セビリアの大聖堂
January 28 [Sat], 2006, 22:54
世界遺産の「カテドラル」(大聖堂)
1248年、イスラムの支配下にあったセビリアを、フェルナンド3世が奪還。 キリスト教のカテドラルとして使用された。
イスラム教文明とキリスト教文明の混在する聖堂。


豪華絢爛!!
ただ、ただ、圧倒されるのみ・・
見上げていると・・・
天使が降りてくるのが見えた・・

優しく迎えられてるような気分に・・・
会いにきましたよ・・ここまで。

ステンドガラスの美しさ。

「パイプオルガン」 ・・今でも、礼拝時に使われてるとか。



画像ではお伝えできない壮大なスケール。
冗談も言えないほど、厳粛な気持ちにかられてしまう。
「神は、これほどまでに偉大なり」

下に人の頭があります。
高さ、広さがこれでつかめるかと思います。
(写真は、暗いのをむりむり明るくさせたものです。)

オレンジの木のある中庭から。
-to be continued-
1248年、イスラムの支配下にあったセビリアを、フェルナンド3世が奪還。 キリスト教のカテドラルとして使用された。
イスラム教文明とキリスト教文明の混在する聖堂。


豪華絢爛!!
ただ、ただ、圧倒されるのみ・・見上げていると・・・
天使が降りてくるのが見えた・・
優しく迎えられてるような気分に・・・会いにきましたよ・・ここまで。

ステンドガラスの美しさ。

「パイプオルガン」 ・・今でも、礼拝時に使われてるとか。


画像ではお伝えできない壮大なスケール。
冗談も言えないほど、厳粛な気持ちにかられてしまう。
「神は、これほどまでに偉大なり」

下に人の頭があります。
高さ、広さがこれでつかめるかと思います。
(写真は、暗いのをむりむり明るくさせたものです。)

オレンジの木のある中庭から。
-to be continued-
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/tenukiyamiles/archive/309




