーのことは「和田ちゃん」とか「めいめい」とか言ってたんですけど、「まろちゃん」っていうのは、「まろちゃん」って呼ぶ人は大体「福田花音」「かにょん」「まろ」踏み込んでる、もう。3ステップ。ホップ・ステップ・ジャンプの状態なんですよ。
西口:確かに、確かに、成る程ジャンプしてるね。
福田:ジャンプ。だからこれは隠れテスカー。卓偉さん、お城が好きじゃないですか。それ多分私がシンデレラの生まれ変わりだから。多分そこと引っ掛けてさり気なくアピってきてる。
西口:さすがマロテスクアワー。久々に出ましたねー。
福田:はい、なのでねー隠れテスカーなので、みなさんも卓偉さんを仲間に入れましょう。居たりして。
西口:居ないよ。
福田:逆にここに居たらチョット怖いですよね。そこまで事務所内で、みたいな。
西口:ね。
福田:はい。
西口:ということで、3位はね「中島卓偉さん人気」ということでしたね。さあ。
福田:はい。
西口:どうぞ次は第2位ですね。
福田:第2位はこちらです。
西口:「あかりとっても悔しいです」又、竹内さんですか。さっきの一部も相当、竹内さんでしたけど。
福田:そうですね、これは。まー「まりあとっても嬉しいです」的な「あかりとっても悔しいです」なんですけど、朱莉はホントに負けず嫌いなんですよ。で、真莉愛ちゃんが野球選手とか野球に好きで、同じ好き同士で、さらに詳しいんですよ、真莉愛ちゃんは。たけよりも詳しいみたいで、そこを本人も認めてるんですね。でも、なんかそれでみんなが「真莉愛ちゃんに負けちゃうよ」とか「たけ、もっと知識入れなよ」って言ったら「朱莉はあのー野球が好きなだけで詳しくないから」「朱莉は知識もってるって言ったことは1回も無いから。勝手に言われてるだけ」
西口:負け惜しみ言うんですねー。
福田:そうなんですよ。もっと、だって野球の帽子に野球のユニホームが似合うのは完全にたけの方が勝ってるじゃないですか。
西口:そうですね。
福田:だって野球ボールじゃん、たけって。
客:(笑)
西口:いやいやいや、アンジュルムのメンバーです。誰が野球ボール、誰が野球ボールやねんって。
福田:ホントに”野球”って感じじゃないですか、たけは。もっと私はあのー、真莉愛ちゃんに負けないぐらい知識とかをつけて欲しくて。でもなんか朱莉が、その「朱莉はホントに好きっていう気持ちは負けないから」みたいに言ってたんですよ。知識は無いけど好きっていう気持ちは負けないっ言ったら、めいめいが「それだけじゃ芸能界やってけないの」て言ってて。
客:(笑)
西口:ほんとに厳しいね。
福田:はい、大人だし、まぁ、的確な意見を送ってきて。
西口:放り込んでくるね。成る程。
福田:そうですね。なので、たけの、負けず嫌いなんで、もしかしたらこう、そういうこと言いながら今、知識をね身につけてるかもしれないですし、ま、つけてないと思いますけど。
西口:フォローなってないですよ。
福田:でもまーあのー「あかりとっても悔しいです」ということで、もっとハローで1番の野球、”野球といえば竹内朱莉”みたいになって欲しいですね。やっぱ上手いじゃないですか、始球式とかもすごいボールが飛んでたんで。
西口:少なくとも暴投はしないですからね。
福田:はい。
西口:でも最近あれですよ、こぶしファクトリーの広瀬さんが。
福田:そうですよね。
西口:なんかそういうね、野球キャラが出てきましたね。
福田:でも、絶対、野球キャラはいるけど、野球ボールキャラはいない。
客:(笑)
西口:いやいやだから、そういう捻じ曲げてっちゃうとそっちになっちゃうから。
福田:成る程ね
西口:野球キャラでいいじゃなん、今せっかくその話してるんだから。
福田:野球キャラ。だからみんなで、あのー、あ、でも、たけはそう、書道うまくて。
西口:この間なんかすごい、ね。
福田:そうです。それもでもね、たけはホントに損してますよね、見た目が字汚いキャラじゃないですか。
客:(笑)
西口:いやいや、その決めつけなんですか。
福田:確実にこう字が汚そうだなみたいなイメージあるじゃないですか。でもすごい上手く、あ、でも字は下手なんですけど、習字はメチャクチャ上手い。
西口:あ、字は下手なの?
福田:字は小学生の字みたいな字してますよね、若干。でも、メチャクチャ習字が上手くて。
西口:すごいだから何て言うんですか、味のある字を書きますよね。
福田:そうですね。でも、朱莉はホントにあのー、書道に関しては結構自信を持っているんですよ、今。里保ちゃんとか羽賀ちゃんとか上手いみたいになってるんですけど、なんか悔しいのか分からないですけどね、新幹線の中でもいつも書道の勉強してたりとか。
西口:新幹線で。
福田:はい、なんか本みたいなちゃんとテキストみたいなの読んでたりとか、あのーすごい、字もやっぱ”大器晩成”書いてて、上手かったし、なんか、Tシャツとか作って欲しいですね、たけに。字を書いてもらって。
西口:あ、いいかもね、あとは道でなんか好きように一文字書いてもらおうか。書いて欲しいよね。
福田:はい。後はやっぱ個展をね、いつか開いて欲しいので。
西口:あ、でも、ハロショでやりましょうよ、個展。
福田:あーやって欲しいですね。
西口:竹内朱莉展。
福田:そうですね。なんか、めいもすごい、あのー、たけの書道をいつも褒めてて「たけちゃん、ホント凄い」みたいに言うと、たけもドヤ顔で「そう、朱莉、なんか、味のある字が上手いから」もう満更でもない感じなんで、はい、野球もだけど、書道ちょっと今、今頑張って欲しいです。
西口:そうですね。そういうの良いじゃないですか。
福田:その企画ができた時はプロディーサー私ということで、発案者私ということで。
西口:別にそういうお金の流れとかないですよ。
福田:はい、じゃあノーギャラで。
西口:ノーギャラで大丈夫ですか。2位は「あかりとっても悔しいです」ですね、でした。
福田:はい、じゃあ1位は。
西口:さて、中々やっぱりこうね、あのー、世界一早いだけあって、なるべくこうね、旬なネタがありますけども。
福田:はい。
西口:さて、この中で場を制して1位になったのは何でしょう。
福田:1位はこちらです。
西口:あやぱん。
福田:「あやぱん」っていうのは、こぶしファクトリーの広瀬彩海ちゃんのことなんですけど、まー知ってる方も知らない方もいると思うんですけど、あやぱんは私の事好きなんですよ。で、推してくれてて今まであのー私の事好きって言ってくれる人あんま居なかったていうか、仲良いいから好きとか言ってくれる人はいたんですけど、なんかここまで私の事をアイドルとして分析してくれてる子が今までいなくて、正直すごい嬉しいんですよ。で、なんかこう初めてあのーあやぱんがまろ推し疑惑を感じたのは。
西口:それを感じたのはね。
福田:なんかリハーサルの時にNO SMILE, NO LIFE.って書いてある紫の文字のTシャツを、武道館の、前回の武道館のグッズのを着てて、でもなんか新人さんだからあのー、レッスンで着るTシャツとかもしかしたら無くて事務所の余り物もらったのかなーと思って。
西口:随分曲解しましたね。
福田:だから聞けなかったんですよ。なんか、で、あー嬉しなーって思ったけど、余り物だったらなんか悲しいなみたいな、思ってたら、なんかどっかからの情報で「広瀬ちゃんってあのー、花音ちゃんの事好きらしいよ」みたいな、あやちょとかが教えてくれて。あやちょは自分の事だとメチャクチャ消極的なんですけど、他人の事だとすごくて、なんかこう「まろせちゃんって言いなよ」とか「一緒に写真撮んなくていいの」とか言ってくれたりとかして、この間もブログで私の事をすごい細かく書いてくれて、なんかこんなにねヲタヲタしい子あんまり最近いなかったんで、なんか嬉しいし、さらに自分の事をそうやって言われることはホント無かったんですよ。私はこうヲタクっぽく解説する立場だったので、言ってもらえることがなくてすごい嬉しかったので、これはもう2015年一番嬉しいというか、しかもそういう子が今デビューを目の前にしているというか、こぶしファクトリーで頑張ってるので、もしこうね、メジャーデビューしてテレビとか出たら一番好きな人は福田花音さんって迷わず言って欲しいですね。それで福田花音って誰だってなってテレビからこうメディアを使ってマロテスカーが増えていくということで。
西口:成る程。
福田:なので広瀬ちゃんはマロテスカー公認ですよ、確実に。
西口:良かった。ね、あのー、こぶしファクトリーにはね、あの、もうちょっとこじらせた人が一人ね。
福田:あーいますね、あのーあれですね、ジップロック。そこまでいかれなくて良かったなって。
西口:そうですね。
福田:はい、なので注目です。
西口:注目です。ね、最後のいらなかったですよね。
福田:ジップロック。
西口:ジップロック言わなくていいですからね。
福田:はい。
西口:ということで、世界一早い2015年ハロプロニュースTOP5を制したのは広瀬彩海さんということでね。あやぱんでした、と。ね、これが今後あと何ヶ月でなにがニュースのね、変わっていくかということもね、特集をしたいと思いますけどもね。
福田:そうですね。
西口:さぁ、時間はいい時間ですね。ちょっと時間がありますよ、後半。
福田:ありますか。
西口:後半、ほぼ後半ですね。
福田:早いですね。
西口:なに、なんか福田さん。
福田:私でもちょっとあのー、ここはアットホームな場所だと思っているので。
西口:成る程、ちょっと最初ハードル下げにかかりましたね、今ね。アットホームだから少々の事は大丈夫ですよねっていう、はい。
福田:練習したい事があって。
西口:練習したい事。
福田:はい。モノマネを練習したいです。
西口:ほらきた、あ、それはあれですか、所謂ハロプロモノマネ。
福田:はい、そうです。
西口:つまりハロプロメンバーのモノマネを。
福田:そうです。内輪ネタというか。
西口:はいはいはい、じゃあまー折角それだったら、この間ね、披露して好評だった例の。
福田:あ、例の。例のやつの定番の方から行きますね。
西口:あ、あのーあれですね。Juice=Juice金澤朋子さんの。
福田:はい、金澤朋子さんのあの、なんだっけ、『イジワルしないで 抱きしめてよ』のBメロ。いきます。
西口:はい、お願いします。
福田:「ねぇねぇ 私のどこが好きよ♪」
西口:これは、かなり、かなり似てますね、かなり。
福田:『Ca va ? Ca va ?(サヴァサヴァ)』は、「ちょっとジーンズの裾を♪」
西口:ちょっとこう、ちょっと張るんですね。
福田:「裾を♪」
西口:ね。
福田:「を♪」が「ウァー」みたいな「ウォ」と「ア」の中間みたいな。
西口:あー。
福田:「ウァー」ッて感じですね。
西口:成る程。これ似てますね。
福田:似てますか。
西口:似てます。これは僕ねすごい似てると思うんですよ。で、ここに端を発して他のメンツをやるっていうことですよね。
福田:そうです。あのー失敗しても良い。
西口:あー、ここでは。
福田:ここだったら。
西口:じゃあ逆に言うとあれですよね、ここでドーンとうけたらそれはいけるっていうことだから。
福田:はい、ここでうけたら。
西口:ここでまぁ、みなさんに判定してもらって、ここでなんかドーンと下がったものは二度とやらないみたいな、でいいんですよね。
福田:そうですね。前回ハロコンであのー、ハッピープレゼンテーションのコーナーに1回も呼ばれなくて、なんか特技がない人は呼ばれなかったらしいですよ。なのでここでうけたら、それを次はプレゼンして。
西口:そうですね。
福田:はい、ちょっとコーナーやりたいんで。
西口:何人やりますみたいな。
福田:はい。
西口:おう、じゃあ次ちょっとじゃあ、まああれですね、どれいきます?じゃあ。
福田:どうしよっかなー、じゃああのー、℃-uteの中島早貴さんなんですけど、あの、前の日はメチャクチャ仲良く話してたのに、次の日の朝、挨拶したらメチャ他人ぽい仲。
西口:ちょっと待ってください。そのモノマネはそれをみてあーって言う人いますかね。
福田:分かると思います。あ、じゃあみなさん、あのー、3・2・1って言ったら「お早うございます」って言って下さい、私が。3・2・1。
客:お早うございます。
福田:「お早うございます」
西口:それは、昨日はわーって言ってたのね。
福田:昨日のテンションだと「お早う」ってくると思いきや「お早うございます」「お早うございます」
西口:これ見た人一人もいないからね、きっとね。
福田:でもあの、スタッフさんとかにはすごい好評なんですよ。「分かる。なっきぃそれやる」って言われます。
西口:成る程、これもなんか、けど、うけたということはまあまあありなんですかね。じゃあ次ほかどうですか。
福田:はい、次はちょっと、じゃあオーディション、キッズオーディションの嗣永桃子さんをやりたいと思います。
西口:これは随分ね、はい。
福田:いきます。3・2・1、「自分の精一杯の力を出すからみんなにそこを見て欲しい」
客:(笑)
西口:なんかちょっとあれですよ、ハードルを下げないで厳しい目でお願いしますよ。これだって調子乗ってやるわけですからね、頼みますよ。大丈夫ですか。
福田:「みんなにそこを見て欲しい」はい、でもこれは。
西口:(笑)面白い、面白い、確かに。うん、いけるね。いや今ん所割りと良いんじゃないですか。
福田:はい、ここからはでもちょっとなんかもうホントに自信ないんですけど。
西口:チャレンジライン?、チャレンジライン。
福田:鞘師里保ちゃんの自己紹介。いきます、3・2・1、「鞘師里保です」
西口:これちょっと弱冠じゃない、これ。
福田:「鞘師里保です」
西口:鞘師里保って言ってるしね。あー成る程。
福田:はい、じゃあ、小田ちゃんのどっちにしようかな、オーディションの『Be Alive』か『Help me!!』があるんですけど。
西口:成る程、どっちにします?
福田:『Help me!!』にします。
西口:小田さくらさんの『Help me!!』
福田:「心じゃいっつも叫んでいるのに♪」
客:(笑)(拍手)
西口:大丈夫ですね、はいはいはい。あ、じゃあ折角だからその『Be Alive』も。
福田:はい、『Be Alive』、えーといきます。「君を守る 星を守る♪」。
西口:あー。
福田:あー、見てない人もいるから。
西口:いやいやいやいや、でもあの、『Help me!!』良かったから。あれいけるんじゃないですかね。
福田:難しい、モノマネって。じゃあ、『許してにゃん体操』の清水佐紀さんのあのー、台詞わかりますか。
西口:台詞ね、ツッコミね、ツッコミね、はい。
福田:いきます、3・2・1、「そこ言わんのんかい」
西口:まあ、まあまあ、おー。
福田:「そこ言わんのんかい」
西口:成る程。あーちょっとジワジワ来るタイプですね。会話に入れていくと良いかもしれませんね。ジワジワ来る、ジワジワ来るタイプですね、はい。
福田:じゃあ。
西口:まだいけますよ、まだ。
福田:いけます。中西香菜ちゃんの『ちょいカワ番長』。
西口:『ちょいカワ番長』、はい。
福田:あの、動きも。いきます、3・2・1。「君らしく生きてね♪」
客:(笑)(拍手)
西口:これも、これもいけますよ。
福田:いけますか?やったー。
西口:あ、なんか大分レパートリー増えてきましたね。
福田:はい、あー。
西口:2回見てどうかですね。
福田:メンバーだったらピンとくるんですかね。
西口:うーん、なんかやっぱ食いつきが若干違いますかね。
福田:じゃあ、田村芽実ちゃんの、あの、バースデーイベントで歌っていた『Happy大作戦』。
西口:はい。
福田:いきます。「Happy大作戦 Say Hello! OH YEAH そうだもっと良いアイデア♪」
客:(笑)(拍手)
西口:あー、あーなんかやっぱり、なんかやっぱりあれじゃないですか、同じアンジュルムメンバーの方が食いつきが良さそうですね。
福田:メンバーの方が良いんだ。じゃあ、あやちょのあのー、ジャンヌの『あたしによく似た女の子』
西口:はいお願いします。3・2・1。
福田:「あたしによく似た女の子♪」。微妙です。
西口:あーでも、まーあのー。
福田:「女の子♪」
西口:確かめるように何度もやらない。
福田:動きなんですよ。動きが特徴だから。
西口:動きがね、うんうん、成る程。まだやる?どうする?まだあるんだったらもうちょっと、もうちょっとやる?
福田:あります。
西口:じゃあもうちょっとやろう。
福田:Girls Liveのナレーション?
西口:それはハローじゃない、ハローじゃない、それハローじゃない。まあまあいいです、やって下さい、はい。
福田:いきまーす。
西口:はいお願いします。3・2・1。
福田:「福田のこだわりでメンバーカラーを入れたいという要望」
西口:成る程。
福田:なんか分かります?
西口:成る程、でも。
福田:畜生。
西口:毒づかない、見てもらっているんですよ。畜生じゃないでしょ、畜生じゃないじゃん、ね。お願いしますよ、もう。
福田:はい。
西口:え、どうします、もう後1つ2ついきます、じゃあ。
福田:じゃあ、やってみます。えー、『Danceでバコーン!』でダンスがメッチャ上手いのにダンスをあの、盛り上がりすぎて崩す鈴木愛理さん。いきます。「ダンスでバコーン、タ〜タタタタッ♪」
西口:あー成る程、あー成る程成る程。
福田:分かりますか?メッチャ他パーフェクトなのにちょびっと崩す。なんかお客さんを見るみたいな。
西口:これもあれだね、今ぐらいこう、何度もボディ当ててるとちょっとくるかもね、うん。
福田:「ちょっとジーンズの裾を♪」
西口:そこ戻るんだね、そこ戻るんだね。
福田:はい、じゃあ、”かなともが何か歌ったら”みたいなのできます。
西口:”かなともが、もしかなともがこれを歌ったら”あーいいじゃないですか。
福田:はい、何が良いかな?
西口:何です?
福田:何がいいですか?
西口:え、それ何、え、お題を放り込んでも大丈夫?
福田:何でもできる。はい、知っている歌なら。
客:カントリー・ガールズ。
福田:何ですか?
客:カントリー。
西口:カントリー。
福田:あー。「ちょっとめんどくさくって、ごめんね♪」
客:(笑)(拍手)
西口:いいね。あーいい。これあれですね、お題をちゃんともらって放り込んでもらえるんだったらこれぐらいうけるね。ほらほら、だって自分で言うと、ほら、ある程度ほら、やってきたなって。
福田:そうですね。
西口:今のってガチだもん。
福田:ガチです、今。
西口:じゃあもう一発いく?でも今のすごいうけたからなー、崩したくないなー。
福田:怖い。
西口:もう一個いける?
福田:はい、じゃあ。
西口:じゃあ。
客:『もっとずっと一緒に居たかった』の梨沙子の台詞。
福田:あ〜待って。台詞。
西口:あー成る程。菅谷さんのね。
福田:あ、いきます。「いっときでも私の事を思い出すことありますか あなたに会いたい♪」
西口:成る程。
福田:カントリー・ガールズがちょっとね、分かりやすい台詞だった。
西口:あれ今の良かったもんね。パッと瞬時にあそこ言ったのすごかったね。
福田:はい。「ごめんなさいね♪」
客:(笑)(拍手)
西口:だからそれありの、それでわーとうけてそれかな。
福田:はい、かなともアワーでよくないですか。
西口:本人呼んだほうがいいけどね。
福田:取り敢えず、お題もらってかなともで歌う。
西口:でも本人呼んで普通にやっといて、ご本人登場って、なんかよく分かんないけど。
福田:ご本人が来るっていいですね。面白い、かなともなら無限にできます。
西口:そう、え、じゃあ、まーでも今いい感じだからなー、なんかね、もうそんな感じですかね。
福田:いい感じですか。
西口:うん、どう、どうですかね。いや、でも、どれが一番良かったですか?じゃあアンコールを。どれが一番良かったですか、今のでね。
福田:無言じゃん。
西口:もういいってことかな。
客:めいめい。
西口:めいめい。あー、めいめい。
福田:あー、『Happy大作戦』。いきます。
西口:『Happy大作戦』の田村芽実さんを、3・2・1。
福田:「Happy大作戦 Say Hello! OH YEAH そうだもっと良いアイデア♪」
客:(笑)(拍手)
西口:あ、これはいけますね。だからアンジュルムのやっぱり、メンバーのやつをもうちょっとレパートリー出しといて。
福田:そうですね。
西口:だって、竹内朱莉さん出来るわけじゃないですか。
福田:出来ます。
西口:ね、出来るわけだから。
福田:「Happy大作戦 Say Hello! OH YEAH そうだもっと良いアイデア♪」
西口:なんとなくよく分からない。ん〜成る程。
福田:はい。
西口:ということでね、これから、この、福田さんがこのモノマネをどれぐらい進化させるかはね、ぜひ楽しみにね、していただきたいなということで。
福田:そうですね。
西口:はい、さあじゃあまー、お時間となってしまいましたが。
福田:はい。
西口:なんか、実は今日一回目に。
福田:はい。
西口:ここのあの、千夜一夜で初めて、実は生歌をね。
福田:そうですね。
西口:『私の心』を歌っていただいたんですけど、なんと二回目も生歌を。
福田:そうですね、ちょっと違う歌を。
西口:違う歌を。
福田:はい。
西口:じゃあ、お願いしていいですか、ちょっと引きますんでね。じゃあ、ね、さんざんえー、メンバーおちょくった後に。
福田:緊張する、あー。
西口:福田さんが本当に歌手だというのをちゃんと分かっていただくような。
福田:はい。
西口:曲は何でしょう?
福田:『VERY BEAUTY』を歌います。
西口:はい。
福田:緊張するんだけど、あ〜。
西口:じゃあ、それではえー、皆さん聴いて下さい。Berryz工房の『VERY BEAUTY』、どうぞ。

(歌 福田花音『VERY BEAUTY』)

客:(拍手)
福田:ありがとうございます。
西口:福田花音さん『VERY BEAUTY』でした。いや〜いい曲だね。
福田:神曲ですね。
西口:どうですか、こう歌ってみた感想としては。
福田:私は、これなんか歌いたかったんですけど、3月12日のバースデーイベントでは流石にBerryzさんが活動休止してから早すぎて、しかも大切になさっている曲なのであの、歌えないなって思ったんですけどなんか、りなぷーが歌ったって聞いて、意外と簡単に歌いおったなって思って、なので、だったら私も早くに歌いたいなっていうのを思いまして、なんかあんまり私は1回歌ったソロ曲を何度も歌わないんですよ。あまりソロを歌う機会ないのでなるべく違う曲を歌いたいんですけど、まあこの曲は今日初めて歌ったんですけど、又今後も歌ってみたいなって思ってる曲なので。
西口:成る程、それを初めて皆さんにね、披露していただいたということでね。
福田:そうです。
客:(拍手)
西口:ありがとうございます。
福田:ありがとうございます。
西口:はい、ということでね、お送りしてきましたハロショ千夜一夜アネックス2回目もいよいよね、ということでさてじゃあ、あれですかね、福田さんのアンジュルムとしての近況というか。
福田:はい、そうですね、まぁアンジュルムは5月26日に日本武道館でライブをやらせていただくので。
西口:後一ヶ月ですよ。
福田:はい、もうホントに一ヶ月なんてあっという間なので、なんかもうドキドキというか不安だらけなんですけど、そうですね、まぁ前回の初めての武道館とはまた全然違った感じですし、セットリストとかも「あーこういう感じでこれやるんだ」とか。
西口:あ、もうじゃあ、見て、どうでしたセットリストは?
福田:セットリスト見た瞬間、「あ、いいな」って私は素直に思って楽しみっていう気持ちがどんどん前に出てきて、なんか不安もあったけど、セトリ見た瞬間はホントにとにかく楽しみになったし、「あっこれ、こうやってやるんだ」とか、あっ、ありそうでスマイレージでもアンジュルムでもやったこと無かったこととかもあるし。
西口:確かにあれですよね。去年のま、武道館はスマイレージでやりましたと、でまぁ、アンジュルムとしては結局シングル2曲でそれでまぁ、武道館に臨むということは、さてここの違いたるは何だという話にまぁなる訳ですけれども。
福田:そうですね、あのーこれやりたかったっていうのもあるんです。
西口:おっ。
福田:やりたかったっていうのが今回実現することもあるし、する曲とかもあるし、あーなんかこう普段、今までと全然違うし、ここまでこう色んなメンバーだったり歴史があるスマイレージ、アンジュルムだからこそできるものだなぁっていうのもあるので、楽しみにしていてほしいなと思います。
西口:成る程成る程、まぁお陰様で割りとこう今週、ん?先週、今週の頭から、ぐらいから一般発売が始まりましてですね、どうですかね後もうちょっとっていう感じですか。
福田:なんかでもあのー、前回はこう、ぎりぎりまで残り100席とかずっとあったので、不安だったんですけど、前回よりもあのもう既に後ろの方まで席が埋まっているっていう情報を、有り難い情報を耳に入れたので、嬉しくもあるんですけど、もっとこうワーって誰もがなんか、こんなもんじゃないです。もうチケットを奪い合いになるぐらい。
客:(笑)
西口:これ放ったら今、放ったらワーってなるぐらいの。
福田:はい、もう世界に、なんだろ、なんかでも8千人じゃないですか武道館って、もうなんかホントにこの全てを知ったら8千人以上の人が見たいって思っちゃうようなセットリストです。
西口:成る程。
福田:なので、お早めにだし。
西口:あ、因みに行くよっていう人はどれぐらいいます?
福田:おっ、おー。
西口:あー、かなりの。
福田:行けない人は何で?
客:(笑)
西口:追い込むの止めましょうよ。
福田:詳しくはコメントに書いて。
西口:コメントに、あ、そうですね。といことでね、まぁね、もしやも買っていただいた方はぜひ楽しみにして頂きたいなと思います。
福田:ぜひ楽しみにして下さい。
西口:さて、ショップからも、さっきね。
福田:はい。
西口:実はこの下敷き紹介したんですけど、4月11日に発売したB5の下敷きなんですけど、ソロビジュアル全38種から福田さんのさっきもね、見せていただきました、はい。
福田:可愛い写真です。
西口:これは福田さんのお気に入りの。
福田:はい、とってもお気に入りの写真だし、あのー、ま、この日はなんかすごい、そうですね、すごい顔のメイクのノリもいいし、前髪のなんか感じもいいし、あとま、何よりこの髪型がサラッとこなせるのは私しかいないので。
客:(笑)
福田:だって笑ってるけど他のメンバーの顔に当てはめて下さい。メッチャ面白いですよ。
西口:勝田さんの前髪みたいになっちゃうんですかね。
福田:なっちゃいますし、たけとかながこの髪しているの想像してください。メッチャ面白そうですよ。
西口:いやいやそういう具体的なこと言わないように。
福田:なのでね、あの、この貴重なもれショットを。
西口:ぜひね。こちらもあの、さっき早々に無くなって、で、慌ててかき集めた弱冠数があるので、お帰りの時に販売をさせていただきますので。
福田:そうですね。ゲットできないと悪い事があるので。
西口:そういう追い込み方は止めて下さい。後あのそれでまぁなんか、げんが悪いなという方はこちらも売っています。
福田:そうです。
西口:4月16日に発売しましました、こちらはアンジュルム集合の下敷きで、東京秋葉原店限定、え〜4月22日の今日そのハロショ千夜一夜アネックス第一夜マロテスク・アワーの開催を記念して作ったっていうね。
福田:マロテスク・アワーが凄いものになって将来東京ドームとかでやるイベントになって。
西口:随分なんか遠い道のりの話し出しましたね。
福田:はい、でもま〜、じゃあ。
西口:えっ、その時は僕が司会していいんですかね。
福田:あっ、ぜひ。
西口:いいですか?
福田:はい。そういう所でやるようになった時にこの第一回目のグッズって凄いもうレアだと思うんですよ。
西口:でも、随分先の投資ですよね。
福田:でも、まぁ。
西口:大丈夫ですか。
福田:ま、でもあれですよ、多分東京ドームとまでいかなくても。
西口:どっかの穀物相場買うより危ない。
福田:いやいやいや絶対これいつかプレミアが付く商品なので、今のうちに。
西口:大丈夫ですか。ま、でも東京ドームでこれやるって凄いよね。
福田:ま、なんか笑いをこう、すごい「わ〜」みたいな。
西口:すごいよね、ディレイでくるよね、きっとね。ドキドキしてきたな〜。ドキドキすることないですけどね。ということでこの2枚を今絶賛発売えーと、これ終わったらするのでもしあのね、興味のある方は買って頂きたいのと、さらに。
福田:はい。
西口:さっきあの、推しメン。
福田:あーはい。
西口:注目すべきこの写真も買えると、ね、どこまでやる気やと、ショップと。後この5枚と後これも。
福田:あ、これは可愛いじゃないですか。
西口:今の可愛くなかったの?さっきの5枚は。
福田:さっきのより可愛いっていう。
西口:さっきのより可愛いっていうね。
福田:はい、これもうお気に入りです。
西口:そうですか。
福田:この日可愛いな。
西口:この日上がりがいい?
福田:はい。これ買わなかったら多分、将来一生後悔する。
西口:この6枚も販売しておりますので、もし良かったらお求めいただきたい、ということで。
福田:はい。
西口:はい、ということで無事終わったんじゃないですか。
福田:はい、無事終わりました。
西口:安定の1時間10分ですよ。
福田:なんかもうすごい腰痛が今、はい、なぜか。
西口:なぜかね。あの、どうでしたでしょうか、みなさん。
客:(拍手)
西口:はい、もしあれでしたらテスカーで、ね、あの、「マロテスク・アワー3、4」
福田:そうです。やりたいです。
西口:ね、「10、11ぐらいまでやりたいです」みたいな、なんか「やって欲しいです」みたいな話を。
福田:だって1、2でこのボリュームだから3、4はもう頭の中で考えているんですけど。
西口:あ、もう。ありますか。
福田:もっと凄いです。
西口:本当ですか。その、無闇矢鱈に上げてもらわなくても。
福田:はい、今日がレベルが10/100だとしたら。
西口:10?え、結構大変だったと思うけどね。
福田:だとしたら、次は50。
西口:あ、本当。
福田:徐々に上がってきます。
西口:上がってきます?
福田:その間にほら、もっとハプニングとかも起こると思うんで。
西口:ま、でも一回はずっとかなとものモノマネをするというのもありですよね。
福田:ありですね。
西口:そういうの、なんか、やれそうな気もしますしね。
福田:はい。
西口:ま、ということでね、そちらのね、ま、やるかどうかはあれですけど、みんなぜひね、ご感想とかも聞かせて頂きたいと思いますが。ということで、無事終わりましたマロテスク・アワー、ね、ということでアンジュルムの福田花音さんでした。
客:(拍手)
福田:はい、ありがとうございます。
西口:ありがとうございました。
福田:ありがとうございました。
西口:はいどうも、遅くまで有難う御座いました。えーと、今週金曜日にえーと、元のハロショ千夜一夜は小田さくらさんを迎えまして、28日はアンジュルムの田村芽実さんがミュージカルの世界を語るということで、えー、非常にそちらの方も気合が田村さんも入っているんでね、そちらも楽しみにして頂きたいですし、今週の金曜日は小田さんは、小田さんがこう、今までの中で思い出の10曲を選んで頂きましてそのお話をして頂くということだったりというような内容でお送りしたいと思いますので、みなさんもし良かったら是非いらっしゃって下さい。えー、今日はどうも有難う御座いました。お気をつけてお帰り下さい。









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